| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 4 |
DR-Z用にロード5を購入
今までハイグリップしか履いたことが無かったのですが
峠に行く回数もかなり少なくなってきたのと
3000キロ持たずにみるみる消えていく
ハイグリップタイヤと低温時のグリップの無さに
少し嫌になってきたのもあります。
乗り始めて最初に感じるタイヤの硬さ
フロントアップからの着地は衝撃がきます
路面の凹凸をよく拾いますが
転がる軽さに繋がっているのと
タンデムしてもフィーリングは変わらず乗りやすいです。
グリップに関してはハイグリップしか履いてこなかったので
比較対象になるか判りませんが
トレッド、ウォールが堅く感じ接地感は少なめ
全体の柔らかさではなく接地面のゴムの
柔らかさでグリップしている感覚
温度によるグリップ変化はあまりかんじませんし
ライントレースもとてもマイルドで素直なのですが
峠にはいるとオンザレール的なラインで曲がります
サイドの接地感が薄く二次旋回でフルバンク付近から
リアに加重し開け続けるとリアが跳ねて
スライドし始めました
温度が冷えてる為かと思いましたが
往復してもやっぱりバタついて跳ねて滑るのでDR-Zのような
リアの軽い軽量車に400シングルの蹴飛ばす出力特性が
合わないのか判りませんがモタ、オフ以外なら
違う結果になったとおもいます。
ライフに関してはかなり持ちそうです。
DR-Zはなかなか持つタイヤが見つからないのですが
峠でもハイグリップのように目に見えて
減ることも無いので期待大です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 0 |
| ウェットグリップ | 5 |
(130/80-16 64H TL の方にも、同じレビューを載せます)
最近購入した GPX250RII 用に下記の前後用のサイズをセットで購入しました。
100/80-16 50H TL
130/80-16 64H TL
なお、今現在は、同車種に、前後同銘柄で揃える場合は、この GT301 しか選択肢は無いようです。というか、ダンロップのサイトを見ると、GT301はこれら2種類のみの販売のようですので、GPX250R 専用に販売されているのかな?と思います。
元々付いていたタイヤは、ダンロップ K630 で、細かなヒビ割れが結構ありましたが、製造年は極端には古い訳では無く、溝の深さはギリギリ許容内でした。しかし、コーナーを曲がっている最中に、タイヤの接地面の薄さを感じました(以下に詳しく書きます)
タイヤは自分で交換しましたが、新旧並べてみてビックリ。古い方は相当減っていて、その為、直径もかなり小さくなっていました。つまり、タイヤの接地面が、かなりペラペラに薄くなっていたのです。それに伴い、持った感じの重量もかなり軽い印象でした。溝は許容内だったとは言っても、新しい方の溝は、それよりもはるかに深いです。この新しいタイヤに交換後、乗った感じの違いは歴然で、古いタイヤはあまり良い状態では無かった事を認識しました。やはり、バイクのタイヤは早めの交換が大事ですね。
ちなみに、私が ニンジャ250では無く、今更 GPX250RII をあえて購入した理由の一つは、当時の流行りの 16インチタイヤは、実際どういう感じなのか?という点に興味が有ったからです。そして、暫くは買ったままの状態で乗ってみて、やはり 16インチはクイック感が歴然としていて、面白さを感じました。クイックに曲がる反面、コーナーで気を抜くと、クイックに外にはみ出す感じもあり、操作が難しい印象も受けました。
このタイヤに交換後の最初の乗車で、接地面の厚みが大幅に増したのを顕著に感じました(これは当然なのですが)それに伴い、直径が増えましたので、古いタイヤで感じていた16インチ的なクイック感は減り、17インチ位の平凡な性格になった印象を受けました。クイック感が減ったと言っても、前の方が良かったという意味ではありません。今の方が本来の正常な状態ですから、今後また新しい方に慣れて来て、また16インチのクイック感を感じるようになってくると思いますし、気を抜くとクイックにはみ出す感じもなくなりましたので、やはり、古い方はスポーツ的な走りを楽しむには危険な状態だったのだなと、改めて思いました。
以上は、比較対象が使い古したタイヤなので、公平な条件での比較ではありません。他のタイヤとの比較は抜きにして、この GT301 単体での率直な印象をまとめますと、特に不満も感じませんし、良いタイヤだと思います。コーナーでかなり寝かせても、グリップがしっかりして、安心感があり気に入りました。雨天や高速ではまだ使っておらず、一般道での印象です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
(100/80-16 50H TL の方にも、同じレビューを載せます)
