BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING T32 【120/70 ZR17 M/C (58W) T/L】 バトラックススポーツツーリングタイヤ
¥26,077 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
BT021からずっとこのシリーズを履いています。
BT021は、グリップが良かったが、変摩耗が激しく全体を使い切れないまま交換に迫られましたが
モデルチェンジとともに改善され、タイヤ全体をうまく使うことができるようになりました。
適用リム幅が3.00からなのが選択の重要なポイントでもあります。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING T32 【150/70 ZR17 M/C (69W) T/L】 バトラックススポーツツーリングタイヤ
¥30,608 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
BT021からずっとこのシリーズを履いています。
峠道から高速道路、ドライにウエット、どんな路面やシチュエーションでも安心して走れるタイヤです。
旧モデルから着実に進歩しており、それを確認するのも楽しみの1つになってたりもします。
150/70ZR17をラインナップしてくれていることに感謝です。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING T32 【180/55 ZR17 M/C (73W) T/L】 バトラックススポーツツーリングタイヤ
¥33,268 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
装着車両
RC46-2 VFR800
タイヤ選びの基準
・主にツーリング用途
・急な天候変化にも対応できるウエット性能
・サーキットや峠を攻めるような走りはしないが
ワインディングを気持ちよく走れるグリップ力は欲しい
・とにかくオールマイティなタイヤが欲しい
感想
シットリしていて転がりがいい
静寂性も高く乗り心地がいい
クルマでいうレグノみたいな印象
寝かせる時も車体が軽く感じられたりと走っていてとにかく気持ちよく楽しいです。
ライフ重視のツーリングタイヤにスポーツ性能を奢ったスポーツツーリングタイヤは、自分のスタイルにピッタリでした。
タイヤに欲張り性能を求める自分みたいな方にはオススメです。
T32を選んで大正解でした。
余談ですが、タイヤが太く見えました。
自分だけかもしれませんが・・・。(^^;
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
毎回このタイヤを使ってます。
基本街乗り、たまにワインディングロード。
純正もバイアスタイヤなので性能、価格等のトータルバランスはとても良いと思います。
ドライのグリップも悪くありません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
K300GPが経年劣化でひび割れたため交換。
旧車なのでチューブレスにチューブを入れましたが全く問題ないです。
F3.60-18→100/80-18に,R4.10-18→120/80-18と,
純正より若干オーバーサイズをチョイスしましたが,
1.85×18の細いリムにもジャストフィットで車体との干渉もありません。
90→80と純正より扁平にしたので足付きも良好で乗り心地も最高。
前後共交換したため見た目は劇的に変化し,
ワイルド感満載のトレッドパターンとコンパクトに凝縮された感じがかっこいいの一言。
後は良好なコンパウンドのコンデイションをどれだけ維持できるかですね。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
スクランブラー62の前輪は18インチで、ロード5の18インチがなかったので、こちらのパイロットロード3を装着。
前後のタイヤが不揃いですが、そこは妥協してミシュランタイヤを履かせる満足感。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
スクランブラー62の後輪に装着してます。
2CTのため安心感が高く、実際に峠を走っても全く問題がないです。
ウエット走行はあまりしていないが、排水能力は高そう。
ミシュランタイヤが好きなので、前輪18インチも発売して欲しい。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
前回フロントタイヤからの引き続きインプレです。
総じて、前回インプレと同じ内容です。
純正品ピレリーパイロットストリートとの比較
1.ハンドリング 3.0 VS 4.0
2.ドライグリップ 2.5 VS 4.0
3.ウェットグリップ 2.0 VS 3.0・・・雨の中走行しないので雨上がり程度
4.耐久性 3.0 VS 使用中・・・フロントタイヤよりは持ちそう
5.満足度 2.5 VS 4.0 ・・・ほぼ同じ値段で満足度高い
総じてピレリーよりグリップ力高くロードインフォメーションがわかり易い。
コンパウンドが柔らかく感じ、安心してバンクさせれる。結果、乗り心地が良い
2点気になる点があります。
△センター部のトレッドパターンの為か発進時(極低速で)
タイヤが左右にブレる。前後タイヤ同じにしたら症状が出てきた。
△バイアスタイヤの特性上、乗り心地が柔らかめなのは良いが
法定速度内は問題ないが、荒れた路面を超高速走行した時は
タイヤがバウンドして落ち着きがなくなる。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 5 |
タイヤ交換後1か月間通勤と日帰りツーリングメインで利用した上でのインプレです。
KATANAのノーマルタイヤ(ロードスポーツ2)が前輪後輪共にスリップサインまで2mmくらいになったとき新製品ということで気になりバイク屋にて交換してもらいました。
性能ですがドライグリップに関しては暖かい季節のロードスポーツ2と同等か少し負けるくらいだと思います。(スポーツツアラーには必要十分な性能だと思います。)
もともとメーカーの製品情報ではロードスマート3と比較してドライグリップは変わらないらしいですね。
一方で天候に左右されず一定以上のグリップ性能を保証する点には大変驚きました。
気温3,4℃の中で少し雑な発進や加速をしても即座にスリップすることもなく地面をグリップしてくれることや
そこそこ強い雨の中であろうと、しぶとくグリップ性能を維持してくれます。
オマケ程度だと思っていたショック吸収性能に関しては道路のつなぎ目や道路の凹みなどの軽い段差の衝撃を緩和させながらもライダーに路面状況を教えてくれるようなショック吸収をしてくれます。
さすがにオフ車のように路面の極端なギャップを緩和するほどの性能はありませんが、タイヤ交換後はサスを少し柔らかくしたような錯覚を覚えました。
値段に関しては買う前は高価だと思いましたが耐久性を考えるといい買い物ができたと思っています。
以上の点からサーキットでバキバキのスポーツ走行をされる方や暖かく天気のいい日にしかツーリングに出ない方にはオススメできませんが、年間を通しツーリングや通勤をされる肩には間違いなくオススメです。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
純正品ピレリーパイロットストリートとの比較
1.ハンドリング 3.0 VS 4.0
2.ドライグリップ 2.5 VS 4.0
3.ウェットグリップ 2.0 VS 3.0・・・雨の中走行しないので雨上がり程度
4.耐久性 3.0 VS 使用中・・・前者はAV.speed70km/hで7,000km/h程度
5.満足度 2.5 VS 4.0 ・・・ほぼ同じ値段で満足度高い
総じてピレリーよりグリップ力高くロードインフォメーションがわかり易い。
コンパウンドが柔らかく感じ、安心してバンクさせれる。結果、乗り心地が良い
(減速ラインのサスペンションバウンドが小さくなった)
※ピレリーパイロットストリートは、総じてゴムが固くグリップ力が乏しい。
いつ滑るのか全く予知できず、ロードインフォメーション希薄。
乗り心地も悪く、荒れた路面でタイヤが衝撃をほとんど吸収しません。
結果、お勧めしません!
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