5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
以前はホームセンター等で販売している安いトルクレンチを使用していたのですが、時たま「カックン」しない時があり、何かと不安が山積みでした。
やはり...精度の悪いトルクレンチでは使用する意味が無いので、何時かは良いトルクレンチを購入したいと思っていたのですが、このほど購入に踏みきりました。
やはり違いますね?っ...良いものは...絶対的な信頼性と安心感...そして美しい質感...
購入して絶対に損はない、後悔しないトルクレンチだと思います。
大幅なプライスダウンでコスパ最高です!
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4.3/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 4 |
ダイヤル式のエアゲージは軽く落としても壊れるので、
ペンシル式を使う事にしました。
携帯しやすく、壊れにくいところが好印象です。
扱いは、何回も使ってれば慣れてくると思います。
安価なので測定値はかなりアバウトかと、
正確な数値を知りたいなら精度の高いゲージで測って
誤差を知っておく必要があります。
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
KTCデジラチェは、これで3本目のリピート購入です。
デジタル表示に加え、光と音でセットしたトルクを知らせてくれるので、とても使いやすいです!
使用感は、パーツがしっかり組みあがる感じあり、とても頼もしいです。
最近、古いオートバイのレストアにはまっていて、各所のボルトなどを規定トルクで締めつけるのに、KTCデジラチェはとても役立っています。
個人的には、小トルクにはGEK030-C3A 9.5sq 2-30N・mを、大トルクにはGEK135-R4 12.7sq 27-135N・mを使い分け、さらに差込角9.5sqを6.3sqに、12.7sqを9.5sqに変換するアダプタも併用しています。
ただし、差込角を変換した場合、計測トルクは小さいサイズのものになりますので、取扱いには注意が必要です。
今回購入した、KTCデジラチェGEK085-R3 9.5sqは、計測トルクのレンジとしては17-85N・mとスタンダードな部類になると思います。
これから購入を検討されている方は、それぞれのオートバイのサービスマニュアルを参考に、適切な計測トルクの製品をお選びください。
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4.0/5
【使用車種】
KTM 690SMC-R 2012'
【選択理由】
競合は、エトス、エーモン、Webike、ディトナ、ブリジストン、Unit
最終的に、ブリジストンの信頼性かKTMの色かというところでした。
ブリジストンは高価格なので、まずKTMにして壊れたらブリジストンに
しようと考えました。
【耐久性】
4年以上になりますが、壊れません。
【使いやすさ】
エア抜き、首振りでまずまずの使いやすさです。バルブへの装着でピタッ
と決まらない時がたまにあることが気になるところです。
そろそろ寿命か?
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4.5/5
【使用車種】
KTM 690SMC-R 2012'
【購入の契機】
あまりスポークの張りを気にしたことはなかったのですが、たまたま
チェックしたときに緩みのあるスポークを発見。この時にどこまで絞め込むのか
を感だけで実施。これ以来、ずーと気になっていたのですが、
KTM POWER PARTSのカタログで本品を発見し購入。
【使用しての感想】
規定トルクに達した時にはカクッときますので明確にわかります。
チェック時間も非常に短くなり、チェックサイクルもアップしてます。
なんといっても、すべてのスポークが規定トルクになったという安心感が生まれます。
価格は高いですが、この安心感を得られるのなら不満はありません。
デザインも所有欲を満足させてくれる一因です。
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
今回デジタル式ゲージも購入しましたが、万が一の電池切れを想定して、こちらも合わせて購入しました。
当初こちらのゲージを使用していましたが、持ち運びを気にせず使用していましたが、毎回気が付くと無くしてしまってました。価格も安くて一番使いやすいと感じて、リピート購入しました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
細かい設定はできませんが、ある程度の目あすで空気圧の確認ができます。
シンプルな構造なので、故障も少なく、気軽にすぐに空気圧測定できました。
【期待外れだった点はありますか?】
あまりにもコンパクトで、軽く、注意しないとすぐに無くしてしまいます。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
ありません。
【比較した商品はありますか?】
あります。アナログ式の精密ゲージやデジタル式のゲージと比較しましたが、一番壊れにくく、トラブルが少ないゲージだと感じます。
【その他】
あくまでも、大体の空気圧測定しかできませんので、正確な測定をしたい方は、他のゲージにした方が良いです。
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5.0/5
打ち込み弱→強まで、アルミ及びステンレス材にテストしましたが、問題なく綺麗にマーキングできます。先端の強度も十分なものだと思います。
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5.0/5
個人的に使う頻度は少ないですが、精密機械は安物は買いたくありません。
バキュームテスターは興和精機が一番です。
お気に入りです。
同調合わせは個人の腕になりますが・・
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5.0/5
今まで、機械式に拘っていましたが、デジラチェではトルクを目視で確認できることが魅力で購入しました。
測定範囲は、2~30N・mとメンテナンスで常用する規格。
精度は国際基準を満たしており、操作方法もシンプル!使用感は通常のラチェットレンチと同じです!
大雑把ですが、トルクレンチについてまとめてみましたので、ご参考になれば幸いです。
ねじ部品には、設計の段階で軸力が設定されていますが、軸力の測定には、特殊な測定器や設備が必要なため、代わりにトルクによる締め付け管理が行われています。
緩みや破損、締め付けの個人差によるばらつきを防止するため、トルクレンチが用いられています。
トルクレンチは、形状と構造によってシグナル式トルクレンチと直読式トルクレンチに分類されます。
シグナル式トルクレンチは、はじめに締め付けたいトルクを設定し、カチンという感触と音で締め付けトルクに達したことが分かる仕組みになっています。また、本体の目盛で設定トルクを変更できるプリセット形と、単能形と呼ばれる本体に目盛が無く、トルク設定にはトルクレンチテスター等が必要となるものがあります。
直読式トルクレンチは、負荷されているトルクを目盛で読み取ります。左右どちらでも計測できるものがほとんどで、ピークホールド機構を有するものもあります。トルクは、ビームのたわみによって検出し、本体の目盛を読み取ります。
デジタル式トルクレンチは、センサーでトルクを検出し、表示されるトルクを読み取ります。
用途は、ねじを規定のトルクで締め付ける作業と、締め付けられたねじの締め付けトルクを検査目的で測定する作業に大別されます。
ねじを規定のトルクで締め付けるためのものを「作業用トルクレンチ」と呼び、締め付けられたねじのトルクを測定したりするものを「測定用トルクレンチ」と呼びます。
トルクレンチには測定範囲が定められており、使用トルクを超えると破損につながりますので、注意が必要です。
また、乱雑に扱うと気づかないうちに精度が狂ってしまうため、使用中はもとより、使用後の保管にも注意が必要です。
また、定期的に点検・校正を行うことも、精度を維持する上には欠かせません。
ちなみに、日本国内では、計量法によりSI単位以外のトルクレンチ(二重目盛含む)の販売は原則禁止されています。
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5.0/5
アクスルナットなど、高トルクが必要な個所の締め付けトルク管理を目的に、KTC:12.7sq.デジラチェGEK135-R4を購入しました。
足回り用には12.7sq.サイズのソケットを使用していましたので、差込角12.7sqの製品が選択枝でした。
測定トルクの大きい製品も考えたのですが、やはり全長380mmの使いやすいサイズと、一般的な整備で測定するトルクの範囲が27~135N・mと、求める規格だったことが決め手です。
基準としたのは、ZZR1400。リアアクスルナットの締め付けトルクは127N・mで、そのほか主要部品の最大締め付けトルクも135N・mとピッタリ!
デジラチェは以前から欲しかったのですが、機械式トルクレンチの、プリセットしたトルクに達した際の「カチッ」という音と感触の確実感があって、二の足を踏んでいました。
しかし、デジラチェにして正解でした!
設定や操作はシンプル、1電源を入れ、2トルクを設定し、3測定、の簡単3ステップ!通常のラチェットハンドルと同様の操作で測定できます!
設定トルクの90%に達すると、LEDが点滅し、断続音が「ピッピッピッ」と鳴り、設定トルクに達するとLEDが点滅し、ブザーが「ピー」と連続音に変わります。しかも、締付け終了後はピークホールド機能により最大トルクが表示されます。
何より一番良かった点は、機械式では測定できなかった、締め付けられたねじの締め付けトルクの検査・確認が可能になったことですね!
測定精度は、国際基準(ISO)をクリアした本格派で、ラチェットヘッド部のリペアキットも設定されています。
測定方向は、右ねじ、左ねじ、両方向に対応。測定単位はN・mで、切り替えでkgf・m、lbf・in、lbf・ftへの換算が可能です。
トルクのプレセットメモリーは最大5件。目標のトルクの上段と下段を設定する合否判定モードでは、オーバートルクやトルク不足を簡単に把握できます。
ボタン操作や設定トルク到達時のブザー音が気になる方には、ブザー音OFFモードが強い味方になるでしょう。
製品には、正確さを確認できる、測定精度の検査成績表が同封されていました。
精度が命の測定工具です、愛車同様にトルクレンチも、正しい使用と適正な保管、定期的な点検・校正を行うことも、精度を維持する上には欠かせません。
オーバートルクは、故障に繋がりますので注意しましょう。
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