4.0/5
【webikeモニター】
みなさん、おっしゃる通りタイヤレバーだけではホイールに入れずらいです。
私もカブのタイヤ交換は、かなりこなしていたので正直ナメていました。
作業開始から4時間経ってもホイールに入れられず、ビードクリームも無く、最終的に台所洗剤を代用してホイールに収めました。
かなり苦労しましたが、逆に言い換えればタイヤ剛性は高いと言う事で自分を慰めました。
さて乗り出しの感想ですが全体的にゴツゴツした感じで山バイのブロックタイヤみたいですが、グリップは、かなり寝かしこんでも滑る気配が在りません。
ステップに乗って初めてコケルみたいな!
値段の割りにかなり使える1本です。
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4.0/5
やはりタイヤの剛性が良いみたいで、タイヤレバーのみでビードを入れるのは、無理がありました。ビードワックスも無かったので、台所洗剤で代用し、4時間掛かって無事終了しました。さて乗り心地ですが、全体的にゴツゴツした感じで良い事は無いです。しかしグリップは良い感じでカブには勿体無いです。まだレイン走行はしていないので、これからが楽しみです。
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5.0/5
2月に購入したときのインプレを投稿してから、時既に7月。
実は、先週やっとはめかえて使用を開始しました。
価格重視で選んだのですが、
正直新車装着で付いていたマキシスとなんら変わらない
むしろ、静かなタイヤだなあというのが走っての印象です。
マンホールを踏んだときや橋のつなぎ目
そんな場面でタイヤの静粛性ってわかるもんですよね。
まだ、雨天時や鋭いコーナーを走ったわけではないですが、
50ccでスピードもださない走りなので、
これで十分、いや、十二分だと思いました。
あとは耐久性ですね。
新車装着のタイヤは、丁度6、000キロ走行でスリップサインの一歩手前
こんどのKENDAはどのくらい走り続けられるのかそれが楽しみです。
性能よりも手軽さを選ぶ方。
そんな方にはオススメできるタイヤです。
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CB750FBノーマルホイルに合う国産タイヤはコレか
ダンロップのK300GPくらいしかありません。
耐久性・グリップを両立させたタイヤと言う事でBT45Vを
選びました。
パターンデザインだけはK300GPに負けますが耐久性・持続するグリップ
雨でもOKなタイヤとなればこれしかないでしょう。
旧車に合うサイズを今でも生産してくれてるブリジストンさんに感謝です。
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5.0/5
空冷750、非力と言う事もあるでしょうけど、コーナー立ち上がりでアクセルワイドオープンしても滑る気がしないです。
何処までもグリップしていくというか、そんな感じ。
おかげてリヤはタイヤの端っこまで綺麗に使えます、なんか精神的に乗りこなしている感(笑)
前まで同じピレリのデーモンでしたが、グリップするのですが減りが早くて、もうちょい財布に優しいタイヤと探しておりました。
まだ履いたばかりですが、ファーストインプレッション、感触は最高です!!
