ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29906件 (詳細インプレ数:28589件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13289 | |
| おおむね期待通り: | 11020 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4129 | |
| もう少し/残念: | 850 | |
| お話にならない: | 600 | |
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
【使用状況を教えてください】
マルチウィングキャリアに貼ってその上にリアBOXを使用
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
そのまんま
【取付けは難しかったですか?】
慎重に貼らないとずれる可能性があり
【使ってみていかがでしたか?】
リアBOXへの振動を吸収してるような感じがする
【付属品はついていましたか?】
付属品はなし
【期待外れな点はありましたか?】
期待通り
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
取付のポイントは、1/3ほど剥がし、最初に上部を貼り、少しずつ剥がしながら貼るとずれないできれいに貼れた
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
ナンバープレートのボルトなんて、普段は意識もしない地味なパーツです。でも、ここをこの「PREMIUM ZONE」に変えるだけで、驚くほどリアビューが引き締まります。
まず、箱を開けた瞬間の色の深みが違います。安価なアルマイト製品だと、光に透かすと色が薄かったり、角の仕上げが甘かったりしますが、これは流石の日本製。デュアルアルマイトのコントラストと、エッジの効いた削り出しの質感が非常に高く、手にするだけで「良いもの感」が伝わってきます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
単なるボルトカバーではなく、アルミ削り出しに丁寧なアルマイト加工を施した日本製(MADE IN JAPAN)です。繊細な削り加工が光を反射し、リア周りの高級感が一気に高まります。
多くのバイクが地味な純正ボルトを使用している中、鮮やかなレッドが加わることで、手軽にカスタム感を演出できます。
【取付けは難しかったですか?】
純正のボルトを外して、これに付け替えるだけ。わずか数分の作業ですが、赤いホルダーがワンポイントのアクセントになり、純正の野暮ったいボルト頭が消えるだけで、バイク全体がカスタムされたような、パリッとした印象に変わります。
【使ってみていかがでしたか?】
一番の注意点はボルトの長さです。付属しているのは15mmですが、これだと「純正のフェンダー」に直接留める分には問題ありません。しかし、少し厚手のナンバーフレームを挟んだり、リフレクター付きのステーを共締めしたりすると、長さが足りずナットまで届かないことが多々あります。結局、後からホームセンターに長いボルトだけを買いに走る羽目になるのは、地味にストレスです。
【付属品はついていましたか?】
デザインが凝っていて立体的な分、ホルダーの縁やボルトとの段差に泥や砂が溜まりやすいです。雨の日に走った後、普通のボルトなら雑巾でひと拭きですが、これは細かい溝に入り込んだ汚れをブラシや綿棒で書き出さないと、せっかくの削り出しの美しさが維持できません。綺麗好きの人ほど、掃除に手間がかかるのが気になるはずです。
【期待外れな点はありましたか?】
このパーツはとにかく目立ちます。一目で「良いやつを付けている」と分かるため、出先の駐輪場などでいたずらや盗難の標的にならないか少しヒヤヒヤします。付属のボルトは標準的な六角穴付きボルトなので、工具さえあれば誰でも数秒で外せてしまいます。防犯を気にするなら、別途いたずら防止ボルトなどを用意する必要があります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
この5.5インチの画面。めちゃくちゃ明るいんです!「1,000nit」って数字だけじゃピンとこないかもですが、カンカン照りの太陽の下でも、スマホの画面みたいに「見えなーい!」って目を細める必要が一切ナシ。パキッと鮮明に見える快感、たまりません!
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
Apple CarPlay / Android Autoが最高すぎる…!
バイクにまたがって、グローブはめたままスマホをポケットから出さずにナビが使える。これ、一度味わったらもう戻れません。「Googleマップ」の最新地図で迷わず進めるし、ツーリング中に「あ、この曲聴きたい」と思ったらリモコンでポチッと。このスマートさ、まるで近未来の乗り物に乗ってる気分です!
【取付けは難しかったですか?】
気になるドラレコ機能も、さすがデイトナ×Mio。
「STARVIS 2」搭載の威力はホンモノでした。夜の暗い道でも、まるで昼間かと思うくらい明るく、しかもナンバープレートまでクッキリ。さらに「画面分割」にすれば、前方のナビを見ながら後ろの様子もチラッと確認できるんです。「後ろから変な車来てないかな?」っていう不安も、このモニターがあれば一発解消!
