4.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】
ブロックが高いMX用ソフトタイヤで、マディー走行に強いタイヤと説明にあったので、今回初購入しました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
写真タイヤの上が、スタークロス5、二段目がクロスコンペSタイヤになります。まだ装着待ちですが、同メーカー同種類のハード用タイヤとの比較になりますが、ブロックに腰がある軟らかさで、ハード路面にも全く問題なく対応できそうです。
ただ、軟らかいので交換サイクルは早いかもしれません。
【期待外れだった点はありますか?】
ありません。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
ありません。
【比較した商品はありますか?】
あります。同タイヤハード用です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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5.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】
ミシュランから、次世代MXタイヤとして新しく発売されたので購入しました。前作スタークロスタイヤはサイズがあまりなく、当方の車両には取り付け出来なかったですが、今回は21-18インチのソフト、ハードとラインナップされ、路面に合ったタイヤを選ぶ事が出来るのが購入の極め手になりました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
ブロックが高く、グリップが強いと感じました。
また、ブロック形状も前作と若干違いました。
今回はソフトを購入しましたが、マディーからハードまで幅広く使用出来ると思いました。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
若干ビードが固い感じを受けました。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
御自分で作業される方は、チューブをレバーでこじらない様に、注意しましょう。
【期待外れだった点はありますか?】
メーカー在庫がなく、手に届くまでかなり時間がかかりました。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
これからもミシュランタイヤを履きます。さらに、良いタイヤをこれからも出してください。
【比較した商品はありますか?】
同メーカーのクロスコンペSと比較しました。値段がこちらの方が高いですが、これからはこちらのスタークロスにします。
【その他】
エンデューロレースでも十分使用出来ますが、レースにより公道を使用するレースには取り付けできません。
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4.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】
ミシュランからスタークロスの新作として発売したので、どのぐらい良いか試してみたく購入しました。
また、サイズも18-21インチを新たに設定し、ソフト、ハードと路面に合ったタイヤ選びが出来るのも、魅力でした。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
もう2本目ですが、やはりMXタイヤだけありブロックも高く設定され、横方向の剛性が高く、路面の凹凸や路面状態を体で感じる事が出来るタイヤです。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
ミシュランにしては、ビードが硬く感じましたので、長いレバーを使用して、テコを増やして作業しました。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
ビードクリームをふんだんに使用して作業すると、作業しやすかったのと、長いレバーを使用して力が入りやすいように作業しました。
【期待外れだった点はありますか?】
若干値段が高いと思います。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
私が購入した時は、メーカー在庫がなくだいぶ納品に時間がかかったので、メーカー在庫を増やして欲しいです。
【比較した商品はありますか?】
あります。ミシュランタイヤのMXコンペタイヤです。
私的には、こちらのスタークロスタイヤの方が2千円ぐらい高いですが、これからはスタークロスにします。
【その他】
こちらのタイヤは、競技用タイヤになります。エンデューロレース等、幅広く使用できますが、レースによっては使用出来ない事もあります。
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XR600のリアタイヤが減るのが早いから、噂でしか聞いてなかったBJ compを使ってみました。
今まではT63とVE33でしたが、T63だと良く滑りVE33だと良く減るからBJ compなら双方の利点を両立できるかとの選択です。
交換に関しては謳い文句通りの高剛性で、とにかく硬くて大変でした。
滅多にやりたくないな~って感じです。
0.9キロのエア圧でも2キロくらいの感覚で滑りまくりです。
それでもスライドのバランスが良いからコントロールし易いです。
スピードが出ない林道では硬さが目立って良く滑ります。
ハイスピードのとこでは硬さがマッチしてるのか最高のフィーリング。
IRCの人が言ってた「BAJAみたいなとこで走る為に開発しました」って意味が良く分かります。
XR600でハイスピードのガレ場でブロックが欠けなかったのはT63以来だったので、ゴム質自体はとても頑丈です。
耐摩耗性はT63とVE33の中間くらい。
走る場所もバイクも限定するタイヤですね。
スピードが出ない日本の林道には向いてないんでしょう。
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XR600は重量とパワーのせいで何を使っても激しく減ってしまうので、噂でしか聞いてなかったBJ compを使ってみました。
今まではT63とAC10とVE33を使ってました。
T63並の耐久性とVE33並のグリップを期待してました。
交換に関しては、あまりの硬さにタイヤレバー3本で本気モードでした。
滅多にやりたくないな~って感じ。
0.9キロで走るとタイヤの硬さ故かとにかく良く滑る。
それでもコントロール性が良いから、遅いながらも気持ち良く走れます。
コーナー立ち上がりでも滑るけど前に進むからイイ感じ。
ハイスピードのとこでは、タイヤがマッチしてるのか滑りながらも最高のフィーリング。
IRCの人が「BAJAみたいなとこで走る為に開発しました」って言ってたから、クネクネした速度の遅い日本の林道には向いてないんでしょう。
耐摩耗性はVE33より良くてT63よりは悪いくらい。
ハイスピードのガレ場の登りでブロックが欠けなかったのはT63以来なのでブロックの耐久性は高いみたいです。
使用用途が限られるタイヤですね。
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JNCCやオフロード雑誌でお馴染みの渡辺学選手も、2016年現在使っているタイヤです。
それなら間違いない!と思って、前後セットで購入しました(笑)
自分は現在、オフロード暦2年で”WEXイースト90C の真ん中あたりの順位を走る人”です。
2016年 WEXイーストR1 XP勝沼 で初めて使い、R2 ワイルドクロスパークGAIA、R3 糸魚川シーサイドバレー、それぞれのレースの間の練習でも同じタイヤを使いました。
ブロックはやや硬め。だけどサイド(側面)は適度にやわらかく、タイヤ交換も固すぎて苦しむようなことはありませんでした。
マディ、ガレ、サンド・・・いくつかの路面コンディションを走りましたが、スタックでハマった!ということは一度もありません。
ただ、もちろん自分のテク不足もあると思いますが、XP勝沼のウッズの中の上り坂にあった濡れた土が付着した岩ではちょっと滑った気がしました。
ブロックが硬い=ガレ場が苦手というイメージがありましたが、このX20は”乾いたガレ場”なら自分でもそこそこイケたのが嬉しかったです。
硬いと言っても”やや硬い”というところがミソなのかもしれないですね(笑)
普段使用している空気圧は、だいたい0.5~0.65程度です。完全にマディなときは0.4まで落としました。
※ビードストッパーはダブルで入れています。
河原やJNCC爺ヶ岳も走りましたが、幸い今のところパンクもしてません。
そうそう、それとブロックの減りが遅い気がします。
これは貧乏な自分にはとても助かっています♪
逆履きもできますし、オススメです。
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JNCCやオフロード雑誌でお馴染みの渡辺学選手も、2016年現在使っているタイヤです。
それなら間違いない!と思って、前後セットで購入しました(笑)
自分は現在、オフロード暦2年で”WEXイースト90C の真ん中あたりの順位を走る人”です。
2016年 WEXイーストR1 XP勝沼 で初めて使い、R2 ワイルドクロスパークGAIA、R3 糸魚川シーサイドバレー、それぞれのレースの間の練習でも同じタイヤを使いました。
結果、俺のレベルではフロントタイヤの特性や良し悪しを細かくコメントできません!
なので、ただただ事実だけを述べますね。
フロントから滑って転ぶどころか、クロスカントリーを3レース走って転倒は1回だけ。その転倒も、タイヤが原因ではありませんでした。
コーナーの入り口や、下りの急勾配(糸魚川)のブレーキもしっかり効いてくれました。
自分がまだまだブレーキが甘いというのもあるかもしれませんが、”不安になる滑り方”をしたことがないですし、何よりも”転倒が減った”のはすごい嬉しいことですよね。
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4.0/5
ミシュランから、新しい種類のタイヤが、出ました。
クロスコンペテションの後継となる、スタークロス5です。今回はリア、フロント共に、ソフト、ハード、と選択があり、さらに18-21インチのタイヤも仲間入りいたしました。
フロントタイヤにおいては、クロスコンペと似たブロックパターンですが、値段が若干高めになりました。
値段が高い分性能は上がったかも知れませんが、素人の私には、わかりませんでした。タイヤの持ちと、安定性はこれから乗って確かめたいと思います。
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4.0/5
いつも、ミシュランタイヤを選択していて、今回もリピート購入ですが、今回は初のミシュランクロスコンペsをチョイス。
サイズは、130-90ですが、本当は140が欲しかったです。
ビックoffに装置して、どのぐらいの性能か試したいと思います。
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5.0/5
スタークロスタイヤの新作を買ってみました。今まではこのスタークロスタイヤは19インチのみでしたが、今回18-21インチを出しました。
ちょっと高めですが、ハードとソフトを選べる仕様です。
まずは、ハードで試してみようと思います。
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