ユーザーによる HURRICANE:ハリケーン のブランド評価
バイクを構成するには欠かせない各種のパーツを幅広くラインナップしています。特に圧巻なのが、あらゆる種類と形状を取りそろえるハンドルです。ハンドル選びに迷ったら「ハリケーン」です。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価3071件 (詳細インプレ数:2926件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1381 | |
| おおむね期待通り: | 1185 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 371 | |
| もう少し/残念: | 77 | |
| お話にならない: | 57 | |
4.0/5
カブカスタムに取り付けで購入しました。概ね満足していますが、2点ほどマイナス評価が有ります。まず、カブカスタムに取り付ける場合、付属のハンドルはカスタム以外のカブ用なので集合スイッチ部分が細くなっているので使用出来ません。もう一点は、メーターの照明が暗く半分ぐらいしか照らさず、チープで許せません、乗っていて一番目に付くところなのでポッシュの物を追加購入しました。
結果思いのほか出費が増えました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
R25は今どきのなんちゃってスポーツとあって、
ハンドルはなんちゃってセパハンなんですが・・・
トップブリッジ上につけるくらいならバーハンでいいやん!と思ってたら
こんな面白そうな商品が出ていたので購入しました。
取付に失敗したくないので購入店に取付を依頼し、
工賃は3万円弱・取付時間は6時間(汗)
商品より高いので自分でできる人は自分でやりましょう!
装着した感想としては、
ハンドルが上にくるのでツアラーっぽくなる
のかと思いきや、
ハンドルの角度がかなりあるため純正とそう変わりませんでした。
(ミラーやスクリーンを考慮するとこんなもんなんでしょう)
高さはかなり上がるので自分のように身長座高が高い人にはオススメです。
手で測った程度ですが、ハンドルミラー化ができそうです。
かなり見づらい純正ミラーに嫌気が差した人にもオススメできる・・・かもしれません
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
もともとアップハンドルスペーサーがついていましたが、それでもちょっとポジションがきつかったのでバーハンドルタイプに交換しようと思いトップブリッジから交換するタイプを選びました。
他のメーカーさんのも色々と見ていましたが、ハリケーンさんのはケーブル、ワイヤーなど延長無しで取り付けができるようなのでこれに決めました。
取付はキーシリンダーを取り外す所だけ面倒でしたが、何とか一人でできました。
スロットルケーブルは取回し(フレームの穴)を変えたら余裕ができました。
ポジションはハンドルがぐっと後ろに来た感じで楽になりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
SS程ではないにしろ長時間のツーリングでは手首腕肩が辛くなり苦になっていました、しかし自分自身バーハンに変更するなら初めからこんなバイク乗るなみたいなところがありました、しかし運転に集中できなくなってくるので安全の為変更に踏み切りました。交換後ポジションはスペーサーみたいな気休め程度ではなく非常にアップポジションでこれは楽チンです。
また見た目も違和感なくGPZ900Rのような感じで自分は変えて良かったと思ってます。またトップブリッジを変えなくて済むので簡単に元に戻せる点も交換に踏み切った理由のひとつです。
精度 質感共に満足してます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
ノーマルハンドより絞りがきつかったので、ハンドルだけ別のハンドルに変えました。トップブリッジのカーボンカバーはとてもカッコ良いいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
【Webikeモニター】
純正ハンドルをいっぱい切ると視線が下方になり、なおかつ腕が張って、安全面に支障をきたすので、新車購入時に取り付けてもらいました。ポジション的にかなり楽になって、肩も負担がなくなったと思います。スイッチ等の穴や説明書が詳しく表記され取付時間も少なく加工も無くすんなりとできました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )