リアブレ?キワイヤの引きしろが無くなったので、シュ?が減ったと思い交換用に購入。
結果、シュ?の残りは十分・・純正ワイヤが伸びたのが原因でした。
油漢さんの強化ワイヤ?に交換ついでに、こちらと交換しました。
交換していて気付いたのは付属のバネの曲げが浅く、取付ける時に外れてしまい四苦八苦でした。
結局、片方のバネは純正から外した物を流用する事であっけなく取付出来ました。バネの形状は要改善だと思います。(カム側のバネは純正を使いました。)
ブレーキの効きですが、普通です。純正より少し効かないかも?というレベルです。
当たりが出ていないのか、レースなど熱が入る場面で効きが良くなるタイプなのか今の所はなんとも言えないのと
バネの出来がイマイチだったので厳し目の採点で★2としました。
片側(カム側)のバネは純正を使うのがお勧めです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
実際に使ってみた印象としては、純正品からの交換用として非常に扱いやすく、セッティングの際にもストレスが少ない良質なウエイトローラーだと感じます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
まず一番のメリットとして実感できるのは、インナーメタル部分の両面にサイズとグラム数がしっかりとレーザー刻印されている点です。ウエイトローラーは長期間使用していると外側の樹脂部分が摩耗して削れてしまうため、後から外して「これ何グラムだったかな」と迷うことがよくあります。
【取付けは難しかったですか?】
この製品は金属部分を見れば一目で仕様が判別できるため、セッティングを変更する際や、次回のメンテナンス時の確認作業が劇的にスムーズになります。
【使ってみていかがでしたか?】
一体成型タイプで組み付けの方向指定がない点も、作業中の安心感に繋がっています。一般的なウエイトローラーの中には、回転方向に対してストッパーとなる樹脂の向きを合わせてプーリーに収めなければならないものもあり、うっかり逆向きに入れると偏摩耗やプーリーの破損を招くリスクがありました。
【付属品はついていましたか?】
このDWRウエイトローラーは向きを気にせずそのまま放り込めるため、組み付けミスが起こり得ず、初心者でもDIYで安心して作業を進めることができます。
【期待外れな点はありましたか?】
走行時のフィーリングについても、樹脂の耐久性が高く、変速の谷が減ってスムーズに加速していく印象を受けます。6.0gという重量は、ヤマハの原付一種スクーターにおいて加速と最高速のバランスを取りやすい定番のセッティングですので、経年劣化で加速がもたついたり変速がスムーズにいかなくなったりした車体に組み込むと、新車時の小気味よい走りがしっかりと蘇るのを実感できます。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
エーモンの4極カプラー(1124)は、車やバイクの電装カスタムで配線をすっきり整理したいときに本当に重宝する定番のアイテムです。特に複数のLED製品やリレー回路、追加メーターなどを同時に取り付ける際、ギボシ端子を4本並べて接続するのに比べて、このカプラー1つにまとめるだけで見栄えが劇的に変わりますし、何よりもメンテナンス性が格段に向上します。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バンパーの脱着や内張りの取り外しが必要になったとき、ワンタッチで4本の配線を同時に、しかも安全に切り離せる利便性は、一度使うと手放せなくなる便利さです。実際に作業する際の手触りとしては、カプラーのプラスチック素材であるナイロン66が程よく頑丈で、パチンと小気味よくロックがかかるため、走行中の振動や衝撃で勝手に抜けてしまうような不安感は一切ありません。
【使ってみていかがでしたか?】
端子自体も250型という自動車用としては非常にメジャーで扱いやすいサイズなので、電工ペンチを使った圧着作業に少し慣れている人であれば、失敗することなく確実にカシメることができます。適合コードが0.5sqから2.00sqまでと幅広いため、ある程度太さのある電源線から細めの信号線まで、大抵のカーオーディオやイルミネーションの配線に柔軟に対応できる点も非常に実用的です。
【注意すべきポイントを教えてください】
実際に作業を進める上でいくつか気をつけたいポイントもあります。まず、カプラーの穴に端子をカチッと音がするまで差し込むのですが、このときにオス端子とメス端子、そして配線の色がしっかりと左右で一致しているかを事前に確認しておかないと、後からピンを抜いて修正するのがかなり面倒になります
【他商品と比較してどうでしたか?】
防水仕様ではないため、エンジンルームや車外の雨水がかかるような場所にそのまま設置するのは避けるべきで、どうしてもそういった場所で使いたい場合は、別途防水タイプのカプラーを選ぶか、自己融着テープなどで厳重に保護する工夫が必要です。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
自動車のDIYにおいて、ドライブレコーダーや追加メーター、LEDイルミネーション、外部アンプなど、電装品を増やしていくと必ず直面するのがアース不足の問題です。車体金属部に繋がる既存のアースボルトは数が限られており、そこに何本ものクワ型端子を重ねて共締めしようとすると、ボルトの長さが足りなくなったり、端子同士が斜めに重なって接触不良を起こしたりします。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
この製品の最大の価値は、そうした「ゴチャゴチャした配線」を物理的かつ電気的に美しく整理できる点にあります。本体から伸びる太めの1.25sqのコードを車体の確実なアースポイントに1カ所固定すれば、あとは手元のターミナルに最大8本までのクワ型端子をネジ留めするだけで、一括してマイナス電源を落とすことができます。
【使ってみていかがでしたか?】
実際に多くのユーザーが評価しているのは、電装品側に最初から圧着されているクワ型端子を切断することなくそのまま使える手軽さです。ギボシ端子に変換する手間が省けるため、作業時間が大幅に短縮されます。また、付属している透明の樹脂カバーも非常に重要な役割を果たします。
【注意すべきポイントを教えてください】
ダッシュボードの裏側やキックパネルの内部は、車両の金属フレームが剥き出しになっている場所が多く、カバーがないとターミナル自体が予期せぬ金属部に接触してショートするリスクがありますが、このカバーがそれを防いでくれます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
一方で、導入するにあたって注意すべきリアルなデメリットや割り切りも存在します。まず、本体から伸びているアースコードの長さが約30センチメートルと比較的短いため、設置場所が制限されやすい点です。車体のボルトから少し離れたセンターコンソール裏などにターミナルを設置したい場合、この30センチメートルでは届かず、結局は自分でコードを延長する加工が必要になるケースが目立ちます。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
実用的な大容量の電力を車内に引き込むため、エーモンのリレー付電源ケーブル(2049)を実際に愛車へ取り付けてみました。今回は、消費電力が大きく純正のアクセサリー電源からでは電力不足やノイズが懸念されるサブウーファーと、ハイパワーなドライブレコーダーを安定して駆動させるのが目的です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
これまでは分岐タップを使って車内のヒューズボックスから電源を取っていましたが、電装品を同時に動かした際の電圧降下や画面のちらつきが気になっていたため、バッテリーから直接電力を引く、いわゆるバッ直の環境を構築することにしました。
【使ってみていかがでしたか?】
作業はまず、安全のためにバッテリーのマイナス端子を外すことから始めました。製品に含まれているメインの電源線はAV3.0sqという非常に頼もしい太さがあり、最大30Aまで対応している安心感があります。長さも3メートルあるため、一般的なコンパクトカーやミニバンのエンジンルームからバルクヘッドのゴムグロメットを通り、車内のセンターコンソール奥まで配線を引き回すには十分な余裕がありました。
【注意すべきポイントを教えてください】
ケーブル自体がかなりしっかりとした太さであるため、エンジンルームから車内へ引き込む際の狭い隙間を通す作業には少しコツが必要で、配線通し用のワイヤーを併用しながら慎重に進めました。エンジンルーム内の熱を帯びる場所や、金属の鋭利な角に接触しそうな部分には、念のため私物で用意したコルゲートチューブを巻いてしっかりと保護を施しています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
40A対応のリレーが最初から組み込まれていることです。バッ直を行う際、単にバッテリーから線を引くだけだと電装品が常時通電状態になってしまい、バッテリー上がりのリスクが常に付きまといます。しかし、この製品であれば、車両側のACC電源やイグニッション電源をリレーの作動信号(青線)として接続するだけで、エンジンのONとOFFに完全に連動して大電流の供給を自動で遮断してくれます。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
長さが150mmあるので、ナビ裏の太いハーネス類をまとめるときもしっかり届きます。一番のポイントは、やはりロックの強さ。一度締めるとびくともしないので、走行中の振動で緩んだり異音が出たりする心配がありません。先端が少し曲がっていてガイドに入れやすく、手袋をしたままでもスムーズに通せるのが助かります。ヘッド部分もコンパクトなので、狭いダッシュボードの裏側を通しても邪魔になりにくいです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ただ、一度ロックすると基本的には切断するしかないので、位置決めは慎重にやるのがコツですね。DIYで電装品を後付けするなら、とりあえず一袋持っておけば間違いない定番のアイテムです。
【使ってみていかがでしたか?】
