| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
涼しくなったら整備しようと思っているカブ110…タンデムシートが劣化しているので、エアコンを効かせた涼しい部屋でタンデムシートを自作していまして、その中身に使用しています。一般的なスカスカのスポンジと違ってお高いだけあり、高品質で座り心地が良く、試しに1週間座布団代わりに使用していましたが、へたりはなくタフで座り心地良好!ゲルザブ程では無いですが、お尻が痛くなり難く、痔持ちの同僚にこのスポンジを使って座布団を作ってあげたら凄く喜ばれました!バイクシートは勿論、普段使い用の椅子に使っても良いと思います!カッターで簡単にカット出来ますし、かなり使いやすいかと!心の底からお勧めします!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
【使用状況を教えてください】
バイクに乗る上で、多くのライダーが直面する最大の悩みが、長時間の走行によるお尻の痛みです。特に私の場合、片道200キロを超えるようなロングツーリングに出かけると、2時間を超えたあたりから尾てい骨や坐骨のあたりがジンジンと痛み出し、後半は景色を楽しむどころか、痛みを逃がすために何度もシートの上でポジションを変えるという状態が日常茶飯事でした。この悩みを解決すべく導入したのが、このデイトナの製品です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
まず、箱から出して触ってみた第一印象は、想像以上にしっかりとしたゲルの弾力があるということでした。医療現場でも使われている特殊ゲルが採用されているとのことですが、ただ柔らかいだけでなく、指で強く押し込んでも底付きしない絶妙な硬さと粘り気があります。この適度な硬さが、走行中の乗り心地に大きく貢献することになります。
【取付けは難しかったですか?】
実際にバイクのシートへ取り付けてみます。固定方法は非常にシンプルで、シートを取り外して裏側で面ファスナー付きのベルトを締め込むか、付属のゴムひもを使って固定する仕様になっています。私のバイクは一般的なセパレートタイプのシートだったため、ベルトをクロスさせるようにして締め込むだけで、ガタつきもなく非常に強固に固定することができました。
【使ってみていかがでしたか?】
見た目のボリューム感はそれなりに出るため、バイク本来のシャープなシルエットが少しマイルドにはなりますが、お尻の快適性を考えれば十分に許容範囲内です。装着して初めて跨った瞬間、明確な変化を感じました。まず、シート高がゲルとメッシュシートの厚み分、約1センチ強ほど高くなります。
【付属品はついていましたか?】
これにより、元々足付き性がギリギリのバイクに乗っている場合は、少しつま先立ちが厳しくなる可能性があるので注意が必要です。しかし、走り出した瞬間にその懸念を吹き飛ばすほどの快適さが待っていました。これまでは路面の凹凸や段差を乗り越えるたびに、リヤサスペンションから突き上げるような衝撃がダイレクトにお尻や腰に響いていましたが、このゲルクッションを挟むことで、角の取れたマイルドな振動へと変化します。
【期待外れな点はありましたか?】
路面からの微振動が常にカットされているような感覚で、体幹への疲労の蓄積が明らかに軽減されていくのが分かります。そして肝心のお尻の痛みについてですが、効果は絶大でした。これまでは150キロを過ぎたあたりで一度バイクを降りて休憩しなければ耐えられなかった痛みが、このクッションを敷いてからは、最初の休憩なしで250キロ以上を難なく走り切ることができるようになりました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ゲルが体圧を均等に分散してくれるため、特定の骨の一点だけに体重が集中して痛むという現象がほとんど起こらなくなります。お尻全体でふんわりと支えられているような接地感があり、長距離を走れば走るほど、このクッションの有り難みが身に染みて分かります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
【使用状況を教えてください】
コミネの3Dメッシュフルシートカバーは夏のバイク乗りの必需品ですが、あの独特なハニカム構造の奥深くに小さなゴミや虫が入り込んでしまうと、表面をいくら叩いても全然取れなくて本当に厄介ですよね。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
私自身も愛車に装着してひと夏を過ごした際、メッシュの隙間にいつの間にか小さな赤い虫の死骸や砂利が入り込んでしまい、外見的にも気になって何とかして掻き出そうと試行錯誤した経験があります。
