ユーザーによる BEET:ビート のブランド評価
カワサキ チームグリーンでも採用される日本ビート工業のマフラー「NASSERT」。独特のデザインやカラーリングが一際サーキットでも目を引くブランド。アルフィンカバーやブラックテールなど、日本バイク文化に与えた影響も計り知れないカスタムの金字塔。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価862件 (詳細インプレ数:791件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 385 | |
| おおむね期待通り: | 332 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 99 | |
| もう少し/残念: | 26 | |
| お話にならない: | 20 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 4 |
非常にバイクとマッチしています。
見た目も良く、カッコ良いです。
熱こもりは?
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
箱から取り出して手に持った瞬間のファーストインプレッションが非常に強烈でした。手触りや質感のクオリティが想像以上に高く、指先から伝わる適度な重みとバランスの良さが、使うたびに小さな所有欲を満たしてくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
過度な装飾を排したミニマルなデザインでありながら、どこか人間味のある温かさを感じさせる絶妙なフォルムは、デスクの上にただ置いてあるだけでもその場の空間の質を一段上げてくれるような佇まいを持っています。実際に本格的な稼働を始めてみて、最も驚かされたのはその圧倒的な「直感性」です。
【取付けは難しかったですか?】
パッケージを開けて製品本体を取り出した瞬間に感じたのは、日本の老舗パーツメーカーであるBEETならではの、圧倒的な削り出しクオリティの高さでした。今回選んだブラックカラーは、単に黒く塗られているという安っぽさは一切なく、硬質で深みのあるアルマイト加工が施されています。
【使ってみていかがでしたか?】
実際に愛車のノーマルの左右分割型ハンドルクランプを取り外し、このブレースキットを装着する作業を行いましたが、その精度の高さには本当に感心させられました。ボルト穴の位置がコンマ数ミリの狂いもなくピタリと合い、ハンドルバーを均等に、かつ確実に包み込むように固定できます。
【付属品はついていましたか?】
装着を完了し、いざシートに跨ってハンドルを握った瞬間、目の前の景色がガラリと変わったことに気が付きました。それまではどこか寂しく、実用本位だった純正のハンドル周りが、このクランプブレースが中央に鎮座しただけで、まるでレーシングマシンのコックピットのような塊感と高級感を放ち始めたのです。
【期待外れな点はありましたか?】
見た目のドレスアップ効果だけに留まらず、走り出した瞬間の「体感できる機能性」にありました。左右に分割されていたハンドルクランプを、この肉厚なジュラルミン製のブレースで強固に一体化させることにより、フロント周りの剛性感が劇的に向上します。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
ハンドル周りが寂しかったのでゴールド色の派手なブレースを付けており、併せてクランプも一緒に交換しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
思ったよりもゴージャスな色で眩しいくらいです。
【取付けは難しかったですか?】
ハンドルポストに取り付けるだけです。
取付幅が少し余裕がありますので自由度は高いと思います。CB1100にはぎりぎりの幅でした。原付のサイズでは幅が広すぎて全く取付出来ません。
【使ってみていかがでしたか?】
ハンドル周りが眩しくなりました。見た目カスタムですが、ハンドルを切ったときの剛性は上がったような気がします。
【付属品はついていましたか?】
ハンドルクランプ一式です。説明書も付いています。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありませんが、カラーを地味なブラックにしても良かったかも知れません。
▼BEET製品は偽物も多く出回っていますので、真贋に自信がない方はWebikeなどの信頼できる業者を通じて購入する方が無難だと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
カワサキのZ900RSを新車で購入してからしばらく乗っていましたが、大型バイク特有のシート高と、少し張りのあるシート形状のせいで、停車時に毎回どうしても緊張感がありました。身長170センチ前後の方であれば共感していただけると思いますが、両足の親指の付け根がなんとか地面に着くか着かないかという足付き性は、平坦なアスファルトの上ならまだしも、街中のわだちや坂道、あるいは砂利の混じった駐車場などでは常に立ちゴケの不安と隣り合わせになります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バイク自体のデザインや走りは最高に気に入っているものの、信号待ちのたびに少し車体を傾けて片足で支える動作が次第にストレスに感じられるようになり、思い切って足回りの変更を決意しました。そこで選んだのが、信頼できる老舗パーツメーカーであるBEET JAPANから発売されているローダウンリンクプレートセットです。
