ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29827件 (詳細インプレ数:28518件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13250 | |
| おおむね期待通り: | 10996 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4117 | |
| もう少し/残念: | 845 | |
| お話にならない: | 592 | |
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
カブ90のクラッチ交換に使用しました。
ガッチリ掴んでくれるため、余裕でロックナットを
緩められました。
ただ、クラッチの側面はパーツクリーナーで脱脂した方が
食いつきが良くなると思います。
オイルがついたままだと滑るかも?
自分は脱脂してからクラッチにホルダーを使用しました。
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身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/56-60kg 体型/普通
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 0 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 0 |
| 機能性 | 0 |
ガレージにあった共用工具が無くなっていたので購入しました。
ムシ回しといえば大抵コレをイメージする気がします。
ドライバーのような長いタイプもありますが、L字のバルブ以外だとハブに当たって回せないことも多いです。
なんだかんだで定番のコレが1番良いかと思います。
強いて言うならば、やはり無くしやすいところですね。
知らぬ間に転がっていることもあるので、何かフックやストラップ的なものが付けられるともっと便利かも知れません。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
以前クラブマンにつけていたアナログ油温計が、油温計の窓面にオイルが入り油温がわからない状態なので修理を
考えていました。
油温計の窓面にはスナップリングがあり、まずはこれを外さないと次の作業に移れません。
スナップリングを外すのにいろいろ試してみましたがなかなか外せず、結局スナップリングプライヤーを購入。
あまり使う工具ではないのですが、あれば何かと重宝すると思います。
油温計をバラしましたが結局直せませんでした。
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身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 機能性 | 5 |
今まで良かれと思ってDIY整備を行い、いくつのネジを舐めてバイク屋さんに泣きながら駆け込んだかもう覚えてすらいません。
ずっと買おう買おうと思っていたのですが、ブレーキディスクを交換するに当たってようやく購入しました。
ネジロックが塗布されているブレーキディスクのネジ、今まで数え切れないほどのネジを舐めてきた自分が果たして外せるかどうか。この工具に全てをかけました。
ビットを確実に当て、思い切ってトンカチで叩きます。最初は力加減が分かりませんでしたが、緩んだ時の手応えは確かなもので、大袈裟ではなく感動しました。本当にもっと早く買っておけばよかったです。一度も舐めることなく全てのボルトを外すことができました。
ただ一点、今までショックドライバーを使ったことがないので認識がおかしかったら恥ずかしいのですが、トンカチで叩く部位が平面ではなく軽く湾曲しているので時折滑って手元に当たりました。力が伝わり過ぎないためのものなのでしょうか。
使いにくくはないので気にしすぎてはいませんが、なぜ叩く場所が平面ではないのか不思議です。
総じて、これがなければ破壊したであろうまだ見ぬネジを思えば、満足です。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
掴むところが太くなっていて、ローレットもあるので非常に使いやすいです。
チューブレスタイヤのタイヤ交換でしっかり空気を抜くのには必須の工具です。
オフロード系のタイヤはチューブタイヤが多いので工具箱に1個入れておくと重宝します。
値段もそんなに高くないのでお勧めです。
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1.0/5
| 品質・質感 | 1 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使用感 | 1 |
| 機能性 | 1 |
商品説明にある旧車のブレーキマスターのオーバーホールに使うためために購入しました。確かに奥にあるCリングは掴めますが掴んで抜き取ろうとした途端に先端の部分が折れました。
使用時間は僅か数分でしたので、コストパフォーマンスとしてもどうなのでしょうか。
時間とお金を無駄にしましたが、やはり工具メーカーの専用工具を買うことにします。
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【使用状況を教えてください】
タイトルにもあるように、Z400(22年式)のプラグ交換にて使用。