【取付けは難しかったですか?】
最初は車体に付けたまま掃除機の細いノズルで吸い取ろうとしたのですが、立体メッシュの厚みがあるせいで吸引力が奥まで届かず、指でメッシュを押し広げながらピンセットで突っついてみても、逆にゴミをさらに奥の層へ押し込んでしまうだけで全くラチが明きませんでした。
【使ってみていかがでしたか?】
そこであきらめてシートから完全にカバーを取り外し、お風呂場に持ち込んで裏側からシャワーを最大水圧にして一気に勢いよく水を当ててみたところ、それまで頑固に挟まっていたゴミが嘘みたいにポロポロと表面に向かって押し流されていきました。
【付属品はついていましたか?】
長期間使っていると、排ガスや汗による油汚れが接着剤のようになってゴミが繊維に固着してしまうこともあるため、ただ水をかけるだけでなく、浴槽にぬるま湯を張って中性洗剤を少し溶かし、カバーを浸して上から手のひらで優しく何度も押し洗いしてあげると、奥に溜まった細かい汚れまで綺麗に溶け出して水が真っ黒になります。
【期待外れな点はありましたか?】
このとき、汚れを落としたい一心で雑巾のようにギューッとねじり絞ったり、ゴシゴシと目の粗いブラシで擦ったりしたくなりますが、それをやってしまうとコミネの強みであるクッション性と通気性を生み出している特殊な立体網目構造が潰れてペシャンコになってしまうので、絶対に力を入れすぎず優しく扱うのが長く愛用するための最大のコツです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
スクーターのシートに2cmくらいの裂けが発生して、雨が降った後にスポンジから水が染み出るのを防ぐ為に購入。
スクエア状にカットして貼ると角から剥がれ易くなるので楕円形にカットして貼ると角が立たずに長持ちします。
とは言え、雨風に晒されながらだと三カ月くらいで糊が劣化するので、都度で貼り替えています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 4 |
5日間で1600KMのツーリングから戻ったら片方が紛失していた。ネジ緩みには気付いていたのでほぼ毎日きつく締めていたがそれでもダメだった。ものは良いので再度購入して中強度のロックタイトで緩み対策してみたい
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
【使用状況を教えてください】
まず、取り付けが非常に簡単です。強力な面ファスナーをシート裏に貼り付けるだけなので、工具を用意したりシートに穴を開けたりする心理的なハードルが一切ありません。粘着力もしっかりしており、走行中の振動やシートの開閉で剥がれ落ちる不安も今のところ感じられません。
また、収納力に頼りすぎて厚みのあるものを入れすぎると、今度はシートが閉まらなくなるという問題が起きます。メットインにヘルメットを収納する場合、ヘルメットの頭頂部とシート裏の隙間は意外と余裕がありません。厚手のグローブやパンパンに膨らんだ小銭入れなどを入れると、シートを押し付けないとロックがかからなくなり、無理をするとポケットやシートのヒンジに負担がかかります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
特に便利だと感じるのは、自賠責の証明書や車検証のコピーといった、普段は使わないけれど常に携帯しておかなければならない書類の定位置ができる点です。これまではメットインの底に無造作に置いていたり、他の荷物の下敷きになってシワになったりしていましたが、このポケットに入れれば常にパリッとした状態で保管できます。
【使ってみていかがでしたか?】
また、ポケット表面にある伸縮バンドが意外と優秀です。ちょっとしたウエスや予備のビニール袋、細い充電ケーブルなどをサッと挟んでおけるので、ポケットの中身がいっぱいになっても収納を拡張できるのが助かります。
【注意すべきポイントを教えてください】
Sサイズはコンパクトなので、スクーターのシート裏だけでなく、リアボックスの蓋の裏側に貼っても邪魔になりません。デッドスペースが立派な収納スペースに変わるため、バイク周りをスッキリさせたいなら手軽で非常に効果的なカスタムだと実感できます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
一番の注意点は、貼り付ける場所の素材や形状との相性です。シート裏のプラスチックがザラザラしていたり、微妙に湾曲していたりすると、付属の両面テープ付き面ファスナーが剥がれやすくなります。特に夏場の炎天下でシートが高温になると粘着剤が柔らかくなり、重いものを入れていると重力に負けてポケットごと脱落してしまうことがありました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
