ユーザーによる BRIDGESTONE:ブリヂストン のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ブリヂストン」。レースシーンで磨かれた技術を一般用タイヤにフィードバック!ハイグリップタイヤからロングライフのツーリングタイヤまで幅広くラインナップ!
| 総合評価: | 4.3 /総合評価2138件 (詳細インプレ数:2059件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1006 | |
| おおむね期待通り: | 791 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 278 | |
| もう少し/残念: | 39 | |
| お話にならない: | 23 | |
BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023F 【120/70ZR18(59W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥20,686 (税込)
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
【何が購入の決め手になりましたか? 値段
【実際に使用してみてどうでしたか?】しっかり感の塊
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】硬くて取り付け辛いです。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】業者さんに頼むべきです。
【身に着けた際のフィット感と身長・体重などを教えてください(アパレルの場合)】任意
【期待外れだった点はありますか?】まったくなし
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】もう少しグリップすればいいかな。
【比較した商品はありますか?】ダンロップのラジアル。
【その他】任意
※任意項目の記入は可能な限りで構いません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
?【何が購入の決め手になりましたか?】標準装着タイヤが減ってもいないのに、タイヤ交換してみたいな?と物色していました。同じBS製品のS21かT30EVOで迷っていた時に新製品が出たので決めました。
?【実際に使用してみてどうでしたか?】交換前はM社製PR3でした。8000km走行のバリ山残溝PR3との比較では、乗り心地良くなりました。気になってた路面のうねりや舗装の継ぎ目なども明らかによくなりました。そして驚くぐらい接地感があり、倒しこみの不安感が軽減されました。苦手な下りも自分なりに進歩し、乗るのがますます楽しくなりました。 時々エアチェックをしていますが、自然減少が少ないような気もします。 画像は5000kmほど走行しています。この調子ならば10000kmは余裕で大丈夫ではないでしょうか?雨は基本的に乗りませんし、出先でも降られていないのでウェット評価はできていないので星3つ。ハンドリングとドライグリップは僕程度が峠で頑張ったところでグリップ不足など感じるはずもなく大満足です。アマリングもあり、まだまだ使いこなして評価できるスキルがありませんので星4つです。M社製PR3はツーリングタイヤでTS100はS20EVOなのでスポーツタイヤ、直接比較はT30EVOが適しているかとは思いますが、フィーリングの良さに次もBS製品を履かせたいです。今回のタイヤ交換で、ライフを重要視していなければ、ツーリングタイヤよりスポーツタイヤを選んでフィーリングを求めた方が快適にライディングできるのではないかと考えるようになりました。
?【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】自分で手作業交換を初めてしました(タイヤチェンジャーでは経験あり)リヤタイヤ55扁平は難しく作業難航しました。リヤタイヤを終えてフロントタイヤを作業すると、120幅70扁平だからか2本目だからか楽に作業できました。
?【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】自力作業を行っている友人に道具一式を借りました。道具がしっかり揃っていることはとても大事だと思いました。
?【期待外れだった点はありますか?】新製品と思って買いましたが、型落ちの名称変更品だったのが残念です。しかし、S20EVOと後継モデルのS21は性格が違うようなので、評判の良かったS20EVO(TS100)が購入の選択肢にあるのは良いと思います。
?【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】お客様相談室に問い合わせをすると、TS100の中身はS20EVOと同じとの回答をいただきました。TS100の商品説明からはT30EVOと少し違うツーリングタイヤと思わされました。公式HPのシチュエーション色分けも同じでした。少し騙された感があるのが残念です。最初から公式にS20EVOの名前を変えただけと説明が欲しかったです。
?【比較した商品はありますか?】BS社製S21・T30EVO
?【その他】ウェビック以外での購入ですが、インプレがないので投稿します。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
BT45(90/90/18)フロントタイヤの使用後のコメントです。装着後3600Km走行でスリップサインが出てきました。グリップは倒し込みからフルバンクまで安定しておりTT900のようにバンクさせようとした瞬間に倒れ込んでいくようなこともなく しっかりとグリップするタイヤです。峠用バイクの為 自宅から峠までの往復で使用しており 大まかですが峠で1300Km 往復道中2300kmの割合です。スリップサインが出始めるとフルバンク時にはトントンとフロントから滑り始めますが挙動がつかみやすいです。ウエットグリップについては雨天走行未の為 評価はしていません。バイアスタイヤの中ではハイグリップの部類だと思います。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
ST250Eも74000Kmを超え、5本目の後輪を使い切ってしまった。過去の純正、TT100、K300
、GP-210に比べ交換したときからしっかりしたグリップと安定したハンドリングを感じた。毎日使っているので耐久性を心配したが、ロードタイヤで18000Km走れたのはすばらしい。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023 【160/60ZR17 M/C(69W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥24,530 (税込)