全長100mmというサイズが絶妙で、細いブレーキホースとスイッチ類の細線を一緒にまとめるときに余りが出すぎず、見た目がすっきり仕上がります。ヘッドが小さいので、カウル内の狭い隙間やメーター裏の密集した場所でも干渉しにくいのがいいですね。特に安心なのが耐熱性能です。エンジンに近い場所の配線だと安物の結束バンドは熱でパキパキに割れることがありますが、これはナイロン66製なので、真夏のツーリングでも硬化したり切れたりしたことがありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
締め付けのクリック感もはっきりしていて、指先でしっかりロックされたのが分かります。一度固定すればエンジンの激しい振動でも緩む気配がありません。余った部分をニッパーで根元から切れば、ライディング中にウェアを引っかける心配もなく、プロっぽい仕上がりになります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
これ一つで複数の電装品をまとめて管理できるのが最大のメリットですね。今まではUSB電源やドライブレコーダーを付けるたびに、ギボシ端子が増えてシート下が配線でごちゃごちゃになっていましたが、Dユニットを使うと配線が一本に集約されるので驚くほどスッキリします。リレー内蔵型なので、メインスイッチのON/OFFに連動してすべての機器の電源が落ちるのも安心です。バッテリー直結で安定した電力を供給できるから、グリップヒーターのような消費電力の大きいパーツを付けても動作が安定しています。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
テープ自体が非常に薄くてしなやかな点です。一般的なビニールテープのような厚みがなく、表面がマットな質感なので、内装の樹脂パーツに貼っても変にテカテカ目立つことがありません。実際にドライブレコーダーの配線をピラー沿いに固定するのに使ってみたところ、粘着力が絶妙でした。指でしっかり押しつけると、シボ加工があるような少しザラついた面でも浮き上がることなくピタッと密着してくれます。テープが柔らかいので、配線のカーブに合わせて馴染ませやすく、角の部分でもシワになりにくいのが好印象です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
また、剥がしたくなったときもノリ残りがほとんどなく、跡を気にせず位置調整ができるのもDIY初心者には助かるポイントだと感じました。結束バンドだと固定場所が限られますが、これなら「ここに1本通したい」という場所にピンポイントで貼れるので、配線作業の仕上がりが格段にプロっぽくなります。
【使ってみていかがでしたか?】
熱への耐性です。真夏の炎天下で車内が高温になると、テープの粘着剤が柔らかくなって剥がれてきたり、逆に剥がそうとしたときにネチャネチャとノリが残ってしまうことがあります。特にフロントガラス付近など、直射日光が当たる場所に貼る際は注意が必要です。
【注意すべきポイントを教えてください】
次に、接着面の相性です。ポリウレタン素材なので平面には強いですが、ダッシュボードによくある深いシボ加工(ザラザラした凹凸)や、シリコンオフで脱脂しきれないような場所だと、数日経ってから端の方からペロンと浮いてくることがあります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
また、一度剥がしての再利用には向いていません。貼り直しをすると一気に粘着力が落ちるため、位置を失敗したときは新しいテープを使い直す必要があります。最後に、太い配線や複数の束を固定するのには力不足です。あくまで細いコードを1?2本這わせるためのものなので、太い電源ケーブルなどを無理に押さえ込もうとすると、テープの端からじわじわと剥がれてきてしまいます。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
一番の魅力は、レバーを握った分だけ素直に止まってくれるコントロール性の良さです。ガツンと急に効くタイプではないので、街乗りでの微調整がしやすく、雨の日でも安心してブレーキ操作ができます。カチッとした硬いタッチというよりは、しっとりとローターを掴むような独特の握り心地が、この赤パッドならではの安心感に繋がっています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
以前のモデルと比べて耐久性もしっかり向上しており、効きの良さと寿命のバランスが絶妙です。さらに、ブレーキダストが比較的少なく、ホイールが汚れにくいのも日常使いでは嬉しいポイントです。純正パッドからの交換でも違和感が少なく、むしろ操作しやすくなったと感じるライダーも多いはずです。
【取付けは難しかったですか?】
まず特筆すべきは、レバーを握った力に対してブレーキの効きが素直に立ち上がるリニアな操作感です。唐突にガツンと効くことがないため、低速走行時の微調整や、雨の日の滑りやすい路面でも自信を持ってブレーキをかけることができます。
【使ってみていかがでしたか?】
