4.0/5
スズキの1100カタナで使用。
フロント19インチなので選択肢は多くありませんが、定番のBT45Vを
純正ホイールで車体を組む時には使っています。
一時期はダンロップのK300GPを使ってみた事も有りますが
タイヤの特性上仕方ないのですが、タイヤの摩耗が早く耐摩耗性とグリップ力や
値段を考えたらこのタイヤが一番良いと思うので、使用しています。
パターンも古いバイクに合うと思います。
グリップ力もツーリングやワインディングを軽く流す程度なら問題無いと思います。
推奨はしませんが、カタナの純正ホイールでこのタイヤを履き、汎用のチューブレス
バルブを使用してチューブレス化していますが、特に問題無く使えています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023F 【120/70ZR17 M/C(58W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥20,484 (税込)
5.0/5
【Webikeモニター】
17インチ化したホーネット250に。(F:120/70/17 R:180/55/17)
前のタイヤはメッツラーのZ6インタラクトなので、それと比較しながら。
空気圧は、F2.5、R2.9で調整しました。
今回、次期タイヤ選びで悩んだ種類として、メッツラー:Z8、BS:BT-023、ミシュラン:PR3、DL:ロードスマート2でした。
決め手となったのは、モーターサイクルショーでBSのアドバイザーと話した結果です。
割愛しますが、023ではGTスペックがあるため、使う車種を限定できる分、無印は軽量車種でも使いやすいタイヤに仕上げているとの事。
さて、このタイヤを一言で表すならば、とにかく自然。これはアドバイザーの方も言ってました。
乗り始めてすぐに感じたのは、少し緩やかな円錐状の上に乗っている感覚がありました。交換前のメッツラーが、中央だけ減っていたのもあって、この感覚があったと思います。
路上に出るときや交差点などの極低速では、少しフロントが切り込む感じの印象がありますが、寝たがる訳ではないので、恐怖はないです。多分、空気圧が高いことが原因かと思います。
乗り心地ですがこの圧だと、少しタイヤの反発感を感じますが、路面のギャップを拾いすぎて、首が痛くなるや、車体が安定しない、飛びそうということはないです。ちょっとコツコツ感が強くなる程度です。
後日、空気圧を標準に戻した所、フロントの切れ込みの症状は消え、乗り心地も格段に上がりました。
雨天ですが、メーカーが違うと言ってもZ6から数年経過で、こんなにも違うのかと思える程です。Z6も装着後、早々にゲリラ豪雨に遭遇し、その性能の高さに感動。しかし023は更にその上を行く安定感、安心感があります。Z6の延長線上にあるといわれるZ8と是非とも比べたいと思えるほどに。
Z6では、リアの中央に溝がないため、心理的にツルっと逝きそうと身構えてしまう点がありました。(挙動として無いですが)それに比べて023では、排水感がしっかりと伝わってくるため、ドライと謙遜なく走れます。ウェットだから、少しペースを落とす。事故らないために必要な事ですが、落とす%を少なくしても、問題なく走れる。そんな感触を受けました。
後は、凍結防止で刻まれている縦溝。まったくハンドルがとられないことには驚きが。
まさにどんな状況でも快適そのものです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
購入時履いていたダンロップSPORTMAXα12が寿命なので代わりのタイヤを探していたところ安く評判もいいこのタイヤを見つけた。
まだ交換して500キロしか走ってないけど、特に峠を攻めるようなことは
しないので普通に走る分には問題なくグリップしてくれてます。
長持ちしてくれるといいです。
ダンロップのGT501と悩みましたが
水はけがよさそうな溝が決め手でした。
基本雨の日は乗りませんが・・・。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
走り出しから転がり抵抗のすくなさを感じることができ、低燃費、タイヤ寿命への期待が高まります。
しかし、グリップが頼り無い感や、不安感が有るわけではありません。
雨の日も不安なく走れます。
通勤で使う範囲では、全くもって問題がない。というか、転がり抵抗の少なさは高寿命、ハンドリングの軽快さを感じさせよいところばかりです。
あえて悪い?ところを書くと、高速で攻めると頼りなさを感じる瞬間がありました。
通勤仕様で乗っていますので、まずここまで攻めることは無いのですが、今回はインプレのために試した結果です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023 【160/60ZR17 M/C(69W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥24,530 (税込)
5.0/5
写真は約2000km走った後の状態です。ご覧の通り良好。
正直ここまでタイヤで走りが変わるとは思っていませんでした。
ライフを約束する硬めのセンターと、グリップを保証する柔らかめのサイドが特徴のBT023。
通勤時にも快適に走り出し、峠においてもBTシリーズ独特の粘りあるコーナリングが可能です。もちろん雨の日でも排水性が高く安心して操作できます。
デフォルトで装着されているダンロップのQualifierが実に素直なタイヤであるのに対して、BT023はアグレッシブな印象を受けます。