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4.0/5
以前、こちらでCST チェンシン :C6025というタイヤを買いました。
その時はタイヤの中にタイヤが型崩れしないために固いダンボールの型が5個くらい入っていました。
今回購入しましたKENDA ケンダ K413には、その型が1個だけ入っていました。
安い時にタイヤを買ってパンクしたら交換するので場合によっては長期保存するので型崩れ防止のダンボールは助かります。でも1個だけというのは足りないです。
本当はタイヤを装着した感想を書きたかったですが、
購入してから60日以内に書くルールなので書けませんでした。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023 【160/60ZR17 M/C(69W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥25,116 (税込)
5.0/5
宣伝文句通り、BT-21の耐摩耗性30%アップは本当でした(リアタイヤ)。
長距離通勤をするので、耐摩耗性が高く、グリップのあるタイヤを探していました。
普通のタイヤで高速道路と街中だけを走ると、センターが磨り減ってしまいます。
でも、BT-23は全体的に磨り減る感じです。グリップも問題ありません。
ただ、交換間際になるとセンターに溝が無い分、雨の日は注意が必要です。
写真のタイヤは3万キロ走ったものです。
今までのリアタイヤ交換歴
・BT-50(純正)19、850km(高速道路+街中通勤)
・BT-21 22、650km(高速道路+街中通勤)
・BT-23 30、500km(高速道路+街中通勤)
・BT-23 23、000km(峠通勤、パンク修理したので早めに交換)
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3.0/5
ミシュランの実用車用、高耐久性タイヤのため購入しました。
グリップは可もなく不可もなく、純正装着タイヤに比べると、タイヤ自体の硬性観がありますが、減りにくいという噂で購入しましたが、北海道での使用で通勤2割、郊外の長距離ツーリング8割の使用条件において、約4500km程度の耐久性でした。
北海道の郊外ツーリングでは、巡航スピードが以外に速いため、この程度しか持たなかったように感じます。
通勤のみの使用であれば、意外と長持ちしそうな感じでした。
ピレリー・ミシュラン・BS390といろろ試しましたが、オールマイティーな総合性能が高いタイヤだと思います。
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5.0/5
ロングライフ指向のツーリングタイヤからコチラに履き替えました。
正直、タイヤでこんなにも乗りやすくなるとは思いませんでした!
コーナーでの接地感、安定感は比べ物になりませんね。思った通りに曲ってくれます。強力なグリップ力で今までよりアクセルを開けるタイミングが早くなりました(^^)
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023 【180/55ZR17 M/C (73W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥30,934 (税込)
5.0/5
【Webikeモニター】
17インチ化したホーネット250に履かせました。
詳しい内容は、同じくBT-023のフロントの方に。
「https://ssl.webike.net/private/article/0162672/」
BSのアドバイザーの方が、基本的にBSのタイヤは自己主張しないタイヤを開発方向としていると言っていました。タイヤには、タイヤとして必要な仕事だけをさせる、と。
タイヤに個性をつけてしまうと、乗りやすく感じる人、乗りにくく感じる人が出てしまうことを嫌っているのだと思います。
どんな人が乗っても安心感を持って乗れるタイヤ。
言い方を変えれば、万人受けでつまらないタイヤ、優等生タイヤとも言えます。(この表現については、アドバイザーの方も言っていました)
タイヤ交換した数週間後、前後サスのOHも行い、その際フロントの突き出しを7mm増減を行って、違いを体感してみました。
突き出し0mmにした所、重量バランスがリアに寄り、セルフステアがものすごく早くなり、ちょんとステップを踏むだけで軽々と寝る車両特性になりました。その後、正規の量に戻すと、ハンドルの重さやステップの踏む量は(ちょんよりちょい強く踏む程度)元のちょい重な感触(0mmと比べて)になりました。
確かに突き出しを変更することで、車高や重量バランスが変化するため、車両特性が変化しますが、BSの開発方向である自然なフィーリングのタイヤだからこそ、この変化をより体感することが出来ると思います。これが癖のあるタイヤであれば、突き出しの変更をしても変化しにくい、感じにくい一面も出てくるのではないかと感じます。
そういった意味も含めて、自分のライディングの癖や車両の癖というものを把握するには、もってこいのタイヤではないかと感じます。とは言っても、タイヤのレベルが高いために自分がうまくなったような感覚がするのも事実ですので、タイヤに助けられている部分が多分にあると思いますが・・・
なんにせよ、自然なフィーリングやグリップ感が、路面状況も左右されず安定しているのは安心に繋がりますので、題名にあるように、まさにオールマイティタイヤと言えると思います。
後は、偏磨耗やライフがどうなるか…ですね。ちなみにZ6インタラクトは、1.2万kmで交換となったので、同じくらい持ってくれれば…と思います。(溝はあったけど、偏磨耗が気になったため交換。後3~5000kmほどは行けたと思います。)
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