ユーザーによる Puig:プーチ のブランド評価
1964年創業のPuig。スペインで産声を上げたPuigの歴史はレースと共に有る。puig社の代名詞とも言える「RACING SCREENS」をはじめ、得意とする樹脂成型品のラインナップを充実させ現在に至る。世界選手権レースではスズキチームに供給を行うなど、品質の高さは折り紙つき。
| 総合評価: | 4 /総合評価987件 (詳細インプレ数:881件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 390 | |
| おおむね期待通り: | 375 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 141 | |
| もう少し/残念: | 43 | |
| お話にならない: | 38 | |
デザインが好みだったので購入。
一応純正スクリーンよりは少し大きいので風除けは若干向上したと思います。
デザインが気に入ったなら買って損はないと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
スマホナビも楽楽入りますよ!
この場所にナビは走行中なかなかイイ視野になりますよ(^_^)
少しぐらいの雨も防げるし直射日光で画面も見にくくなりません。
スクリーンがスーパーブラックでしたか?
動画も撮影出来ます!
防風効果も感じられます(^_^)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
バンディット1250Fにはインナーフェンダーがなく、リアサス等への水跳ね等による汚れを防止するために取り付けました。
他社のインナーフェンダーはFRPであったりカーボンであったりしますが、どちらもチェーンカバー部が短く、ノーマルのチェーンカバーを併用して取り付けている方もいらっしゃるようですが、本製品はABS製で強度もあり、更にチェーンカバーも十分な長さもあります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
NC700Xのパニアケースや、アサスペンションに付着する泥・よごれ対策に装着しました。取付は簡単で20分程度でつ付けられます。しかし、ABSセンサー配線の被服ゴムの取付位置が若干ずれていますのでタイラップの締付けには注意が必要です。以外に軽く、柔らかい素材でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
色、形はまぁまぁ想定内。でも穴の場所が…。もっと精度がよければ◎。
よっぽどこのスクリーンがイイ!という人以外は、他のスクリーンを考えてももいいのでは??
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
前のスクリーンは、ノーマル形状で風や虫がかなり当たりましたが、かなり減りました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
リヤ周りのすっきりさせるためフェンダーレス化しました。
ライセンスランプ、ウインカー左右の3本のコネクターを抜き、ねじ4本で取り外しできます。
振動によりブレもなくすっきりしました。純正ウインカーを使用する場合配線の長さが足りなくなるので、延長が必要です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【webikeモニター】
NC700シリーズはリアインナーフェンダーが一切ないため、リアタイヤがすくいあげた泥や砂などはリアサスペンションに付着してしまいます。
なかなか洗車しにくい部位なのでできるだけ汚したくないと思い、他の方のレビューを参考に購入しました。
海外製品のため、取り付けマニュアルは基本スペイン語表記となります。
しかし字は少なく図で表記されているのでとくに取り付けに際して難しいことはありません(狭い所での取り付けにはなります)。
海外製品ということでタイヤとのクリアランスやネジ穴の位置等、不安なところはありましたがポン付けで加工なく取り付けもできましたので純正っぽい見た目も相まって満足しています。
唯一気になったところはリアサスとフェンダーの間に僅かな隙間があるところです。できればぴったりにしてほしかったところですが、間に薄いゴム板を挟むなりで対処すれば良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【Webikeモニター】
一泊二日でのインプレ。
新車購入で早速ツーリングに行きましたが、時速40Km付近からヘルメッ
ト(SHOEIネオテック)の周りで風切り音が発生。
60Kmを越すと爆音に変わり、運転どころではなくなります。
行きはなんとか我慢しましたが、帰りはスクリーンを外して(リアボックスに
無理やり収納)快適に帰還しました。
メーカーとしてロングスクリーンを発売するなら、風洞実験をしてから発売して
欲しいものです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
BMWがR 12 G/SベースのGSトロフィー競技車両「GS Trophy Competition...
JRRとモビリティリゾートもてぎが特別授業! 真岡工業高校の生徒がTeam ATJのレーシングマシ...
外国人の交通事故が過去10年で最多を更新! ユルすぎた「外免切替」は厳格化されたが…問題点はまだ残る?
HORNETは250から600に続き遂に900まで同じ車体でラインナップ!【このバイクに注目】
伊ドゥカティ 創業100周年の「World Ducati Week 2026」 世界94カ国から1...
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
コメント(全0件 )