ユーザーによる Y’S GEAR(YAMAHA):ワイズギア(ヤマハ) のブランド評価
日本を代表するバイク製造メーカーです。独特の美しいデザインは国産車両の中ではナンバーワンとの呼び声も高く、洗練されたアパレルや車種専用パーツ、便利なケミカルなどとともに支持されるブランドです。
| 総合評価: | 4.1 /総合評価3114件 (詳細インプレ数:2964件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1286 | |
| おおむね期待通り: | 1214 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 447 | |
| もう少し/残念: | 103 | |
| お話にならない: | 60 | |
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
リアボックス装着の際は必須の実用アイテムです。
細くて強度が不安ですが、さすがは純正品、折れることなく使用できました。
ただし、価格が高くてデザインもひどいデザインなのでもうちょっと何とかならなかったのかなぁと感じます。
実用アイテムと割り切れる方は良いと思います。
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身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/66-70kg 体型/普通
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コントロール性 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
ノーマルとは大違い。自分好みにするのは調整必須。
峠でのセッティングのままだと街乗り不向き。
峠向きの街乗りセッティングのが乗りやすいかも。(個人的主観)
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
YZF-R7がスミトモキャリパーのブレンボラジアルポンプを採用とのことでXJR400Rに取り付けしました。ブレーキスイッチもそのまま使用出来、加工不要です。別体タンクステーとタンクの蓋の緩み止め金具は別途純正品を準備する必要があります。かなり操作性が良いです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
先にリアをワイズギアKYBに交換していましたが、やっとフロントも交換しました。
純正フォーク(オイル粘度+油面調整済)もそろそろOH時期なので、丁度いいタイミングかと。
前後足回りに手を入れて、初めてMT-07が「本来こうあるべきだった」というバイクになった印象です。
厳しいコスト制約の関係で「馬力のある250cc」感の否めない07ですが、ここまでやると立派に700ccのスポーツバイクです。
きちんと減衰がかかるので、バンク中に荒れた路面や、ギャップを通過してもドタバタせずに済みます。のんびり流す様な場面でも、セット次第ではノーマルよりゴツゴツせず、むしろ収まりが良い分快適に感じます。
フォークAssy交換なので、カートリッジキットやPDバルブ導入に比べれば、作業ハードルも低いですね。
スプリングはノーマルと共通との事なので、今後のカスタムも含めて、長く乗るつもりならアリでしょう。コストがネックですが。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
車検を機に導入。
高速道路でゆるいカーブを走ってた時の、リアのばたつきが気になってたので、思い切って導入しました。
交換後、直線を数百メートル走っただけで、ノーマルと明らかな違いを感じられます。
とにかく路面からの突き上げが、トトンって感じでほとんど無くなり、高級車に乗ってる感。
高速では、速度域上がるので、多少は突き上げ感じるんですが、やはりノーマルとは段違いで、安心感半端ない。
峠でも、荒れてる路面なんかでは、かなり違いを感じられます。これまで路面荒くてアクセル戻してたとこでも、そんなにアクセル戻さなくて走れる感じ。
見た目も格好良くなるし、マフラー替えるなら、まずリアサス替えましょう!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
・MT-07の初期型(2014)を中古で購入して乗り出して、初のツーリングは15年ぶりの箱根へ。そこで体験することになったのは、25年前に乗っていたXJR400で味わった暴れまくるフロントサス…でした。
・カーブの減速帯でボヨンボヨンと揺れ続け、リアも同調するのでブレーキを掛けれません。ダンパーロッド式の旧式なのは値段の関係で仕方ないのですが、ダンパーの伸び側の減衰力が著しく不足しているので、揺れが収まらないんです。
・一念発起して購入したKYBスペシャルフロントフォークは、乗り出した瞬間にダンピングがしっかり効いているのが分かります。前後に揺すっても、フロントが沈んで伸びて、すぅ?っと収まる。マンホールなどの段差もタンッ!と一発で衝撃を吸収して収まります。峠道の減速帯だって、安心してブレーキを掛けられます。バンク中の段差でも吹っ飛んで行っちゃいそうな純正に比べて、抜群の安定感です。
・その後、リアショックもOhlinsに変更しましたが、これでようやく安心して初見の峠道をツーリングできるようになりました。
・初期型のサスは、700ccの大型バイクでは全くの役不足です。低排気量でトコトコ走るならまだしも、速度域が高めの大型でこの足回りでは、安心してツーリングも出来ません。車両価格が安めの分、仕方ないところなのかも知れませんが、MT-07は前後サスを交換して、やっと普通の大型バイクだと思います。
※ 中古品から、インナーカートリッジを取り出して、純正のフォークに移植して使用していますので、こちらの製品レビューに書いています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| コントロール性 | 4 |
Z900 SEの純正マスターシリンダー(ニッシン)への交換を