【使ってみていかがでしたか?】
ハンドル周りにリモコンがあるのも、かゆいところに手が届く設計で感動。シャッターボタンひとつで「今の景色最高!」を写真に残せるのも、ライダーの心を分かってますよね。
安くはない買い物でしたが、「安全性」と「超快適なナビ」と「最新ドラレコ」が全部手に入ると思えば、むしろコスパ最強かもしれません。
【付属品はついていましたか?】
標準価格で7万円オーバー。普通のドラレコなら2?3個買えちゃう金額です。「スマホ+安いドラレコで十分」派の人からすると、この価格は最大の壁になります。CarPlayやAndroid Autoはスマホと常に通信しているので、スマホ側の電池の減りが早いです。長時間走るならスマホへの給電も必須。あと、夏場にスマホをバッグに入れっぱなしにすると、通信の負荷でスマホがアッツアツになって動作が重くなることも……。
【期待外れな点はありましたか?】
5.5インチのモニター、前後カメラ、GPSアンテナ、そしてリモコン……。これらを全部付けると、ハンドル周りのスペースがかなり圧迫されます。車種によっては「付ける場所がない!」なんてパズル状態になることも。
こんなに高機能で目立つものがハンドルに付いていると、サービスエリアでバイクを離れるとき、ちょっとソワソワします。「これ、パクられないかな……?」という精神的コストも地味にかかってきます(笑)。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
これを取り付けて、トップケースを取り付けて使用している。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージよりもしっかりしていて、カッコよかった。
【取付けは難しかったですか?】
車体のちょうど真ん中にするのだけ気を付ければ、あとは簡単だった。
【使ってみていかがでしたか?】
しっかり取り付けられるので、安心感がある。
【付属品はついていましたか?】
取付用の付属品も全てあるので問題なし。
【期待外れな点はありましたか?】
特になかった。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
普段ニューバランスのランニングシューズでサイズは26.5cmを履いています。
こちらのブーツもちょうど良い履き心地でした。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コントロール性 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
??良いところ
@ 乗り心地は明確に向上
* 乗り心地が格段にアップ
* ギャップ通過時の突き上げがマイルド
* モンキー特有の“跳ね”が減る
A 路面追従性がちゃんとある
* ストローク55mmでしっかり動く
* スプリングレートも適正で「粘る足」
B 調整機能あり
* 伸び側減衰調整あり
* プリロード無段階調整あり
C 見た目・質感
* アルミボディで見た目はかなり良い
* 作りがしっかりしてる
??悪いところ
@ 減衰は“簡易的”
* 調整はできるけどレンジは広くない
* 高級サス(YSSやオーリンズ系)ほど細かく詰められない
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
ミラー一つでここまで後ろの見え方が変わるのかという点だ。鏡の曲率が工夫されているおかげで、純正品よりもグッとワイドに周囲が映り込み、死角が減った安心感がある。特に隣の車線を走る車両の存在にいち早く気づけるのは、街乗りでもツーリングでも大きな強みになると感じた。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
質感についても、12ミリという太いロッドが使われているだけあって、かなりガッシリとした作りになっている。実際に走り出してみると、エンジンの振動による鏡面のブレが最小限に抑えられていて、高速走行時でも後ろの景色がクリアに判別できるのが嬉しい。ヤマハ車専用の設計ということで、純正のパーツを活かしながらスマートに収まるのも、愛車のシルエットを崩したくないライダーにはたまらないポイントだ。
【取付けは難しかったですか?】
見た目はクラシックな丸形だが、ブラックの仕上げが現代的なバイクにも違和感なく馴染む。広さと安定感を両立させたこのミラーは、単なるドレスアップパーツではなく、実用性を極めたアップデートだと実感できた。
【使ってみていかがでしたか?】
距離感の狂い: 広角(R1000)仕様のため、鏡に映る対象物が実際よりも遠くに、そして小さく見えます。慣れるまでは、追い越しや車線変更時の距離判断に注意が必要です。
調整用ボルトの跡: ミラーのハウジング(鏡の部分)をロッド上でスライドさせて固定する構造上、固定用のボルトを締め込むとロッドに傷がついてしまいます。一度位置を決めると、微調整した際に以前の締め跡が見えてしまうことがあります。
【付属品はついていましたか?】
適合の限定: この25696は「ヤマハ専用(2007年式以降)」であり、純正ミラーの衝撃緩衝装置を流用するタイプです。そのため、それ以外のメーカーや古いヤマハ車、純正がバーエンドミラーの車種には装着できません。
片側販売のコスト: 商品は「片側1本入り」のため、左右セットで揃えようとすると5,000円前後のコストがかかります。
【期待外れな点はありましたか?】
すり抜けのしやすさ: 「ロー」タイプなので、純正よりも高さを抑えた低いシルエットになり、ハンドル周りがコンパクトにまとまります。