ヘタレな自分にまだまだ倒せる、まだまだ速く行けるとタイヤが教えてくれる気分です。値段もこの性能なら安いぐらいです。
オールラウンドで街乗りメイン、週末にふらっと峠で流すという方に絶対オススメのタイヤです。
本当にいい買い物をしました。超オススメ!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
ロングツーリングで2000km走りました。
1300km高速、700km郊外。
前はパイロットロード2ですが、ドライグリップはほぼ同じ。
峠でも不安なくおもいきって曲がれます。
ウェットでは無理をせず普通に走るだけだったのですが至極普通です。
乗り心地はやや柔らかめ。
ライフはまだわかりませんが、PR2が1.8万キロもったので同じくらいいってくれるとありがたい。
年間1万キロ以上走るので、それなりにもてばリピートするかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
安いタイヤを探していてこの商品になりました。
通勤だけの使用なので性能的には求めていないのでこれで十分でしょうか
タイヤ自体コンパウンドはやや固めです。グリップ自体は悪くないですね
雨天時は未使用なので分かりません。
後は耐久性ですね
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
IRCのRX-01のあまりのウエットグリップのなさに嫌気がさして交換しました。なのでIRCからのいい点悪い点ということになります。
よい点
はるかに安心できるグリップ力(ドライ、ウエット両方)
倒そうとしても適度に抵抗力をもった扱いやすい特性
値段があまり変わらない
ドライとウエットのグリップ力は乗り出した瞬間にわかります。
明らかに倒しているときの安心感が段違いです。
ウエットのグリップも溝がたくさんあるおかげかいい感じです。
あと倒しているときにIRCみたく一気に倒れるのではなく、適度に抵抗力をもってじわっとたおれていくので非常に乗りやすいです。
あと値段が安くて買いやすいです。(笑
欠点としては
パターンがダサい
これはどうしようもないかもしれません。
好き嫌いあると思いますがあまりカッコイイデザインとはいえません。
レプリカのおしりにはまったく持って合わないパターン(涙
ただそれさえ我慢してしまえばすごく乗りやすくてとてもいいタイヤです。
正直バイアスのなかで迷ったらこれ!っていうぐらいのタイヤです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
ヤマハSRX600(3SX)に、F110/70-17 R150/70-17を装着しました。
手組にて交換作業をしたが、ビートが固く交換しにくいと言うこともなく普通に交換できました。性能は、これといった特徴がないが、普通に安心してのれます。若干乗り心地が固めだが、空気圧を指定より下げた所改善された。耐久性はリヤタイヤを見る限り期待の持てる減り方だと思う。装着後500キロ位走行したが、ひげの減り方が少ないので。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
峠を攻めたりしない、街乗りと日帰りプチツーが殆どのライダーです。
タイヤの違いが判る腕は無いのですが、モニター当選したので私のインプレを。
2006年製バトラックスBT014からの交換です。
写真の通り、このタイヤは真ん中と外側のコンパウンドが違います。
マルチトレッドコンパウンドでセンターの減りが少なくなっています。
私のように、真ん中ばかり先に減るようなライダーには、とてもありがたいです。
(写真は走行200キロ頃の写真)
とりあえず、組み替え後500キロほど走ってきたのですが、先ず感じた事は乗り心地が軟らかい。路面段差等でドシンとした突き上げが弱くなりました。
250キロの重量級な車体ですが、コレは嬉しい誤算でした。
それから、倒し込み始めの動きが素直で軽快になりました。
これは今までのタイヤが台形減りしてたから、特にそう感じたかもしれません。
寝かしていってもズルッっといきそうな不安感は無いですが、ハイグリップタイヤのようなドロドロ溶けて食らいつく強烈なグリップ感のようなものも、ありません。
他の方のレビューにもありますが、本当に『普通』なんですよ。
何処かが特に秀でている訳でもないが、悪い所も特に見つからないですし、私のような街乗りと、ちょっと日帰りの範囲で出かける程度の人には十分と思います。
私は、雨の日はVFRに乗らないので、ウェットの感じは判りません。
あとは気になる減り具合ですが、現在まったく変化なし。500キロじゃ当然か。
マルチコンパウンドの恩恵で、センターが減らず、全体的に綺麗に減るのを期待!
溝の減りも気になりますが、経年変化でのタイヤのグリップ力も気になります。
あ、ひとつ悪い点、前のタイヤから替えて気になった事。ロードノイズが結構有る。
私の場合、特にフロントからの『ザーッ』音が大きく聞こえます。
これは空気圧をちょっと変えて、実験してみたいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
HORNETは250から600に続き遂に900まで同じ車体でラインナップ!【このバイクに注目】
伊ドゥカティ 創業100周年の「World Ducati Week 2026」 世界94カ国から1...
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
コメント(全0件 )