最近購入した GPX250RII 用に下記の前後用のサイズをセットで購入しました。
100/80-16 50H TL
130/80-16 64H TL
なお、今現在は、同車種に、前後同銘柄で揃える場合は、この GT301 しか選択肢は無いようです。というか、ダンロップのサイトを見ると、GT301はこれら2種類のみの販売のようですので、GPX250R 専用に販売されているのかな?と思います。
元々付いていたタイヤは、ダンロップ K630 で、細かなヒビ割れが結構ありましたが、製造年は極端には古い訳では無く、溝の深さはギリギリ許容内でした。しかし、コーナーを曲がっている最中に、タイヤの接地面の薄さを感じました(以下に詳しく書きます)
タイヤは自分で交換しましたが、新旧並べてみてビックリ。古い方は相当減っていて、その為、直径もかなり小さくなっていました。つまり、タイヤの接地面が、かなりペラペラに薄くなっていたのです。それに伴い、持った感じの重量もかなり軽い印象でした。溝は許容内だったとは言っても、新しい方の溝は、それよりもはるかに深いです。この新しいタイヤに交換後、乗った感じの違いは歴然で、古いタイヤはあまり良い状態では無かった事を認識しました。やはり、バイクのタイヤは早めの交換が大事ですね。
ちなみに、私が ニンジャ250では無く、今更 GPX250RII をあえて購入した理由の一つは、当時の流行りの 16インチタイヤは、実際どういう感じなのか?という点に興味が有ったからです。そして、暫くは買ったままの状態で乗ってみて、やはり 16インチはクイック感が歴然としていて、面白さを感じました。クイックに曲がる反面、コーナーで気を抜くと、クイックに外にはみ出す感じもあり、操作が難しい印象も受けました。
このタイヤに交換後の最初の乗車で、接地面の厚みが大幅に増したのを顕著に感じました(これは当然なのですが)それに伴い、直径が増えましたので、古いタイヤで感じていた16インチ的なクイック感は減り、17インチ位の平凡な性格になった印象を受けました。クイック感が減ったと言っても、前の方が良かったという意味ではありません。今の方が本来の正常な状態ですから、今後また新しい方に慣れて来て、また16インチのクイック感を感じるようになってくると思いますし、気を抜くとクイックにはみ出す感じもなくなりましたので、やはり、古い方はスポーツ的な走りを楽しむには危険な状態だったのだなと、改めて思いました。
以上は、比較対象が使い古したタイヤなので、公平な条件での比較ではありません。他のタイヤとの比較は抜きにして、この GT301 単体での率直な印象をまとめますと、特に不満も感じませんし、良いタイヤだと思います。コーナーでかなり寝かせても、グリップがしっかりして、安心感があり気に入りました。雨天や高速ではまだ使っておらず、一般道での印象です。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING T31 【120/70ZR18M/C(59W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥24,717 (税込)
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
ミシュランROAD5が好きなのですが、フロント用のサイズ設定が「GT(重量車向け)」しか無かったので、フロントがそこまで重くないTDMに使うとスリップダウンしそうな気ガシテビビリが入ってしまい、フロントだけT31にしました。
ROAD5はリヤが素晴らしいのでフロントも素晴らしいのだと思いますが、このT31も恐らく同じくらい素晴らしいのだと思います。
まず、ハンドリングが素直。
これの前はT30だったのですが、明らかに素直です。
特に直立から少し倒れたところの軽快感はブリヂストンとは思えないほど。
ブリヂストンってベッタリしたグリップ感が特徴だと思うのですが、そういった感触は全く無く、とてもサラリとしたミシュランのようなフィーリング。
かといって接地感が無いなんて事もなく、安心して乗れます。
一般的な4気筒ならば更に安定しているはずで、不安な感じは全くないはず。
ドライグリップもバッチリで、公道でグリップ不足を感じた事は1回もありません。
ニブリング性能も良く、レコード盤路面でもおっとっととなりにくい部類でしょう。
更にウェットグリップも万全で、アスファルト上であれば雨の日も全然滑りません。
マンホールではスパッと滑りますが、これはどのタイヤでもそうでしょうし、文句を言っても仕方ない・・・
温度依存性も低いようで、真冬の走り出しでも「今にもコケそう」といった感触は無いですし、実際にコケた事も滑った事もないです。
乗り心地は固め。
タイヤが重いようなゴツゴツした感触があります。
ただ、それによって路面のザラザラ感まで全部拾ってくれるので、私はグリップ感の目安になって好きですね。
