BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023 【170/60ZR17 M/C(72W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥27,428 (税込)
4.0/5
【Webikeモニター】
まさにツーリングタイヤに求められる性能を全て高次元でバランスしたタイヤだと思います。
私はグリップは特にハイグリップは求めません、ただ通勤含め年間通してほぼ毎日乗るものですから、ロングライフが一番の要求事項です。
ただ、実際に乗ってみてドライでは簡単に滑る事もありませんし、変な癖、切れ込みを感じる事もありません。
使い方としては通勤街乗り、ツーリング(主に峠三昧)
このクラスですと対抗馬がいくつかあるかと思いますが、私が実際に使用したことがあるのがミシュランのPR2です。
主にPR2との比較になります。
リアタイヤでは023を使用した事がありませんが、フロントは同車両で両方を使用しました。
全くの同条件での比較はできませんが、私の場合023のほうが約1000キロ長く使う事が出来ました!
これから寒くなって来るので、冷間でのグリップと、ウェットでの性能はまだ未確認ですが、使い切ったら又インプレしたいと思います。
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【Webikeモニター】
GN135Hのリア用に使ってます。
今回で4本目くらいですが、最初(4年前)の頃のものより減りが早い?気がします。
通勤で使っているのですが1年も持たないです。走行距離だと8000kmくらいでスリップサインが出る感じでしょうか。
グリップは悪くないので気に入ってますが、ライフが2割くらい悪短くなったようなのでコストパフォーマンスはちょっと・・・最近タイヤ値上がりしてるし、ハイグリップタイヤでもないはずなのでもう少し持ったらいいかな。
GNのリアにあうサイズがあまり無いので仕方ないのですが。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023 【180/55ZR17 M/C(73W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥32,474 (税込)
FJR1300ASで履いてました。高速走行が多いツーリングスタイルだからかもしれませんが、20000キロ近くなってようやくスリップが出ました(攻めなさ過ぎ・・?)。結果的にかなりロングライフでした。
ただ街中でのハンドリングはイマイチだったかと思います。私の腕にもよりますが、スパっと曲がる感覚がないというか。。スポーツタイヤではないのでしょうがないかもしれませんが、コーナーでもうちょっと爽快なハンドリングが欲しいところです。
なのでロングライフは多少犠牲にして、今はD社のRoadsportに履きかえました。
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北海道ツーリングに向け、新品に交換しました。
4500キロ走りましたが、あまりフロントブレーキなども使わなかったこともあり、それほど摩耗していません。雨の中を結構走りましたが、グリップの感じも十分。この値段でこれくらいの性能が得られるなら、十分だと思います。
CB125Tはタイヤサイズ的に、あまり選択肢がないように感じますが、このタイヤを買っておけば間違いないと思います。そもそも、そこまでスピードの出るバイクでもないので、このタイヤがちょうどいいと思いました。
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5.0/5
2012/08/18 大阪市内は14時頃から時間雨量50mmを超える集中豪雨に見舞われた!
ツーリングからの帰りにその集中豪雨の中なんと!DRYコンデションにも近い感覚で走れたのには本当に驚いた。
道路は一面短時間で川に変り、池にもなった。
信じられないが、そんな中でも安定した姿勢でのブレーキングでは
本当にDRYコンデション変わらないブレーキ力が得られ川、池と化した水溜まりの中でも突っ切っても一切お構いなし。
このタイヤ、今までに無い安心感が得られる。
その反面、溝が多いことで走行時に低音の唸り音があるのは仕方ないコトかな・・・
アルプスローダーといわれるV-STROM650に適合するオンロードタイヤは数少ない。
このタイヤ、是非!履いてみて欲しい。
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BT-090からBT-45に履き替えました。
絶対的なグリップではハイグリップタイヤには劣ると感じました。
しかし、スポーツサクト構造のためかバンクさせていると安心感は十分にあります。
転がり抵抗が少ないことからか、燃費も向上しました。
ツーリングで距離を走りながらワインディングでコーナリングを楽しむという人には最適なタイヤではないでしょうか。
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CB750FBノーマルホイルに合う国産タイヤはコレか
ダンロップのK300GPくらいしかありません。
耐久性・グリップを両立させたタイヤと言う事でBT45Vを
選びました。
パターンデザインだけはK300GPに負けますが耐久性・持続するグリップ
雨でもOKなタイヤとなればこれしかないでしょう。
旧車に合うサイズを今でも生産してくれてるブリジストンさんに感謝です。
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5.0/5
空冷750、非力と言う事もあるでしょうけど、コーナー立ち上がりでアクセルワイドオープンしても滑る気がしないです。
何処までもグリップしていくというか、そんな感じ。
おかげてリヤはタイヤの端っこまで綺麗に使えます、なんか精神的に乗りこなしている感(笑)
前まで同じピレリのデーモンでしたが、グリップするのですが減りが早くて、もうちょい財布に優しいタイヤと探しておりました。
まだ履いたばかりですが、ファーストインプレッション、感触は最高です!!
