| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
1991年式KDX125SRに装着しました。KDXは、もともとリザーバが別体式でしたがルックス重視でこの製品をチョイスしました。本体の取付はボルトオンで、かろうじてスイングアームとの干渉も避けています。ただ唯一、ノーマルのブレーキホースではバンジョーが本体の突起と干渉してうまく取付けできませんので、写真のように本体の突起を加工する必要がありました。加工をしたくない方は角度付きのバンジョーに交換する必要があると思います。
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レバーカラー:ブラック | ボディカラー:ブラック
利用車種: CBR250R (MC17/19)
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/61-65kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
旧車等の劣化したマスターシリンダーの交換におすすめです。
ラジアルマスターなのでブレーキタッチが変わりにくく、安定したブレーキができます。
質感も国内メーカーなので良く、特に不満を感じませんでした。
フルカウルのバイクでは干渉の問題があると思いますので、多少調整する必要があります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
ブレンボ 30o同径 4pot × 2なのでメーカー推奨の17RCSを選択。
取り付けに関して
純正もOEMブレンボなのでブレーキスイッチ、オイルタンク、バンジョーボルトはそのまま使用できました。
オイルタンクのホースは取り回しが変わる為、交換必要でした。
6通りの設定から自分好みのフィーリングを探すことができ満足です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
ノーマルから交換です。
値段がお高いですが、安全と見た目で購入です
見た目、調整幅と使い勝手は申し分ないです。
ステー、タンク、ホース、バンジョーと他に購入しないといけなく、更にお高くなるのが…
メーターパネルとカウルステーとの干渉しないよう位置調整、他部品との組み合わせなど、取り付け相当苦労してやっと取り付け終了です。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
ノーマルの横型マスターシリンダーのコントロール性の悪さに嫌気が差し交換。
せっかく交換するならブレンボやゲイルスピードが良いかな?と思いましたが、バイク仲間から、「ブレーキの効きは、ブレンボもニッシンもあまり変わらないよ!」と聞いたので、ニッシンラジポンに決めました。
取り付け後、峠のワインディングを軽く流しましたが、やはり横型マスターとは雲泥の差です。荷重をコントロールし易く、思ったままに減速や荷重コントロールができます。
唯一欠点を申し上げますと、マスターシリンダーカップのステーの取り付けがかなり制限されます。私の場合、マスターシリンダーカップのホースが無理な取り回しとなったため、ステーは自作しました。
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| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィーリング | 3 |
純正部品の在庫が少なくなり、新車から24年使用してた為こちらを購入。取り付け作業中にブレーキホースのマスター取り付け部のピッチが新車時と違っており慌ててバンジョーを買いに行かねばならなくなったのが残念。適合車種用と表記ならその辺も記載して欲しかったです。物は良質ですよ。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィーリング | 5 |
お財布に優しくないが、レースでもアフターでも圧倒的なシェアを誇るブレンボを指名買い。
故に比較検討した商品なんぞはありません。
嘘。ちょっとゲイルスピードに惹かれたがここはブランド力の差で選びました ww
サイズは純正サイズを鑑みて19インチを選択。普通はこれで良いのだが後々の不安要素となる。
今回の装着に関してはマスターとキャリパーの同時交換。
ブレーキマスター:ブレンボ19RCS
ブレーキキャリパー:ブレンボ GP4-RS
ブレーキホース:無交換(純正のまま)
しかしながら、20モデルのNinja1000SXからは電制スロットル、クイックシフター、クルーズコントロールなどの最新装備が標準採用されています。
もうお分かりだと思いますが、クルコンのOn-Off制御にはブレーキスイッチの信号が使われているため、それに対応する必要があります。
結局RCS用にポン付けできるOn-Off2系統のブレーキスイッチを入手することは不可能だったため、オムロンの防水型マイクロスイッチを流用する形でスイッチ&ハーネスとステーを自作しています。
スイッチのOn-Offストロークが短く、且つ設置できるスペースがとても狭いので微妙なスイッチ位置調整をするのがとにかく大変でした。
