| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
メーカーのネームバリューの低さで、あまり注目をされないタイヤだが、このルックスはSRや旧車のたぐいにはドンピシャではないでしょうか。 グリップ云々はまだヒゲも取れきらないならし状態のため言及できないが、レース用タイヤとしての実勢ある日本のメーカーの製品。悪かろうはずがありません。エンデューロレースでもXRにIRCを好んで履いてました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
ツーリングでは避けて通れない雨天走行は不慣れなので神経を使います。
少しでも不安感を和らげられるように、ウエットパフォーマンスに期待して選定したタイヤでしたが、16000km走行して寿命と判断し交換しました。
車の流れに乗って走行するツーリングが主なのでドライグリップは全く不安なし。
期待していたウエット時の走行は雨に強いという刷り込みも加わって不安を減らせました。高速道路から一般路まで存分に楽しむことが出来ました。
歴代の他メーカータイヤと異なり、リヤよりもフロントが先にスリップサインが出ましたが、リヤは20000kmくらいまで保たせることができたかもしれません。
末期は摩耗によってプロファイルが崩れてくるので小旋回での切れ込み感が強まりましたが、これはやむを得ないでしょう。
安いタイヤではありませんが、ウエット時の期待とライフを考えれば良いタイヤだったと言えます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
今まで履いていたロードスポーツがスリップサインギリギリだったので、そろそろタイヤの交換を考えていたが、タイヤのライフが6700kmとそこまで長くなかったため同じタイヤにするか悩んでいた。主な走行としては峠道やツーリングでの使用でサーキットを走行する予定もなかったため、ツーリングタイヤもいいかな?と思い、当時発売されたばかりのロードスマート3を選んでみる
【走行】
・ショップで交換後、タイヤの皮むきがてら峠道を走行させてみると挙動の変化をすぐに感じることができた。プロファイルが穏やかなためか交差点での右左折や小回りがやり易く、自然なハンドリングでバイクが曲がってくれた。ロードスポーツがクイッと動くのに対し、ロードスマート3はスッっと寝てくれる感じ
・しかしツーリングタイヤゆえかカーブでの反応は悪くなり倒し込みが重く、車体の起き上がりも遅くなってしまった。サスペンションのセッティング変更でいくらかは改善はされたものの、全体的にマイルドなコーナリングなのは変わりない
・タイヤの温度依存が小さいので、気温の低い時でも乗り始めはある程度安心してアクセルを開けることができる。ロードスポーツと比べるとタイヤが硬くグリップ力もないため、地面との接地感が薄く感じられるものの、公道を走行する分には不満の無いグリップ
・300km位のツーリングへ何度か行ったが、体の疲れ具合はタイヤ交換前と変わらずといったところ。疲労軽減を謳ってはいるが、自分にはちょっと分からなかった。ただの鈍感だろうか…?
・ウエット路面は未走行です
【ライフ】
・交換後約1年、5000kmを走行してタイヤの減り具合を確認してみる。走行は主に峠道とツーリングで、サーキットは走行していなかったが、フロントはスリップサインが顔を出しそうな状態だった。それに対しリアは十分な溝があり、まだまだ走行可能といった感じ
・リアの減り具合を再度確認してみると、新品時5.2mmあった溝が0.9mm減ったので、スリップサインまであと22000km走行できる計算になる。一方フロントはというと、左が変摩耗しておりあと600kmといったところで、右は2600kmほど。いずれにしてもフロントの減りがかなり早い(・ω・;)
【総評】
・ライフ重視、タイヤの温度依存が低く天候にも左右されにくいタイヤが欲しい人におすすめです。逆にSS本来の鋭い旋回性能や、地面に吸い付くようなグリップが欲しい人には不向きです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
前回のタイヤはブリジストンT-30でした。
ツーリング主体で使用してましたが、今回S21に変更。
T-30も悪くは無いのですが、もう少しスポーツ走行したいなってなると物足りない。
ここ数年はブリジストンを使用し、ハイパースポーツ系統を使ってきました。
S21もハイパー系の最新型なので、乗り味は申し分無い。
ハンドリングも素直で、扱い易い。
グリップにも不安は無く、タイヤに対する信頼度は高い。
濡れた路面での走行は無理をしなければ十分に走れます。
耐久性はまだ今の時点では評価出来ません。
ですが、楽しいタイヤと言う事は間違い無しですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
