ユーザーによる KOHKEN:コーケン のブランド評価
イタリア・ブレンボの日本法人である株式会社ブレンボ・ジャパンの二輪正規代理店であるKOHKEN(コーケン)。ブレンボ製品への造詣に留まらず、表面処理としてポピュラーなアルマイトにも精通する技術集団です。オリジナルカラーのブレンボ製品や、ブレンボ向けオリジナルオプションパーツも豊富です。
| 総合評価: | 4 /総合評価448件 (詳細インプレ数:433件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 196 | |
| おおむね期待通り: | 137 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 75 | |
| もう少し/残念: | 18 | |
| お話にならない: | 22 | |
レーシングに取り付けできるかお試しで買ってみました。
結果は・・・惨敗
レーシングは上側が少しツバがでているので、RCS用のレバーピボットは使えませんでした。。
とはいえ、RCSに取り付ければかなり見た目がよくなります。
錆びないですし。
RCSの方は交換されたほうがいいと思いますよ。
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純正の黒いピボットピンに比べると見た目がかなりよくなります。
さらに純正は鉄ですが、こちらはステンレスにチタンコーティングしてあるため、錆びません。
純正はちゃんとメンテナンスしてないと錆びが出て動きがしぶくなるんですよね。。
これにActiveのスイッチを組み合わせれば、少し前のワークスマシンっぽくなります(笑)
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5.0/5
ゴールドのワンポイントが素敵だと思ったので、ブレーキRCSマスター新品に組み込みました。
期待する実用面でいえばグリースを塗っていてもレバーの摺動部なのでノーマルピンのコーティングでは摩耗してしまい、摩耗粉がグリースに混ざるとグリースの劣化を助長するという理由から最初から装着しています。
とはいえピン側が硬ければ今度はボディ側が削れるため、結局馴染むまでは基本いっしょですので、定期的な清掃とグリースアップでレバー操作の渋りを未然に防ぎたいところです。
チタンコートの効果云々よりワンポイントに輝くさりげないオシャレパーツとして十分満足できます。
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5.0/5
純正品より硬質な感じがします。
コートのおかげでしょうか?
耐久性もありそうですが、グリスアップを忘れずに行い、今の性能を維持していきます。
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5.0/5
純正品でも問題なかったのですが、グレードアップさせました。
見た目は変わりませんが、レバーの動きはスムーズになったと思います。
コートが削れ無いように、グリスアップして大切に使用していきます。
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5.0/5
ブレーキ、クラッチ共にRCSマスターなのですが、とりあえずクラッチに導入してみました。ノーマルはグリスアップはしていましたが、結構黒い塗装が剥げていました。交換後は当前ですが、とてもスムーズです。
純正品は定価で¥525-でナットも付いています。価格差は定価ベースで¥1575-をどうみるかですね。
耐久性は今のところ?ですが、ノーマルよりははるかにあると思うので、いいんじゃないでしょうか??
私は、ブレーキも同じものに交換するつもりです。
あと、少しネジの部分がノーマルよりも長いので、購入を考えている方は、ネジの下の部分を確認することをオススメします。
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5.0/5
ブレンボRCSマスター用のピボットピンです。
ノーマルのスチールに対してステンレスのチタンコートになっています。
交換は非常に簡単。
1.まず下側のナットを外し、六角レンチでノーマルピンを外します。
2.本製品にグリスを薄く塗布し、逆の手順で取り付けて終了。
効果は100%わかりません(笑)
自分のRCSはコーケンオリジナルのnero(ブラックアルマイト仕様)なので、黒地にゴールドが映えます。
ハッキリ言ってドレスアップパーツですが、それでも如何せん小さく目立たない・・・
ひたすら自己満足に浸りたい方に。
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5.0/5
ブレンボのレーシングマスターのプッシュロッドピボットは鉄製で錆びるとレバーにも影響しますが、これはステンレス製でさらにTiNコートしてあるので、その心配がなくなります。黒地にTiNコートしたプッシュロッドピボットはとても映えるので見た目にもきれいです。写真はクラッチ側ですが、ブレーキマスター側も同じものに交換しました。レバーピボットピン(K-ファクトリー製のスイッチ付属品)もTiNコートしてもらったので、バランスよくまとまっています。
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