| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
ツーリング用としてグリップ性能は期待せず購入しました.
しかし,山に行ってびっくりです.
かなりグリップします.
耐久性については今回が初めてなためわかりません.
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
車両は違いますが、Z8のリピーターです。
新車時に装着されていたタイヤが気に入らず、組み替えました。自分が感じたことなどを個人的主観が強いインプレになると思いますが書き込みします。個人的に接地感のあるタイヤが昔からの好みになります。
Z8は、粘りを感じるということ、タイヤが冷えているときや温まっているときに関係なく、コンパウンドやサイドウォールなど複合的な影響もあるのでしょう。またタイヤに癖がないので乗り手の意志に逆らうことなく素直にタイヤが応じてくれるという印象です。クイックというより表現としてはマイルドでしょうか。大事なグリップ性能はツーリングタイヤにしてはかなりあると思います。一昔前のハイグリップタイヤを凌ぐグリップ性能です。耐久性も某天使のタイヤよりあると思います。いい事ばかり書き込みしましたが、Z8は基本ツーリングタイヤです。ハイグリップタイヤのようなクイックなハンドリングを求める方には間違いなく物足りないと思います。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
今まで履いていたロードスポーツがスリップサインギリギリだったので、そろそろタイヤの交換を考えていたが、タイヤのライフが6700kmとそこまで長くなかったため同じタイヤにするか悩んでいた。主な走行としては峠道やツーリングでの使用でサーキットを走行する予定もなかったため、ツーリングタイヤもいいかな?と思い、当時発売されたばかりのロードスマート3を選んでみる
【走行】
・ショップで交換後、タイヤの皮むきがてら峠道を走行させてみると挙動の変化をすぐに感じることができた。プロファイルが穏やかなためか交差点での右左折や小回りがやり易く、自然なハンドリングでバイクが曲がってくれた。ロードスポーツがクイッと動くのに対し、ロードスマート3はスッっと寝てくれる感じ
・しかしツーリングタイヤゆえかカーブでの反応は悪くなり倒し込みが重く、車体の起き上がりも遅くなってしまった。サスペンションのセッティング変更でいくらかは改善はされたものの、全体的にマイルドなコーナリングなのは変わりない
・タイヤの温度依存が小さいので、気温の低い時でも乗り始めはある程度安心してアクセルを開けることができる。ロードスポーツと比べるとタイヤが硬くグリップ力もないため、地面との接地感が薄く感じられるものの、公道を走行する分には不満の無いグリップ
・300km位のツーリングへ何度か行ったが、体の疲れ具合はタイヤ交換前と変わらずといったところ。疲労軽減を謳ってはいるが、自分にはちょっと分からなかった。ただの鈍感だろうか…?
・ウエット路面は未走行です
【ライフ】
・交換後約1年、5000kmを走行してタイヤの減り具合を確認してみる。走行は主に峠道とツーリングで、サーキットは走行していなかったが、フロントはスリップサインが顔を出しそうな状態だった。それに対しリアは十分な溝があり、まだまだ走行可能といった感じ
・リアの減り具合を再度確認してみると、新品時5.2mmあった溝が0.9mm減ったので、スリップサインまであと22000km走行できる計算になる。一方フロントはというと、左が変摩耗しておりあと600kmといったところで、右は2600kmほど。いずれにしてもフロントの減りがかなり早い(・ω・;)
【総評】
・ライフ重視、タイヤの温度依存が低く天候にも左右されにくいタイヤが欲しい人におすすめです。逆にSS本来の鋭い旋回性能や、地面に吸い付くようなグリップが欲しい人には不向きです
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
トレッド面のコンパウンドが純正のメッツラーの比べて柔らかく、グリップも段違い。またショルダー部も柔らかいので乗り午後地も良好。ツーリングでの疲労感は明らかに少ない。
ライフに関しては、ごくおとなしい走りで約8,000kmでスリップライン。メッツラーの半分くらいと、もう少し持って欲しいところ。もっとハイパワーのバイクならさらにライフは短いと思われる。
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| コストパフォーマンス | 1 |
|---|---|
| 耐久性 | 1 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 2 |
