| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
一般的なヒューズ電源だとコードの先が1つしかないので、2つの機器に電源を分けたい場合は自分で配線を分岐させる加工が必要になります。ギボシ端子を新しくかしめたり、分岐用のハーネスを自作したりするのは地味に手間がかかりますし、電工ペンチなどの道具を持っていない初心者の方にとってはそれだけで一気にハードルが上がってしまいます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
この商品は最初から綺麗なメスギボシが2股に分かれた状態でパッケージされているため、買ってきた状態のままポン付けで2台の機器を接続できるのが本当にありがたいポイントです。車内の配線がごちゃごちゃせず、スペースの限られたヒューズボックス周辺をスマートにまとめられる点でも非常に優れています。
【使ってみていかがでしたか?】
実際に作業する際の使い勝手も非常によく考えられています。15Aの純正ヒューズと差し替えるだけで、車両側の太い配線にエレクトロタップを噛ませたり傷をつけたりすることなく、安全に最大5Aまでの電源を取り出すことができます。
【注意すべきポイントを教えてください】
低背ヒューズを採用している近年の国産車であれば、多くの車種のシガーソケットやアクセサリーのヒューズから問題なくACC電源を確保できます。ただし、実際に使う上で絶対に妥協してはいけない重要な注意点が1つだけあります。それは、ヒューズを差し込む際の向きの確認です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
これを怠ると、せっかくの安全設計が台無しになってしまいます。ヒューズボックスのソケットには、バッテリー側から電気が流れてくる電源側端子と、機器へと繋がっていく負荷側端子の2つがあります。必ず検電テスターを使ってどちらに電気が来ているかを事前に調べ、このパーツから伸びているコードが「電源側」に来るように向きを合わせて差し込まなければなりません。▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
軽搬送やレジャー用にラッシングベルトを何本も使い潰してきましたが、この自動巻取タイプは一度使うと普通のラッシングベルトに戻れなくなるほど圧倒的に作業がラクになります。一番のストレス解消ポイントは、使い終わった後にベルトがグチャグチャに絡まないことです。従来の荷締機だと、外した後に5メートル近くある長いベルトをいちいち手で綺麗に巻いて紐やゴムで縛って保管する必要があり、これが地味に面倒で時間がかかっていました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
この製品は本体の解除ボタンを押すだけで、車のシートベルトのようにシュルシュルとバネの力で自動的にケース内へ巻き取られていきます。片付けが数秒で終わる上に、工具箱の中で他の道具と絡まることも一切なく、次に使うときも引き出すだけで即座に作業に入れるため、これだけでも買う価値があると感じます
【使ってみていかがでしたか?】
荷締め作業そのものも非常にスピーディーです。荷物にベルトを掛けたら、たるんでいる分の長さを本体が自動でシュッと吸い込んでくれるため、最初の手繰り寄せ(たるみ取り)の動作が不要になります。そこからラチェットのレバーをカチャカチャと数回動かすだけで、あっという間にガチッと強力に固定できます。余ったベルトが風でバタバタと暴れる心配もないため、走行中にバックミラーを気にする必要もありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
ベルト幅は25mmと細めなので、軽トラックの荷台でのコンパネや資材の固定、ミニバンへのキャンプ道具・BBQコンロの積載、ルーフキャリアへのコンテナボックスの固定などにジャストサイズです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
太すぎないため取り回しが非常に良く、フックも小ぶりで軽トラの鳥居やアオリの穴にサッと掛けられます。2本入りなので、左右バランスよく均等に締め付けられる点も実用的です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
デイトナのレーダー用ミラーステー(78180)を実際に愛車に取り付けてしばらく走ってみました。まず第一印象として、金属製のプレート自体がかなり肉厚でしっかりとした作りになっているため、走行中のエンジンの不快な振動で画面がブレて文字が読めなくなるようなストレスが一切ありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ジンの不快な振動で画面がブレて文字が読めなくなるようなストレスが一切ありません。M10のバックミラーの根元に共締めするだけという非常にシンプルな構造なので、カウルを外すような面倒な作業も必要なく、10分もあれば位置決めから固定まであっさりと完了しました。視認性の面でも非常に優れています。ハンドル周辺のメーターと同じような高さにレーダー本体が配置されるため、走行中に視線を大きく下に落とすことなく、前方視界の端で自然に液晶画面を確認できます。
