| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
エンジンカバー、クラッチカバー、フロントスプロケットカバー3点をSSKで統一しようと購入したけれど、これだけ残念なことに取り付けた次の日オイルがにじみ出ていたので増し締めを行ったが治らず。
純正に戻そうとしたところボルトがねじ切れしてしまい途中から折損してどうにもならずディーラーで外してもらう羽目になった(工賃がかかり、泣き)。残念!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ZZR1100に使用しています。ベビーフェイスの右だしマフラーでは問題無く使えていました。マフラーをヤマモトレーシングスペックAに変更したら、センタースタンドがストッパーに当たる前に、左サイレンサーへのパイプに当たってしまい機能していません。ノーマルマフラーと同じ高さのマフラーだと機能しないようです。取付はスタンドスプリングを外したりとかなり大変です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
2.8/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
おそらく車種の幅にもよりますが引っ掛け部のスイングアーム感触には注意が必要です、自分はこわいので、引っ掛け部先端にウエスの切り取ったものにゴムテープを巻きつけて使用しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 2 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
純正ガードの上に被せて使うだけの物がなぜこんなに高いのか…
ボルトの長さを間違えるとスプロケに当たってしまいとんでも無いことになる
ぼったくり級の価格でした
これだからジータは…
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
ないよりはいいです。
おおよそタイヤ交換4回目で穴があいてリムにキズがつきます。
自分の腕もあると思いますが消耗に驚きです。
値段もそれなりなので自分はリピートします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
純正のチェーンガードの上にかぶせ、ボルト2本で取り付けの簡単に取り付けれるカスタムです。チェーン周りでカスタムしていなかった最後のパーツです。
ZETAドライブガードと同じチタンカラーで違和感なくとてもかっこ良くなりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
中古で買ったときについてました。
立ちゴケ2回程しましたが、エンジンは無傷でした。
しかし、ミラーは傷つきカウルは割れ、ブレーキレバーも折れました。
走行時は当たり前ですが、倒すとガツガツ地面に当たります(ステップよりかなり早い段階で)。
なのでフルバンクしたい方にはお勧めしません。
普通に走るだけの人はあまり目立たないので良いとは思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
カーボン調にしたくて買ったのに、梱包を開けてみて「え?本当にカーボン???」って思いました。
裏面を見ると何らかのプラスチック成型をした様なので、「たぶんカーボンだろう」
ってのが正直な感想です。
取り付けに関しては加工なしでいけたので◎です。軽さは純正とあんまり変わらないかも。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )