2.6/5
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 1 |
街乗りやツーリング限定なら使える子。
但しウェットは怖いので無茶しないようにね!
タイヤがすり減る前にサイドウォールがひび割れてきますw
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
注文後すぐにタイヤが送られてきました
製造年は2020年製造てした
これから バイクショップにて交換してもらいます
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 3 |
しばらく高級なハイグリップタイヤを履かせていましたが、サーキットや峠で頑張る気がないなら釘でパンクする確率が上がるだけだなと感じ、バイアスに戻しました。
BT-39SSに比べると柔らかな印象で好みです。手組での組付けもラクな方かと。
新型のBT-46を試したかったですが、前後サイズが揃わなかったのが残念です。でも次タイヤを履き替えるときはもうBT-46しか世の中にないのかなー。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 1 |
クロスカブJA45 に履いています。雨の降り始めで路面が濡れ、シフトダウンする際、明らかに滑ります。転倒しないうちに変えようかとも考えてしまいます。ドライな路面では普通に乗り心地は良いです。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
クロスカブの純正タイヤ。
オンロードタイヤと比べると砂利道を走ったときのグリップが全く違いちゃんと前に進む。
オフロード用のブロックタイヤに比べるとオンロードでもそこそこグリップし路面のグルーピングも問題なく走れてロードノイズも控えめ。
タイヤの寿命は一般的なツーリング用のタイヤと同じぐらいですが、ブロックタイヤ同様にうろこ状に段減りするのでフロントブレーキが強力なバイクの場合は早めに交換になるかもしれない。
基本はオンロードだけどたまに未舗装路へも迷い込む人におすすめ。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
街乗りから、峠のワインディングまで幅広く使えるタイヤだと思います。
サーキット走行や膝すりするくらい攻める峠走りにはグリップ不足かと思いますが、
値段的なコストパフォーマンスはかなり良いのではないでしょうか。
未だ雨の日に使用していないため、ウェットの評価は普通ですが、
オススメできるタイヤだと思います。
タイヤパターンはS20EVOに似ているかなと思いました。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
たしか、ボルティーを買ったときもこんな感じのタイヤでした。
前輪L303、後輪G540だった気がします。
リアが10000kmちょっと超えた辺りでスリップサインが出てなくなったんですよね、フロントは12000か13000kmくらいの走行距離で交換したかな。
前輪F11後輪G540で走ってました、フロントがダンロップ、リアがブリジストンでしたけど、特に違和感なかったですよ。
その後はず??っと前輪後輪TT100GPで走ってました、もう走行距離は5万kmです、TT100GPは峠とんでもなく食いついて攻められます。
ただしライフがフロント7000kmでリアは5000?6000kmで無くなっちゃったかな、4?5回はタイヤ交換したと思います。
そして、今回は純正装着タイヤに原点回帰です。
とてもいいです、ブリジストンはマシーンが垂直になりやすいですよね。
ダンロップは傾けたら入力しない限り傾きっぱなしです。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
NSRで使っていたタイヤGT5501が9年物で、ヒビ割れもしてきた為、GT601に交換しました。長年ARROW MAXシリーズを使用してきています。余りコーナ等では、スピードも出さず車体も寝かしませんが、タイヤの断面形状も良く、曲がり易くなりました。コンパウンドも柔らかすぎず、公道走行では満足しています。他のバイクにも購入しようと思います。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
前回フロントタイヤからの引き続きインプレです。
総じて、前回インプレと同じ内容です。
純正品ピレリーパイロットストリートとの比較
1.ハンドリング 3.0 VS 4.0
2.ドライグリップ 2.5 VS 4.0
3.ウェットグリップ 2.0 VS 3.0・・・雨の中走行しないので雨上がり程度
4.耐久性 3.0 VS 使用中・・・フロントタイヤよりは持ちそう
5.満足度 2.5 VS 4.0 ・・・ほぼ同じ値段で満足度高い
総じてピレリーよりグリップ力高くロードインフォメーションがわかり易い。
コンパウンドが柔らかく感じ、安心してバンクさせれる。結果、乗り心地が良い
2点気になる点があります。
△センター部のトレッドパターンの為か発進時(極低速で)
タイヤが左右にブレる。前後タイヤ同じにしたら症状が出てきた。
△バイアスタイヤの特性上、乗り心地が柔らかめなのは良いが
法定速度内は問題ないが、荒れた路面を超高速走行した時は
タイヤがバウンドして落ち着きがなくなる。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 5 |
タイヤ交換後1か月間通勤と日帰りツーリングメインで利用した上でのインプレです。
KATANAのノーマルタイヤ(ロードスポーツ2)が前輪後輪共にスリップサインまで2mmくらいになったとき新製品ということで気になりバイク屋にて交換してもらいました。
性能ですがドライグリップに関しては暖かい季節のロードスポーツ2と同等か少し負けるくらいだと思います。(スポーツツアラーには必要十分な性能だと思います。)
もともとメーカーの製品情報ではロードスマート3と比較してドライグリップは変わらないらしいですね。
一方で天候に左右されず一定以上のグリップ性能を保証する点には大変驚きました。
気温3,4℃の中で少し雑な発進や加速をしても即座にスリップすることもなく地面をグリップしてくれることや
そこそこ強い雨の中であろうと、しぶとくグリップ性能を維持してくれます。
オマケ程度だと思っていたショック吸収性能に関しては道路のつなぎ目や道路の凹みなどの軽い段差の衝撃を緩和させながらもライダーに路面状況を教えてくれるようなショック吸収をしてくれます。
さすがにオフ車のように路面の極端なギャップを緩和するほどの性能はありませんが、タイヤ交換後はサスを少し柔らかくしたような錯覚を覚えました。
値段に関しては買う前は高価だと思いましたが耐久性を考えるといい買い物ができたと思っています。
以上の点からサーキットでバキバキのスポーツ走行をされる方や暖かく天気のいい日にしかツーリングに出ない方にはオススメできませんが、年間を通しツーリングや通勤をされる肩には間違いなくオススメです。
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