【使ってみていかがでしたか?】
ステー自体を少し曲げて微調整することで、太陽光の反射で見えにくくなる問題も簡単に解決できました。ただし、実際に使う上でいくつか気になった点や注意すべきポイントもあります。まず、ステー本体の厚みが数ミリあるため、ミラーをネジ込む際にそのぶん有効なネジ山が減ってしまいます。車種によってはミラーの固定が少し甘くなる可能性があるため、もしネジのかかりが浅いと感じたら、ミラーの延長アダプターなどを別途挟んで高さを稼ぐ対策が必要になります。
【注意すべきポイントを教えてください】
一番気をつけなければならないのが本体を裏側から固定する付属のビスです。取扱説明書にもかなり厳しく書かれていますが、このビスの長さが絶妙にギリギリのサイズで設計されています。万が一紛失して市販の少し長いネジで代用しようものなら、内部の基板やケースを突き破って一発で故障や水漏れの原因になります。さらに、バイクの振動によるネジ緩みが心配だからといって、一般的なネジ緩み止め剤(ロックタイトなど)を塗るのも絶対にNGです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
液剤の成分がレーダー側のプラスチックに浸透して、徐々に樹脂がボロボロになり、走行中にケースごとバキッと割れて脱落するリスクがあります。全体としては、メーカー純正のオプション品だけあってフィッティングの安心感は抜群ですし、ハンドル周りをスッキリとまとめたいライダーにはこれ以上ない定番の選択肢だと感じます。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
ボアアップした4ミニ乗りなら、まず最初に検討すべき定番の強化パーツと言えます。
88ccから110cc程度のライトボアアップを施すと、どうしても純正クラッチでは容量不足で滑りが発生しがちですが、この3枚ディスク仕様に変えるだけでその不安が一気に解消されます。高回転域までしっかりパワーが後輪に伝わる感覚は、純正とは明らかに別物です。
キットの構造上、1次減速比が「最高速重視」の設定に変わります。パワーの小さい50ccのままだと、発進時や登り坂でパワー不足を感じ、加速がもっさりとしてしまうのが最大の難点です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
特筆すべきは、1次減速比が変更される点です。最高速寄りのセッティングになるため、これまでスプロケットの調整で悩んでいた人にとっては、走りの幅を広げる大きなメリットになります。街乗りでのギヤのつながりもスムーズになり、非常に扱いやすい特性に仕上がっています。
【取付けは難しかったですか?】
取り付けに関しても、必要なガスケット類が同梱されている親切設計です。基本的な工具と知識があれば個人でも作業可能で、コストパフォーマンスの高さも魅力の一つでしょう。
【使ってみていかがでしたか?】
ただし、許容回転数が10,000rpmまでとなっているため、超高回転型のレース用エンジンを組んでいる場合は注意が必要です。また、あくまで1次側クラッチなので、さらなるハイパワー化を目指すなら2次側へのステップアップを見据えた選択が重要になります。
【付属品はついていましたか?】
ボアアップ予定がなくても、純正の1枚ディスクに比べて耐久性が飛躍的に上がるため、クラッチの寿命を気にせず長く乗りたい場合には最適です。ディスクが3枚になることで操作感もカッチリし、エンジンの力をよりダイレクトに感じられるようになります。
【期待外れな点はありましたか?】
ただし、50ccで使う際に1点だけ注意したいのが「1次減速比が変わる」という点です。
このキットを入れると自動的にハイギヤ化(最高速重視)されるため、ノーマルのパワーだと出足が少しモッサリしたり、坂道で失速しやすくなったりすることがあります。
その場合は、ドライブスプロケット(前側)の丁数を1丁下げるなどして調整すると、50ccのパワーでもキビキビとした加速を維持しつつ、強化クラッチの恩恵を受けられます。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
使ってみてまず思うのは、本体の使い回しがめちゃくちゃ捗るということ。
最新のレーザー式オービスに対応したMOTO GPS LASERは高性能で頼もしいですが、バイクを複数台持っていると、その都度フルセットを買い直すのは正直お財布に厳しい……。
でも、このユニット単品が補修パーツとして売られているおかげで、受信ユニットだけを各バイクに常駐させておけるんです。あとは液晶本体を「カチッ」と差し替えるだけ。この手軽さを知ってしまうと、もう戻れません。
「補修用」という名目ですが、実態は「複数台持ちライダーのための賢い節約&時短アイテム」。
配線を引き直す手間も省けますし、デイトナらしいユーザー目線のラインナップに、思わず「分かってるなぁ」とニヤリとしてしまう、そんな一品です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
使ってみて実感するのは、単なる予備パーツ以上の価値です。
最大のメリットは、なんといってもバイク選びのハードルが下がること。
