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オンロードタイヤ・ツーリング/ストリートのインプレッション (全 1879 件中 1811 - 1820 件)

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こんにちは。さん(インプレ投稿数: 45件 / Myバイク: GORILLA [ゴリラ] | CB125 | CL50 )

4.0/5

★★★★★

ホンダ ゴリラに履かせています。
もちろん、純正ホイールでOKです。
以前履いていたダンロップTT100に比べ、縦方向のグリップがかなり向上しました!フロントのブレーキングは、その効果が絶大だと思いました。走行時の静粛性も、同じサイズのほかのタイヤと比べ、非常に良好です。ただ、ゴリラやモンキーに履かせると、純正のブロックパターンのタイヤを履いているイメージとはだいぶ異なります。予想以上にオンロード走行重視みたいな感じの概観になります。個人的には、よりスポーティになった気がして、この外観も好きです。
トータルで見て、走行性能、コストパフォーマンスともにお勧めです。IRCの純正タイヤ系の次くらいに安いにもかかわらず、この走行性能、特にブレーキング時のグリップのよさは、かなりお勧めできます。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。

投稿日付: 2010/03/23 13:19
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ちょうさん(インプレ投稿数: 83件 / Myバイク: CB1000スーパーフォア(ビッグワン) )

4.0/5

★★★★★

交換前に履いていたタイヤはBT014です。
3000kmで3分山になってしまい、次回はロングライフなタイヤをと考えておりました。
当初はBT021をと思っていたのですが、新しく023が出ると店員さんに言われ耐磨耗性能も021より良いとのBSの営業さんの言葉を信じて決定。

200km程度のインプレなので耐磨耗についてはわかりません。
路面温度も低いので、あまり無茶はできませんが「じっくり」暖めてやれば、結構グリップしますよ。
ツーリングタイヤでこのグリップなら私には満足です。
これで持ちが良ければ最高ですね。

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投稿日付: 2010/03/01 09:31
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ちょうさん(インプレ投稿数: 83件 / Myバイク: CB1000スーパーフォア(ビッグワン) )

4.0/5

★★★★★

前後同時交換したんですが、BT014は3000kmでスリップサインどころかセンター溝は消えてました。

高速道路~峠と一通りはしりましたが私のレベルでは不満はありません。
安定感のある感じと言いましょうか?一度バンクさせるとピターっと寝るんです。
純正のD社も014も軽快なのだけど私はこの安定感が欲しかったので、やっと出会えたって感じです。
これで持ちが良ければ最高ですね。
次回も同銘柄を選ぶと思います。

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投稿日付: 2010/03/01 09:31
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あるふぁろんさん(インプレ投稿数: 91件 / Myバイク: ニンジャ250SL )

4.0/5

★★★★★

前後同時に交換です。

BT-014と021で迷ったのですが通勤用途のためライフを重視し、ツーリング寄りのこちらをチョイスしました。
直前まで履いていたダンロップGPR-100と比較することになるのですが

同じ「スポーツツーリング」カテゴリでもブリジストンのBT021はスポーツ寄りでダンロップのGPR100はツーリング寄りです。

操作性、グリップ感は好みの問題もあるでしょうがBT021のほうが快適です。路面状況の伝達、タイヤの滑り出し(粘り)でスポーツ寄りのBT021が勝るのは当然かもしれませんね。

バイク自体が凍ってしまうような極端に冷えた状態でも021は問題なく通常走行をこなせるのに対し、GPR100は温まるまでカッチカチですべります。朝の走り出しに気を使いたくないのでここは021の勝ち。

雨天または軽い積雪での走行性能はほとんど五分ですが僅差でBT021を。排水性能はどちらも高いですが決め手はやはり低温のグリップ力の差です。

ライフではGPR100の圧勝です。過去のインプレッションを見ていただくとわかるのですが1年前(!!)にパンクしたGPR100、なんとスローパンク状態でさらに1年履き続けました。
1万8千キロ持つGPR100のライフ性能にBTシリーズが勝てるはずもありません。

履き始めて2週間、通勤のみの用途ですが、BT021の(一般用途とはいえ)高性能さを実感しています。この性能なら峠でも気持ちよくパタパタできますね。

コストとパフォーマンスのトレードオフ関係にありますが、
中途半端に若いくせに中途半端にオヤジ入ってるダメライダーの自分にBT021はちょうどいいタイヤのようです。

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投稿日付: 2010/01/18 10:09

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中年ライダーさん(インプレ投稿数: 1件 )

5.0/5

★★★★★

ワルキューレに乗って12年、タイヤはフロント ダンロップD206F、リアD206とお決まりです。先日注文したタイヤが届き、本日3時間掛って交換してきました。カーブでのグリップ満足しています。少々お高いのが難点ですが、これからも206でいきます。

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投稿日付: 2009/12/21 11:02
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トゥーカッターさん(インプレ投稿数: 42件 / Myバイク: @150 | MONSTER S4R テスタストレッタ )

2.0/5

★★★★★

ダンロップ製で2.75-18はこれしかなかったため、このタイヤを購入しました。ダンロップから選んだ理由は後輪にTT100をチョイスしたため。

タイヤ断面:
 特徴的なところもなく、普通のビジネスタイヤです。
タイヤ溝:
 ほぼ均一な深さでセンターもサイドも彫られています。
タイヤパターン:
 オーソドックスでどんなバイクでもマッチングしそうです。
生産国:信頼出来る日本製です
グリップ力:
 ドライグリップはアスファルト路を走る分には問題ないでが、橋の継ぎ目等の鉄板の上を寝せて走ると滑る感じがします。ウエットグリップはお世辞にも良いといえません、寝せればアスファルト路でも滑るし、白線の上を寝せて走ると確実にタイヤが持っていかれます。
タイヤライフ:
 耐磨耗性が良くゴム劣化より先に溝が無くなることはないと思います。自分は3年ぐらいでひび割れが出てきたので交換しましたが、タイヤ溝は5~6分山ぐらい残ってました。通勤で酷使してこのライフなら寿命は長いと思います。
総評:
 グリップ力よりタイヤライフを重視するのであれば進められますが、雨が降っても速度を落とさない人には進められません。自分は一度フロントが持っていかれてコケた経験あり。

