| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
信号待ちで目につくので交換してみました、好きな色を付けて満足に浸っていましたが夜走行中カラン!カラン!となんか落ちたぞと緊急停止夜のせいも有り何が取れたのか解りませんでしたが模索しているとキャップが?!吹っ飛んでいました!幸い中のキャップ?(シール)が着いていたのでタイラップで補強して帰りました、純正キャップよりピッチガタが大きいので走行前の増し締めをオススメします
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
交換は全く問題ありませんが一方に切込み?(水抜き?)がありメーカーに問い合わせしたところ問題ないとの回答でした。
もともとの純正品には無い切込みなのでないほうがいい・・・
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全2件 )
切り込みはエア抜き通路ではないでしょうか。パッドが減ってフルード液面が下がった際、ダイアフラムのゴムが凹んでいきますが、エア抜きが無いと負圧になるので凹む事が出来ません。
結果、キャリパーのピストンが大きく吸い戻されて、レバーストロークも大きくなる。
それを防ぐためのエア通路かと。
確かに雨水の浸入もある様なので、吸湿性が高くて湿気が大敵のフルードのために、
時々キャップを外してダイアフラム上面の汗?を拭いたりしています。
どうしても気になるようなら、湿気を吸い過ぎる前にフルードの交換がベターでしょう。
コメントありがとうございました。時々キャップを外してメンテします。
ドゥカティがイタリア外務省主催イベントに参加!バニャイア選手が「スポーツ外交アンバサダー」に就任、...
【新製品】チタンをあえてブラック仕上げ! ストライカーのCB1000F/SE用フルエキゾーストに“...
【梅雨明け一転、容赦ない酷暑をハックせよ!】本格的な夏を生き抜く注目の週間バイク用品TOP5
インディアン、空冷「サンダーストローク116」販売終了を記念した「空冷 Heavy Weight ...
【修行ラリー】富士山・立山・白山をバイクで巡る「日本三霊山ラリー2026」7月21日よりエントリー開始!
1930年製の英国車と暮らす。免許取得から始まった、ある女性のヴィンテージライフ
バイクコンテナへの問い合わせが前年比2倍に急増! 月極バイク置き場検索サイト「バイク庫」が掲載スペ...
【青汁王子】三崎未来電子の電動デリバリーバイク「L-noa(エルノア)」が完売! 次回出荷分の予約...
コメント(全0件 )