| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
これまで使っていた安価なペン型や、ガソリンスタンドの重たい空気入れのゲージに比べると、このスタンダードグレードの使いやすさは圧倒的です。手になじむ適度な大きさと、全体を覆うTPE製のプロテクトカバーのラバー質感が心地よく、万が一作業中にホイールや地面に落としてしまっても傷がつきにくい安心感があります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バルブへの接続は非常にスムーズで驚きました。特許を取得しているという独自のエア漏れ防止機構のおかげで、バルブに対して斜めに押し当ててしまっても、あの不快な「プシュー」という勢い良いエア漏れの音がほとんどしません。カチッと一瞬で噛み合い、手応えとともにしっかりと密着してくれます。
【使ってみていかがでしたか?】
ホースの長さは約430mmと長すぎず短すぎず絶妙で、バルブがホイールのどの位置にあっても手元が窮屈になりません。さらに口金部分が360度くるくると回転するため、ホースがねじれて文字盤が見えにくくなるストレスが一切ないのが実に見事です。
【注意すべきポイントを教えてください】
Φ51mmの文字盤は、白地に黒の目盛りが非常にすっきりと配置されており、視認性は抜群です。最大測定値が500kPaに設定されているため、一般的な乗用車の200kPaから300kPa付近の領域が目盛りのちょうど真ん中から上あたりに位置し、10kPa単位の細かな数値まで一目で正確に読み取ることができます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
このゲージの真価を発揮するのは、ここからの調整作業です。バルブから口金を外しても、測定した位置で針がピタッと止まる数値保持機能が搭載されているため、かがんだ無理な体勢のまま文字盤を覗き込む必要がありません。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
プラスチック製の安っぽさが一切なく、アルミ削り出しのボディがハンドル周りの高級感を一気に引き締めてくれます。取付け穴(28.5mm)さえ確保できれば、裏側の固定リングを締め込むだけなのでガタつきも一切ありません。配線もプラスとマイナスを繋ぐだけと非常にシンプルでした。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
デジタル表示のLEDは、直射日光が当たる真昼の走行中でも数字がくっきりと読み取れます。夜間も眩しすぎることはなく、マシンのコックピット感が上がって走る楽しさが倍増します。キーONで「12.4V」、セルを回して「14.2V」と、オルタネーターの発電状況がリアルタイムに数値化される安心感は絶大です。
【使ってみていかがでしたか?】
スマホでGoogleマップのナビを起動し、画面を常時点灯した状態で「USBポート1」に接続。これまでの格安USBチャージャーでは「維持するのがやっと」でしたが、本製品はQC3.0急速充電対応なだけあって、グングン残量が増えていきます。スマホとインカムを2台同時に繋いでも、充電スピードが落ちる気配はありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
突然のゲリラ豪雨に見舞われましたが、キャップを閉めていれば本体内部への浸水は皆無でした。ただし、雨の中でスマホを充電する(キャップを開けてケーブルを挿す)と端子部が濡れるため、雨天時の充電は避けた方が安全です。キャップ自体のゴムの締まり具合は程よくタイトで、走行中の振動で勝手に開くことはありませんでした。
【他商品と比較してどうでしたか?】
通電すると常にLEDが点灯するため、バッテリー直結(バッ直)で配線すると確実にバッテリーが上がります。必ずキーON(ACC電源)に連動する配線から分岐させるか、間にリレーやスイッチを挟む対策が必要です。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
手に持つと非常に軽くてコンパクトなため、工具箱の隅やドアポケットに常備しておいても全く邪魔になりません。ペン型に近いすっきりとした形状で、握りやすさも良好です。実際にホイールのバルブに押し当ててみると、カチッとしっかり噛み合い、空気が漏れる音も最小限に抑えられました。測定値を示す目盛りの白いバーがスムーズに飛び出し、現在の空気圧をピタッと指し示してくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
文字盤の数字はシンプルで視認性が高く、パッと見ただけで現在の数値がすぐに読み取れました。アナログならではの直感的な使いやすさがあり、電池切れの心配が一切ない点も非常に心強いです。
【使ってみていかがでしたか?】
測定後にバルブから外しても、目盛りのバーはそのまま固定されて留まるため、手元に引き寄せてから落ち着いて数値を確認できます。確認後は、バーの頭を指でポンと軽く押し戻すだけでリセットが完了し、次のタイヤの測定にすぐ移れました。
【注意すべきポイントを教えてください】