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投稿日付: 2009/12/07 18:29
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tadarさん(インプレ投稿数: 4件 / Myバイク: SR400 )

3.0/5

★★★★★

デザインがとても気に入ったのでK70をSR500(83年型)に使用していました。
レトロなトレッドパターンも好みですしタイヤが細くて外径が大きいため、後ろや横から見ると非常に格好いいです(SRのようにクラシカルなバイクは個人的には細いタイヤの方が似合うと思っています)。
しかしグリップ・タイヤの剛性感・コーナーでの安定感など、性能的にはすべての面で今ひとつと感じました。またこれはタイヤパターンの影響が大だと思いますが、グルービングされた道路ではかなり怖い思いをしました。
ライフも短めで4000Kmくらいでリアタイヤの真ん中だけ減って平らになってしまいました(山自体は残っていたのですが、低速走行時にふらついて怖かったので交換しました)。
とは言うものの、ガンガン飛ばすような使い方をしないのならば危険なほど性能が低いわけではありませんので、そういうタイヤだと理解して使えばいいと思います。

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投稿日付: 2009/12/07 18:27
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MarrTaRoさん(インプレ投稿数: 23件 / Myバイク: KLX250 | CRF250 RALLY | アドレス125 )

3.0/5

★★★★★

'01 ZRX1200Rのフロントに装着しました。素人なりに渾身のインプレをしてみました。

<峠におけるスポーツ走行時の性能>
流すレベルでは全く問題のないタイヤです。リアのグリップはBT-020よりしっかりしていて、安心してバンクすることができます。しかし、フロントで向きを変えるブリジストンらしいタイヤの特徴があり、バンクさせていくと急にハンドルがパタッと切れ込んでしまいます。また、フロントの軽快感は前モデルに比べ向上しています。そのため、ハンドルがダルな感じのオートバイではより軽快なハンドリングになると思われます。しかし、ZRXのようなステアリングレスポンスのよいバイクの場合、タイヤにあわせたサスセッティングが必要な気がします。
また、BT-021のフロントにスリップサインが出た状態で走ると、バンクさせた後の安定感は皆無です。

<BT-021の耐摩耗性と快適性>
写真は約6000キロ走行後のタイヤです。
フロントにはスリップサインが出ており、タイヤ自体の磨耗性が気になります。特にフロントに関しては、センターよりショルダーが最もよく摩耗する特徴があります。
BT-021はマルチコンパウンドという技術が使われています。これはセンター、ショルダー、エッジといった各領域に異なるコンパウンドを用いるというものです。このような技術は最近のスポーツタイヤ等では定番化しているようです。BT-021ではセンター部には耐摩擦性を重視したコンパウンドを、ショルダー部にはグリップ性能を重視したコンパウンドの採用により、ハイグリップながらロングライフという相反する性能を高い次元で実現したSACT(サクト)という技術が用いられており、さらにショック吸収性とさまざまな温度域における強力なグリップ力を発揮することができるCAP&BASE技術も採用されているため、グリップ力を維持しつつ、耐摩耗性もあるようですが、実際のところフロントタイヤには不満があります。
また、フロントは摩耗後の快適性は皆無に等しく、ギョップを乗り越えた時の衝撃は不快感さえ覚えます。フロントにスリップサインが出た時はすぐに交換することをお勧めします。また経験上、交換頻度はリア1に対してフロント2と考えられます。

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投稿日付: 2009/11/30 09:28

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MarrTaRoさん(インプレ投稿数: 23件 / Myバイク: KLX250 | CRF250 RALLY | アドレス125 )

3.0/5

★★★★★

'01 ZRX1200Rのリアに装着しました。
写真は約6000キロ走行後のタイヤになりますが、リアタイヤ自体のライフはおよそ1万キロと言ったところでしょう。走行は主にワインディングと講習会です。
BT-021の使用目的として、ツーリングメインであれば全く問題ありません。ウェット路面でも、流すレベルではスリップするようなことはありません。また、街乗りにおいてタイヤ5部目までは快適性を保証できますが、それ以降は少々不安があります。経験はありませんが、サーキット走行、ジムカーナには向いてないでしょう。講習会レベルでは問題ないと思いますがエッジを多用するのは非常にリスキーだと思います。寝かしすぎて滑ったことが過去にあります。サーキット走行、はげしいジムカーナには、さらに上のスポーツモデルであるBT-016の方が向いているでしょう。しかし、BT-016はライフが3000~4000キロと聞きますので、ロングライフを重視し、峠でも少々スポーツしたいという方にはおすすめのタイヤです。

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投稿日付: 2009/11/30 09:28
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ちゃーん、さん(インプレ投稿数: 10件 / Myバイク: SRX600 | DREAM50 [ドリーム] | NSRミニ )

4.0/5

★★★★★

前車SRXの時に履いていました。
もともとα10を履いていたのですが、あまりに減りが早いのとそんなにグリップが要らないのでコストパフォーマンスでBT39と迷ってBT45を選びました。
車重が軽かったので結構攻めてもグリップに不満は無く、ライフもかなり長かったように感じます。多分20000km以上はもちました。
寝かし込みは少々重くなりましたが、直進時の安定性は結構あるとおもいます。

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投稿日付: 2009/10/26 11:30
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