5.0/5
TT900GPからの履き替えました。
パターンはTT900GPの方がカッコ良いですが、
GT601の方がロングライフですし、グリップも文句無しです。
街乗りからツーリング、峠まで幅広く使用できて、次もこのタイヤにしようと思います。
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5.0/5
今まで使っていたタイヤがヤバくなって来たので履き替えました。
今回新しく出たGT601を履いてみたのですが、街乗りからツーリングまで使えて安定感があります。
個人的には501より601の方がパターンはカッコ良いと思います。
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2.0/5
街乗りメインであれば問題無いと思いますが、ウエットのグリップはかなり悪いかんじでした。
峠などで使うには不安です。
値段相応って感じです。
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4.0/5
同じトレッドパターンでラジアル、バイアスの2種類があります。
今回はコストパフォーマンスでバイアスの方を購入。
ゴム質が硬いせいでしょうか?交換後の乗り始めは、タイヤが暖まるまでに時間が掛かる様な気がします。
しかし、スピューが無くなってからは普通にグリップする様になりました。
名前のとおり、街乗りやツーリングに向いたタイヤだと思います。
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5.0/5
交換後2000km走行したのでインプレを。
タイヤのパターンを最初に見た時には
なんだかな~でしたけど履いてるのを見ると結構かっこいい。
普通の街乗りでは雨の日も滑りそうにないです。
熱が入りにくい様で高速で80~100km/h巡航を30分位して
ああ、熱が入ったかな~ぐらいです。
気温が低いのもあるんでしょうけど。
気温10℃以下の峠で走っても滑る気配はありませんでした。
タイヤの性能は良いと思います。
あとは何キロ持つかですね。
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2014年のお盆休み、四国は台風11号の直撃を食らった直後で、山岳路のいたるところが寸断されていました。通じているところも、粘土質の泥が道路一面を覆っていたり、風で飛ばされた木の葉が吹き溜っていたりしましたが、PL3のいかにもぬかるみに頼もしいパターンに助けられ不安に思うような場面はありませんでした。
何が起こるかわからないロングツーリングには、万全のタイヤだと思います。
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4.0/5
モンキーのリヤタイヤがツルツルなので交換用に買いました。
本当はTT100が欲しかったのですがフロントタイヤがまだ8分山だったので次回までお預けです。
IRCは地味に良いタイヤを作っているので信頼しています。
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5.0/5
フロントタイヤのみの購入でした。120/70-18から110/80-18へのサイズ変更しました。とりまわしも軽いし、グリップも良いです。タイヤのサイドまで使いやすくなりました。
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4.0/5
2007年にWebikeで注文したM35を、2013年からカブで使用しています。
怖いもの見たさで履かせて3000km、フロントタイヤの偏摩耗もなく
冬の気温0度という状況で走行しても、DUROタイヤなどとは違い
スリッププダウンを起こすような気配すら感じさせません。
使い古しのBT45の方が、よっぽど冬は怖いです。
走行距離に準じて摩耗は進みますが、コンパウンドがここまで
経年劣化に強いとは予想もしませんでした。
M35はGT501やBT45などのように、ゴムの経年劣化を
考慮する必要はないと思われます。
「タイヤの山が少なくなったら交換」で良いと思います。
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2.0/5
端的に言って、ツーリングタイヤのグリップに、スポーツタイヤのライフを持ったタイヤです。
まずグリップについて。
これは及第点と言っていいでしょう。
これまでにバンディット1250Aに履いた後タイヤと比べても、DL/GPR-200に遜色なく、ME/Z6やSK/005よりも高いグリップ(コーナリング)性能を誇ります。
懸念されたマルチコンパウンドによる影響も小さく、倒し込みもクセがなく良好です。
ただ、そう思ってバンクさせると、思ったよりラウンドが浅く、H&Bのエンジンガードの接地と、キワの終わりがほとんど同じタイミングになります。
そのため、ビッグネイキッド系等ではまだ使い切れて気分もいいのですが、SSやモタード等では角度が不足するでしょうね…
次に、ライフについて。
これは本当に期待外れでした…
ツーリングのみの使用で、2500kmでスリップサインが出て、2800kmでトレッド剥がれが発生。
これではツーリングタイヤを名乗って許される物ではないでしょう…
以前に東北1周5日間3000kmをツーリングしたことがありますが、このタイヤではこなせなかったと思われます。
例えグリップが良くても、このライフでは、必ずしもコストパフォーマンスが良いとは言えません。
タイヤの硬化(どれくらいの期間で硬化するか分かりませんが…)と、スリップサインが同時の方にはオススメでしょうが、現在の為替による価格も含めて、このままでは2度と履くことは無いでしょう…
多少高価でも、国産か欧州産の、はっきりとしたツーリングタイヤかスポーツタイヤを選択する方が無難と感じました。
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