| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
車両はZZR1100D、ほぼ町乗りで、6000km程持ちました。車重が有る為どうしてもフロントの減りが早いですね。高速走行・ドライ・ウエット等、状況が違っても特に問題なくグリップしました。ハンドリングもニュートラルで切れ込みがキツイ事もなかっです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 1 |
東北ツーリングに使用しました。
1500kmほど走りましたがタイヤは全然減ってないように感じますし、かなりライフ重視のタイヤだと思います。
ドライ路面は峠を流す程度であればそこそこグリップもしていいですが、やはりラジアルやハイグリップと比較するとフィーリングは良くありません。タイヤ表面は固く、新品からカチカチといった印象です。また、直線でのブレーキ(縦方向のグリップ)はよく効きますが、バンクさせている最中のグリップ(横?斜め方向?のグリップ)は信頼性のあるものではありません。
また、ウェット路面に関しては最悪です。すごく滑りますし、ロックします。
路面状況の見極めが難しい、またパニックブレーキになってしまいがちな初心者ライダーや、運転に自身のない方にはドライ路面以外での使用をお勧めできません!!
タイヤの性能なりに運転することのできる方にお勧めします。
タイヤをケチってまでリスクを背負うことは無いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
ybr125に使用。
硬くビードが上がらないduroタイヤを諦めて、こちらを初めて購入。大した苦労もなく、1万の安物コンプレッサーでビード上がりました。というか、普通こんなものです。フランスのメーカーなのに、タイヤラベルシールはCBR250でした。モトGPのタイヤサプライメーカーだし悪くない。製造国はセルビアでした。ただライフが長ければ良いのですが、未知数で分かりません。サンメカで自分でやられる方にはおススメします。
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| コストパフォーマンス | 2 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
過去3回買いました。
1度目は3年落ちのタイヤが来ました。
2度目は製造間もないタイヤ。問題ナシ。
3度目、製造間もないタイヤでしたが、タイヤが硬く、ビードが上がりません。バイク屋二軒頼みましたが、サジ投げられました。ビードが上がれば問題無いのですが、かなりクセがあります。もう買うのよします。価格も国産と変わりませんのでおススメしません。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
M(メッツラー).M5からの交換です。リアサイズ170だと選択肢が限られますが!!。
スポーツツーリング系なら、どの銘柄を選ぼうとも大差なく皆優等生タイヤだと思う。
自分には前のM5とロッソ?の大きな違いは分からなかった。
ひとつ明確に思ったのは、タイヤは最後まで使い切るのではなく、いくらか手前の距離、期間での早めの交換が良いという事。前のM5は7千200KM乗ったが、6千KM前には交換しておいた方が良いと感じた。
なにせフレッシュタイヤは止まる曲がる加速するについてはユーズド末期とは比べ物にならない性能が発揮される。イコール安全走行に繋がる。余裕を持って走れるからだ。
ワインディングのコーナーは回転弧が小さく自由度のあるライン選択ができる。ユーズド末期は同じコーナーでも弧が大きくなって外にはらんでしまう事があった。うっかりセンターを割りそうになった事多々あり。
タイヤ交換で走るのってこんなに楽しかったんだと思い直した。
ロッソ?とM5の違いをあえて挙げるなら、全体的に硬いのはM5。路面の凹凸を良く拾う。コーナリングはM5はシャープ、ロッソ?はそれよりかはマイルド。路面に張り付いてる感を感じる。乗ってラクなのはロッソ?。ライダーが仕事してる感が強いのがM5。また乗ってスグの温まりが早いのはM5かな?。ただ性能に差はないと思う。どちらも優秀なタイヤには違いない。
まあもう少し走るとロッソ?に慣れるから、違いは分からなくなるだろう。後はライフだけど、二年半で、6千キロ走ってくれれば良いかな。この2つの銘柄以上に楽で軟らかく路面に張り付いてる感を多く感じたのがD.ロードスポーツ。ライフは4千と短めだったけどこちらも良いタイヤ。
3銘柄それぞれ後継モデルが出ているが、この度交換したロッソ?で自分は充分満足している。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
M(メッツラー).M5からの交換です。
スポーツツーリング系なら、どの銘柄を選ぼうとも大差なく皆優等生タイヤだと思う。
自分には前のM5とロッソ?の大きな違いは分からなかった。
ひとつ明確に思ったのは、タイヤは最後まで使い切るのではなく、いくらか手前の距離、期間での早めの交換が良いという事。前のM5は7千200KM乗ったが、6千KM前には交換しておいた方が良いと感じた。