視認性の向上: MT-25の純正ミラーで「自分の肩ばかり映る」と感じている場合、このミラーの広角鏡(R1000)と外側へ張り出せる調整機構によって、後方の視界が劇的に広がります。
スタイルの統一感: MTシリーズのエッジの効いたデザインに、あえてラウンド(丸型)を合わせることで、ネオレトロな雰囲気やカスタム感を引き出せます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
旧タイプを便利に使っていましたので、新製品が出たということで更なる効果を求めて購入しました。
最初に使ってみた印象としては、風量は強いのに音はそれほど大きくないなということです。
旧タイプはダクトのような音がしていて少しうるさいなという印象でしたが、新製品は標準モードだと風の音があまり気になりません。また風力も強くなっているということで短時間で完走できるのも良いところです。
旧タイプはUSB-Aのコネクタでしたが、新タイプはUSB-Cになり、モバイルバッテリーでも利用できるということで、持ち運ぶことはないでしょうけれども、屋外などで使いたい時には良いかもしれません。
実は新製品の使いにくいところもないわけではありません。
旧製品は送風口が狭かったので、顎ストラップを中に入れたまま乾燥をさせることができましたが、新製品は送風口に干渉してしまうため、外にださなければなりません。SHOEIのヘルメットでは少し邪魔になっているのと、それをすることで収まりが悪くなってズレてしまうという問題もあります。
イオン消臭も効果的で、オゾンよりはヘルメットへの影響が少ないというのも安心できます。
旧製品よりもイオン消臭効果も高くなっているように思います。
設置面積や大きさもほとんど差がなく、これまで通り高機能が利用できることに期待しています。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 耐久性 | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
届いた箱を手に取った瞬間の第一印象は、とにかく重いということでした。チェーンだけで約6kg近くあるので、ずっしりとした重量感に驚きますが、この重さこそが盗難に対する物理的な安心感に直結していると感じます。
一番のメリットは、やはり鍵1本でチェーンとU字ロックの両方を管理できる点です。これまでは別々の鍵を持ち歩き、暗い駐輪場で「どっちがどっちだっけ?」と探すのが地味にストレスでしたが、その手間が完全になくなりました。毎日の乗り降りでの解錠・施錠が劇的にスムーズになります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
チェーンの長さは2.0mあるので、ホイールを通した後に近くの柱などと繋ぐ地球ロックも余裕を持って行えます。チェーンを覆っている保護スリーブもしっかりした厚みがあり、愛車のホイールを傷つける心配もなさそうです。U字ロック自体の作りも堅牢で、シリンダーの回転も滑らか。安価なロックにありがちな、鍵が回しにくいといったイライラもありません。
【取付けは難しかったですか?】
まずチェーンロックですが、2.0mという長さのおかげで、リアタイヤをくぐらせた後に近くの電柱やガードパイプ、あるいは地面に打ち込んだアンカーまでしっかり届きます。太さが12mmもあるので取り回しは少し力がいりますが、その分「守っている感」がすごいです。
U字ロックは、フロント側で使うのが定番です。フロントフォークとホイールを一緒に挟み込むようにセットすると、見た目にもかなり威圧感が出ます。このセットのいいところは、U字ロック単体でも使えるので、ちょっとした短時間の外出ならU字だけ、夜間や長時間停める時はチェーンとセットでフル装備、といった使い分けができる点です。
【使ってみていかがでしたか?】
あえて気になる点を挙げるとすれば、持ち運びには全く向かない重さだということです。これは出先用ではなく、自宅の駐輪場にどっしりと据え置いて、大切なバイクを夜通し守り抜くための装備だと割り切って使っています。寝る前に駐輪場を見て、これだけガッチリ固めてあれば大丈夫だと思わせてくれる、そんな信頼感のあるセットです。
【付属品はついていましたか?】
取り付け時の注意点としては、チェーンを地面にダラリと接地させないこと。地面についていると、大型のクリッパーなどで力を入れやすくなり、切断されるリスクが上がると言われています。なるべく空中でピーンと張るか、バイクの車体に巻き付けるようにして、地面から浮かせて設置するのが防犯効果を高めるコツです。
また、鍵穴にはあらかじめ市販のシリコンスプレーなどを軽く吹いておくと、雨の日でもずっとスムーズな操作感が続きます。
【期待外れな点はありましたか?】
チェーンとU字ロックを合わせると7kg近くになるため、ツーリング先や出先に持っていこうという気にはまずなりません。基本的には自宅に常備して使う「据え置き専用」のアイテムです。
また、チェーンが太くて頑丈な反面、取り回しには苦労します。12mmという太さは柔軟性があまりないので、狭い駐輪スペースでタイヤの間を通したり、複雑な構造物に巻き付けたりするのは結構な力仕事です。夏場などは、セットするだけで少し汗をかいてしまうこともあります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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