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ai-net:アイネット

ユーザーによる ai-net:アイネット のブランド評価

バイクパーツのai-net(アイネット)はあらゆるバイクパーツ、バイク用品、タイヤ、バッテリーをお求めやすい価格でリリースしています。

総合評価: 3.6 /総合評価493件 (詳細インプレ数:465件)
買ってよかった/最高:
145
おおむね期待通り:
163
普通/可もなく不可もない:
92
もう少し/残念:
32
お話にならない:
61

ai-net:アイネットのシート関連のインプレッション (全 39 件中 21 - 30 件)

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[ 新着順 | 高評価順 | 低評価順 | 参考になったが多い順 ]
京都人さん(インプレ投稿数: 8件 )

利用車種: トゥデイ

2.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 3
コストパフォーマンス 3

簡単に被せるカバーではありません。タッカーを使って張り替えしないとダメです。私は出来ませんでした。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。

投稿日付: 2020/12/07 20:15

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ぱるぷんてさん(インプレ投稿数: 365件 / Myバイク: STREET TRIPLE RS | RS4 125 | GSX-R600 )

3.4/5

★★★★★
品質・質感 3
コストパフォーマンス 5

純正シートが破けてしまったので、社外のシートに張り替える際に防水対策として使用しました。

この手の商品は他に無かったので、正直比較しようがありませんが手に取った感じはしっかりと防水してくれそうです。素材は100均とかに売ってるレインコートに近い感じがしました。
トリッカーのシートに使用しましたが、シート本体を十分に被えるほどのサイズで、余った分はカットすれば問題ありません。大きさを考えるとコストパフォーマンスは十分良いと言えるでしょう。

ただ、肝心の性能面はシートを剥がしてみないとわからないので、また張り替えをしない限りはわかりませんね。結構大変だったので二度とやりたくはありませんが…
あまり高価なものでもないので、シート張り替えの際は一緒に張ることをオススメします。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2020/09/06 18:02
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TT-Rさん(インプレ投稿数: 189件 / Myバイク: ニンジャ 650 | KLX125 | CB250R )

利用車種: グロム

3.6/5

★★★★★
取り付け・精度 3
品質・質感 3
性能・機能 3
コストパフォーマンス 5
使用感 4
  • まずは純正シートの表皮を剥がす。

    まずは純正シートの表皮を剥がす。

  • 透明防水シートは外そうとすると破れるが、構わずはぎ取る。

    透明防水シートは外そうとすると破れるが、構わずはぎ取る。

  • お尻に当たる部分をアイネットスポンジの長さと厚さにカット

    お尻に当たる部分をアイネットスポンジの長さと厚さにカット

  • アイネットスポンジを貼り付けて、成形。その後防水用に黒マルチを張る。

    アイネットスポンジを貼り付けて、成形。その後防水用に黒マルチを張る。

  • 純正のシート表皮を張り直して、完成。

    純正のシート表皮を張り直して、完成。

グロムのシートは堅くてケツが痛くなることで有名だ。私も社外品シートを愛用しているが、この純正シートが何とかならないものかと考えた。
 そこでお尻が当たる部分のスポンジを替えることに挑戦。
シートスポンジを探してDIY店を見て回ったが、よさげなものがない。Webikeで検索すると「キジマ」や「NTB」のシートスポンジがヒットする。厚みの面からNTBに心ひかれたが、少々高い。そこでお値段そこそこのアイネットに決めた。
 まずはグロムのシートの表皮を剥がす。中の薄手ビニールも取り去る。ビニールが破れるが気にせずはぎ取る。
 シートのお尻が当たる部分をアイネットスポンジの長さと厚みの分、切り取る。この作業がもっとも難しい。カットラインをちゃんと引いて、丁寧にカットするのが良い。私は金鋸を使ったが、グロムシートは幅が広く、引き代がなくなって、作業は極めてやりにくかった。シートスポンジをカットする手段は色々あって、ネット上を検索するとヒットする。自分に合ったやり方を見つけて欲しい。
 カットしたら、ボンドでスポンジを接着する。そして、純正の形状に合わせてカットするが、スポンジを削る作業は本当に難しく、やり方も様々である。おろし金を使う人もいるくらいだ。私はカッターナイフを使うが、柔らかいスポンジだがカッターの刃はすぐにダメになるので、数本必要だ。
 適当に仕上げてしまうと、その形がシートカバーを張ったあともそのまま出てしまうので、ここは根気よく仕上げる。
 形状が整ったら、農業用のマルチを最初に張る。純正透明シートのかわりである。
そして、タッカーで純正シートカバーを元の通りに張り直せば、出来上がり。
 成形にちょっと手を抜いたので、少し格好が悪くなったが、座り心地はかなり改善された。100km超のツーリングもOK。200kmのツーリングもOKだった。
 もう少し製品の厚みがあればいいのにと思う。3cm厚のものが欲しい。
値段が安いので、挑戦したくなると思うが、失敗するとシートをダメにしてしまうので、入念に準備をしてから取りかかられるのがよろしい。
 出来上がりの善し悪しは材料よりもあなたの腕にかかっている。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2020/06/13 20:26
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未公開ユーザさん(インプレ投稿数: 16件 )

利用車種: フュージョン

4.6/5

★★★★★
取り付け・精度 4
品質・質感 4
性能・機能 5
コストパフォーマンス 5
形状 5

ボロボロのシートを交換するにはもってこいだと思います!純正は高いので…

漆黒の黒というわけではないですが、ボロボロシートからの交換用なら全然ありです。

シート右側の作りが左右対称じゃないのか少し浮き?がありますがぱっと見わからないので 特に気になりません。

梱包もとても丁寧にされてました!!