弱点は空気圧に敏感な事。
2.0から3.0まで0.1刻みで試しましたが、どの空気圧でも乗るだけなら乗る事はできました。
ただ、適正空気圧(TDMの場合は2.6が正解っぽい)より下の空気圧で使うとドンドン重くて粘る感触が出てきます。
2.3を下回ると明確に切れ込んでくるので、もっと重量のある車体だと低空気圧には要注意です。
(勝手に抜けるとかではなく、低めにセットするとイマイチという事です)
いろいろケチを付けましたが総合評価としてはとても良いタイヤ。
ライフも長く、なんと通勤で15000kmも持ってしまいました。
山道で頑張っても10000km近く持ちそうな予感です。
エライ。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
旧車にハイグリップタイヤは要りません。峠もツーリングも十分こなしてくれます。
タイヤサイドのビバンダムマークが削れる位バンクさせますがグリップ不足を感じた事は無いです。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 3 |
通勤用バイクに使用中です。
性能がすごく良いわけではありませんが、耐久性と使用している期間や金額で考えればコスパは良い方だと思います。これで2回目の使用ですが、不満はありません。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023 【180/55ZR17 M/C(73W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥31,790 (税込)
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
【ドライグリップ】
一般道を走るのであれば全く問題ないです。
しっかりとグリップしてくれます。
安心して倒しこんでいけます。
一度倒しこみすぎてリアが逃げたこともありますが、路面がデコボコだったのとリアサスがあまりいいものではないのでそのせいかなと思います。
【ウェットグリップ】
雨は怖くて倒しこんでいけませんが、普通に走っている分にはグリップしてくれます。
マンホールやグレーチングなどの鉄板類はもちろん滑ります。
ただどんなタイヤも滑ると思うので普通科と思います。
信号待ちで急加速した時に横断歩道を踏みましたが空転してました(笑)
【耐久性】
年間2万2千キロ程乗りますが1年に1回交換するかしないかです。
なので走り方次第ですが2万キロはもちます。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023F 【120/70ZR17 M/C(58W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥20,368 (税込)
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
リアと同じタイミングでフロントも交換しました。
【ハンドリング】
納車時に履いていたタイヤ(何を履いていたか覚えていないのですが)よりもねちっこくて少し重いと感じましたが、50kmほど走れば馴染んできて違和感はなくなります。
【ドライグリップ】
一般道を走るのであれば全く問題ないです。
しっかりとグリップしてくれます。
安心して倒しこんでいけます。
【ウェットグリップ】
雨は怖くて倒しこんでいけませんが、普通に走っている分にはグリップしてくれます。
マンホールやグレーチングなどの鉄板類はもちろん滑ります。
ただどんなタイヤも滑ると思うので普通科と思います。
【耐久性】
年間2万2千キロ程乗り、リアと同じタイミングの2万キロで交換しましたが、3万キロはいけそうでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
ノーマルタイヤとの差異は乗ったらわかります。一番大きいのは道路の凹凸による突き上げ感が減った点です。コーナーリング(180度左展開の下り坂)でも明らかな安定性がありました。平坦な道路でもそこは変わらず止まるか止まらないかの低速での安定性もよかったです。タイヤを手組するときも粘りはあるが柔軟性があったのでスムーズにできました。
耐久性とウェットグリップは未評価、ここはもう少し経過してから評価したい。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 5 |
ツーリング中、峠で雨に降られましたが、滑る事もなく安心して走行出来ました。
乗り心地もソフトで疲れにくく、長距離ツーリングに向いています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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