「今日はこっちのバイクで遠出したいけど、レーダーの付け替えが面倒だからいつものやつでいいか…」なんていう妥協が一切なくなります。各車両にコイツを仕込んでおけば、その日の気分で本体を「パイルダーオン」するだけ。この身軽さは、複数の愛車を持つライダーにとって最高の贅沢です。
【使ってみていかがでしたか?】
それに、もしもの時の心の余裕も違います。
ツーリング先での断線や、思わぬ故障。「あぁ、また高いセットを買い直しか…」と絶望せずに、このユニットだけをサッと交換すれば復活できる。この「リカバーの安さ」は、長くバイクを楽しむ上での大きな安心感に繋がっています。
一見ただの黒い箱ですが、実は「愛車すべてを鉄壁の守りに変えてくれる、コスパ最強の魔法の鍵」。
そんなふうに感じさせてくれる、頼もしい相棒ですね。
【注意すべきポイントを教えてください】
この受信ユニットをどこに配置するか悩む時間は、まるでパズルを解いているようなワクワク感があります。「ここなら感度も良さそうだし、見た目もスマートだな」と、あちこち仮当てしてみる。その試行錯誤こそが、バイクいじりの醍醐味です。
実際に付けてみて感じるのは、「純正品ならではの収まりの良さ」。
汎用品だとどうしても「後付け感」が出てしまいがちですが、専用ステーと組み合わせれば、まるで最初からそこにあったかのようにハンドル周りに溶け込んでくれます。配線もシンプルなので、カウルの中にスッと這わせて隠せた瞬間は、思わず「よしっ」と独り言が出てしまうほどの達成感があります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
そして、最後に本体をカチッと接続して電源を入れる瞬間。
「ピッ」という起動音とともに、自分の手で作り上げた「鉄壁のコクピット」が完成する。あの満足感は、ショップ任せでは味わえない特別なものですね。
苦労して配線を通した分、次のツーリングではいつもより少しだけ、自分のバイクが誇らしく見えるはずです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
USB Type-Cに対応したUSB電源。
【USB Type-CコネクターでUSB PD対応】
USB PD(パワーデリバリー)対応で最大18W(5V/3A、9V/2A、12V/1.5A)出力可能。
【ブレーキスイッチに接続するだけのカンタン接続】
メインキー連動でバッテリー上がりの心配なし。
ブレーキスイッチとフレームのボルトに共締めするだけの簡単取り付け。
【コンパクト】
取り付け場所を選ばないコンパクトなボディでハンドルまわりもスッキリ。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
雨の日の走行や屋外駐輪でも安心な防水構造。
蓋の裏の防水ラバーが水の侵入を防ぎます。
別のバイクにデイトナの古いタイプA用電源取り出しのタイプを使ってますが、最近はタイプCの仕様も多いので今回はこちらを購入
ただし、タイプAのもまだ使うので両方使えるこれにしました
両方使えて便利です
そのうちタイプAは無くなるだろうけど、両方使えて便利です
【使ってみていかがでしたか?】
車両12V電源をUSB出力に変換するアダプターが本体に内蔵されており、交換が必要になった場合も、本体から20cmほどの位置にあるSAEコネクターの抜き差しで簡単に交換が可能。
配線はKaedear充電スマホホルダーでもお馴染みのSAEコネクター付き。
SAEハーネスは付属の変換ケーブルでギボシからクワガタもしくは平型分岐に変換できます。
外したいときは車両に配線を残したまま、SAEコネクターを抜くだけで取り外できます。
【注意すべきポイントを教えてください】
【仕様】
・USB Type-C
・USB PD3.0対応/最大18W
・ハンドルクランプ:Φ16-32mmに対応
・iPhone/Android対応
かなりコンパクトかつ、急速充電ができるので非常に便利です。しかし、コンパクト故に使用できるケーブルをかなり選びます。少しごついケーブルは奥までさせず充電できません。
具体的には、ダイソー製のケーブルは使用不可、Anker製がかなり押し込めば使用可、Apple純正はジャストフィットでした。
ダイソーの20cmのケーブルが使えないのはかなり痛いので次のモデルではもう少しポートを大きくしてもらいたいです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
防水仕様でバイクに取り付けても安心感があります。USB-C PD対応でiPhoneやAndroidの急速充電ができ、とても便利です。1ポートでも十分な出力があり、ツーリング中でも安定して充電できました。品質・性能ともに満足しています。
正直、デイトナ製は壊れやすいです。
以前あったAタイプ2口の物もいきなり充電出来なくなりました。
18wはiPhone16PROMAXは一応充電出来ますが、早くはないです。
再度購入し、
新しいタイプは中間の箱?ユニットが小さくなってます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
現在付けている中華製の代替えで購入しました。
全長調整はねじ込み式、ハンドルクランプボルトをねじ込むとボルトのねじ山がナメました!
