私がSRを買った理由はふと街中で聴いたシングルサウンドからでした。
ペイトンコンチこそ憧れの音そのものでした。
アイドリングから迫力のある低音です。
なりよりも加速時の歯切れのいい音はたまりません。
これぞSRという感じで、非常にかっちょいいのです。
ノーマルキャブで特にセッティングはしてませんでした。(アフターが結構でます。)
ただ興味のない人からはやはり騒音なのかと思い、今は外してしましました。
またいつか付けたいものです。
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静粛性と性能を求めてペイトンコンチから交換しました。
純正マフラーのステーを使用するのですが、それに気づくまで取り付けに苦労しました。
そのためがっちり固定されておりステーが割れたりすることはまずないと思います。
形状は7Rスタイルでカッコイイよく、造りもしっかりしています。
音量はコンチに比べると格段に静かで、キャブ車なら車検も通る94dBのようです。
乗っていると正直あまりいい音じゃないなと思っていましたが、
周りから聴くと意外と歯切れのあるいいシングルサウンドでした。
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4.0/5
同社の排気干渉型から変更しました。
高音がカットされアメリカンらしい音質になりました。
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5.0/5
ステンレス製なので錆に強く長く使用出来そうなのでこのマフラーを購入。
取り付けの際ノーマルからの交換だと少し大変でした。
説明書はあるのですが、第1工程の「キーシリンダー部分を外す」のが星型レンチが無いと外せません。
無かったので、シート・バッテリーを外しバッテリーケースを外せばなんとかスパナが通ります。
ガスケットを取り付けるのもシリンダーがあると大変でした。
取り付け後10キロ程走行しましたが、吹けも良く音質も文句無しです。
音はインナーバッフルを交換する事で自分の好みに合わせやすいと思います。
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5.0/5
【Webikeモニター】
静かです。他車品ではどうしても消えなかった高出力エンジンでの爆音が消えます。キャブの吸気音やメカノイズの方が大きいぐらいです。
本当に静かです。
ただし格好悪いこともピカイチです。
当方は住環境でこれ以外は選択の余地無しですが、爆音が許される人であればもう少し短いエキパイとスリムなサイレンサーのいわゆる普通のマフラーを選択しても良いと思います。
音量はともかく、外観は本人ほどには周りの人は気にしてませんがね。
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元々購入時は他メーカーのメガホンマフラーを使用してました。
ボロッちくなってたので別のものを検討してたところで、雑誌の紹介に惹かれて購入しました。
装着はスリップオンなので簡単。
試走の結果、レスポンスの良さにびっくり!
さらに今までに無かった高回転域での加速に圧倒されました。
以前キャブをFCRに換えてセッティングを詰めましたが、前のマフラーではここまで回りませんでした。
(キャブのセッティングがたまたま合っただけかも知れませんが…)
とにかく満足しています。
あと音は低音が効いていて、とても歯切れがいい。
これも満足。
個人的には申し分無しです!
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5.0/5
さすがのヨシムラです。
アドレスv125もたくさんのマフラーが出ており、
買う前にいろいろインターネットで調べて、最終的に
ヨシムラマフラーに決定したのですが、
このマフラーの欠点、『音がうるさい』
よくインターネットで挙げられていました。
個人的には、凄くいい音です、さすがヨシムラサウンド!
『住宅街では迷惑』とありましたが、吹かさなければいいだけなので全く問題ありません。
性能に関して言えば、60km/h~の加速が伸びました。
60km/h以下もノーマルと比べ問題ありません。(若干落ちたかも…気にはなりませんが)
取り付けはバイクショップにお願いしたので、参考になるコメントは出来ません。
迷ってたらヨシムラを選んで損はないかと思います。
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MORIWAKI ENGINEERING:モリワキエンジニアリング
MORIWAKI ENGINEERING:モリワキエンジニアリング : フルエキゾーストマフラー TOURER [ツアラー]
¥57,979 (税込)
5.0/5
性能面ではさすがモリワキという感じでした。
全域でパワーが上がり、中高速の伸びは特にすごいです。
音量も大きすぎず、小さすぎずちょうどいいと思います。
また高回転に回した時の音は痺れます。
値段も安い方なのでバリオスのマフラー選びで困ったら、モリワキで間違いないと思います。
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4.0/5
今回この商品を”フルエキ”として使用するのではなく、エキパイのみとなる。
近所のNinja250R乗りの方が転倒によりマフラー部を損傷。買い換えるというので比較的損傷の少なかったこのエキパイを譲り受けた。
ストライカーのサイレンサーの変わりに取り付けるのは英国ブルーフレイムのステンレストライゾイド。
エキパイはチタン製で、焼き色が浮かび上がってくるのと軽量なのが最大の魅力。
取り付けるにあたってキタコ等のガスケットが必要になる。
エキパイは非常に薄く、単体を硬いものに接触させると、あたかも仏壇でならすアレのようなチーンという音がする(笑
差込系は実測50mmとちょっとあったので、ソレを利用して社外のマフラーを取り付けたりできるあたりから万能性を感じる。今回もまさにそれである。
前回はヨシムラのエキパイを使用していたのだが、それより少し長いようで、トルクの増加が狙えるかもしれない!
特に文句の付け所はないのだが、唯一言える部分はエンジン出口の差込部のエキパイ形状がなんとも微妙で、見方によっては・・・・
サイレンサーとの相性もあるかもしれないが、ブルーフレイムのものを使用したときの吹けあがりは実におもしろいもので、4000回転から一気にレッドゾーンまで吹けあがる。その瞬間の加速は、前回と同じNinja250Rとは思えないほどだ。
しかし高速ギアへつなぐときの回転数が低すぎると、レッドゾーンはおろか、1万回転がやっとであった。
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5.0/5
車種別専用でNinja250Rの展開もあるのだが、今回はあえて汎用品のものを使用した。
もちろん差込径が合わないので、オークションで落とした変換カラーを差し込んで取り付け。しかしそれでもクリアランスがあまるので、最終的には厚盛液ガスで止めを刺した。
非常に大型(ヨシムラのトライオーバルのものより少し太い)で、取り付ける前は「はたしてNinja250Rに取り付けて浮いたりしないだろうか・・・」と思っていたのだが、取り付けた後は妙にしっくり来る。排気口が2ポートあるため、後ろからの見た目にはかなり迫力がでる。タイヤの細さが・・・アレだが・・。
サイレンサー自体は非常に美しく、チタンには無い、ステンレスだからこその鏡面光沢が光り輝く!!
ブルーフレイムのマフラーといえばやはりツインポート!!
ヨシムラの大排気量用マフラーにツインポートの展開はあるが、汎用タイプでは珍しく、桁違いの迫力を演出できる。
音量はなかなか大きく、オークションで落としたために最初からバッフルが付属していなかった。
前回使用していたのがアクラポビッチのマフラーを無理やりフルエキにしたものだったが、そのバッフルなしの音とよく似ているが、間違いなく「爆音」の部類に入ると思われる。
バイクに興味がなさそうな人でもついつい振り返ってしまう、そんな魅力的(?)な音量だ。
今回ストライカーのエキパイとの組み合わせで取り付けた。
4000回転まで貧弱だが、そこから一気に吹け上がり、あっという間にレッドゾーンまで回せるのだが、低速ギアからの連絡回転数が低いと高速ギアで上の回転数まで持っていけない。(大体1万回転くらいがリミット?)
しかしその吹けあがる瞬間の加速力は、別のバイクを思わせるほどにNinja250Rの性格を変貌させてしまった。
外見、性能面ともに変化したNinja250R。
またしばらくこのバイクを楽しめそうだ。
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