純正のブロックタイヤは、減りが早く、グリップ力も弱く、不満を感じていました。
TT100はしっかりグリップしてくれ、減りも遅いです。
ただ、スタイル的にはブロックタイヤの方がモンキーにはお似合いかな?とも思います。
雨天走行はしないので、評価していません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 3 |
ライブDIOのすりへったフロント交換に選択。
特にこだわりもなかったので韓国や台湾の数百円安いブランドにしようかと思いましたが、ダンロップを信用してこれにしました。フロントはちゃんとしたのをつけたかったので・・。
まぁ、どこメーカーでも生産地はアジアなんですけどね。
街乗りではグリップにも不満はありません。
黄色の軽点もしっかり表示されています。怪しいメーカーはこれがない物も多いですがダンロップは大丈夫でした。
数多くのスクーターの純正指定タイヤですので安心です。
でもダンロップって元々は欧米メーカーだったんですね。住友ゴムのブランドなので純粋な日本メーカーかと思っていました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 5 |
ninja1000で軽くミニサーキットを走ってます。
純正のBT-16からの履き替えで選んでみました。
ミニサーキットでは本気組以下の普通組レベルですが、実に良くグリップしてくれて、滑出しもマイルドなので扱いやすいタイヤです。
難点は仕方無いのですが、短寿命ですね、4000kmでスリップサインが出て交換になりました。
使用割合はサーキット4割、サーキットまでの移動4割、ツーリング2割です。
お財布的には8000kmは持ってほしいのですが、使い方がこれなので仕方が無いですね。
次もロッソコルサで!!
あ、雨の日はサイドに溝が無いので恐怖です...
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
トレッド面のコンパウンドが純正のメッツラーの比べて柔らかく、グリップも段違い。またショルダー部も柔らかいので乗り午後地も良好。ツーリングでの疲労感は明らかに少ない。
ライフに関しては、ごくおとなしい走りで約8,000kmでスリップライン。メッツラーの半分くらいと、もう少し持って欲しいところ。もっとハイパワーのバイクならさらにライフは短いと思われる。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
パッソル2はサイズが2.50なんですが、後ろに2.75を履くことで、ふらつきが無くなりコーナリングがスムーズになり、乗りやすくなりました。
何度もパンク修理で外して、くたびれたD306と比べて、タイヤ自体も硬くしっかりしています。
雨降りには乗らないので、ウエット性能は分かりません。
耐久性を確認出来るほど走りはしないので、いつまでも履いていると思う。
グリップ性能は、普通に走るには充分です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|
リードEXのフロントで4年使用したDUROから組み換えです。
やはり、ブリジストンはコンパウンドが柔らかいです。 乗り心地が大幅に改善されます。
反面、リア、フロント共通仕様のhoop B01はセンター部分がかなり尖っているので、常に細いタイヤ履いている感じの不安定さがあります。
ハンドリングは直進時はめちゃくちゃ重く、ハンドル少し切るとカタンと一気にキレる感じ。 これはセンター部分で直進性を上げたタイヤかも。
ヒラヒラとハンドリング出来ますが、妙な感じの乗り味です。
ゴムが柔らかいのでライフ寿命は短そう。 まあ、その前にヒビ入って取り替えですかな。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
インディアン、2026年モデルで空冷1890ccエンジン搭載のツーリング・バガー「ロードマスター」...
千葉県佐倉市にバイク保管も可能なトランクルーム「スペースプラス佐倉井野」がオープン
見た目も走りもスポーツバイクテイストで、手軽に便利に乗れるスポーツスクーター「AEROX」登場! ...
カワサキプラザレンタル予約サイトがリニューアル! 利便性向上で車両選びがよりスムーズに
電動バイク用バッテリーのレンタルがより身近に! Gachacoが全国対応の「ベーシックプラン」を開始
「カワサキ プラザ山口」がリニューアルオープン! 木目調の明るい店内で豊かなモーターサイクルライフを提案
トロイリーデザインズ・レッドブル・ドゥカティ、AMAプロモトクロス第5戦レッドバッドにジャスティン...
アクセサリーをお得にGET! スズキ、ジクサー2万円分の用品サポートキャンペーンを開催中
コメント(全0件 )