ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29890件 (詳細インプレ数:28574件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13279 | |
| おおむね期待通り: | 11015 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4128 | |
| もう少し/残念: | 848 | |
| お話にならない: | 596 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
GSX-R125にK社さんのベースを使用して
取り付けしました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
発光面が30φなのでとても大きく
明るかったです。
【取付けは難しかったですか?】
カウルを外してしまえば
ギボシをかしめて接続するだけなので
電装品の取り付けに慣れている人なら
簡単だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
ロングツーリング中の簡易レインカバーとして購入しました。今までは基本はツーリング中は特にカバーもかけていませんでしたが、最近雨の降り方も以前とは変わってきたし、駐車先が常に屋根があるとも限らないので導入しました。
写真のようにバイクの上半分だけをカバーするだけですが、トップケースをつけた状態でVストローム1050に利用することができました。
付属のひも付きフックがあるので、それをステップにひっかけて固定するとちょうど良かったです。
カバーの生地は薄いですが、撥水加工がしてあり、ツーリング中に雨にも降られましたがしっかり防水できていました。
使用しない時の大きさは結構かさばるのかな、と思っていましたが、予想よりもコンパクトになります。しかも付属のベルトで縛ることで圧縮されるので、荷物の隙間に押し込むことができ、余計な荷物が増えた、という印象にはなりませんでした。
ロングツーリングとお供グッズとしては十分にアリな商品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 耐久性 | 5 |
| コントロール性 | 4 |
カタナ400フロントブレーキに使用。
添付の写真は22,000キロ経過時の状態でまだ半分も減ってないと思います。エンブレと前後ブレーキをバランスよく使えばかなりもつ。とにかくコスパは最強です。効きは普通。悪くもなく凄くもない。コントロール性は良いです。なので一般道で安全走行と危険予知出来るライダーならこれで充分。あとはこだわりや趣味の世界。私は非常に気に入ってます。1つ難点はダストが多いこと。ホイールがすぐ茶色くなります。パッドは減らないのにダストが多いとはどういうことか、ディスクへの攻撃性は低いらしいので謎現象。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
V-MAX1200のバックミラーを、デイトナハイビジミラーエッジでカスタムしました。
最初は、純正品を考えていたのですが、ブレーキ&クラッチマスターをNISSN製ラジアルマスターにアップデートすることにしたため、ヤマハ車特有の右逆ネジが使用できなく、マスターシリンダーのアップデートに併せる形で導入を決めました。
カラーはメッキとブラックが選択できたのですが、悩んだ末に純正と同じくメッキにしました。
純正然としながら、商品名となっているエッジが効いたシャープなデザインがお気に入りです。
耐震性をアップした12mmロッドと、鏡は曲率R1000の広角仕様のため、後方の死角が減少して見やすいです。
ミラーとロッドの調整にイモネジがついているので、何遍も調整を繰り返すとロッドに傷がつきやすいので、調整は慎重に、なるべく一発で決めた方が良いと思います。
ロータイプを選択したのは、純正のミラーは左右のマスターシリンダーに直接取り付けるため、ロッドの立ち上がりが低い位置から始まりますが、NISSNのマスターシリンダーでは、ハンドルクランプに取り付けるため、ロッドの立ち上がり位置が純正より高くなり、取り付けたバックミラーのスタイルが高く(長く)なるので、好みのバランスでないためです。この辺りの選択はそれぞれ異なると思いますので、ご自身のスタイルにあったものをチョイスしてください。
※添付の画像は、車体に取り付けると分かりづらくなるので、わざ取り付け前の前のものとしました。
仕様【タイプ】ロー 【サイズ】M10 【ロッド径】直径12mm 【鏡面】クリアーミラー ※左右共通
オートバイの車検ではヘッドライト(光軸・光量)やそのほかランプ類に意識を向けがちですが、実はバックミラーにも厳密な規定があります。あまり解説されることもなくマイナーな検査項目ですが、車検に通るバックミラーのサイズや数、位置について知識を深めておきましょう。
【車検に通るバックミラーのサイズは面積&直径がポイント】
オートバイの車検では、バックミラーのサイズに以下のような規定があります。
・鏡面の面積が69平方センチメートル以上であること
・円形以外のミラーは鏡面のサイズが120mm×200mm(200mm×120mm)未満で、直径78mmの円が収まるサイズであること
・円形ミラーは鏡面のサイズが直径94mm以上150mm以下であること
上記の規定から、以下のようなミラーがついたバイクは車検に通ることができません。
・鏡面サイズが80mmの正方形バックミラー ※不合格理由:鏡面の面積が69平方センチメートルに達しない
・縦寸法が78mm未満の細長いバックミラー ※不合格理由:直径78mmの円が収まらない
現行車(純正)のバックミラーなら車検基準にも適合しているため心配ありませんが、平成18年12月31日以前に製造されたオートバイやカスタム車などに乗っている方は、車検前にバックミラーのサイズを確認しておきましょう。
【車検に通るバックミラーの数は「左右」が鉄則】