また、対応温度域が広いため、走り出しの冷えた状態から長距離走行まで、常に安定した制動力を発揮してくれるのも心強い点です。素材自体がディスクローターへの攻撃性を抑えた設計になっているため、ブレーキ周りの消耗を抑え、不快な鳴きが発生しにくいという、愛車への優しさも兼備しています。
【付属品はついていましたか?】
さらに、長年の改良によって「効き」と「持ち(寿命)」のバランスが非常に高いレベルで両立されており、純正品からのステップアップとして、街乗りからツーリングまで用途を選ばず安心して選べる点が大きな魅力です。
【期待外れな点はありましたか?】
モンキーは街中をトコトコ走ったり、景色を楽しみながらツーリングしたりするスタイルにぴったりのバイクですが、赤パッドの「カチッとしすぎない絶妙な柔らかさ」は、そのキャラクターとも非常に相性が良いです。また、ディスクローターを攻撃しにくい素材なので、お気に入りの愛車を長く大切に乗りたい方にとっても、足回りのメンテナンスコストを抑えられるという嬉しい側面があります。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
ノーマルエアフィルターと交換することで吸入効率が向上し、ノーマルエンジンに装着した場合でも低回転から高回転までの全域で出力アップが可能になります。
ノーマルフィルターの吸入不足が解消されるので、SP武川社製エンジンパーツ装着車は更に出力を引出すことが出来ます。
ノーマルエアクリーナーボックスをそのまま使用する為、吸気騒音や雨天時の問題も無く、ノーマル同様にご使用頂けます。
本製品には粗目と細目の2種類のフィルターが付属しております。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ノーマルエンジン、スロポジセンサーエヴァコン&バレル4sの組み合わせに装着してみました。エレメントは細目。
始動時直後にノーマルフィルターとは排気音が大きくなったのを感じ、「これは...」とニヤニヤしながら期待に胸を躍らせ通勤。
が、結論として自分の仕様はサブコンが必要なようです。「sp武川製各種のマフラーを同時に取り付けした場合でも...」という説明文を読んで「もしかしたら他の社外マフラーでもいけるんじゃ」という安直な考えで導入してみましたが、発進から低速トルクのなさがすぐ分かり、低速での走行もノーマルフィルターより1段落として多めにスロットルを開けなければ速度を維持できず、早朝の住宅街にパリパリとやかましい単気筒の音を響かせながら職場へ...、
【取付けは難しかったですか?】
そして帰宅時にぶち当たる国道の緩やかな登り坂。今まで4速でパワーバウンドから外れていても登れていた坂なのですが一切スロットルを開けても加速しなくなりけたたましく排気音だけを発てているだけに...。その乗り味は仕事で乗る6万キロオーバーのカムチェーンが暴れまわる圧縮の抜けた瀕死のja10プロのよう...。帰宅後早々にノーマルフィルターに戻し翌日に同様の道筋を辿るとまあ走りやすいこと走りやすいこと...。
【使ってみていかがでしたか?】
最初は大きな違いはなかったようですが、ECUはわずかな違いを生むように空気燃料を調整することを学んだようです。高回転数や登り坂では、バイクの息切れ感が少し軽減されます。もっと大きな燃料インジェクターと高流量の排気装置を取り付けて、性能も向上するかどうか見てみよう。
【付属品はついていましたか?】
武川スクランブラーマフラーを装着し1年ほど乗っていました。
ノーマルと比較して明らかに分かるほどトルクがスッカスカになり、発進時にふらつきやすくなるレベルでした。
こちらのフィルター(粗目)を装着すると、明らかに全域でパワーアップして乗りやすくなりました…
体感の発進時のトルク感はノーマルの7?8割程度です。ノーマルは発進やエンブレ時に不快な衝撃があるほどトルクに振ってあるので、7?8割でちょうどいい感じです。
【期待外れな点はありましたか?】
坂道等でのアクセルの付きを良くしたくて、マフラー(リアルスピード)交換しているだけのノーマルエンジンにZETAのコンバージョンダクトとセット(フィルター細目)で取り付けしました。
取り付け直後の試走では、低速時のトルクが若干痩せたような感じで、期待した効果は感じられませんでしたが、何度か試走を繰り返すことで今後に期待したいので、星4とします。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
経年劣化が進みクリア部分のひび割れに加えて変形して来たガソリンフィルターを取り替える事にしました。
何気ない部品ですが、旧車にとっては重要な部品です。
新しくしたフィルターは若干サイズが大きいですが、以前と同じ様に取り付ける事が出来ました。
2021年のVERSYS 1000 SEに乗っていて、17000km走ってます。
スロットルボディが約10000kmごとに詰まるから、クリーニングが必要です。
そうしないと、バイクが止まるたびにエンジンがストールします。
ヴェルシス1000、ninja1000sx乗りだとよく聞いたりする症状が、信号待ちなどでクラッチ切って惰性では走ってる時に発生アイドリング脈動で、エンストしそうになります。
電子スロットルのこのバタフライの下の吸気穴あたりが少し汚れてるだけでダメみたい。
スロットルクリーナをタオルに染み込ませて拭き取るだけで快調です!
