今までも、他のバイクで赤パッドを使っていましたが、今回は友人から良いパッド無い?と聞かれたので迷わず赤パッドを紹介して、自分の商品と一緒に注文しました。
価格も満足で、耐久性でも、X-4のような重量者でもしっかりと止まってくれるので問題ないと思います。
ストリートユーザーならこれで十分満足できると思います
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
見えにくい場所にはなりますが、キャリパーに赤いワンポイントが出来て見た目での満足感も得られる所はこのパッドならではの魅力かと思います。
取り付けに際しては、初回の交換であればパッドピンに弛み止めが添付されていて凄く外れ難いこともあるかと思いますので、レンチ等あれば効率良いかと感じます。
効き目は、赤のインパクトによらずマイルドな印象です。
派手な効き目はないけど握った分だけ効いてくれるような感覚で扱い易いと思いました。
ブレーキ部品だけに、これだけの定番商品なら安心感もとてもあります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
純正からの交換です。純正と同等の性能とのレビューが多いですが、ウチのアドレスは握りはじめからガツンと効きます。その分、コントロール性は微妙です。まぁ、値段と性能を比較したら問題はありません。鳴きもありませんし、ロングライフとメーカーも謳ってますのでブレーキパッドに特にこだわりの無い人にはおススメ出来る商品だと思います。
色も良いですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
AX-1のフロントブレーキパッドが消耗し、ブレーキタッチも効きも申し分なかった純正品か新たに社外品かと迷ったものの、Webで好評だったゴールドパッドを試してみました。交換直後のディスクとの慣らしもままならぬ状態から初期制動、ブレーキタッチ、絶対制動、すべて今のところ好感触であり、直前までの純正品の交換間近で大変なブレーキ引きづりも解消し、なんで早く交換しなかったのかと思ったものでした。
レッドパッドはコントローラブルな点が良いとされ、ゴールドパッドは絶対性能が良いとされ、どちらにしようかと思いましたが、AX-1のフロントシングルディスクブレーキにはこのパッドが良いように思われました。
先ず良く効くブレーキゆえブレーキ力の調整がしやすく、何より安心感が優れている。純正品より安価なWebbikeでの価格も魅力的でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
スティード400で使用しました。デイトナといえば赤パッドですが、今回はこちらを購入。ブレーキオーバーホールと同時に交換したのですが、びっくりするくらい利くようになりました。十分すぎる性能です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
シンタードメタルが、しっかりとしたブレーキの効きを体験できます。
雨天でも問題なく安心して運転できます。
自分で交換する場合は、重要な部品となりますのでそれなりの知識と経験は必要です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
VTR250に装着しました。
メッシュホースとの交換を同時にしたせいもあるかもわかりませんが、非常にコントロールしやすくなりました。純正パットは握っていくと急にキュッ、と効いてフォークがガクンと沈む感じでしたが、こちらのパットに交換したところ、スムーズに沈み込んでいく感じです。
サーキットをガンガン走るわけではないので、もったいないと思われる方もおられるかと思いますが、VTRはシングルディスクですし、ちょうどいいかもしれません。
値段が高いので二の足を踏みがちですが、ブレーキに不満のある方は一度お試しいただいてはいかがでしょうか?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
DIO ZX足回りを移植したズーマー用に購入。ほとんど通勤用(往復5km)なのであまり消耗しませんが、古くなってきたため購入しました。数km走ればあたりが出てきて良く効くようになります。有名なパーツメーカーなので安心して使用できますし、大分安くなっているのでおすすめです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )