ユーザーによる SUNSTAR:サンスター のブランド評価
国内4大メーカーにおいて、ブレーキディスクで約40%、スプロケットに至ってはほぼ100%のOEM(純正採用品)採用率を誇るサンスター。アフターマーケット向けのスプロケット、ディスクは純正を超える高性能。
| 総合評価: | 4.5 /総合評価1964件 (詳細インプレ数:1852件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1242 | |
| おおむね期待通り: | 555 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 124 | |
| もう少し/残念: | 15 | |
| お話にならない: | 28 | |
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 4 |
■購入動機
サーキット走行をメインに走る際に、純正ディスクローターの4.5mm厚ではブレーキのタッチがいまひとつなのと、ブレーキングの熱対策もかねて厚手のディスクローターを探していました。そこまで高価な商品は探していませんでしたが、5.5mmのディスクローターで選択肢としてはブレンボ製のスーパースポーツタイプかこのサンスター製のプレミアムレーシングの二択ぐらいしかありませんでした。価格的にはスーパースポーツの方が1枚あたりの価格が安かったのですが、在庫を確認すると入荷未定…自動的にプレミアムレーシング一択となりました(笑)
■商品について
・自分好みにオーダーができる
プレミアムレーシングは自分好みにカラーやデザインを変更できるのもメリットの1つです。今回は以下のようなオーダーで作ってみました。
【アウタータイプ】ホール&スリット(これしかなかった)
【インナータイプ】Lタイプ(5.5mmで重くなるので、一番軽いタイプを選択)
【フローティングピン】セミフローティング(耐久性とメンテサイクルを期待して)
【ピンのカラー】ブラック(一番安いから)
アウターが重くなる分インナーを一番軽いデザインにしましたが、サーキット走行のブレーキングでの耐久性についてはこれから見ていく必要があります。ピンもフルフローティングにしたかったですが、まずは耐久性重視でセミフローティングにしてみました。
アフター面でも各部分で交換が簡単にできるので、気になる部分出てきたら色々と試してみようと思います。
・狙い通りにタッチが向上
ディスクローターが厚くなった分、ブレーキング時にピストンの押し出す量が減ったので、ブレーキング時のコントロール性が格段に上がりました。ノーマルのディスクローターの時はとにかく目一杯握る感じでしたが、同じパッドでも握りだしから効きが変わっていることがわかります。また、厚みの分だけ耐熱性も上がったのか、連続してブレーキをかけていてもレバーが中に入り込んでこなくなりました。
価格はそれなりにしますが、個人的にブレーキ性能の向上はキャリパーを変えるよりもディスクローターを変えた方が体感できると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
14丁化にしてみて思ったのは
平地で走行するには、問題無く
やや振動も減りローギアとセカンドギアが
使える幅が広くなった印象がありました。
しかし、山道を元気よく走行すのには
頻繁なギアチェンジが要求され
少々の上りでもギアを落とさず走れる
良さが消えてしまいます。
私は結局13丁に戻しました。
通勤とかで使うには良いと思いますが
おもちゃとして使うのには
ちょっと物足りない時がありました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
主に通勤に使用する車両にて使用しています。
最初は同社製のアルミスプロケットも考えましたが、天候に関係なく走行する為、耐久性重視でスチールを選択しました。
品質には非常に満足しています!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
いつも歯磨き粉でお世話になっていましたが、バイクでもお世話になることにしました。
スプラインも歯も綺麗に作られています。
あとは耐久性ですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
純正との比較ですが、かなり軽いですよね?!バネ下の軽量化にもなるし、カッコいいです。
純正と同じ42Tでの交換です。
2万キロ走ったら、また交換します。
歯の部分だけクロモリだともっと良いかな?チェーンと同じ素材の方が良いのかな?とも思ったりもしますが、どうせ2万キロでチェーンとセットで交換するのでこれで良いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 制動性能 | 4 |
| フィーリング | 4 |
■購入動機
ディスクローターがすり減ってきたので交換を検討。サーキット走行がメインとなったとき、純正ディスクローターの厚み(4.5mm)では物足りないと感じていたので、純正以上の厚みになっている社外のディスクローターを探していました。ブレーキディスクとなると、大体はブレンボかサンスターに絞られてくると思いますが、VTR250に使える商品の設定がブレンボには無かったので、自動的にサンスターから選ぶことになりました。
サンスターのディスクローターだとプレミアムレーシングとカスタムタイプの2種類から選べますが、いきなりハイグレードモデルを装着するのは手に余ると思い、カスタムタイプ購入しました。
■商品について
・コストパフォーマンスに満足
この商品の最大の魅力はコストパフォーマンスだと思います。純正のディスクローターとほぼ変わらないか安いくらいの価格で購入することができます。それでいて純正よりも厚み(5.0mm)があり、フローディングの数も5個から10個と2倍になります。特に純正にこだわりがないのであれば、交換時にはこちらの商品を選択することをオススメします。
・デザインも良いのでカスタム感がでます
ディスクローターのインナーがゴールドなだけでなくフローティングピンの数も10個ととても目立ちます。足元のドレスアップ効果としても期待できます。
・250ccであればこれえも十分
ディスクローターが0.5mm厚くなりますが、それだけでもブレーキのタッチが良くなります。街乗りではそこまで気にならないと思いますが、サーキットとなるとタッチ感の差はブレーキングに大きな影響を与えてくれます。250ccぐらいであればカスタムタイプでもブレーキングに十分な変化をもたらしてくれます。
もっとブレーキングを改善したいのであれば、厚みを5.5mmに変更できてフローティングピンもフルフローティングにできるプレミアムレーシングを装着するのが良いでしょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
MT-07で駆動系一式交換しました。
見た目がシャンパンゴールドで上品な印象です。
EKチェーンのゴールドに合わせましたが、色味が全然ちがうのはご愛嬌。
見た目の満足度は高いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
チェーンの交換時期ついでに、520コンバート用に購入しました。
バイクを乗り換えても長年使用しているメーカーです。
メーカーサイトもしっかりしていて分かりやすく、車種ごと、チェーンサイズごとに丁数と品番の検索できます。
オーダーから入手まで少し時間が掛かったので、早めにオーダーした方がよいかもしれないです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
純正のディスクローターからの交換です。
サンスターのディスクローターのラインナップは、コントロール性・耐熱性や耐ひずみ等、あらゆる面で優れているワークスエキスパンド(全日本選手権でも使用されています)と、
その一つ下のグレードとなるプレミアムレーシングがあります。今回自分は、後者のプレミアムレーシングを選びました。
S1000RRのディスクローターは構造上、放熱性があまり良いとは言えません。
そのため、ブレーキフィーリングが悩みの種だったのですが、サンスターのディスクローターにしたことによって、それが解消しました。
サンスターのディスクローターは
・ディスクローター厚(mm)
・ディスクローターの種類(ホールのみかホール&スリット)
・インナーのタイプ(選べない車種もあります)
・フローティングタイプ(フルフローティングかセミフローティング)
・ピンカラー(8色?くらいから選べます)
と、それぞれ自分の好みによって選ぶことが出来るオーダー制のディスクローターになります。
つまり、自分だけのディスクローターを作ることが出来るのです。フィーリングの好みは一人一人違い、
それゆえにオーダー制にして個人のフィーリングにあった商品を提供するという点が素晴らしいと思います。
ちなみに自分は
・ディスクローター厚(5.5mm)
・ディスクローターの種類(ホールのみ)
・インナーのタイプ(S1000RRはLタイプのみです)
・フローティングタイプ(フルフローティング)
・ピンカラー(ブルー)
としました。
使用した感じですが、まず厚さを増やしたことでブレーキのタッチがカッチリしました。
これはディスクローターが厚くなった分、キャリパーピストンの出る量が減った恩恵だと思われます。ここからブレーキフィーリングの向上に貢献しているのだと思います。
また熱に対する耐性はフルフローティングのため、放熱性が格段に上がり、いわゆるブレーキの熱ダレがかなり緩和されました。
ディスクローターを変える以前は、熱ダレの症状が目立ち、いっちょ前にリモートアジャスターを付けて調整していたほどでしたが、今はもう必要ないのかもしれません。
(保険としてリモートアジャスターは付けたままにしています。)
あとは、フルフローティングの場合は、フィーリング維持のためにこまめにメンテナンスが必要なので、怠らないように気を付けます。
効きはもちろん良くなっているので、マシンのセッティングや、何より自分のブレーキングポイントを今一度見直さないといけません。「効きが良くなっているということは、もうちょっと遅れてブレーキしても大丈夫」と自分に言い聞かせるのですが、なかなかチキンハートには難しいです。。
こういった手のパーツ交換で問題になってくるのは、セッティング云々よりも、ハート(度胸)かなとしみじみ思います。(個人的感想です)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
35000kmほど走行して、とんがってきたので交換しました。
純正に比べてかなり軽い!
純正より1丁落として、少し高速寄りにしてみましたが、加速が鈍くなる感じもなく、高速巡航が楽になった気がします(プラシーボ?)
あとは耐久性が気になるところです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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