安いのでまたシートが汚くなった時買いたいと思いました。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2020/05/26 10:33

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濱の沙悟浄さん(インプレ投稿数: 10件 / Myバイク: シグナスXSR | Vストローム650 )

利用車種: Vストローム650

4.2/5

★★★★★
取り付け・精度 4
品質・質感 4
性能・機能 5
コストパフォーマンス 3
使用感 5

使用状況
外気温6度

着用衣服
エドウィン、ワイルドファイア
ラフアンドロード、チタンシンサレートインナーパンツ

スイッチオンでプレヒートモード最高温度へ、その後自動的にMid中温へ移行。ですが実際には完全に暖まるまではもう少し時間が必要なようです。

暖まった後は上記使用状況だとLow低温でも十分に暖かいです。途中熱くなったのでお尻を上げ、温度を下げたりしたくらいでした。

消費電力が0.5Wと低めだったので十分に暖かさを感じるか不安でしたが、必要十分です。Low低温のさらに下の温度設定があった方がいいくらい。

Vストローム650に装着しましたが、冬の厚めの上着を着てフルフェイスのヘルメットだと乗車中スイッチを直接目視するのが困難です。なので走行中のスイッチ操作はノールックでするしかありませんが、手探りでもスイッチの場所が分かりますしボタンも適度なクリック感があるのでなんとか操作は出来ます。但し目視は出来ないので現在の設定温度を覚えておかないといけません。(私の場合Low低温しか使わなかったので、プレヒートモードからMid中温、その後にLow低温へ1度だけ操作しただけでした)

Vストローム650に装着するためにはフロント側の取り付けバンドの長さが足りなかったので、家に余っていた面ファスナーを繋ぎ合わせて延長しなければ装着できませんでした。

滑りにくい素材を使っているとのことですが、ワイルドファイアではそこそこ滑ります。Vストのシートは比較的フラットなのでそこまでは気になりませんでしたが、前下がりのシートのバイクだと落ち着かないのではないかと思います。(革パンだったら滑りにくそうですが)

発熱体にカーボンファイバーを使っているとの事なので断線しにくさに期待していますが、本体からバンドへ繋がる配線に少し負荷がかかりそうでこちらの断線が少し心配です。

写真のように少しシートが波打ってるのは残念ですが、私の使用環境では十分に満足できる商品です。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2020/01/17 18:14

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コメント(1)

濱の沙悟浄さん 

投稿者です。

文面に誤りがありました。
消費電力 誤)0.5W 正)5W

失礼いたしました。

爺爺さん(インプレ投稿数: 252件 / Myバイク: トリシティ | GSX-S1000GT | GSX-S1000GT )

利用車種: GSX-S750

4.4/5

★★★★★
取り付け・精度 5
品質・質感 4
性能・機能 5
コストパフォーマンス 4
使用感 4
  • 取付後、シート下の四角いのはゲルザブです。

    取付後、シート下の四角いのはゲルザブです。

  • 取付後スイッチON(シート後方右下)温もれば赤から白に変わります。

    取付後スイッチON(シート後方右下)温もれば赤から白に変わります。

GSXS750に取付ました。このバイクのシートは小振りですがいざ取り付けてみると大きくもなく小さくもなく丁度いい具合かなぁ!配線は後ろのテールランプの配線からとり、リヤフェンダーの中に配線を入れてシートと繋ぎました。まだ走行はしてないですが、説明書通り5分位すると強から中へ自動的に変わります。シートの上に手を当てると暖かいのが伝わってきます。見た目も通常のシートカバー又はゲルザブのように見えます。これでこの冬も暖かく乗り切れます。次回走行時の感想を投稿したいと思います。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2020/01/12 17:36

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未公開ユーザさん(インプレ投稿数: 4件 )

利用車種: クレアスクーピー

2.8/5

★★★★★
品質・質感 2
コストパフォーマンス 4

縫製は荒く、引っ張ると破れそうだったので、シートに張るときに気を使う。
張り込んでしまえば、見栄えするし安っぽさも気にならない。
コストパフォーマンスは高いと思う。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2018/03/15 13:00

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サージャント・ヘンリーさん(インプレ投稿数: 83件 / Myバイク: CB250R )