【取付けは難しかったですか?】
数ある車高調整キットの中からこの製品を選んだ最大の理由は、強度や耐久性へのこだわりと、車体の雰囲気を壊さない外観にあります。安価なアルミ製の海外製品なども流通していますが、リアサスペンションのリンク部分はバイクの挙動だけでなく、乗員の命を文字通り支える極めて重要な超高負荷パーツです。
【使ってみていかがでしたか?】
BEET製のこのリンクプレートは、非常に頑丈なステンレス素材であるSUS製で作られており、さらに表面には目立たないブラックの塗装が施されています。実際に届いた製品を手に取ってみると、純正のプレートと比べても遜色のない肉厚さと、ずっしりとした金属の塊感があり、これなら日常のハードなライディングや長年の使用でも変形や破断の心配が一切ないと確信できる仕上がりでした。
【付属品はついていましたか?】
バイクのリア側を完全にリフトアップしてスイングアームやリアサスペンションにかかる荷重を抜く必要があるため、安全性を最優先して行きつけのバイクショップにお願いしました。
【期待外れな点はありましたか?】
個人でジャッキを駆使して作業するマニアの方もいるようですが、ボルトの締め付けトルク管理や車体の転倒リスクを考えると、やはり設備の整ったプロに任せるのが一番安心です。ショップでの作業自体は非常にスムーズで、ノーマルのリンクプレートを外してこのBEET製のプレートと入れ替えるだけのボルトオン構造のため、特別な加工も必要なく綺麗に収まりました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
装着して最初に目に入るそのルックスですが、センターに配置されたBEETのシンボルマークとブランドロゴが非常に精悍で、バイクのフロントマスク全体の印象をガラリと変えてくれます。ただの飛び石対策の金属板という枠に収まらず、完全なドレスアップパーツとして成立している点には大変満足しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ハニカムメッシュの細かな網目が美しく、ステンレスの輝きが上品なため、カウル付きのツアラーでもネイキッドでも、車格に見合った高級感をしっかりと演出してくれます。
【取付けは難しかったですか?】
安価な海外製のラジエターガードも多く出回っていますが、やはり日本製の老舗ブランドが作るクオリティは細部のバリ処理や表面の仕上げの面で一線を画しており、手にした瞬間の重みや加工の美しさだけでもこの価格を支払う価値があったと感じさせてくれます。
【使ってみていかがでしたか?】
その設計の巧みさに感心するばかりです。ラジエターガードを選ぶ上で一番懸念されるのが冷却効率の低下ですが、この製品は中央部分の網目を細かく、両サイドをやや粗めのハニカム形状に肉抜きする構造をとっています。
【付属品はついていましたか?】
前輪からダイレクトに小石や虫が飛んでくる中央エリアを強固にガードしつつ、走行風を多く取り入れたい左右エリアの通気性を確保するための実用的なアプローチです。この計算されたメッシュパターンのおかげで、真夏の炎天下での渋滞や、高回転を多用するワインディングでのスポーツ走行時でも、水温計が異常に上昇するようなトラブルは一切起きていません。
【期待外れな点はありましたか?】
実際に長距離のツーリングや高速道路の走行を重ねていくと、その保護効果の高さが目に見えて分かります。走行後にフロント周りを確認すると、ガードの表面には小さな虫の死骸や微細な砂埃が付着していることがありますが、ラジエター本体のアルミフィンは完全に無傷のまま綺麗な状態をキープしています。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ガードを付けていなければ、これらの飛来物が柔らかいアルミフィンに直接ヒットし、フィンの潰れや最悪の場合はクーラント漏れを引き起こしていたかと思うと、精神的な安心感は計り知れません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
日本のカスタムシーンにおいて、BEET JAPANのポイントカバーは単なるドレスアップパーツの枠を超えた特別な存在感を放っています。実際に自分の愛車に装着し、日々のツーリングやガレージでのメンテナンスを通じて触れ合っていると、その造形美とクオリティの高さに毎回のように所有欲が満たされるのを感じます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
エンジン右側にこのカバーが収まった瞬間、ノーマルの実用本位だったクランクケース周りの雰囲気が一変します。鋳造ならではの重厚感のある黒塗装と、丁寧に削り出されたフィン状のアルミニウム地肌のコントラストは、見る角度によって様々な表情を見せてくれます。特に光が当たった際、BEETのロゴがくっきりと浮かび上がる立体感は、大量生産のプレス部品やプラスチックカバーでは絶対に味わえない独自の凄みがあります。
【取付けは難しかったですか?】
実際に装着して走り出してみると、機能面における変化を体感するパーツではないものの、ライダーの精神面に与える影響は想像以上に大きいことに気づかされます。信号待ちでふと足元に目を落としたときや、バイクを降りて休憩しているときにサイドスタンドで傾いた車体を眺めるとき、ケースカバーの鈍い輝きが目に入るだけで、不思議と愛車への愛着がさらに深まります。
【使ってみていかがでしたか?】
