ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価6895件 (詳細インプレ数:6541件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3368 | |
| おおむね期待通り: | 2460 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 781 | |
| もう少し/残念: | 164 | |
| お話にならない: | 114 | |
もともとのフタはアルミ製でプチ腐食気味だったので装着!段違いのカッコよさ!
こういう小物もチョイチョイ変えていけば最終的には相当カッコよくなるハズ!
取付はノーマルを大きいマイナスで外して、純正パッキンを移植してヘキサゴンで締めるのみ!他の方が言われる様にノーマルのフタが取れないと言う事は私は無かったです。大きいマイナスドライバーですぐに回りました。でも小さいマイナスドライバーではナメてしまうかもしれませんね。
次は奮発してガスキャップかスターターカバーを変えようかな。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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ドリブンがデカくなるにつれノーマルチェーンカバーでは干渉の恐れがあり交換しました↑
純正も軽いので軽量化には余りなりませんが、カッコええので付けて良かった思いす、52丁だとどうなるでしょう(^_^;)干渉しないコトを願います↑
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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見た目目的で付け替えたのですが、艶消し仕様だったので、少し残念でした。コンパウンドで磨けばツヤが出るとは思うのですが・・。もう少し価格に上乗せしてもいいから、広い範囲をカバーするモノだったら申し分ないです。(*実際は、有っても無くても同じくらい、それくらい狭い範囲しかカバーできてません(笑))典型的な盆栽パーツです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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洗車後の写真ですが、当たり前だが純正と違いスカスカなので、泥もバッチリ抜けて効果はハッキリ体感できますね!
見た目はカッコいい。
難点はスカスカな故に、チェーンルブが飛び散り掃除がタイヘンなトコでしょうか・・・
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ZETA ジータ:エンジンプラグ 商品番号:ZE89-1150
他のメーカーさんのレッドアルマイト加工された同じ商品がありますがすぐに変色します。
この場所は高温になるので、下手なレッドアルマイト加工ではすぐに色落ちしてしまうようです。
しかし、このZETA製のエンジンプラグ 商品番号:ZE89-1150 レッドアルマイト仕上げは、取付して1年以上経過しているのに変色も色落ちも全然確認出来ません。
いつも私の左足元で輝いていてくれてます。
純正のエンジンプラグとの交換は容易く、エンジンプラグを外してもエンジンオイルは出てきません。
既存の純正をクリクリ回して外して、新品のこのエンジンプラグをクリクリ入れておくだけです。
新品のこのエンジンプラグをクリクリする際には、そのネジ部分に外したエンジンプラグに付着しているエンジンオイルを少量塗布しておくことをオススメします。(熱によるアルミのカジリ付き防止。)
規定のトルクでこのZETAエンジンプラグを締め付けると締付過ぎてしまうように思いますので、少し考えて締付してあげて下さい。
このエンジンプラグはそんなに締付強度の要らない場所ですので、エンジンプラグが脱落しない程度の締付トルクで良いと思います。(落とさないように時々の増し締め推奨)
純正のエンジンプラグを取り外す際に、ネジ山が舐めてしまうくらいにカタイ場合は最寄のオートバイ整備の出来る専門のところでエンジンプラグを緩めてもらって下さい。
この純正のエンジンプラグを外す工具はHONDAのオリジナル工具となっておりますので、マイナスドライバーなどではネジ山が舐めてしまうことがあります。
また、この純正のエンジンプラグは出荷の時点で「これでもかつ!!」と言うくらいに締付されていたりしますので、しっかりと加温してから専用工具でないと外れないくらいに、しかもそれでも緩める時にガッコーンと音がするくらいに締め付けてあったりします。
(私は、HONDAの整備場でガッコーンって緩めてもらいましたよ。笑)
整備に慣れている方でも、純正のエンジンプラグを緩めるのにちょっとキツイ場合がありますので・・・
そんな時「ムリ」と思ったら躊躇なく、ネジ山残っているうちに最寄のオートバイ整備場へ行くのがヨロシイかと思います。
総合評価は★☆★☆★(星5つ)の高評価です。
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ZETA ジータ フロントディスクガード/商品番号:ZE52-1036
私はHONDA CRF250L に取付ました。
マッディロードでディスクガードに泥跳ね等が付着してしまうと、ブレーキパッドの著しい損耗に繋がってしまいます。