視野に入れ部品を調達していたところ、YZF-R7(2022)に純正採用された
お手頃な価格のブレンボ製マスターシリンダーがあると知り交換を決意
ホースの取付位置が
z900純正 後側
z900SE純正 下側
YZF-R7ブレンボ 横側
最初Z900SEマスターへの交換を視野にいれていたので
アクセルワイヤー、スロットルケース、スイッチアッシーをSE純正に交換しましたが
YZF-R7ブレンボマスターは横側なのでこれらは交換しなくても大丈夫だと思います
ホースは純正のままだとおそらく届きませんので交換した方がいいです。
ActiveのBuild a Lineの車体専用キット(ステンブラック)を+5cmのカスタムオーダー
し、ホースと一緒に交換しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ブレンボマークの”仕上げ”があまりよろしくない。
(一度精度が粗く交換対応して頂きました)
【取付けは難しかったですか?】
純正のブレーキホースのままだとおそらく微妙に届かない(確認していない。。)
のでホース交換を一緒にすることをお勧めします。
(約丸一日かかかかりました)
ブレーキホース交換はそれなりの知識、経験が必要ですので
ショップへ依頼することを推奨します(テンプレ)
【使ってみていかがでしたか?】
握り始めから”ググっ”と効くようになった。(ステンメッシュホースの効果かも)
また、コントロール性がよくなった。
【付属品はついていましたか?】
リザーバータンクがついていますが、スモークタンクを付けたかったので今回はZ H2の純正ブレンボタンクに交換しています。
取付ステーは別途用意する必要があります
タンク⇔シリンダー間のホースも長いのを別途買って
ちょうど良い長さに切って取り付けてます。
【期待外れな点はありましたか?】
なし
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| コントロール性 | 4 |
GSX-1300R(GX72A)に流用しました。
アルミカラーとプロトのEFFEXバーでハンドルをアップしていますので参考程度に。
この商品以外にタンクの周辺パーツも注文しました。
R7のトップブリッジに取り付けるための小さなステーも純正部品で設定があるので、それも取り寄せてタンクの固定に活用しようと思います。
今のところアルミ棒のタンクステーが納品待ちなのでタイラップで仮固定しています。
バンジョーボルトは純正がそのまま使えました。
ブレーキホースの取り出し口が斜め横向きで、バンジョー部分がハンドルをクランプしている部分に微妙に接触します。
EFFEXバーで手前に引いている分接触しやすくなっており、ノーマルのハンドルバーならもう少し内側にずらせる余裕ができると思います。
スイッチボックスやバーエンドと位置調整しながらできるだけ外側に付けました。
ハンドルをアップしていますがホースはノーマルで届きます。
しかしマスター側の回り止めを削らないとフロントフォークに接触しうまく付きません。
ストップランプスイッチもノーマルでは付かないので、本体側のカプラーをカットして平端子を取付けました。
エア抜きはすぐ終わりました。
ハンドルを切るとレバーがインナーカウルと接触します。
Uターン時に当たると転倒しますし、ハンドルロックの度にカウルに当たるのが嫌でカットしました。
少しで済むと思いましたが、意外と大きく切ることになりました。
ノーマルのマスターシリンダーは5/8です。
別の車両で感触が良かったので隼にも試してみましたが、握ってもレバーがグリップに当たることはありません。
ブレーキをかけながらカーブに入っていく走り方がしやすくなりました。握り込んだところの操作性が向上した気がします。
鍛造マスターと比べれば質感やアジャスト範囲は落ちますが、ブレンボであってもコストパフォーマンスと純正故の部品入手の良さで購入しました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 握り心地 | 4 |
ツーリングセローに取り付けました。
配線などはネットの情報を参考にしながら迷うこと無くできました。あとは余った配線などの処理はセンスが必要で、若干パズル状態になりながらも何とかきれいにまとまりました。
最後に異常ないか確認していたら、なんとアクセルの回転が引っかかる!?
どうやら純正グリップよりもグリップ長が長くて、ツーリングセロー装備のハンドガードのハンドル取り付け位置の部分でグリップが干渉していました。
コーンエキスパンダー付いてるのに、、、
仕方がないのでハンドガードとコーンエキスパンダーの間にワッシャー2枚入れて無事解決!
実際のヒーターは前評判で見たとおり、かなり暖かく、3段階のレベル1で充分くらいです。
当方は降雪地帯で冬は乗らないので春先とか、晩秋に活躍してくれそうです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
人柱覚悟で2014年のMT-09Aに取り付け。
自分はXSR900のヘッドライト一式に変えている事もありますが、ホースの取り回しを工夫したところ、ノーマルホースでも問題無く取り付けできました(延長ホースは使ってません)。
R1のマスター流用だと、ライト下のホース固定を外している方が多く見られましたが、自分は外さず固定しております。
ABS付き車両なので、エア抜きは念入りに行いました。
ポンピングだけではマスターのブリーダーからオイルが出てこなかったので、何かしらの吸う工具がないと厳しいかもしれません。
一時間そこそこで取り付けできましたが、ポン付けできるつもりで買うと後悔すると思います。
タンクの取付が若干斜めでビミョーなので、そのうちステーを交換したいです。
純正マスターの握ったらガツンと効く感じが好みでは無かったので、交換後は微調整が出来て街乗りでも楽しいバイクになりました。
リアブレーキを使わなくてもスムーズに停車でき、シフトダウンを何となく忘れてしまいます。
握りしろは純正とあんまり変わらない気がします。
何はともあれ、初期型のMT-09に2022年式のラジアルポンプが付いてる矛盾感がたまりません。
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