【使用状況を教えてください】
股の間を風が通り抜ける感覚がはっきりとわかります。これまでジーンズがお尻にべったり張り付いていた不快感がなくなり、常にドライな状態を保てるのは本当に快適です。信号待ちで立ち上がらなくても、走っているだけで熱気がリセットされるのは、3Dメッシュ構造ならではの恩恵だと感じます。
シート高が物理的に数ミリから1センチほど上がります。メッシュに厚みと弾力があるため、足つきがギリギリのバイクに乗っている場合は、信号待ちなどで少し不安定に感じることがあります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
炎天下の駐輪場に停めておいた後でも、シートが熱を溜め込まないため、お尻を火傷しそうな熱さに怯えることなく即座に跨がれるのも助かります。また、メッシュの厚みが適度なクッションになり、長距離を走った際のお尻の痛みも心なしか和らぎます。
【取付けは難しかったですか?】
一方で、素材の特性上、純正のシート表皮に比べるとお尻が少し滑りやすくなる印象があります。急ブレーキやコーナリングの際は、これまで以上にニーグリップを意識して体を支える必要があります。また、メッシュの網目に小さなゴミや砂が入り込むことがありますが、水洗いですぐに落とせるのでメンテナンスはそれほど苦になりません。
【使ってみていかがでしたか?】
夏のロングツーリングにおいて、このシートカバーがあるかないかでは、一日の疲労度と快適さが天と地ほど変わります。標高の低い街中や渋滞路では、エンジンの熱気とアスファルトの照り返しで、シートまわりはサウナのような状態になります。しかし、走り出した途端に股下を風が通り抜けていく感覚は、一度味わうと病みつきになります。汗によるウェアのベタつきが抑えられるため、休憩のたびにズボンを直す煩わしさから解放されるのが何よりのメリットです。
【付属品はついていましたか?】
また、夏休みのツーリングで立ち寄った道の駅やコンビニで、日差しを浴び続けたシートに跨る際の緊張感がなくなるのも大きなポイントです。直射日光をメッシュが受け流してくれるため、お尻へのダメージを気にせず、すぐに再出発できます。
【期待外れな点はありましたか?】
さらに、夕立やゲリラ豪雨に遭遇した際も、メッシュの隙間から水が抜けていくおかげで、お尻が水たまりに浸かるような不快感がありません。乾きも非常に早いため、雨上がりの走行ですぐに不快感が解消されるのは、長距離を走る旅人にとって非常に心強い味方です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
【使用状況を教えてください】
バイクを何時間も走らせているとやってくる、あのお尻を突き刺すような痛みとズボンの群れから、ようやく解放されました。デイトナのツーリングサポートゲルとエアスルーシートのセットを導入してから、長距離の移動が劇的に快適になっています。シートを取り付けてまず驚いたのは、お尻にかかる体重がうまく分散されている感覚です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
いつもなら1時間を超えたあたりから座り直す回数が増えるのに、これをつけてからは2時間以上ぶっ続けで走っても痛みが気になりません。ゲルの絶妙な弾力が、路面からの不快な微振動をしっかり吸収してくれています。
【取付けは難しかったですか?】
車体から取り外したシートの上にクッションを載せ、裏側にベルトを回して固定します。固定する方法は、車種やシートの形状に合わせて2通りから選べます。1つ目は、もともと本体に付いているベルトを使って面ファスナーでバリッと留める方法です。幅が標準的なシートであれば、これが一番手軽でスピーディに装着できます。
【使ってみていかがでしたか?】
さらに感動したのが、メッシュシートによる通気性の良さです。夏場に汗でお尻がシートに張り付くあの不快感が一切なくなり、風が下を通り抜けていくのがはっきりとわかります。炎天下にバイクを止めておいても、シートが熱々になっていて座れないというトラブルもなくなりました。
【付属品はついていましたか?】
厚みがある分だけシート高が少し上がり、足つきが若干タイトにはなりますが、それを補って余りある快適性です。ゲルとメッシュを別々に使うこともできるので、季節や天候、その日の距離に合わせて組み合わせを変えられる点も非常に便利で重宝しています。
【期待外れな点はありましたか?】