利用車種: グロム

3.6/5

★★★★★
取り付け・精度 4
品質・質感 4
性能・機能 3
コストパフォーマンス 4
使用感 3
  • シートをめくるとアンコが腐る寸前でした。

    シートをめくるとアンコが腐る寸前でした。

  • 座面が少し盛り上がりましたが、乗り心地はあまり変わりません。

    座面が少し盛り上がりましたが、乗り心地はあまり変わりません。

雑誌の懸賞で当たったノイワットタンのシートです。約3年2万キロ以上走ったのでアンコがへたってきた。もともとローダウンシートなのでアンコが薄く、ブレーキをかけると前に滑ったので、それも防ぐためにアンコを盛ろうと考え、厚さ20ミリのものを購入しました。ゲルザブ挿入も考えましたが、高額なので失敗したときのことを考えるとアイネットのスポンジの安さに惹かれました。タッカーの刃は高さ6ミリのものを使用しました。アンコ盛りは一応成功しましたが、乗り心地はあまりかわらずブレーキをかけると前に滑ることは多少減りましたが、完全にホールドするわけではありません。シート高が上がったためか、ブレーキベダルの位置修正が必要でした。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2018/03/04 16:53

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未公開ユーザさん(インプレ投稿数: 4件 )

利用車種: クレアスクーピー

3.3/5

★★★★★
品質・質感 2
コストパフォーマンス 4

クレアスクーピー用に購入しました。
買って損はしない商品ですが、縫製は荒く生地も弱い印象。
引っ張りすぎると、縫い目が破れそうで怖いです。
取り付けはタッカーがあれば1時間程度で出来ます。
値段の割にはいい商品です。
耐用年数は…短そうなので、長期的に見ると純正がお得かもしれません。
今回は1?2年もてば良いのでこれで十分です。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2018/02/17 21:38

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TCCさん(インプレ投稿数: 109件 / Myバイク: KDX125/SR | スーパーシェルパ | CT125 ハンターカブ )

利用車種: スーパーシェルパ

5.0/5

★★★★★
品質・質感 5
コストパフォーマンス 5
  • 左 シート皮革  右上 防水シート  右下 説明書

    左 シート皮革 右上 防水シート 右下 説明書

  • 縫合は丁寧。軽く防水処置を施しました。

    縫合は丁寧。軽く防水処置を施しました。

  • ディンプル加工されたシートは滑りにくい。

    ディンプル加工されたシートは滑りにくい。

  • グレーとありますが、ほぼ白です♪

    グレーとありますが、ほぼ白です♪

  • いきなりですが、完成です。

    いきなりですが、完成です。

元々のシート皮革が少し傷んできたのと、イメチェンしたいなぁと思って検索してみたら、こちらの商品が出てきました。
希望していたカラーリングが欠品とのことで、無難なグレー×ブラックにしました。

グレーとは言うものの、画像ではどう見てもホワイトにしか見えなかったんですが、色調がイメージと異なれば、まぁ染めQでアレンジできる色だし、良しとしました。


言い忘れていましたが、シートの張替えは全くの初心者です。


作業内容は、自己流です。


ネットで調べると

タッカー

マイナスドライバー
ニッパー
保護眼鏡
ドライヤー

などが最低限必要な道具のようです。

それでは、ざっくりと作業を進めていきます。

古いシート皮革を外すのに、難儀することはありません。
針を抜いていくだけです。

次に、防水シートをシート本体に張ります。

説明書きでは、その上から皮革シートを張っていくようなことになっていますが、防水シートは単体で簡単に張ってやるほうが、シワが入らなくていいと思います。

軽く張り付けて、適度にタッカー留めして余分なシートはカットします。


そして、皮革シートを上から被せて仮止めします。


前後の位置を合わせ、センターが出たらあとはシートの中心から方円を描くように、仮止めして外してを繰り返して、外に外に弛みを取っていき、前後の位置がずれていないか確認できたら、四つ角の折り目を餃子のひだのように、細かく折ってタッカーで固定。


思うように弛みが取れないですが、焦らず丁寧に!

因みに、ドライヤーは使っていません。


張り過ぎるとシートが硬くなるので、気をつけめしょう。



あと、作業がやりにくければ、少し余裕を持って皮革シートをカットしてもいいでしょう。


弛みやシワが取れて、センターのズレがないことをよく見極めたら、タッカーを1cm間隔で打ち込んでいきます。

折り目の部分は針が浮きやすいので、折り目が針の真ん中にくるように、しっかりと押し付けて打ちます。

最後に、タッカーから3cmほどのラインで余った皮革シートをカットして仕上げます。


なるほど、基本を守れば私のような初心者でもきちんとできるものなのですねー。

※タッカーはダイソーの324円のもの。

針はマックスの足が6mm。

折り目のところは、8mmのものを打ちました。

肝心な商品ですが、価格以上のクオリティです。


ディンプル加工のシートは滑りにくく、尻がタンク側に滑り込むことがなくなりました。


これは良い!
もう一台のシートもやってみようと思いました。








※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2017/09/29 21:09
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