高価なプロ用工具のようなズッシリ感はありませんが、日常の点検や、高速道路に乗る前のセルフチェック用としては十分すぎる精度と手軽さを持っています。ガソリンスタンドにわざわざ行かなくても、自宅の駐車場で気が向いた時にサッと空気圧を測れるため、日々の安全運転の心強い味方になってくれるアイテムです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
本体がコンパクトでゲージ径が35mmと小さいため、10kPa単位の細かい目盛りをパッと読み取るには少し目を凝らす必要があります。長期間使い続けると内部のスプリングが劣化し、バルブから離した瞬間に針がスッとゼロに戻ってしまうなど、保持機能の耐久性に不安を覚えるレビューが見られます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 3 |
【使用状況を教えてください】
SK11のデュアルチャック「DXD+G」を手に取ってみると、まずそのズッシリとした金属の質感が頼もしい。安価なプラスチック製とは違い、現場でガシガシ使ってもビクともしない堅牢さを感じる。
作業中は手元のゲージに目を落とす。針の動きが非常に滑らかで、今の圧力がひと目で分かるのがありがたい。指定の空気圧まで針が到達したら、チャックをバルブから素早く引き抜く。このとき、本体の角度がしっかりしているので、余計なエア漏れを起こさずスマートに作業を終えられる。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際にタイヤのバルブに押し当ててみると、ダブルヘッドの角度が絶妙で、大型トラックのダブルタイヤの内側にあるバルブにもスッと届く。手元のレバーで空気を注入し、指を離せばピタッと止まる操作感は非常にスムーズだ。
【使ってみていかがでしたか?】
一番のポイントはやはり手元の圧力計。わざわざ別のゲージに持ち替える手間がなく、注入しながらリアルタイムで空気圧を確認できるのが本当に効率的。目盛りも見やすく、狙った数値でピタッと合わせられるので、作業時間が大幅に短縮される感覚がある。
【注意すべきポイントを教えてください】
クリップ式ではなく押し当て続けるタイプなので、バルブとの密着を維持するのに少し力はいるが、その分「確実に空気を入れている」という手応えがあって安心感がある。プロ仕様らしい、質実剛健なツールだ。
【他商品と比較してどうでしたか?】
自動車の米式バルブに使うときは、先端を垂直にグッと押し当てる。シュッという短い排気音とともにバルブが開き、スムーズに空気が流れ込んでいく。英式バルブの自転車なら、付属のクリップをしっかり挟み込むだけで固定されるので、片手を添える程度で安定して注入できる。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
実際に手に取ってみると、まずコンパクトなサイズ感が非常に扱いやすく、特に自転車やバイクの入り組んだ場所での整備に重宝します。操作感については、デジタル表示が大きくハッキリしているため、アナログの目盛りを読む煩わしさがありません。設定トルクに近づくにつれてブザーの間隔が速くなり、目標値に達した瞬間にピピピッと音が鳴り響くので、オーバートルクを防ぐ安心感は非常に高いです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
1.5N・mからという低トルク域に対応しているおかげで、プラスチックパーツの固定やエンジンカバー周りの繊細なボルト締めにも自信を持って使えます。ラチェットのギアも細かく、狭いスペースでもカチカチとしっかり回せるのが実用的です。
【使ってみていかがでしたか?】
保管用のハードケースもしっかりしており、整備が終わったあとに数値をリセット(ゼロ戻し)する手間が不要なのも、デジタルトルクレンチならではの大きなメリットだと感じます。実際にボルトへ差し込んで回していくと、液晶の数値がリアルタイムで増えていきます。設定した数値の8割ほどに達すると、断続的にピーッ、ピーッという予報音が鳴り始め、LEDが点滅します。この音があるおかげで、一気に力を入れすぎて目標を超えてしまう失敗を防げます。
【注意すべきポイントを教えてください】
まず電池を入れて電源を入れると、液晶に0.00の数値が浮かび上がります。ボタン操作はシンプルで、まずは自分が締め付けたい目標トルクを設定することから始めます。単位がN・mになっているかを確認し、上下ボタンで数値を合わせるだけなので迷うことはありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
目標値に到達した瞬間に音が連続音に変わり、LEDが点灯しっぱなしになるので、そこでピタッと手を止めれば作業完了です。締め終わった後に液晶を見ると、その時かけた最大トルクがしばらく表示されているため、正しく締められたかを後から目視で確認できるのがとても便利です。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
今まではわざわざ軍手をはめてエアゲージをバルブに押し当てていましたが、今はバイクの横でスマホを見るだけで終わりです。数値の精度も手持ちのゲージとほぼ変わらないので、かなり信頼しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
走っている最中にタイヤの温度が上がっていくのがリアルタイムで見えるのも面白いです。タイヤが温まったタイミングが視覚的にわかるので、安心してバンクさせられるようになりました。
【取付けは難しかったですか?