ゴム式の脱落防止機能のついたものは初めての使用となる。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り。
しっかりとした造りで簡単に壊れるということは無く、何回も使える堅牢性を有すると感じた。
メッキの仕上がりもよく、錆びるということも無いと思われる。
【使ってみていかがでしたか?】
Z400のプラグに問題無く到達し、問題無くネジのボルト頭部分をなめる事なく緩め、締め付け可能であった。
ただ、プラグの脱落防止機能に関してはプラグ形状の問題かもしれないが、何度試しても脱落してしまうのでこの点に関しては少し残念ではある。
ラジオペンチを使えば、プラグホールからの取り出し、取り付けは可能なので若干工数が増加するが、作業自体は可能。
【注意すべきポイントを教えてください】
特になし。
【他商品と比較してどうでしたか?】
マグネット式の脱落防止機能のものが間違い無く良いと思う。
所有している他サイズのプラグレンチソケットは全てマグネット式であるが、脱落したことは1度もない。
【一緒に購入するべきアイテム】
トラクレンチ
ロングリーチプラグを締め付ける際は、角度締めだとうまくできる確証がないので、トルクにて締め付けを管理したほうが良いと感じた。
ソケット延長アダプター
プラグは延長アダプターが無いとソケットだけでは到達不可。
首振りエクステンションアダプター
あったほうが作業性が向上する
ブレーカーバー
ラチェット
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 機能性 | 3 |
先端が太すぎてz1のマスターシリンダーでは穴が狭くリングを取る事が出来なかった
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身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
カスタムは自己満足。
『バックステップ』『ブレーキレバー』『サスペンション』
機能的カスタムは沢山あるけど、使いこなせてないカスタムが殆どかと。
そもそも1000ccのSSなんて使いこなせない機能の最たる物。
でも人は機能的カスタムに憧れる。私もその一人。
使いこなしている人なんて居ないのだから、見た目をカッコ良くしてテンションを上げたいと考えるのは正常かと。
【使用目的】
カスタムで少しでもレーシーな気分を味わいたくて購入。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ以上。
作りも機能も問題無し。
メジャーブランドなので全く心配してませんでした。
予想通り問題無し。というか、表面の仕上げは工具の中でも綺麗な方かと。
【使ってみていかがでしたか?】
他の方のインプレで「固い」などの意見もありましたが、ワイヤーを掴んで離さない反力は必要なので、この程度は問題ない範囲かと思います。
【注意すべきポイントを教えてください】
道具として注意する点はありません。
ただ、ワイヤリング用のステンレスワイヤーは切断面が鋭利でそれなりの太さが有るので、手で曲げようとすると簡単に指に刺さります。
当然、ジーパンの裾なども引っ掛けやすいです。
なので、最後のワイヤー端部分の折り返し処理が大切です。
【準備するもの】
1.ワイヤーツイスター(本商品)
2.ステンレスワイヤー
3.ワイヤリングブラケット(ワイヤーを止めるプレート)
4.穴付きのオイルフィラーキャップやドレンボルト
※フィラーキャップは純正にドリルで穴開けも可能。
【手順とコツ】
1.ワイヤーを必要以上に長く切る必要はありませんが、ケチると作業性も落ちますので少し長めにカットします。
※長過ぎるのも作業性が落ちます。
2.締める方向(右回転)にテンションが掛かるようにオイルフィラーキャップの片方の穴からワイヤリングを開始します。今回の場合はフィラーキャップの右側の穴にワイヤーを通します。
3.ワイヤリングブラケットの穴ギリギリまで捻るのが良いのですが、捻ると少しだけ短くなるのでそこを計算して穴より少し長めに掴みます。
4.捻る長さを決めてワイヤーを挟んだら、ペンチを強く握り、真ん中のシルバー部分を押し下げてワイヤーを挟んだままの状態でロックします。
5.いよいよ楽しみのツイスト作業です。一番下のシルバー部分を引っ張り、クルクルパチン、クルクルパチンとワイヤーを捻っていきます。この時、楽しいからと捻り過ぎるとワイヤーが切れます。やり直しです。
6.プレートまでの長さが丁度良ければ、プレートの穴にワイヤーの片方を入れ固定の為のツイスト作業を行います。
今回は少し工夫して、両方を通してしまい片方のワイヤーを折り返して元のワイヤーの下をくぐらせてからツイストで止めてます。
7.ある程度で切り、切り口の先端が隠れるようにペンチで折り返します。折り返しが上手く行かないからと言って曲げ伸ばしを繰り返すと切れます。やり直しです。
【感想・満足度】
難易度も高くない為、作業自体を楽しめます。
サーキットに行くかは別として、レーシーな気分を味わえるカスタムツールです。
捻り過ぎたり、曲げ伸ばしを繰り返すと切れやすくなります。やり過ぎ禁物です。位置決め、折り返し、全て一度で完結することがコツです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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