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023 【180/55ZR17 M/C (73W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥30,934 (税込)
5.0/5
【Webikeモニター】
17インチ化したホーネット250に履かせました。
詳しい内容は、同じくBT-023のフロントの方に。
「https://ssl.webike.net/private/article/0162672/」
BSのアドバイザーの方が、基本的にBSのタイヤは自己主張しないタイヤを開発方向としていると言っていました。タイヤには、タイヤとして必要な仕事だけをさせる、と。
タイヤに個性をつけてしまうと、乗りやすく感じる人、乗りにくく感じる人が出てしまうことを嫌っているのだと思います。
どんな人が乗っても安心感を持って乗れるタイヤ。
言い方を変えれば、万人受けでつまらないタイヤ、優等生タイヤとも言えます。(この表現については、アドバイザーの方も言っていました)
タイヤ交換した数週間後、前後サスのOHも行い、その際フロントの突き出しを7mm増減を行って、違いを体感してみました。
突き出し0mmにした所、重量バランスがリアに寄り、セルフステアがものすごく早くなり、ちょんとステップを踏むだけで軽々と寝る車両特性になりました。その後、正規の量に戻すと、ハンドルの重さやステップの踏む量は(ちょんよりちょい強く踏む程度)元のちょい重な感触(0mmと比べて)になりました。
確かに突き出しを変更することで、車高や重量バランスが変化するため、車両特性が変化しますが、BSの開発方向である自然なフィーリングのタイヤだからこそ、この変化をより体感することが出来ると思います。これが癖のあるタイヤであれば、突き出しの変更をしても変化しにくい、感じにくい一面も出てくるのではないかと感じます。
そういった意味も含めて、自分のライディングの癖や車両の癖というものを把握するには、もってこいのタイヤではないかと感じます。とは言っても、タイヤのレベルが高いために自分がうまくなったような感覚がするのも事実ですので、タイヤに助けられている部分が多分にあると思いますが・・・
なんにせよ、自然なフィーリングやグリップ感が、路面状況も左右されず安定しているのは安心に繋がりますので、題名にあるように、まさにオールマイティタイヤと言えると思います。
後は、偏磨耗やライフがどうなるか…ですね。ちなみにZ6インタラクトは、1.2万kmで交換となったので、同じくらい持ってくれれば…と思います。(溝はあったけど、偏磨耗が気になったため交換。後3~5000kmほどは行けたと思います。)
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023F 【120/70ZR17 M/C(58W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥20,925 (税込)
5.0/5
【Webikeモニター】
17インチ化したホーネット250に。(F:120/70/17 R:180/55/17)
前のタイヤはメッツラーのZ6インタラクトなので、それと比較しながら。
空気圧は、F2.5、R2.9で調整しました。
今回、次期タイヤ選びで悩んだ種類として、メッツラー:Z8、BS:BT-023、ミシュラン:PR3、DL:ロードスマート2でした。
決め手となったのは、モーターサイクルショーでBSのアドバイザーと話した結果です。
割愛しますが、023ではGTスペックがあるため、使う車種を限定できる分、無印は軽量車種でも使いやすいタイヤに仕上げているとの事。
さて、このタイヤを一言で表すならば、とにかく自然。これはアドバイザーの方も言ってました。
乗り始めてすぐに感じたのは、少し緩やかな円錐状の上に乗っている感覚がありました。交換前のメッツラーが、中央だけ減っていたのもあって、この感覚があったと思います。
路上に出るときや交差点などの極低速では、少しフロントが切り込む感じの印象がありますが、寝たがる訳ではないので、恐怖はないです。多分、空気圧が高いことが原因かと思います。
乗り心地ですがこの圧だと、少しタイヤの反発感を感じますが、路面のギャップを拾いすぎて、首が痛くなるや、車体が安定しない、飛びそうということはないです。ちょっとコツコツ感が強くなる程度です。
後日、空気圧を標準に戻した所、フロントの切れ込みの症状は消え、乗り心地も格段に上がりました。
雨天ですが、メーカーが違うと言ってもZ6から数年経過で、こんなにも違うのかと思える程です。Z6も装着後、早々にゲリラ豪雨に遭遇し、その性能の高さに感動。しかし023は更にその上を行く安定感、安心感があります。Z6の延長線上にあるといわれるZ8と是非とも比べたいと思えるほどに。
Z6では、リアの中央に溝がないため、心理的にツルっと逝きそうと身構えてしまう点がありました。(挙動として無いですが)それに比べて023では、排水感がしっかりと伝わってくるため、ドライと謙遜なく走れます。ウェットだから、少しペースを落とす。事故らないために必要な事ですが、落とす%を少なくしても、問題なく走れる。そんな感触を受けました。
後は、凍結防止で刻まれている縦溝。まったくハンドルがとられないことには驚きが。
まさにどんな状況でも快適そのものです。
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