また、ガレ場トライや林道アタックの際にガレ石や跳ね石でフロントディスクを傷付ける可能性が高くなります。
そんなフロントディスクの損耗破損を低減してくれるのが、このジータのフロントディスクガードです。
強く大きな力を防御する能力はありませんが、カスタマイズアイテムとしてもカッコ良いので気に入っております。
購入にあたり色の選択肢が、白又は黒の単色しかないのが残念です。
‥が、無いものは仕方ないので 私は白のディスクガードを装着しています。
CRF250Lのフォークガードも白なので一体感ある装着になっています。
取付は、まずはジャッキ等で単車本体(フロント)を持ち上げて、転倒しないように安全を確保した後にフロントのアクスルシャフトを途中まで抜きフロントフォークの左側のスペーサーを外します。(フロントタイヤは外さないようにして下さい。)
その場所にZETAフロントディスクガード用マウンティングキット/商品番号:ZE52-1180を(別途購入必要)を取付けて、アクスルシャフトを元に戻します。
ZETAフロントディスクガード用マウンティングキットに、このZETAフロントディスクガードを取付けて、上下に当らないように(他に干渉しないように)揺らしながらアクスルシャフトを締め付けてZETAフロントディスクガードを固定していきます。
後はアクスルシャフトを規定のとおりに締め付けて、車体を下ろして作業終了です。
総合評価は、★★★★(星4つ)です。
気に入っておりますが白と黒しか無いけど・・・欲しい人はどーぞ。ってくらいのオススメ度合いです。あまりに殺風景ですので、私は屋外用のシールを加工して貼ってみたりカラーボルトを使って彩りを付けています。(シールはすぐに剥がれてきますけどね。)
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4.0/5
純正のドライブカバーを洗浄するために取り外したところ、裏側に砂や泥が大量に固着していました。
特に小石が詰まっており、小石がチェーンと擦れて丸くなって出てきました。
そこでZETA ジータ ドライブカバーを装着、早速林道で使用しましたが、排泥性が良いです。
その代わりに左足に汚れが飛んでくるのはあたりまえなので、仕方ないかと;;;
取り付け時に純正のチェーンガイドも外してしまわないよう、気をつけなければいけません。
耐久性については今後様子を見ていきたいです。
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5.0/5
取り付けが簡単でデザインも素晴らしく、これは買って正解でした。
隙間が多いため、ルブのゴミも溜まりづらく、パッと見てすぐにスプロケットの汚れがわかるので、便利です。
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【Webikeモニター】
なんとなく買ってみました。
外装と同じ色でもよいかと思いましたが、あえて違う色をワンポイントで入れてみました。
完全に自己満足のアイテムですが、気分転換で買える程度の値段なので、気が向けばよいかと思います。
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4.0/5
ジータのフロントディスクガード(別売)を取付けるために必要な商品です。
車種別アルミ製マウントブラケットと専用の取付ボルトが付属。
(私はCRF250L用を購入)
別売のジータ フロントディスクガード【製品番号ZE52-1036】は別途手元に用意して下さい。
ジータの十八番の美しい仕上がりのアルミ合金製です。
単車の左側(CRF250Lの場合)のフロントディスクを、ブッシュや飛散砂礫や転倒時のクラッシュなどからガードするために取り付けます。
安全に単車のフロントタイヤを浮かせる状態を確保してから、フロントのアクスルシャフトを緩めます。
アクスルシャフトを前輪のフロントディスク側の純正スペーサーが外れる位置までゆっくりと抜きます。
その純正スペーサーを外して、その純正スペーサーの位置にこのアルミ製マウントブラケットを入れ込みます。
アクスルシャフトを挿し戻して、このアルミ製マウントブラケットを動かしながらアクスルシャフトをやさしくゆっくりと締めていきます。
マウントブラケットが少し動きにくくなる程度までアクスルシャフトを締めたら、別売のジータ フロントディスクガードをマウントブラケットに付属の専用の取付ボルトで軽く取付けます。
別売のジータ フロントディスクガードがマウントブラケットに正常に装着され、かつ、フロントフォークやブレーキなどに干渉を及ぼしていないかを確認したら、アクスルシャフトを規定のトルクで締め付けてマウントブラケットを固定しておきます。
その後、アクスルシャフトを確実に固定して下さい。
また、ディスクガードとマウントブラケットを付属の専用の取付ボルトで確実に固定して下さい。
この取付作業中に不用意にフロントタイヤをフォークから外してしまいフロントのブレーキパッドが閉まってしまった場合は、専用の工具(ディスクブレーキピストンツール)がないとブレーキパッドが元に戻りませんので注意して下さい。
決してマイナスドライバーなどで無理やりに開けようとしないで下さい。ブレーキパッドが傷ったりしてしまったら、今度はブレーキパッドの交換が必要になってしまいます。
単車の整備に慣れていない方や知識や工具のない方、又は自分での整備に自身がない方は最寄の単車屋さんかショップさんで取り付けてもらうことをお勧めします。
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