ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価6896件 (詳細インプレ数:6542件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3368 | |
| おおむね期待通り: | 2460 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 781 | |
| もう少し/残念: | 164 | |
| お話にならない: | 114 | |
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
Zetaブランドでブルーのクラッチ、ブレーキレバーを探していてやっと見つけました。
ブルーでまとめているので非常にテンションが上がります。
質感も素晴らしいが、色の耐久性が少し不安です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
純正よりもスッキリとし、握り心地も良くなりました。
取り付けもさほど難しくないのですが、1点注意が必要で、
ブレーキ側はネジが純正より長いようで気をつけないと、
ハンドルを全開に切ったときに若干カウル部分に擦る可能性があります。
実際、私は刷ってしまいそこまで気になる傷ではないですが少々ダメージが残りました。
製品自体には満足しています。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
新型CBR250RR用のブレーキ&クラッチレバーセットはZETAがお勧めです。私の場合はノーマルレバーだと5mmから1cm遠いので、グリップを握り直したり違和感があるノーマルレバーのポジションでした。ZETAは他社のダイヤル調整式より更に数ミリ単位で微調整が出来るので、自分の指の長さに合わせたセッティングが可能です。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
ノーマルのレバーではブレーキは近すぎ、クラッチは若干遠い感覚だったので、調整可能なレバーを検討していました。頻繁に目にする他の商品は段階式調整のものばかりでしたが、この商品は無段階調整で、デザインや質感が他のものより自分の好みに合っていたので、購入を決めました。
当初はチタン色にする予定でしたが、納期が不確定だったためブラックを選択。取り付けてみたら結果としてブラックにして大正解でした(^-^)
チタン色だとレバーの存在が浮いちゃう感じ?ブラックだと落ち着いた感じの中に確りした存在感がある感じで、同時に購入したボルトとも相性抜群でした!
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
すごいすごいすごいすごいすごいすごい?すごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごい?
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
以前に乗っていたバイクでもZETAのピボットレバーを使用していて使い勝手の良さやハンドルグリップごと泥の中に埋まるような転倒でも折れない耐久性は分かっているのでブランド買いです。
レバーの取り付けに関してですが、ブレーキレバーは純正レバーを取り外して差し替えるだけで済んだのですが、2016年式400Xのクラッチレバーは2013-2015までとはレバーの仕様が若干変わったのか純正のクラッチ固定用ボルトでは固定出来なかったので手持ちのクラッチ固定用ボルトを使って取り付けました。
車種専用品ではなく汎用商品なのでこういうこともあるようです。
レバー自体の性能には不満はなく、ハンドガードに干渉することもなく手にフィットする形状のおかげでクラッチ操作がやりやすくなりました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
WR250Xのレバー交換用に購入しました。今までレバーの色が一色しか無かったけど、ブラックが発売されたので直ぐに購入しました。微調整も出来、感触も最高です。
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以前、実際に自分のGSX-R1000にZETAのレバーを装着した時、その作りが非常に高評価だった、またR25はノーマルでレバー位置の調整ができないのでこちらの製品を購入しました。
見た目良し、作り良し、操作性良しの逸品です。
自分は気にならないが、欠点を唯一上げるならレバー位置の調整にスパナが必要な点。車載工具で何とかなるが、パッと変えれない。一度位置決めすればそうそう変える事は無いですけどね。
R25の納車前に取り寄せて装着してしまったので、少し後悔してるのですが、このバイク、そもそもブレーキがダメダメです。効かない、止まらない。なので今から買おうと思ってる方、同じ1万円出してこのパーツをいれるなら、まずはNISSINの安いマスターを入れたほうが幸せになれます。後々自分もそうします。
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当車両、クラッチにはワイヤーアジャスターがあるので、まだ我慢できますが、ブレーキには調整機構が全く無く、効き始めの位置が遠いため、とても使いづらいと感じました。教習通りにわしづかみなら問題ないのでしょうが、私は出来れば人差し指1本、またはプラス中指の2本で操作したいのです。走行してみると、ブレーキの効きが良くないこともあり、繊細かつクイックな操作が必要な場面ではフロントは使いものになりませんでした。そこでモトクロスで馴染みのあるジータさんの当製品に交換することにしました。当時は発表のみで、発売されていなかったので、しばらくはレバーのマスターを押す部分を削ることで位置を調整して我慢していました。これだけでもかなり操作性は向上しますよ。ただ効きが良くないのは変わらないので、2本指操作にスタイルを変えました。ちなみにモトクロスでは1本のままで、普段使用しているグローブのサイズはメンズのMです。
当製品は他社のものに比べて、デザインがすっきりしていて自分好み、調整がネジなので無段階で調整できることが選択の理由です。他社製のように縦に可倒するタイプではないので折損には弱いかもしれません。一度砂利にフロントを取られて倒したことがありますが、その時は無事でした。
交換は、両側ともスイッチがありますので、その存在を忘れているとスイッチを壊してしまうかもしれません。それさえ注意すれば難しくはないと思います。
交換後の操作性は最高です。握り心地も良く、ルックスも向上します。マスターの交換まで考えている方には不要でしょうが、そうでない方にはお勧めですよ。安全に直結する操作系はこだわったほう良いと思います。
写真は私の実際のセッティングですが、調整範囲内においてはかなり近いほうです。このセッティングだと、通常のスパナではロックナットを締めることができませんので、スパナを削って薄くしました。クラッチ側はワイヤーの遊びを極力少なくし、その状態で握りやすい位置に調整しています。
この車両、高回転域を多用するとクラッチの遊びが大きく変化するので走行中でも調整ができるようにクラッチホルダーに改造を施しています。
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クローズエンドのハンドガードはどうも外側からハンドルがつかみにくいし、重いので、オープンエンドのハンドガードを使っています。
そうすると、飛び石程度にはいいのですが、転倒には無力ですので、ピボットレバーは必須だと思います。
絶対に曲がらないわけではないのですが(そりゃそうだ)、曲がる確率がかなり下がります。
ジータの場合は曲がってもリプレースメントパーツが(マグラなどに比べて)安くあるので、その面でも安心です。
何より、レバーに色が入っているとかっこいいですよね。
出来たら黒じゃなくて緑があるとうれしいのですが、、、。
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