同じような問題がある人やアドバイスがあれば教えてほしい。
綺麗にした後はすごくスムーズなんだけど、詰まり始めると低回転でめっちゃギクシャクして、回転計が800から1200の間をコンスタントに跳ねるます。
あと、ちょっとトルクが落ちた気もするんだけど、気のせいかもしれない。
50km/h以上では問題ないんだけどね。
止まろうとした時にエンジンがマジでエンストするから、結構危ないんだよね、マジでw
定期的に清掃しましょう。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
スプレー缶は思いの外小ぶりでした。
値段は高いのでストレートのスロットルバルブクリーナー(モリブデンコート対応)でも良いのかな
ただ、ワコーズのクリーナー半分くらい使いました。エアクリプラグ交換時にやるので、頻繁には使いません。10000キロが目安ですね。
そう考えると洗浄力の高いワコーズを使うのもありかな?
まあ次もワコーズを使います。
そもそもエアクリプラグスロットルバルブ清掃をバイク屋に頼むと三万円は工賃だけで取られるので安いもんです。
【使ってみていかがでしたか?】
まずアイドリングは間違い無く、静かになり安定方向へ。
元よりふら付いていたわけではありませんが、
デジタルの回転計で見ている限りでは
アイドリング時の普段のブレ幅は300回転ほど。
それを気にも留めてませんでしたが
施工後はブレ幅が150回転ほどになりました。
明らかに施工前に比べ安定しています!
そして走行フィーリングがスムーズに。
パワー感は特に感じませんが、エンジンのつきが良い!
上がりが早い! スムーズ!
「空気吸入スピードが速い!!!」と言ったイメージです。
喉のつっかえが取れた!!みたいな……
出足の1速でも、加速の4速でも、
エンジンの軽さを体感できました。
【注意すべきポイントを教えてください】
ninja1000sxヴェルシス1000seは電子スロットルなので、イグニッションオンにしてスロットル開かないと、清掃出来ません。
エアクリーナボックスで吸気温度測ってるセンサー外れたままイグニッションオンにすると、FIエラーが残ってしまうので、エアクリボックスからセンサーを外して仮にコネクタ接続しておけばエラーは発生しません
エアクリーナボックスをスロットルボディと接続する時は、このストッパーにエアクリーナボックスが当たるまで差し込まないと空気漏れの原因になります。しっかり差し込んでからバンドを締め付けましょう
スロットルバルブは必ず穴を塞ぎましょう
エンジンに物を落としたら取れません。大変なことになります。
整備は自己責任で。
カワサキ車はecu学習機能が恐らくなく、スロットルバルブが汚れたらエンストしやすくなります。四輪はあります。ま、仕様ですw
【他商品と比較してどうでしたか?】
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
細密バスケットフィルターの使用でろ過能力を向上させ更にマグネット付タイプはシリンダーに傷つける可能性のある鉄粉を集め、より完璧なろ過を可能とします。105-207/210はクロームメッキ仕上げの口金にガラス製ボディの高級仕上げ。フィルターの部分もナイロンメッシュ細密バスケットを使用。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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