ユーザーによる Y’S GEAR(YAMAHA):ワイズギア(ヤマハ) のブランド評価
日本を代表するバイク製造メーカーです。独特の美しいデザインは国産車両の中ではナンバーワンとの呼び声も高く、洗練されたアパレルや車種専用パーツ、便利なケミカルなどとともに支持されるブランドです。
| 総合評価: | 4.1 /総合評価3105件 (詳細インプレ数:2955件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1281 | |
| おおむね期待通り: | 1210 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 447 | |
| もう少し/残念: | 103 | |
| お話にならない: | 60 | |
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
シート高改善の為に購入。
足つきも良好で、ノーマルシートではネックだった乗車時の脚の窮屈感がある程度改善されました。
もう少し値段が安いとありがたいですが…
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
ヤマハのスクーターであるアクシスZを毎日の通勤や買い物で使い倒している中で、夏場のシートの熱さに耐えかねて購入したのが、ワイズギアの純正オプションであるクールメッシュシートカバーの品番90793-63200です。このシートカバーを実際に愛車に取り付けてから数ヶ月間、炎天下の駐輪場やゲリラ豪雨、そして長距離の移動など、さまざまなシチュエーションで徹底的に使い込んでみたリアルな使用感と実力を詳しく書き残しておきます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
まず、この製品を導入する最大の動機となったのが、夏の強い日差しによって原付のシートがまるでフライパンのように熱される現象をどうにかしたかったという点です。真夏の昼間に数時間ほど屋外へ駐車しておくと、いざ乗ろうとした時にズボンの上からでも火傷をしそうなほどの熱気がお尻を襲い、すぐに発進できないことが多々ありました。しかし、この8ミリ厚の立体メッシュ構造を持ったカバーを装着してからは、その悩みが完全に解消されました。
【使ってみていかがでしたか?】
太陽の光を浴び続けた状態であっても、シート表面が焼けるような熱さになることはなく、手で触ってみてもほんのりと温かいと感じる程度に収まります。メーカーの公表データでは標準シートと比較して約15度も低温に保たれるとされていますが、体感としてはそれ以上の効果があり、お尻を恐る恐るシートに乗せるあの夏のストレスから一気に解放されたのは非常に大きな変化です。
【注意すべきポイントを教えてください】
さらに驚いたのは、バイクを走らせている最中に感じられる圧倒的な通気性の良さです。走り出すと同時にシートとジーンズの隙間を風がすーっと通り抜けていくのがはっきりと分かり、まるでお尻の下に常に送風機があるかのような爽快感を味わえます。これまでは少し長めの距離を運転していると、シートに密着している太ももの裏やお尻の周辺が汗で蒸れてしまい、目的地に着いたときには衣服が張り付くような不快感がありましたが、このメッシュカバーのおかげで常にドライな状態がキープされるようになりました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
装着性に関しても、社外品の汎用シートカバーとは異なり、アクシスZの専用設計として作られている純正部品ならではの質の高さを感じます。表皮部分には滑りにくいPVC素材が巧みに組み合わされており、立体的なシートの形状に歪みなくジャストフィットします。汎用品にありがちな、走っている最中にカバーがズレたり、ブレーキングの際にお尻が前に滑り落ちてしまったりするような頼りなさは一切ありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
取り付けの作業自体が極めて簡単であることも嬉しいポイントです。シートをパカッと開けて、ゴムバンドやフックを使って被せるだけで工具も必要なく、不器用な人でも数分で綺麗に装着が完了します。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
【使用状況を教えてください】
このシートに交換して最も大きく変わるのは、冬場や高冷地におけるライディングの快適性です。スイッチを入れてからシートが温まるまでのスピードは非常に早く、エンジンを始動して走り出してから数分もすれば、お尻から太ももの裏にかけてじんわりとした温かさが伝わってきます。ノーマルのシートでは冬場の冷気でお尻が冷え固まり、それが原因で腰痛や疲労に繋がることが多かったのですが、このヒートシートを導入してからは下半身の冷えが劇的に解消されました。特に秀逸なのが、車両側のメーター(TFTディスプレイ)と連動した10段階の細かい温度調整機能です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
真冬の高速道路では最高の10に設定し、日中の日差しが出てきてからは3や4に落とすといった、シチュエーションに応じた微調整が直感的に行えます。熱すぎることもなく、常に「適温」を維持できるため、長距離を走っていても体力を余計に消耗することがありません。次に、シート単体としての座り心地と質感についてです。写真でも分かる通り、中央部には高級感のあるスエード調の表皮が採用されており、これがデザイン性だけでなく実用面でも素晴らしい仕事をしています。
【使ってみていかがでしたか?】
ノーマルシートに比べてお尻が滑りにくく、加減速時やコーナリング時にしっかりとホールドされるため、ライディングポジションが安定します。また、ダブルステッチの入った外観は車両全体のプレミアム感を確実に引き上げてくれます。クッション性に関しては、ただ柔らかいだけでなく、しっかりとコシがある硬さに仕上がっています。お尻が沈み込みすぎないため、片道300キロを超えるようなロングツーリングでも、お尻が痛くなるいわゆる「ケツ痛」の発生が大幅に遅れるようになりました。長距離ツアラーとしてのTRACER9の性能を、さらに一歩引き上げてくれる完成度です。
【注意すべきポイントを教えてください】
実際に長期間使ってみて気になった点や注意すべきポイントもいくつか存在します。一つ目は、シート高への影響です。このヒートシートは内部にヒーターユニットや専用のクッション材が組み込まれている関係か、ノーマルシートと比較するとわずかにお尻の収まり位置が高く、あるいは幅広く感じられる瞬間があります。劇的に足付き性が悪化するわけではありませんが、ノーマル状態で足付きにギリギリの不安を抱えている方の場合は、事前にディーラーなどで跨って確認することをお勧めします。二つ目は、シートヒーターの恩恵を最大限に受けるための服装選びです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
あまりに分厚い防風オーバーパンツや、中綿が詰まった冬用パンツを重ね着しすぎると、シートからの熱が遮断されてしまい、温かさを感じにくくなります。このシートの性能を活かすには、透湿防水性のあるアウターパンツの下に、熱を通しやすい高機能インナーを組み合わせるようなレイヤリングがベストです。最後に、約3万円という価格に対する満足度ですが、これは文句なしに「買い」だと言えます。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
社外品のシートカバーや後付けのヒーターキットとは違い、純正ワイヤリングにカプラーオンで接続でき、メーターパネルでスマートに管理できる一体感は純正アクセサリーならではの特権です。配線が露出して外観を損ねることもありません。冬のシーズンだけでなく、春先や秋口の早朝、あるいは標高の高い峠道を越える際など、年間を通して活躍する場面は想像以上に多いです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
【使用状況を教えてください】
ヤマハ・MT-09(2024年モデル?)のオーナーにとって、走りの楽しさと引き換えに浮上しやすいのが「シートの硬さとお尻の痛み」という悩みです。軽快でアグレッシブな走りを支えるノーマルシートは、スポーツ走行時のホールド感やダイレクト感に優れる反面、長距離ツーリングをこなすにはクッションの厚みや底付き感がネックになります。そうしたライダーの不満を解消するために、ヤマハの純正アクセサリーブランド「ワイズギア」が開発したのが、コンフォートシート(品番:Q5K-YSK-146-G01)です。実際にこのシートを車体に装着し、一般道から高速道路、そして長距離のロングツーリングへと連れ出した際の実感や、ノーマルとの明確な違いを多角的な視点から詳細にレビューします。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
この「適度な硬さとコシ」こそが、長距離走行における疲労軽減の最大の鍵となっています。ノーマルシートはウレタンが比較的柔らかく、着座した際に体重でグッと深く沈み込みます。短時間の試乗ではそれが心地よく感じられますが、1?2時間を超える走行になるとウレタンが潰れきってしまい、中のプラスチック製ベース(底板)に骨盤の最下部である「坐骨」が直接当たっているような、いわゆる底付き状態に陥ります。これが、じわじわと襲ってくる激しい痛みの原因です。
【使ってみていかがでしたか?】
一方、コンフォートシートはウレタンの密度と形状が最適化されており、ライダーの体重を面でしっかりと受け止めます。どれだけ長時間座り続けてもウレタンが潰れきることがないため、底付き感が完全にシャットアウトされます。結果として、ノーマルシートでは2時間を超えたあたりでお尻の位置を何度もズラしたくなっていたのが、このシートに変えるだけで半日以上、あるいは1日中走り回ってもお尻の痛みを意識することなく、ライディングだけに集中できるようになります。
【注意すべきポイントを教えてください】
シートを交換することで、ライディングポジションと足付き性にも明確な変化が現れます。コンフォートシートは沈み込みが少なく、クッションの厚みが増しているため、実際の着座位置(シート高)はノーマルよりもわずかに高くなったように感じられます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
着座位置がわずかに上がることで、ステップに足を載せた際の「膝の曲がり」が緩やかになります。ノーマルのポジションで「少し膝まわりが窮屈だな」「ステップ位置が近く感じる」と感じていた人にとっては、下半身の窮屈感が劇的に解消されます。また、アイポイント(目線の高さ)が少し上がるため、前方の見通しが良くなり、よりリラックスした姿勢でクルージングを楽しめるようになります。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
コンフォートシートの美点は、単に痛みを和らげるだけでなく、バイクとしての操縦性を高めてくれる点にあります。シートの座面には、高級感のあるスエード調(バックスキン風)のPVC表皮が採用されており、サイド部分の質感の異なる素材と綺麗に縫い合わされています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
愛車であるYZF-R7の見た目をよりレーシーに、そして引き締まったプロポーションに進化させたくて、純正オプションであるワイズギアのシングルシートカウルを導入しました。社外品にもいくつかの選択肢はありましたが、やはりフィッティングの正確さと純正の塗装クオリティにこだわりたかったため、このメーカーパーツを選んでいます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に届いた製品を手に取ってみると、プラスチックの質感やエッジの処理が非常に美しく、何よりも車体色との色合わせが完璧で一切の違和感がありません。取り付け作業自体は非常にスムーズで、純正のタンデムシートをキー操作で取り外し、そのスペースにカウル側の金具を合わせてボルトで固定するだけのシンプルな工程です。作業時間は不慣れな方でも20分もあれば完了する手軽さで、特別な加工や調整を必要としない点にメーカー純正品ならではの安心感を強く覚えました。
【使ってみていかがでしたか?】
装着した後のリアビューは劇的に変化します。タンデムシートの厚みがなくなることでテール周りが驚くほどシャープに跳ね上がり、スーパースポーツとしての塊感やスピード感が大幅に強調されるようになりました。先端に配置された音叉マークの立体エンブレムも高級感があり、リアカウル全体のデザインを美しく引き締めてくれています。
【注意すべきポイントを教えてください】
実用面における一番のメリットは、キーロックを使用した脱着機構と、シート下の収納スペースがそのまま活かせる点です。海外製の安価な社外カウルの中には、ボルト固定のみで工具がないと開閉できないものや、シート下スペースが完全に潰れてしまうものも少なくありませんが、この製品は純正シートと同様の手軽さで開閉可能です。そのため、ETCカードの抜き差しや車検証などの書類の出し入れ、ちょっとした小物の収納に困ることは一切ありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
唯一の注意点としては、このシングルシートカウルを装着して公道を走行する場合、乗車定員が2人から1人に変わるため、厳密には構造変更の申請が必要になるという点です。ただ、その手続きの手間を考慮しても、マシンを跨ぐたびに視界に入るレーシーなシルエットと、所有感を満たしてくれる美しい仕上がりには価格以上の価値があると感じています。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
タンデムをする予定がなく、YZF-R7の持つ本来のスタイリッシュなスポーツデザインを最大限に引き出したいライダーには、間違いなく最初にお勧めしたいカスタムパーツです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 3 |
ノーマルのシートは1時間で尻が痛くなりましたが
コンフォートシートに変えることによってだいぶマシになりました。
価格に見合った効果と言われれば微妙?
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
YZF-R9に装着。SSにシングルシートカウルを付けるとかっこいいよね?
ただし!脱着は鍵じゃないです…キャップボルト2本を外さないと取れません。しかも中のプレートのブッシュリベット?2本取って(これは簡単に取れる)やらんとETCポーチが取り出しにくいです。
走行前や走行後にETCカードの取り出しが超絶面倒くさいです。
袋に車検証も入れてるので六角レンチを携帯しないと取れないです。
取り出しが面倒なのでポーチにETCカードを入れっぱなしにしてると万が一にバイクの盗難に合ったらカードごと持っていかれるやん。
他の方も書かれてましたが才谷屋のシートカウルカバーは鍵で脱着できるので色無しで良ければアリだと思います。
後、SSのシングルシートカウルはすぐに売り切れるし値段が高いwシングルシートカウルが欲しいなら車体の契約と同時に購入を勧めますね?特に限定色。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 3 |
とりあえずノーマルシートがお尻が痛くなると聞いていたので、コンフォートシートを買ってみたが、あまり違いを感じず2時間ほどすればお尻が痛くなってくる。
なんとなくデザインも気に入っているので、とりあえずは交換してよかった。
ただ、値段はお高めだと思う。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
一日中乗り回していても快適
シートポジションが上がったことで、足首が楽になった
その代わり、足つきが悪くなった
トータルで、買って良かったと思います
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4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
通勤しか乗って居ませんが、足つきは、自分の感覚だと、1cm位落ちた感覚だった。口コミ通りイメージより足付きが落ちなかったです!
ノーマルより硬く路面(突き上げ)が増しましたが ツーリングに行ってないのでわかりませんが、慣れて来ると意外に腰が痛くならない様な気がします。硬くなった分。1番気がかりは、ステップが高くシートが低くなって股関節が痛くなるかと思いましたが(足の角度が変わるので)、痛くならなかったです。
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