そんなことが有ったので、品質絶対のカエディア商品にしました。
箱の仕様から品質の良さが伺えます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
本来の剛性を高める上では六角イモネジでの調整機構は望ましくありません。
しかしニーズはドレスアップ要素とマウントパーツのクランプバーとして高まる中で、ねじ式は伸ばすとねじ山が見えてしまいルックスに問題があります。
そこでKaedearアジャストブレースではイモネジ式を採用し、伸ばしてもスタイルが変わらない仕様としました。
またクランプバー部分は削り出しの角度が傾斜であるほどかっこよく見える一方で、マウントできる面積が減ってしまいます。
その双方をバランスよく設計し、ビジュアルとマウント面積を最大限に確保したハンドルブレースとなりました。
【取付けは難しかったですか?】
CNCならではのアルミ感を強調する為、太いバーを艶あり、ハンドル固定部とアジャストの軸を艶無しで仕上げました。
発色に差を作ることで締まりがあり、より美しさが強調されます。
【使ってみていかがでしたか?】
本来ハンドルの剛性を上げる部品として存在していたハンドルブレース。
現代ではマウント部品(スマホホルダーなど)の取り付けスペースやドレスアップとしてスクーターやネイキッドなど、バーハンドルの車種に取り付けられるようになりました。
ハンドル周りの印象が変わり、携帯ホルダーからドライブレコーダーまで様々な機器をマウントできるようになります。
【付属品はついていましたか?】
【サイズ】
・取り付け径22mm
・バー径22mm/12.7mm
・調整範囲300mm-195mm
【重量】200g
【材質】アルミニウム合金
【内容】ハンドルブレース一式
【期待外れな点はありましたか?】
取扱説明書を公式サイトからダウンロードして、取り付けましたが問題ありませんでした。
全長調整はスライド式でスムーズに作業が出来て問題ありません。
材質がアルミ合金製で軽く見た目もカッコ良く気に入っています。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
商品説明にクランプに角度付けるとカタカタするとある通りですね。6mmのスプリングワッシャーかまして解消しました。
ただ個人的にはKDR-HB2のほうが良かったかな?本体赤、クランプ黒で欲しかったのでこちらにしましたが。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
ラジエーターワッシャー
飛び石があたらないのでラジエーター保護になります。納車されたらすぐにつけてください!
ラジエーターが飛び石で穴が空いてしまうと、高額な修理費になります。
ラジエーターガードは高くないのでおすすめします。社外品でも効果はありますのでおすすめ!
カワサキ純正ラジエータースクリーンです。
納車時に同時購入しました。
山中を走行すると虫やゴミなどが
ラジエーターに挟まるので
少しでも守る為に装着しました。
あった方がカッコ良いです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
流石は純正品!カワサキマーク ラジエーターガードの存在感はあまりありませんが、樹脂フレームがさりげない主張をしています。ラジエーターへのダメージが原因となるトラブル防止の安心感がありますね。
…そのうち、メッシュ部分にCBRやホンダのロゴ塗装でもしてみようかしら…。
も、かっこいい!
ラジエーターガードのフレーム部分は樹脂製ですので、ギチギチに締め付けると割れてしまいます。また、6の写真がわかりやすいですが上側ボルトとフレームの間にはゴムブッシュがあり、締め付けすぎるとゴムブッシュにダメージが入ります。ボルトは程よいトルクで留めましょう。マニュアルでは2.7n/mで締めるよう指示されていますが、こんな狭いところに差し込めるトルクレンチは持っていないので、弱めのネジロック剤を塗って感覚で締めておきます。
【取付けは難しかったですか?】
簡単です。カウルを開けなくてもつけれます。一応フロントフェンダーにタオルを敷きましょう。ラジエタースクリーン取り付け
しかし、よーく見ると、スクリーンが弓型にしなって、一部がコアに接触しています。ラジエターの長さに対してスクリーンの方がやや長すぎることが原因のようです。さすがKAWASAKI、大雑把w。
【使ってみていかがでしたか?】
純正品のラジエータースクリーンは穴が大きいので小さな石は防げない反面、水温が上がりにくいので効果があります。標準でプラスチック製のラジエーターガードがあるものの、目が荒いので小石のヒットには効果が薄そうです。
そういうわけで、エッチングファクトリーのラジエーターコアガードを取り付けしようと思います。目が細かいステンレス製で精度も性能も抜群、安心の日本製です。
【付属品はついていましたか?】
キャップ類と説明書がありました。
ラジエーターが一部ミドルカウルに被っており、そのままポン付けできないため、カウルを外します。
新車のカウルを外すにはそれなりの勇気が必要です(笑)ブッシュや爪が多く、外し方も若干コツが要りますので、不安な方はカウルを割る前にプロに頼みましょう。
冬なのでガレージの暖房をガンガンにしてカウルを割らないよう慎重に作業しました。
