ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価6897件 (詳細インプレ数:6543件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3375 | |
| おおむね期待通り: | 2461 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 781 | |
| もう少し/残念: | 164 | |
| お話にならない: | 114 | |
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
2台の車両にZETAのアーマーガードを着けています。
もう一台のほうは、ハードワークなのですぐに破損すると思い、着けていません。
こちらは散策&ちょいダートなので、バーだけだとあまりにも無機質な感じだったので、装着してみることに。
あまり大きいと重たそうな雰囲気になるかな?と思い、一番小さそうなプロテクターにしてみました。
取り付けは簡単です。
アーマーガードに貼られているステッカーを剥がすとネジ穴が現れるので、付属のネジで取り付けるだけです。
他の方もおっしゃるように、ネジロックがあればしておくほうが安心でしょう。
取り付けると、ハンドル周りの雰囲気と前から見たときの雰囲気が変わります。
本気で手をガードしたいならば一番大きいものでないと、なかなか体感できないのでは。
自分自身、プロテクターでは風防を期待していません。
なぜなら、通勤用のスクーターは樹脂のナックルガードを外して、おばちゃんがよく着けている純正のハンドルカバーを着けているのですが、雨でも手を濡らすことはなく、冬場でも薄手の手袋で凌げるほどの防御力です。
こういったことから、プロテクターはアクセサリー兼小枝や飛び石で直接手を痛めないためのものだと、認識しております。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
以前はヤフ○クなどのパチもんナックルガードを付けていたものの、立ち転け程度で変形してレバーの先っちょに干渉するようになったり、場合によってはレバー先端がもげたりと、やっぱり安物はダメだということで、ZETAのアーマーガードを購入。
しかし、ガードだけだとあまりに無機質でストイックなイメージだし、枝とかもベシベシ当たるので、プロテクターを付けることを決意。
あまり大きいと、重たそうに感じるのもなんだかなぁと思って、こちらにしました。
そんなに大きくありません、サイクラのモトクロス用のガードと、質感や大きさが似ていると思います。
取り付けは簡単で、アーマーガードのステッカーを剥がすとネジ穴が現れるので、付属のネジで取り付けるだけです。
色は外装に合わせました。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
オフロード走行をするには、ガード類と同様に必要なパーツだと断言してもいいくらいです。
各レバー、自身の手を守るために着けましょう。
さて、本題に入ります。
こちらは定番のZETA商品ですね。
色はまぁ、好みの色でいいんですがオプションのプロテクターを着けるなら、無難な色で構わないと思います。
ちなみにワタクシは、チタンカラーです。
取り付けは車種によると思います。
付属の説明書は英文とラフなイラストのみで、何が何だかよくわかりませんし、読む気もおきません。
まぁ、入っているものを見たらわかりそうなものですが。
ハンドル周りに何がどのように付いているかによって、試行錯誤しなければいけない可能性はあります。
対象車両は、付属のマウントキットそのままではバーエンドが斜めになってしまうため、非常に不細工かつ強度に問題があると予想されたため、短くカットしてなおかつネジ穴も掘り下げる必要がありました。
左はまぁ、それだけできれいに取り付けできましたが、右はメーターインジケータランプがマウントキットの部分に被ってくるため、ガード自体を短くして穴を開け直しました。
見た目はやはり高いだけあって、質感が良い!
あと、形状記憶なのでほどよくしなって変形しにくい感じ。
レバーの先端にかかる部分が湾曲しているため、ショートレバーにしなくても取り付けできました。
肝心の機能はと言いますと、ガードだけでもある程度の枝は弾いてくれます。
好みでプロテクターをつけて、ドレスアップ&更なる防御力アップもよいでしょう。
ボテ転けプラスα程度では、びくともしませんでした。
スピード出して転倒したら、少し上に回りました。
指やレバーは無事ですが、ハンドルバーにマウントすると強い衝撃が加わると、回ってしまいますので気になる方はフォーククランプに固定するタイプのマウントキットを使用されたほうがいいですね。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 3 |
KDX125SRへの取り付けになります。
ハンドルはノーマル、元々付いていたもの以外に取り付けたものは、DRCのオフロードミラーです。
商品自体はアルミのガードが程よい柔軟性と剛性を併せ持ったような感じです。
付属品も、バリが残っているような粗さも見当たらず。
さて、取り付けにかかります。
まず始めに、この手の商品では、切っても切れないものがバーエンドのアダプターなわけでありますが、とりわけなるべくまっすぐに入れないと、ガッチリ感が得られないわけであります。
当方の車両はハンドルバーの引きが浅いのか、マウントキットが長すぎて、左右共にバーエンドが斜めになってしまいます。
左(クラッチ側)は、バーエンドアダプターがまっすぐに入るようになるまで、マウントキットのバーを短くカットすることにしました。
付属のネジも、それに伴って短くしました。
そのままだと、ネジ山が浅くなるのでネジ穴も穴を掘り下げて、タップでネジ山を切りました。
こうやって、左はきれいに取り付けすることができました。
右(ブレーキ側)は、左と同じ加工ではまだ取り付けできませんでした。
ガード自体が長すぎて、メーター横のインジケータに干渉してしまうのです。
ですので、長穴部分は丸々カットし、新たに穴を開けなおして取り付け完了。
時間にして、およそ3時間ほど作業していましたが、無加工の時に比べるとガッチリ感は全然別物です。
ただ、ハンドルバーにクランプさせる取り付けは強い衝撃を受けるとどうしてとずれてしまうので、本気の方はフォーククランプさせるキットを購入して、強度を確保したほうが確実だと思います。
商品自体の質感や造りはよかったのですが、当方の車両だと相当な加工を強いられたので、この評価といたします。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
WR250Xに乗り換えたため定番カスタムのハンドガードを取り付け。スロットル側は穴が小さかったのでドリルで削って穴を広げることで問題なく取り付けできました。取り付けてすぐにコケてしまったのですが、多少表面が削れただけで変形や回転などはしておらず、レバーも無事でした。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
つけててよかった、、、、
なければユビチョンパやろね、、、、
さすがゼータガンダムの超合金、、、、
まだだ、まだ終わらんよ!!!!
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 4 |
これ一つでケガや車体の破損をある程度防いでくれるスゴイヤツ。
汎用品故、取り付けには差が出ると思われます。
別売りの「ハンドガードマウント サイドタイプ」を併用、WR250R純正ハンドルの場合、バーエンド部にはハンドルパイプに対して斜めに入ってしまいます。
穴開け・M5タップを立てれば「プロアーマーハンドガード用 リプレースメントガードバンパー」をピッタリ取り付け可能です。
マウント部品を別売りにして、商品価格を下げていただけると助かるかな。
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