製造年や型式の認定時期に関わらず、バックミラーは左右に取り付けておく必要があります。最近はあまり見かけることが少なくなりましたが、日ごろ左ミラーを外して走行している方は、車検前に規定サイズのものを必ず取り付けておきましょう。
【位置はハンドルの中心から280mm以上離すこと】
車検では、バックミラーの取り付け位置にも厳密な規定があります。以下で取り付けに関わる規定を確認しましょう。
・かじ取り装置(ハンドル)の中心から280mm以上外側に取り付けてあること
・歩行者に接触した際に障害を与えない形状であること
・歩行者に接触した際に衝撃を吸収する構造であること
歩行者に接触した際の事項は、鋭利な形や溶接による取り付けでなければ車検を通ることができます。また、一般的に純正のバックミラーなら問題なく車検を合格できるでしょう。
【まとめ】
純正のバックミラーを取り付けたバイクなら車検時にも心配はありませんが、古い年式のバイクやカスタム車では注意が必要です。車検を無事合格するためにも、バックミラーの規定をおさらいしておきましょう。
・鏡面部分の面積&直径が規定サイズに適合しているか確認
・バックミラーは必ず左右に取り付ける
・ハンドル中心部からの距離と取り付け方法が適切か確認
見た目も重要ですが、一番大事なのは後方がしっかりと見える事。
カッコよさも大事ですが、安全にバイクに乗れることはもっと大事です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 4 |
シンプルな電圧計です。
コンパクトかつ安っぽくもないので、どんなバイクにも合うかと思います。
TLのような古い車両は電気系のトラブルが多いので、電圧計は必須と考えます。
取り付けに関してはバッテリーの+?に赤黒の線を繋いで、ACCに白色の線を接続します。
キーオフ時は接続が切れるので、放電もしないそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
YAMAHA V-MAX1200 2006年式 ヤマハブラック を中古車で購入しました。
程度は良い方でしたが、やはりそこは約18年前の車両のため、塗装のタッチアップ・リペアが必要なところがありました。
よく見ないと分からないレベルなのですが、ほかのブラックで代用も考えましたが、やっぱり純正色に勝るものはないと思い直し、デイトナイージーリペア:ヤマハブラック(デイトナ見出し番号:Y48E)を購入しました。
やはり純正色だけあって、色合いはバッチリです。
一般的な刷毛塗りでない、フェルトペンタイプのタッチアップペンのため、塗り過ぎによるたれがなく、リペア箇所にロスなく簡単に塗れるところがいいですね!
ペンタイプなので、しっかり握れるためミスがないことに加えて、塗料の劣化がないのも安心です。
フェルトペンでポンポンと押し付けながら「色を乗せて埋める」という感覚が良いです。
愛車に長く乗ることを考えると、誤魔化してサボりペイントせずに純正色を使用したほうが後々良いですし、それだけ愛着も増すと思います。
加えて言うなら、メーカー純正のタッチアップは、一般的な刷毛塗りタイプオンリーですが、デイトナ社製品は広範囲に塗れるスプレータイプとペンタイプのイージーリペアの2種類が揃っているので頼もしいです。
欲を言えば絶版車のカラー、例えば私の所有しているTRX850のヒートレッドなども再販していただけるとなお嬉しいです。
塗料をある程度重ね塗りして、乾燥しきったら後は耐水ペーパーで表面をならして、コンパウンドで磨くとほぼほぼリペア箇所が目立たなくなり、一発で決めるより仕上がりが美しくなるので、塗装関連のリペアは根気強くしましょう!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
Xperia 5 IVなのですが、ペアリングがちょくちょく切れるので、ナビとして使えない。スマホとの相性なのか分からないが、Xperia信者なので相性なら絶望的。
24/9/26にファームウェアがアップデートされたので、改善を期待したい。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 4 |
| 防水性 | 0 |
使用中のラィディングジャケットがMサイズなので、Lサイズを選びましたので心配なので商品到着後すぐに試着致しました。170センチ痩せ型の体型の私にはピッタリの物でした。ただしパンツ関しては少し長めの様に思いますがこれから使用感を確かめて行きたいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
バイクを購入したら初めにするカスタムです
クリアなのでどんなカラーにも取り付けでき、サイズ感もジャストです
貼り付け後一週間くらいに綺麗に馴染みます
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
安くなっていたので購入してみました
使った感想はびっくりするくらい臭いが無くなりサラサラになりました
もうこれ無しの生活には戻れません
本当にすごいです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
「SSTR 2026 AWARD」受賞者が発表!感動のドラマを記録したオフィシャル写真集も予約受付中
【新車】新型キャリパーは自社開発品! KTM新型「390 DUKE」2026年モデルが82万900...
未来のライダーにカワサキを!「子供用木製バランスバイク Ninja ZX-10R」受注販売中
GSR400はアルミフレームと2本出しアップマフラーで新ミドルネイキッドをアピール!【このバイクに注目】
【現地レポ】雨でトップ10トライアル中止、赤旗決着……異例づくしの鈴鹿8耐でHonda HRCが5連覇
【noteにて公開中】前編:伝説の青崩峠 「日本のトンネル技術が敗退」して「リベンジ」に至った話 ...
【Race Report】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ 2026 第5戦 中国大会
【新色】ロイヤルエンフィールド「ハンター350」にムンバイ・イエローとムーンショット・ホワイトが登場
コメント(全0件 )