取り付けのプロセス自体も、カスタムの楽しさを味わうには最適な難易度です。基本的にはボルトを数本外して純正のカバーと交換するだけの作業ですが、いざボルトを締め込んでいくと、驚くほど正確にケースの形状にピタッと噛み合います。
【付属品はついていましたか?】
こうしたフィッティングの正確さに、日本の熟練職人による設計のこだわりと、老舗メーカーとしてのプライドが息づいていることを実感させられます。社外品のアルミパーツにありがちな、ネジ穴の微妙なズレや、ケース面との間に不自然な隙間ができるといったストレスは一切ありません。
【期待外れな点はありましたか?】
アルミの削り出し部分があるため、美しさを維持するためにはそれなりの手入れが求められます。雨天の走行後にそのまま放置してしまうと、削り出されたアルミニウムの地肌部分に特有の白サビが発生しやすくなるため、走った後の拭き上げや定期的な金属磨きによるメンテナンスは欠かせません。
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ベースプレートタイプ:20mm | センタープレートカラー:ブラック
利用車種: ZX-4RR
身長・体重・体型: 身長/156-160cm 体重/46-50kg 体型/痩せ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
愛車をローダウンした際、多くのライダーが直面するのがサイドスタンドを掛けたときの車体の傾きすぎる問題です。特に人気のクォーターマルチ、Ninja ZX-4RやZX-4RRに日本ビート工業のローダウンリンクを組んだ場合、車高が下がった分だけサイドスタンドが相対的に長くなり、今度は車体が直立しすぎて右側に転倒しそうになる恐怖と戦うことになります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
そこで登場するのが、絶妙な傾き具合を計算し尽くして作られたBEETのサイドスタンドプレートキット、商品番号0429-KH8-19です。このパーツの最大の特徴は、ローダウン仕様車に最適化された15mm厚という設計にあります。メーカーのラインナップにはノーマル車高向けの20mm厚もありますが、末尾19の本製品はあえて5mm薄く作られており、BEET製のローダウンプレートを装着したZX-4RやZX-4RRの車体を最も安全かつスマートな傾き加減で保持できるようにチューニングされています。
【使ってみていかがでしたか?】
その圧倒的な削り出しの美しさと高い製造クオリティです。アッパープレート、センタープレート、ベースプレートの3ピース構造を採用しており、それぞれの金属パーツが驚くほど精密に噛み合います。アッパーとベースには耐候性の高いブラックアルマイトが施され、中間に挟まれるセンタープレートには美しい輝きを放つシルバーアルマイトが奢られています。
【注意すべきポイントを教えてください】
サイドスタンドの足元という本来なら泥や砂で汚れやすく目立たないはずの場所が、まるで高品質なバックステップやトップブリッジ周辺のようなメカニカルで高級感あふれるワンポイントアクセントへと変貌します。取り付け作業自体は非常にシンプルで、DIYに慣れているライダーであれば15分もあれば十分に完了するレベルです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
純正のサイドスタンドの底面を挟み込むように上下のプレートを配置し、付属の高強度ボルトで締め込んで固定するだけです。特別な加工やスタンド自体の取り外しは一切不要で、フィッティングの精度が極めて高いため、ボルトを均等に締め込んでいくだけでガタつきなく完璧に一体化します。ボルトの緩みが心配な場合は、ネジロック剤を少量塗布して指定トルクで締め付ければ、走行時の激しい振動やシフトチェンジの衝撃を受けても緩む気配すら見せません。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
跨ったら丁度ビートの文字も出てきます
作りもしっかりしていて満足です
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
リアスプロケットガードを入れてみました。
スイングアームに合わせてシルバーを購入。
取り付けボルトをネジ穴に入れるところが手探りでの作業となるので多少難儀するところです。
社外のスタンドフックが取り付け可能とのことですが付属のボルトでは短くてトリックスターのスタンドフックの取り付けが出来なかったので急遽ホームセンターでボルトとスペーサーを購入することになりました。
この点がなんとも惜しいところて、物に関しては満足しています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
フロントフォークのオーバーホールをした時に一緒に交換しました。
リアサスペンションをYSSに交換していたのでフロントフォークとのギャップがかなり気になっていました。
オイルはヤマルーブのG15を使用、純正はG10ですがオーバーホール前と比べてかなり硬くなりました。
走行後に確認しましたが強めにブレーキングしても安定してコーナリング出来ました。
フォークの沈み込みは前と比べて1/3ほどです。純正は個人的にかなり柔らかく、ふわふわしていたので交換して良かったと思います。
ハードスプリングなので純正よりは固くなります。硬すぎる場合は純正と同じG10で良いかと思います。
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