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 3 |
ロースマ2からの乗り換えです。
いきつけの量販店で長い間セール中でお買い得だったので試しに購入してみました。
まず乗ってすぐに気付いた事なんですが、ロースマ2のようなヒラヒラ感は全くありません。ロースマ2は向きたい方向や姿勢を寝かす時にごく軽く力を入力すればパタンと寝る感じだったのに対し、BT-023はそれなりのアクションを起こさないと反応しません。全く倒れないとかではありません。寝かせたい角度に対してそれ相応の力を入れてやれば綺麗に倒す事ができます。つまり、切り替えしが重い方だと思います。
タイヤの表面形状もロースマ2はややとんがり気味に対して、BT-023はフラットな円形状ですのでこの辺りが運動性に関係しているのかなと思いました。その代わり、BT-023は直進安定性が素晴らしいです。直線では疲れませんので高速道路使用のツーリングには最適だと思います。
峠でのグリップ力は少し弱いかなと思います。ロースマ2が滑り始めるポイントより手前(同じコーナーを時速5キロ以上の差が出る)でズリズリと滑り始めます。滑り出しは早いのですがコントロールできる滑りなので怖くはありません。が、もう少し粘って貰いたいですね。
コーナー中でのタイヤの設置感もあまり感じられず本当のツーリングタイヤなのだと実感しました。
耐久性は期待できそうです。全開走行でも表面もほとんど溶けず多少粉っぽくなる程度。
峠でもそこそこのペース位なら問題なく使えますね。
ただタイヤの端っこまで使えてタイヤ表面を溶かすような走り方する人レベルだと多少不安感出てくると思います。
サーキット走行では危ないと思います。
飛ばす人ならせめてBT-016proやT30-evoをおすすめします。
これは正真正銘なツーリングタイヤです。
ただ低価格で高寿命でメリットな部分もあります。
あまり飛ばさない人や高速道路を多用するツーリングの人には最適だと思います。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
CB125Tで北海道まで行く直前に、リアのスリップサインが出ていることに気づき在庫ありで評判のよかったBT45を購入。少々値は張りますが、それに見合う性能であるといえます。北海道ツーリングで約4000km走りましたがまだまだ溝もあり、今後も活躍してくれそうです。次回交換時はもう少し安いものを買うかも…。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
選んだのは他に製品が無いという理由ですが
安心のブリジストン、
値段も高くなく
安心・満足です
バイクのパワーと形状から
性能を使い切ることはできず
イイ事以外のレビューはできませんw
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
比較対象 V-strom1000ABS '14 純正指定 BW501
使用距離 17000km
トレッド状態 フロント;スリップサインまで1mm リア;スリップサインまで2mm(いずれもトレッド中心側で計測)
購入日 2016/04/10
以下詳細
通勤2割、ツーリング8割で使用しました。
積載やタンデムはしていません。前後共に指定空気圧より0.1kg/cm2多めにしています。
ハンドリングについてはBW501でも良好な感触でしたが、さらに応答性がよくなっています。
グリップについては、このA40では同じ速度、同じカーブでもBW501比較でリーン角が少なくて済むようになりました。
乗り心地については、ほとんど変化なしですが若干タイヤの剛性が上がったようです。
雨天時の走行について、BW501もパターンの割によくグリップしてくれていましたがA40はさらによくなっています。
アイスバーン上でも30km程度で傾斜した道路を走行しましたが普通にリアブレーキを踏んだ程度では滑りませんでした。
一度ブリジストンの商談会で、このA40について営業の方と話をさせて貰ったことがありました。曰く「自動車用のスタッドレスタイヤの技術を応用してパターンに依存せずに雨天時でもグリップするようにしている。」とのことでした。
このA40値段の割に素晴らしい性能を持っていますが、今度購入するとしたらMETZELERのTOURANCE NEXTを試そうかと思います。A40のおかげで期待せずに試せるので。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
メッツェラーツアランスEXP?メッツェラーツアランスNEXT?の履き替えです。
全体的な印象はツアランスNEXTと同程度の印象です。オンオフ比9:1といった感じです。硬さもまあまあ、乗り心地も、価格も標準レベル。
気になったのは、直線でのロードノイズ。前のメッツェラーのツアランスNEXTは秀逸でロードノイズがまったく気にならなかったので、たぶん前輪のパターンによるのでしょうね。NEXTがあまりに静かだったので、ちょっと気になったくらいで、この手のアドベンチャー向けタイヤとしては、問題ないレベルだと思います。
ダート性能ですが、この手のタイヤとしては普通に走れる感じです。悪くはないですね。あくまで、舗装路メインで極々たまにダート的使用のタイヤです。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
YBRの純正サイズのタイヤは、物凄く滑って危険なチャイナタイヤか、2000キロで丸ボーズになるダンロップのとても値段の高いタイヤしか選択肢は有りません。仕方なくダンロップを使用していましたが、月に何度もタイヤ交換していては、お金も労力も持たないので、耐久性をメインに考えて、このタイヤにしました。純正から2ランクもサイズアップしたので、装着してみるとトルクロッドとのクリアランスは超ギリギリで、タイヤの外径もかなり大きくなって、サイドスタンドを使うと、今にも左側に倒れそうな状態(YBRにはメインスタンドが有るので問題ないと言えば問題ないですが)。タイヤそのものの重量もかなりのもので、燃費はリッター5キロ以上低下しました。スピードメーターは、GPSで測定したところ、実際のスピードよりも8km程高い数値を示しました(なぜかオドメーターは、実測ピッタリ!)。出だしも少しモッサリとした感じになりましたが、直ぐに慣れました。フロントスプロケットを1丁落とすと良いかも知れません(アクセルを無駄に開けなくて済むので、燃費も改善されるかもしれません)。装着後、直ぐにバイクを売却してしまったため、ライフはわかりませんが、バイアスタイヤ唯一の2コンパウンドを採用しており、かなりの耐久性が期待出来ます。最近、日本ブランドの中国製125のバイクが多数入ってきています。どのバイクも細い18インチタイヤを履いているので、タイヤの選択に悩んでいる方には、オススメできますよ!!
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