ただ、取り付けには少しコツがいります。付属の盗難防止ナットを締めすぎると、いざ空気を足したいときに専用レンチが見当たらなくて焦ることがあるので、レンチの保管場所だけは決めておいたほうがいいです。
【使ってみていかがでしたか?】
あと、私のバイクはゴムバルブなのですが、走行中の遠心力でバルブが振られている感じが少し気になったので、次のタイヤ交換のタイミングで金属製バルブに変えようと思っています。
【付属品はついていましたか?】
一度これに慣れてしまうと、もう出発前に指でタイヤを押して確認していた頃には戻れません。空気圧のわずかな変化にすぐ気づけるので、安全を買うという意味でもかなり満足度の高い買い物でした。
【期待外れな点はありましたか?】
一番気になるのはバルブへの負担です。センサー自体の重みがそこそこあるので、走行中の遠心力でゴムバルブがしなって根元から劣化しやすくなります。長く使うなら、タイヤ交換のタイミングで金属製バルブに替える手間と費用を考えたほうがいいかもしれません。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
ボディピアスのサイズが計りたくて購入。
本体はしっかりしていて壊れにくそうです。
0.1mmほど差があったのですが、裏面を見ると器差±0.1mmとのこと。
あまり精密に測る用途では無かったことと、このお値段なので総合的には満足です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
細かい室内作業では100mmノギス、外作業では100均のプラノギスを愛用していましたが、外作業でもミリ以下の精度が欲しいことも。使い慣れた100mmノギスと同じシリーズの本品を購入しました。
実際に使用してみると、数百円の安価なノギスと比べてスライドの滑らかさや精度の高さが違いました。特にDIYやちょっとした測定には十分すぎる性能で、工具好きの方にも満足できる仕上がりだと思います。
この価格帯でこれだけの品質なら、初心者から中級者まで幅広くおすすめできるノギスです。
【使ってみていかがでしたか?】
【素材/材質】
・ハイカーボン
・スチール鋼
・ハードクロームメッキ
【セット内容(キット内容)】収納ケース
【商品仕様】
使用例:外径測定・内径測定・深さ測定・段差測定
測定範囲:0.05mm-100mm
精度:0.1mm
【規格】100MM
【注意すべきポイントを教えてください】
持ち運びに良い大きさ。
安さに惹かれて買ったけど、動きが渋い。
ガタや引っかかりがある。
エッジが立っていて手が痛い。
メモリを読むことはできるものの、使用感は値段相応?以下に感じる。
【他商品と比較してどうでしたか?】
さすがにしっかりした商品です。
金属でしっかりした作りでグラツキも一切なしです。
ノギスは10cmあれば十分なので価格も安く助かります
安価ながら、精度と強度については充分と感じます。
ただ、写真の用に補強部(青のマスキングテープが貼ってある箇所)が目盛を隠してしまうので、直感的に目盛を読みづらいです。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
まず気に入ったのは、IPX7相当の防水仕様とコンパクトさで、ハンドル周りのちょっとした隙間に両面テープと結束バンドでスマートに収まるところです。横42×縦25×高さ10.8mmとかなり小さいのに、液晶数字は思った以上に大きくはっきりしていて、昼間でもチラ見で電圧が確認できます。夜間はバックライトが白く光き、電圧が下がると赤に変わるので、「おっと、そろそろヤバいな」というのが一目で分かる仕掛けが地味にありがたいです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バッテリー管理の為、取り付けました。イグニッションオンで12.2V,アイドリングで14.9V。取り付けはポジションからACC電源をとり、バッテリーに繋げるだけ。価格もいいんじゃないでしょうか。
【使ってみていかがでしたか?】
イグニッションキーに連動して電源のON/OFFが可能なデジタル電圧計で、バッテリー端子間の電圧を直接測定できます。
測定配線(赤線)の接続位置を変更することで、バッテリー電圧以外(アクセサリー電源等)の電圧を計測可能です。
白色バックライトで夜間も視認が可能。
さらに12V未満でバックライトが赤色に切り替わるバッテリーアラート機能を搭載しています。
メーター電源がOFFのときは、消費電流0mAの省エネ設計です。
【注意すべきポイントを教えてください】
電圧計はスピードメーター下に取り付けることにしました。今後のメンテナンスに支障がないようにマジックテープを利用して取り外しできるように固定しました。余った配線はメーター下に格納できました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
配線は基本的にプラスとマイナスにかませるだけのシンプル構造で、電源ハーネスも1.5mあって取り回しに余裕があります。DIY好きならサービスマニュアル片手に電源の取り出し先さえ見つけてしまえば、取付自体は難しくないと思いますが、旧車や配線がいじられている車両だと「どこから電源を取るか」でちょっと悩むかもしれません。そのあたりは優しく言えば“カスタムの自由度が高い”、辛口に言えば“人によっては面倒に感じる”ポイントですが、一度取り付け位置と電源を決めてしまえば、その後はひたすら安定運用という感じです。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