【期待外れな点はありましたか?】
フルカウルの場合、なかなか外からつけているのが気づきません。
ラジエーターコアガード取り付け
ラジエーターにアクセスし、純正ガードを外します。ボルトと爪で固定されており、取り外しは簡単ですが、うっかりラジエーターコアを傷つけないよう慎重に外します。
いよいよステンレスのコアガードを取り付けますが、プラスチックの純正ガードとラジエーター本体をフレームに固定している写真赤丸のボルトは今回コアガード固定には使用しない事から遊びが生じます。内径10mm、5mm厚のアルミカラーを入れておきました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
工具があればそのままつけれます。ジャッキアップ不要。
説明書あります。すぐわかります。
養生のためフロントフェンダーにタオルを敷きましょう。転ばぬ先の杖、ラジエーターガードを取り付けてみます。
まずはマニュアルを熟読…うん、わかった(o^-')b
作業内容はとっても簡単。今使ってあるボルトを外して、ラジエーターガードをはめて、付属のボルトで締め直す。以上!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
12V系の電源を取り出すことができる分岐ハーネスです。商品コードは756-9000100です。BATT+はバッテリー電源で常時ON、ACC+はアクセサリー電源でキーを回すとONになります。適合車種に記載はありませんでしたが、私の2007年式エイプ50FIでも使用できました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
生活必需品のモバイル携帯等のアクセサリーに必要な電源確保に。
専用設計なので指定のカプラーに割り込ませるだけの最小限の配線作業で、BATT+、ACC+を取り出せます。
取り出しリード線には分かりやすい電源ラベル付き。
【取付けは難しかったですか?】
タイプ:ヤマハ(タイプ2)
取り出し箇所:テールランプコネクタから電源取り出し
付属:キタコ オリジナルマークチューブ(ACC+、GND-)
【使ってみていかがでしたか?】
1個目は純正OP用4Pカプラに接続し、
ACCからスマホ充電電源取り出し用
として、んでそいつに付いてきた4P
オスカプラに今回買った2個目接続。
【付属品はついていましたか?】
エンジンルーム内のカプラはコーナーのポールアンテナなのアップ・ダウン用の信号線であり、バッテリーの常時電源は取り取り可能ですが、ACCと ILM信号の取り出しは無理でした。運転席のコネクタは敢えて使用しません。本数が多くて、信号の種類を調べる時間の関係で諦めました。助手席のカプラから運転席まで伸ばしました。ACCとILM信号です。
【期待外れな点はありましたか?】
※消費電力、電流の高い製品(アンプ、コンプレッサー等)の接続には使用しないで下さい。
※ハーネスのギボシ端子には、CA/CB 103(ホンダ)メスギボシを使用しています。
※このモデルはBATT+の電源は取り出せません。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 0 |
【使用状況を教えてください】
TMAXは元々フロントウインカーがダブル球でポジション兼用です。それなのに何故ポジション機能付きのICリレーに変えるのか?
ウインカーを出した時、点滅作動している側のポジションランプが消えるのは当たり前として、反対側のポジションランプを残すかどうか問題。TMAXは(というかヤマハ自体が?)反対側も消えるタイプなのですが、CB400SFのように反対側は残したい気分になったので仕様変更しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
信頼のあるデイトナ製を選択しました。
ウインカーをシーケンシャルLEDに変える為の購入です。
取付も変換コネクタがあるので、簡単装着でした。
点灯も問題なくしてます。
わけのわからない中華製よりは、気持ち安心だと思います。
【使ってみていかがでしたか?】
ハザード機能付きウィンカースイッチに変えるなら一緒にリレーも変えないといけないらしい…
当初スイッチのみ交換で様子見するつもりでしたが、お世話になっているバイク屋にスズキの診断機?が無く、警告灯がついても対処できないとのこと
そんな感じの話をした上で、リレーも交換しておくことになり購入
【注意すべきポイントを教えてください】
ジョグには中華製のウィンカーリレーを付けていました。故障は今のところないですが運が良かっただけかもしれないので、安心のデイトナ製に
【他商品と比較してどうでしたか?】
納車までにスイッチと共に付けてもらうのでバイク屋に預けています
詳しいレビューは乗り出してからになります
▼他にもこんな項目があると役立ちます
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※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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