Ninja1000SXのブレーキマスターをRCSやCORSAに交換される方はこの点を注意された方が良いと思います。
最後にキャリパーのGP4-RSは実は17インチが推奨になっています。
買った後に気づいたので仕方がありません(泣)
まあ実際使用してみた所、違和感がないんですよね。
思ったよりカッチリしすぎず普通にストロークしてる感じ(笑)
ひょっとしたらエア抜きが甘かったかもしれないので再度エア抜きを試みようと思います。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| フィーリング | 4 |
純正マスターシリンダーからの交換です。
純正ではレバー位置が遠かったのと握った感じが好きではなかったので交換しました。
純正もしくは純正と同じハンドルパイプ径だと同梱しているスペーサーを利用しなければならず右スイッチホルダーを外さなければ取り付けできませんでした。
純正ブレーキホース(アッパー)ではマスターシリンダーをスイッチホルダーぴったり寄せることが短くてできないので社外のブレーキホースで対応しました。
当時風ではありませんがブレーキのタッチも改善されて満足してます。
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| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィーリング | 5 |
前回も同じ製品を使用していましたが、シリンダーピストンの動きが渋くなって来て、しまいにはピストンを押した状態のまま戻って来なくなったので、オーバーホールしようと思って分解していたら、途中でピストンが真っ二つに折れてしまったので、仕方なく同じ製品を買い直しました。本当はピストンやシール類がセットになったオーバーホールキットが販売されていれば良いのですが、残念ながらKN企画では売ってないようです。
で、新しく来た製品を念のため分解してみたら、何とピストンが改良?されていました。写真の上側のピストンが折れてしまった古い物で、下側が新しい改良型?ピストンです。新旧比較すると、まず材質が変更されていて、古い方がアルミで新しい方は真鍮です。形状は螺旋部分が古い方は2巻で、新しい方は3巻になっています。バネの長さはほぼ同じですが、バネの巻数が古い方は11巻で、新しい方は10巻になっています。バネの線径は同じでした。オイルシールは新旧同じ物でした。そしてピストンの動きが渋くなった原因ですが、両方のピストンの直径を調べると、どういう訳か古い方が0.1mmほど大きいのです。シリンダーボアは両方とも同じだったので、古い方のアルミピストンが経年劣化で中年太りしたのか?w
で、ここからが本題であり問題なのですが、マスターシリンダー本体の方が改悪されていました。以前の製品は何も加工せずポン付け出来たのですが、新しい方はブレーキスイッチ取り付け部分を加工しないとスイッチを取り付け出来ません。写真の矢印の先が出っ張っているので、ここを削らないとスイッチが嵌りません。そして更にスイッチ固定用の爪もシリンダー側の穴と一致しません。そこで私はディスクサンダーを使って出っ張っている部分を慎重に削り、スイッチ固定用の爪(プラスチック製)をカッターで削り、爪固定用の穴と一致させました。これらの加工作業を自前で出来る人なら良いですが、出来ない人の場合はバイク屋に依頼する事をお勧めします。
取り付け後の使用感、ブレーキフィーリングはイイ感じでしたが、ピストンの改良?が効いているのかどうかは良く分りませんw
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2.3/5
| 取り付け・精度 | 1 |
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィーリング | 3 |
アドレスV100全種 対応とのうたい文句であったため、購入したが、基本的に”ポン付けはできない”と考えましょう。
実車ハンドル径 19.5mm 商品ハンドル取り付け部内径 約18mm程度のためそのままブラケットをボルトで締め付けていけば、ブラケットは破損します。
対応策として、実車に付いている純正ブラケットを使用し、かつ、ワッシャー(これも加工必須)
をかませ取り付けることで、内径19.5mmに近づけることができた。
また、純正ブレーキレバーを取り付けようとしたが厚みが合わず、そのままではマスター側に入らない。
個体差はあると思うが、ブレーキレバーとマスター側をヤスリで1-2mm削ることで組付けできた。
マスターシリンダーのピストン部を少し押している気がしたが、引きずることはなく若干レバーが遠く感じるようになったが、作動に問題はない。
ミラー取り付けねじ部とマスターのキャップとの距離が、純正品より近いためアダプターを介してミラーを取り付けている当方はアダプターの6角部分をサンダーである程度落とさないと再度ミラーを取り付けできなかった。
感想として、加工が苦手な方は”ブレーキレバー付きのマスター”を購入したほうが無難。
ブレーキエア抜き時、他の方も書いているがブレーキ液が結構な勢いで飛び出て来るので、ゆっくりとエア抜きをしてください。
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