面ファスナーのベルトでは長さが足りないような幅の広いシートや、逆に細すぎるシートの場合に活躍します。ベルトのループ部分にゴムひもを通し、シートの裏側でちょうどいい長さに引っ張ってストッパーで固定します。どちらの方法でも、シートの裏側にしっかり密着させてから車体に戻せば、走行中にズレる心配はありません。クッションの裏地自体にも滑りにくい生地が使われているため、乗っていてお尻が前に滑っていくようなストレスもありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
コレの前に海外のシートボルトを買ったら、ハマらないし、折れるしで散々でした… やっぱり国内ブランドは安心できるので可能な限り選びたいですね!すんなり入ってスグ外れそうにありません。念のため六角ソケットのボルトはキープしておきますが笑
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
【使用状況を教えてください】
ゲルが全面に入っているため、特定の場所が痛くなるのではなく、全体的にだるくなる感じになり、ポジションを少し変えるだけで回復しやすい
特定の場所(尾てい骨や坐骨)が一点集中で痛くなる現象が劇的に減り、1日300km以上のツーリングでも翌日に疲れが残りにくくなったメッシュの厚み(6mm)のおかげで、シートに溜まった雨水に直接お尻が浸からないため、レインウェアの浸水が防げる
初めは少し硬いと感じるが、長時間乗るとその硬さが沈み込みを防ぎ、疲れにくさに繋がっていることが実感
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
お尻の痛みは劇的に減るが、見た目や足つきには妥協が必要
通常、ゲルクッション(ゲルザブなど)は密着するため蒸れやすく、メッシュシートはクッション性が低いのが弱点です。この商品は「高反発ゲル」の上に「6mm厚立体メッシュ」を重ねる構造なので、長距離ツーリングでの「痛い・暑い・蒸れる」という3大ストレスを一気に解決できます。
【取付けは難しかったですか?】
ゲルの形に合わせて、幅が広い方が後ろ、細い方が前になるように設置します。
ゆるすぎると走行中にお尻が左右に動いて不安定になります。少し強めに締めるのがポイントです。
余ったベルトが車体の回転部や熱いマフラーに触れないよう、内側に織り込むなどして処理してください。
ベルトの厚み分、シートを戻す際にロックが硬くなることがあります。その場合は、上からグッと押さえつけながらロックしてください。
立体メッシュ構造のため、細かい砂埃や虫などが隙間に入り込むことがあります。時々取り外して掃除をしないと、汚れが溜まりやすいです。
長年(数年以上)過酷な環境で使用し続けると、ゲルが硬化したり、メッシュがへたってきたりする可能性があります。
【使ってみていかがでしたか?】
医療現場でも採用される高性能ゲルを全面に内蔵。座圧を分散し、走行時の微振動を軽減してお尻の痺れを防ぎます。
6mm厚の六角形立体メッシュシートが通気性を確保。走行風が通り抜けるため、夏場の蒸れを緩和します。
メッシュ構造により、炎天下でもシートの熱さを感じにくく、雨天時は水が溜まらないためレインウェアへの浸水デイトナの人気シート「COZYシート」のノウハウを投入。2000km以上の走行テストを経て、適度な硬さとホールド感、高級感のあるデザインを実現しています。
【付属品はついていましたか?】
メッシュの隙間を水が通り抜けるため、シートに水溜りができず、レインウェアのお尻部分が浸水するのを防げます。
直射日光で熱くなったシートに直接触れずに済むため、座った瞬間の「アチッ!」という不快感がありません。
【期待外れな点はありましたか?】
厚みが約10mm?15mmほど増えるため、シート高がわずかに上がります。
数センチの差ですが、もともと足つきがギリギリのバイクだと、信号待ちで不安定になったり、立ちごけのリスクが増えたりします。
座面が高くなることで、ミラーの角度調整が必要になることもあります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【新カラー】SHOEI・Z-9にレーシーなニューグラフィック「BURNSIDE」が登場!
【MotoGP】ホンダHRCがファビオ・クアルタラロの獲得を発表! 現Moto2のダビド・アロンソ...
第18回 モンキーミーティング in 多摩 イベントレポート Part1
厳しいコンディションからの追い上げ!♯4 大塚豪太選手【D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2...
MotoGP公式サイトに新統計ツール「スタッツセンター」が登場!ライダーの直接比較や過去の戦績デー...
【事前受付で参加費無料!】日本最大のトライアンフミーティング「TRIUMPH NATIONAL R...
【新製品】テールをスッキリ! ストライカーからホンダCB1000F用「G-STRIKERアルミビレ...
コメント(全0件 )