スペック的には、作動電圧は直流7.5?18V、消費電流はOFF時0mA、ON時最大50mAと、バイク用としては必要十分な範囲で、省エネ設計なのも安心材料です。イグニッション連動でON/OFFできるので、付けっぱなしにしておいてもバッテリーをじわじわ消耗させる心配がなく、長期保管が多い人にも向いていると感じました。精度はテスターと比べるとわずかに誤差が出ることもありますが、充電系の傾向を把握するには「必要にして十分」レベルで、安物の無名品と比べたときの安心感はやはりブランドの差が出ていると思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
電動空気入れ購入にあわせて購入。車とバイクで確認して、特に問題なし。きちんと目盛も止まるし、普通に使える、当たり外れもあるかも知れないが、一つ持っておく事が良いと思う。価格帯考えればコスパも悪くないと思います。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
長年、空気圧調整のたびにGSに行っていたが、エアゲージを初めて買ってみて、その便利さにもっと早く買わなかったことを後悔している。タイヤが冷えている時がベストなので、エンジン始動前に家で空気圧を測れるのは素晴らしい。また、この製品は、空気が漏れず、一瞬で値が出るので、それも気に入った点だ。安価な製品だが、性能は申し分ないと思う。駐車場でタイヤの溝に破損した釘のようなものが刺さっていたのを抜いた際パンクはしていないようでしたが、少しずつでも漏れていないか心配だったので確認用で購入しました。空気を入れる事はできませんが使い易くメーターも見易く良い製品だと思います。
【取付けは難しかったですか?】
正確な空気圧を確認したいと思い購入。
ホースに癖がついており、ゲージを見ながらバルブに挿入するのにやりにくさがありました。
これならホースなしのほうが安価ですので、ホースなしを買えばよかったかなーと思ったり。
空気圧測定時にエアーが抜ける音は皆無で、私は測定時のエアー抜けがめちゃくちゃ気になるので、製品自体の品質には大満足です。
【使ってみていかがでしたか?】
■測定値保持機能
■エア調整(減圧)機能
■エア漏れ防止機構採用(特許 第6081644号)
■口金360度回転可能
■専用収納袋付属
【付属品はついていましたか?】
【仕様】
・精度:誤差±10kPa(±2%)以内
・最大測定値:500kPa
【サイズ】
・全長:約110mm
・ゲージ径:Φ35
【材質】
・専用プロテクトカバー:TPE
・専用収納袋:ポリエステル
【内容物】
・エアゲージ:1個
・専用収納袋:1個
【期待外れな点はありましたか?】
ご使用の前に、必ずパッケージ背面のご使用上の注意をお読みください。
タイヤが冷えた状態で測定してください。走行後はタイヤ内の温度が上昇し、空気が膨張して空気圧が高くなります。
安全のため、保護メガネ・手袋を着用して測定してください。
落下などの衝撃・振動を与えないでください。
精密機器につき、車載保管はしないでください。
用途以外の使用はしないでください。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
FI車はバッテリー監視が重要とのことだったので電圧計を設置することにしました。購入した電圧計はデイトナ製AQUAPROVA(アクアプローバ)コンパクト ボルトメーター【92386】です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バッテリー管理の為、取り付けました。イグニッションオンで12.2V,アイドリングで14.9V。取り付けはポジションからACC電源をとり、バッテリーに繋げるだけ。価格もいいんじゃないでしょうか。
【使ってみていかがでしたか?】
イグニッションキーに連動して電源のON/OFFが可能なデジタル電圧計で、バッテリー端子間の電圧を直接測定できます。
測定配線(赤線)の接続位置を変更することで、バッテリー電圧以外(アクセサリー電源等)の電圧を計測可能です。
白色バックライトで夜間も視認が可能。
さらに12V未満でバックライトが赤色に切り替わるバッテリーアラート機能を搭載しています。
メーター電源がOFFのときは、消費電流0mAの省エネ設計です。
【注意すべきポイントを教えてください】
電圧計はスピードメーター下に取り付けることにしました。今後のメンテナンスに支障がないようにマジックテープを利用して取り外しできるように固定しました。余った配線はメーター下に格納できました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
基本はバイク用の為かコンパクトな作りです。
アクセサリー電源から電圧とってますが、なかなか正確のようです。
常に白色LEDバックライトが光ってるようで、夜も見やすいです。眩しくはないです。
12Vより下がるとバックライトが赤色に変わり教えてくれます。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※2ストローク車両はノイズが多いため不可。
※本メーターは防水構造となっておりますが、外気温の急激な変化によりパネル内部に結露を生じる場合があります。
※点火系の強化パーツやH.I.D.ユニットなど、高電圧を発生させるパーツを同時装着された場合は、ノイズによる影響で表示トラブルを起こす可能性があります。あらかじめご了承ください。
※直流12V車専用です。交流12V車やバッテリーレス車、直流6V車には取り付けできません。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
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