| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 5 |
ちょっとだけオフ寄りのタイヤですが林道に行かなくても砂利の駐車場や未舗装の農道などで威力を発揮します。ゆっくり走ればどこでも行ける感じがカブにはちょうど良いです。
路面のグルーピングも安定して走行できます。
全体的に柔らかめなので乗り心地も良くタイヤ交換も楽な部類です。
カブのリアタイヤに使うと見た目より減りは早いです。段減りもしますがリアだからそこまで気にしないかな。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
旧ジクサー に装着。
当然だが、やはりバイアスタイヤとはグリップが違います。
ただ、リヤブレーキを強くかけると結構簡単にリヤが流れる事が多かったのはタイヤのグリップ力ではなく自分のせいかな?
コントロール性も良くしっかり地面を捉えてくれる安心感はありました。
ラジアルだから仕方ないが、もう少し安いと良いんだけど。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
スクランブラー62の前輪は18インチで、ロード5の18インチがなかったので、こちらのパイロットロード3を装着。
前後のタイヤが不揃いですが、そこは妥協してミシュランタイヤを履かせる満足感。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
スクランブラー62の後輪に装着してます。
2CTのため安心感が高く、実際に峠を走っても全く問題がないです。
ウエット走行はあまりしていないが、排水能力は高そう。
ミシュランタイヤが好きなので、前輪18インチも発売して欲しい。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING T31 GT 【180/55ZR17M/C(73W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥37,851 (税込)
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
CB650Fに装着し、約8000kmほど乗りましたのでそのインプレです。
年間走行距離は約7000kmほど、その8割ほどが通勤(片道16km)で、残りが日帰りツーリング(300km前後)の利用です。
通勤は1年通して降雪と台風以外はほぼ利用しておりましたので、悪条件となる冬場(低温)の雨天も幾度となく走行していますが、全く不安なく走ることができました。
とっさの割り込み等で急ブレーキになっても、ABSが介入するようなロック状態に至ることはほぼなく、また雨の日の高速道でもハンドルが取られることや流されることもなく、とにかく安定していました。
ツーリングではワインディングを気持ちよく走っても全く不安もなく、変に切れ込んでいく感じも無いですし、倒し込みもゆったりとしたように感じていたので、如何に目的地まで安全安心にたどり着けるか、まさにメーカーのフレコミ通り「走るシーンを選ばない」タイヤだと思います。
2回のパンクにより、泣く泣く交換となってしまい他銘柄に変えてしまいましたが、8000kmで6部山ぐらいでしたので、15000km程は持つんじゃないかなと思いました。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
履いてから半年と少し経ち、15000�q程の走行をしました。
変えた当初はこれハンドル要らないなと思ったことをおぼえていますが、タイヤ交換後は大体いつもそんな感じなのでなんとも言えません。
特筆すべきはその耐久性だと思います。前のタイヤ(純正)は距離15000で交換していたのですが、変える直前の挙動は相当ストレスを感じていましたが、今このタイヤにそういう不満はありません。しかもまだスリップサインまでまずまず残量もありまだ10000�qくらいは行けそうな気がします。
一方でメーカーが前モデルより進化したと謳う、ウェットグリップについては実感がありません。滑りそうなところではしっかり滑ってくれるイメージです。あと値段、今は少し下がっているみたいですがまだまだ高い気がします。
ライバル社製品はあまり売ってないようですし、このサイズのタイヤをはけるバイクにはこれでいいのではないでしょうか。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 5 |
バイク屋さんで前後取り付けしてもらって高速走行しました
ハンドリングが軽快でした
お盆休みに 外気音38度の中を走行しましたが日本の気候に合った良いタイヤやと感じました
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3.6/5
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 4 |
DR-Z用にロード5を購入
今までハイグリップしか履いたことが無かったのですが
峠に行く回数もかなり少なくなってきたのと
3000キロ持たずにみるみる消えていく
ハイグリップタイヤと低温時のグリップの無さに
少し嫌になってきたのもあります。
乗り始めて最初に感じるタイヤの硬さ
フロントアップからの着地は衝撃がきます
路面の凹凸をよく拾いますが
転がる軽さに繋がっているのと
タンデムしてもフィーリングは変わらず乗りやすいです。
グリップに関してはハイグリップしか履いて
こなかったので比較対象になるか判りませんが
トレッド、ウォールが堅く感じ接地感は少なめ
全体の柔らかさではなく接地面のゴムの
柔らかさでグリップしている感覚
温度によるグリップ変化はあまりかんじませんし
ライントレースもとてもマイルドで素直なのですが
峠にはいるとオンザレール的なラインで曲がります
サイドの接地感が薄く二次旋回でフルバンク付近から
リアに加重し開け続けるとリアが跳ねて
スライドし始めました
グリップがたりないのかと思いましたが
前後で接地面を確認した所フロントは
余裕があったもののリアがエッジまで接地して
しまい跳ねてしまうようです。
dr-zにはチェーンライン的にも余裕が有るので
160を選択するのがいいとおもいます。
ライフに関してはかなり持ちそうです。
DR-Zはなかなか持つタイヤが見つからないのですが
峠でもハイグリップのように目に見えて
減ることも無いので期待大です。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
普段はツーリングメインでしか使用しないので性能は十分です。ワインディングは攻め込む走りはしませんし急な雨でも飛ばしたりはしないので普通のツーリングタイヤとしては満足できます。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
ツーリングタイヤでおすすめ何がいいですか、って聞くと高確率でこれを薦められるくらいには現在高評価のロード5。
本日500キロほどワインディングと市街地、高速道路を走ってきたのでざっくりと。
ちなみに以前使っていたタイヤは純正装着のダンロップロードスポーツ2(以下ロースポ2)。それとの感覚の違いなど。
まずロースポ2自体ちょっと癖のあるタイヤで、フロントがびっくりするほど仕事しないタイヤです。明らかにリアタイヤを中心に走る感覚。それに対してこれは前後のバランスが良く、両方のタイヤで走っている感触があります。
またロースポ2に比べ、フロントの切れ込み感があります。初期応答に差は無いように感じますが2段階目に入るとフロントがくいっと入ります。ただしこれは神経質なものではなく、「入るよー」「入っていくよー」とタイヤから伝わってくるくらいには穏やかな挙動を見せます。
グリップ力ですが、ド素人の自分にはもはや現在のツーリングラジアルの性能は余るくらいです。ワインディングに入ってもツーリングタイヤの衝撃吸収性や路面への万能性がむしろ自分にはプラスに働いており、ロースポ2とは走り方こそ違えど十分すぎるほど楽しむことができました。
また走った日の気温は30?34度、快晴でしたがタイヤに消しカスは一切ついていなかったので耐久性は期待できそうです。
ウェットグリップは交換後一発目がハードウェットでしたが、普通に走れた(皮むきはした)ので、問題ないでしょう。詳細な性能は色んな記事でインプレが出ていると思いますのでそちらを参照に。
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