なにせフレッシュタイヤは止まる曲がる加速するについてはユーズド末期とは比べ物にならない性能が発揮される。イコール安全走行に繋がる。余裕を持って走れるからだ。
ワインディングのコーナーは回転弧が小さく自由度のあるライン選択ができる。ユーズド末期は同じコーナーでも弧が大きくなって外にはらんでしまう事があった。うっかりセンターを割りそうになった事多々あり。
タイヤ交換で走るのってこんなに楽しかったんだと思い直した。
ロッソ?とM5の違いをあえて挙げるなら、全体的に硬いのはM5。路面の凹凸を良く拾う。コーナリングはM5はシャープ、ロッソ?はそれよりかはマイルド。路面に張り付いてる感を感じる。乗ってラクなのはロッソ?。ライダーが仕事してる感が強いのがM5。また乗ってスグの温まりが早いのはM5かな?。ただ性能に差はないと思う。どちらも優秀なタイヤには違いない。
まあもう少し走るとロッソ?に慣れるから、違いは分からなくなるだろう。後はライフだけど、二年半で、6千キロ走ってくれれば良いかな。この2つの銘柄以上に楽で軟らかく路面に張り付いてる感を多く感じたのがD.ロードスポーツ。ライフは4千と短めだったけどこちらも良いタイヤ。
3銘柄それぞれ後継モデルが出ているが、この度交換したロッソ?で自分は充分満足している。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 2 |
| ドライグリップ | 2 |
| ウェットグリップ | 2 |
ツーリングタイヤなのに1万キロ弱でスリップサインが出ました。峠では何度かズリっと滑りヒヤヒヤしました。でも後継モデルが出ているお陰で安いので助かる。製造年も古くないので、しばらく併売になるだろう。今回リヤはまだミゾがあるのでフロントだけ交換。できれば前後同時に減ってほしい。俺の乗り方が悪いのかな。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
2015年モデルのウラルギアアップに乗っています。
双子男児を乗せてツーリングや幼稚園の送迎に使用していますので、
ハードな走りは一切しません。
サイドカーは前輪・側車はほとんどタイヤの減りが無いので、
今回は後輪のみの交換です。
7000km弱、何とか持ちましたが、純正のこのタイヤ以外は
眼中にありませんでした。
ウラルのアクセサリーカタログにも載っていますが、ウェビックの方が
遥かに安価で、自力で交換すれば工賃無料ですから。
今後もこのタイヤで決まりです。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
ディーラーで買うより、持ち込み取り付け料金入れても、こちらが安い。車検の都度こちらでお世話になっています。これからも宜しくお願いします!
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
公道仕様タイヤ限定の鈴鹿Fun&Runロードスタークラス、昨年9月のウェットレースで初めて履きました。
フルウェット皮むきなしの予選序盤は接地感無かったのですが、東コース5周くらいで接地感でてペースアップし予選は2位でした。
決勝もまだタイヤの限界がわからず、探りながらの展開でしたが、明らかに他のライダーのタイヤよりグリップしていて川が流れるヘビーウェット状況でもブレーキングの安定性とイージーなアクセルオンで楽しく走れ2位でゴールしました。
慣れればさらにペースアップできる感触はありましたが、今年はドライのレースが続き。なかなか出番がありませんでしたが、9月の最終戦は雨予報となり一年ぶりに走行しました。
ドライで使っているスーパーコルサは一度走行して3ヶ月も寝かしておいたら表面に油分が上がってくるのですが、一年たっても変化なく心配ないのはツーリングタイヤの良い所です。
土曜、朝一の走行は夜からの雨が止み曇り空ながらラインが乾いている場所もあるハーフウエット。単独走行でタイヤの感触を確かめる周回でしたが、ここではトップタイムを記録しました。
1時間後の予選、急激にコースは乾きほぼドライに。ドライのスーパーコルサもスペアホイールにセットしてありましたが、翌日曜の決勝は雨予報だしロードテック01のドライのポテンシャルも見たかったのでそのまま走行。
スーパーコルサの集団についてコースインしました。路面は完全にドライになっていましたが意外と付いていけてビックリ。同じメツラーでも以前使ったスポルテックはこんなにグリップしなくて跳ね回っていたのですが、ロードテック01は急に変な挙動がでることなくフルバンクでも問題ありません。
さすがにスーパーコルサよりバンク中のアクセル開度には気を遣いますが、いままで使ってきた他のスポーツタイヤとは次元が違います(ツーリングタイヤですが)。
予選の途中でアクセルワイヤーが切れてしまいましたが、それでもスーパーコルサの自己ベストからは4秒落ちくらいで9位。ほぼスリックに近いタイムが出るスーパーコルサに対し鈴鹿フルコースで4秒落ちは自分の中ではα13以上のタイムです。
ドライのフルコースをレーシングレインで走ってもこのタイムは出ないし、走行後のタイヤをみても24時間耐久でも持ちそうに見えます。
結局、決勝は晴れて出番ありませんでしたが、ドライでもウェットでもまだタイムは詰まりそうな感じです。
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