グリップが良く、ツーリングタイヤと言うことでかなり期待したのですが結果は散々でした。5,330kmで写真の状態。バトラックスS21が6,000km持ったので、グリップを考えるとS21の方が良いタイヤでした。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
SR400のフロントとして使用、リアは4.00-18の同銘柄を同時交換、前後とも純正リム、BT-45からの履き替えです。
外径はかなり小振りで、かなり前下がりの姿勢になりますが(チューブもサイズ交換が必要)、なかなか好感触です。
組み合わせ的に切れ込みがキツイのでそれを緩和する方向でセットを進めます。どうしても寝たがる印象ですが、リーン中でもライン変更が容易なため、扱い難さはあまり感じません。慣れてしまえばひたすら軽快です。寝かせてから考える感じ。
高速走行時、幾分頼りない感じはありますが許容範囲でしょう。頼りなさも含めてSRらしさを感じます。総じてSRとのマッチングは良好だと思います。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
昨年秋に装着して11ヶ月2700 キロ乗りました。
装着時の溝の深さはフロント4.2ミリ/リア6ミリ。
2700キロ走行しての残り溝はフロント4ミリ/リア5ミリ。
1000キロあたりの摩耗は、フロント0.1ミリ/リア0.4ミリ。
すでに2700キロ走行を加えると2ミリ残りまでで、フロント22000キロ/リア12000キロもつという、TT100GPのフロント3倍リア1.5倍の寿命。
さすがミシュランのツーリングタイヤ、驚異的な寿命!
低速で直進にフロントが粘る以外は、転がりも軽く乗り心地もよく、走行中の両手離しでもハンドルは全くブレません。
グリップも私ぐらいの腕では全く問題ありません。
タイヤのプロファイルがいいのか、端は、フロント1センチ残し、リアはきっちり端まで使えます。
パターン面の写真撮ったんですが、なぜかアップできません。ウエビックサマ、何か異常発生してんでしょうか。アップロード失敗と出ます。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 2 |
| ウェットグリップ | 2 |
YBR125の標準装着タイヤです。このサイズでチューブレスタイヤでは、唯一無二の製品です。
このタイヤのリアは、ライフが極端に短く、恐ろしく滑る恐怖のタイヤですが、フロント用では、全く評価が異なります。ドライ路面では、そこそこ攻めても不安が無く、ウェット路面でもヤンチャな運転さえしなければ不安はありません。YBRでは1万キロ位は持ちそうです。リア3回の交換に対して、フロント1回の交換で済みます。コストパフォーマンスは中々ですね。
(リアタイヤの信用が丸で無いので、今回私はTT100に交換しました)
コストパフォーマンスを重視する方、ガンガン攻める運転をしない方であれば、オススメ出来るタイヤです。
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| コストパフォーマンス | 1 |
|---|---|
| 耐久性 | 1 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
YBR125で使用しました。約2500km走行でスリップサインが出たので交換したときの写真です。標準サイズは3.00-18ですが、納車時に装着されているチャイナタイヤか、ダンロップTT100以外には無いサイズなので、ワンサイズ大きくて太い90/90-18にしました(TT100はかなり値段が高い)。チャイナタイヤは悪名高く、氷の上を走ってるのか!?っていう位、滑るらしく、このYBRの前オーナーもコーナーで軽く攻めてみたら後ろからズルっと言って転倒したらしいです。そんなタイヤは絶対に嫌だし物凄く高いTT100も嫌なので、消去去でこれになりました。これといった特徴は無いのですが、ドライグリップはなかなかで、YBR程度の性能では必要にして充分と思います。ただし、1000kmも走れば溝は半分なので、ウェットでのグリップは、極端に低下します。そしてそこから更に500km走ると、雨の中でのライディングでは細心の注意をしなければならない位滑るので注意が必要です。
原付のタイヤとしては、とても値段が高いし、ライフも恐ろしく短い。他に選択肢が無いので仕方なく使用している状態です。YBRはかなりレアなタイヤサイズなので仕方ありませんが、他メーカーでも出してくれませんかねぇ。。。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
パイロットロード3も出ていましたがデザインや評判から2を選択しました。
交換した直後はこんなにハンドリングが変わるものかと思いました。
グリップが良く、ツーリングで峠を走っていても安心して倒せます。
結構持ちも良くて14000kmまで使えました。
とてもバランスの取れた良いタイヤだと思います。
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