5.0/5
【Webikeモニター】
一昔前の単車には燃料計が装備されているのが少なくてエンジンの異変で
リザーブに切り替えるというパターンが多かったですが
そういう燃料計がないインジェクション車に後付けできるデジタル燃料計です。(キャブ車用もあります)
9.99リットル以下用と99.9リッター以下用がありましてこちらは99.9リッター以下用ですね。
小さい方はNSR50など用かな.....?
精度が99パーセントくらいありまして一度設定すれば残燃料をズバリ的中させます!
夜間もバックライト付きなので安心です。
乗っている車両がCBR600F4iで普段は純正のデジタルメーターに現残量を表示しないのがデフォルトで
残量がリザーブタンクのみになって初めて燃料計が出現するという【どS仕様】なのですっごく助かります。
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ギヤ比の低いスポーツ車でなくても、トップで走っているか否かがわからなくて、一応シフトアップしてしまうといった手間が無くなった。取付けの手間も、自分にとっては普段の面倒からすれば大した苦労ではありません。ただしメーターカプラの付け替えの防水カバーが、ゴムキャップでなく、シートを巻着付けるもので非常に心配。
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5.0/5
SRXにTZR250(1KT)のメーターを移植して、タコメーターをこれに交換。径が合わないので加工してます。
最初はEXCITING DISPLAYにしようと思ってましたが大きすぎて断念。次にST700にしようと思ったけどデジタルのディスプレーが見にくいので却下。でもいい選択だったと思います。
余計な機能が無くシンプルなので、非常に見やすい。逆光でも問題なし。デイトナのメーターとは雲泥の差です。
一つ不満は通貨レートによって価格が変動する事ですが、輸入品なんで仕方ないですね・・・
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5.0/5
同時購入品:DAYTONA デイトナ 防振メーターステー ステンレス製、3mm材使用。左オフセット/10度曲げ、DAYTONA デイトナ 電気式タコメーターオプションハーネス パルスハーネス/イグニッションコイル(汎用タイプ)
なんとなく、タコメーターがあった方が面白いかなと思い購入。取り付けにはカブ乗りの先輩たちのブログを参考に。
電源はバッテリー中央の空きカプラから。形状は090の4ポート・HM型。青/黒がアクセサリー電源で、緑/黒がアース線。メーター付属の配線は短いので延長加工しました。
パルス入力は同時購入のオプションハーネスを使用。桃/青の線に取り付ければ、純正の配線を傷つけずにメーターまで引っ張れます。
本体の動作確認後に、自分で結線した箇所にビニールテープを巻いて作業終了。
作業の一番の難点はレッグシールドの取り外しです。ネジが異常にキツく締まっているので、なめないように注意が必要です。
取り付けたばかりですが、メーターの出来には非常に満足しています。
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3.0/5
両面テープで貼り付けるだけなので、取り付けは簡単です。少しポッテリした感じがシャープになれば尚良しなんですが…
最初は買う気が無かったのですが、同社のメーターケースカバーを購入したら、段差が気になってリムのほうも購入しました。購入を検討している方は、両方購入したはほうが違和感が無いです。ドレスアップパーツなのでカーボンプリントでもいいような気がしますが、こういうのは自己満足ですからね。
私は悦に入ってますが、万人にはおすすめしません。
よって星3つです。
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4.0/5
新しいバイク(Z100SX)に乗り換えに伴い、シストインジケーターを移植しました。
それに伴いNinja1000用のハーネスを購入しました。
取り付けの説明も詳しく特に問題無く取り付けが出来ます。
不満としては、ハーネスをもっと短くして欲しかった事と防水対策を製品自体にして欲しかった事かな。。。
自前で必要配線を探して付けるより数段楽と思いますので、お乗りのバイク用ハーネスがある場合は迷わず選択した方が良いと思います。
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5.0/5
ビラーゴ250のインジケータが古く劣化しているので、純正のインジケータボックスを 加工→塗装→LED化しています。
やはり、電球のインジケータと違い色、光具合もバッチリです。
自分である程度加工と配線類の加工が出来る方なら誰でもオリジナルインジケータを作れます。
古いバイクの電球類を全てLED化すると古さと最新技術の組み合わせでなかなか良い感じの物ができます。
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NSR80のバージョンアップ!、100CC化を考えていたけど、マフラー交換など考えたら予算が厳しい。次に欲しかった武川のDNマルチメーターなら予算内ということで購入に至りました。
webikeからの注文商品が届き箱を開けた第一印象は・・・「ちっちゃ」でした。まあミニバイクなので許容範囲ですが、大型車には小さすぎると思うので注意が必要、逆にモタード系のメータースペースの無いバイクにはぴったりだと思う。
さて、話は戻ってそもそも中古で購入したこのバイク、サーキット用に改造されていて、スピードメーターが無かった。コツコツ公道仕様に手直し、50用のスピードメーター(60km/h)にシールを貼って100km表示する仕様で乗っていた。水温は電池式、警告灯、ウインカー表示など一切無く、メーター周りは古臭かった(画像取り忘れた)。
私はH1ステー仕様の商品を購入しました、さすがにステーはボルトオンとはいかず、試行錯誤で位置を決めた。元々のメーターステーにH1ステーの1箇所とめ、残り1箇所はホームセンターで販売しているステーを5cm程度使用し取り付けました。配線については純正の配線をテスターを使用し、1本1本探し出し、説明書どおりに繋いだ。待望のスイッチ「ON」タコメーターの針が回転、全センサーライト点灯し新型車みたいでカッコイイ。(テンションMAX)
回転計センサーはプラグコードに巻きつけ、設定2にしたら所要の回転数が獲られ、針も安定し問題なし。
メーター機能は文句なしというかまだパワー計測などの機能は使っていない。最高速記録、時計、水温計くらいの機能しか使っていない。まぁその他機能は後々楽しんで使います。
交換作業は半日程度で終了したけど、交換作業を開始すると手が止まらず画像を撮るのを忘れてしまった。
メーター周りは画像のとおりすっきりして最新SSみたいかな?。
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5.0/5
表示が光るものとの購入を迷いましたが、針が見づらいとの話があったので全体が光るこちらにしました。(安かったこともおおありですが。。。)
非常にきれいで購入してよかったです!!
取り説がないので今後、同車両に購入され取り付けられる方に参考まで、、
・車体からのメーター取り外し(これはわかりますね)
・メーターカバーの裏面のボルト4本取り外し(表のトリップメーターのリセットボタンは左回しで取れます)
・むき出しになったメーターに両面テープを取り付ける
・それぞれのメーターの固定ねじを外す
・メーターの針を外すor針のメーターを指し示す方ではない反対側の伸びている方をカットする
(メーター取付けに関して、針を外せばいいが外さない場合はカットしないと針をくぐらせることが困難)
・両面テープをむいて、各メーターを取付け
・針をお好みの色に塗る(赤orオレンジ?)
・配線は車体のイルミネーション電源関係のプラス側に赤色、マイナス側に赤黒の配線を付属端子で接続
(私は水温計の照明から取りました。尚、付属端子はちゃんとつけないと接触不良で点かない場合があるので注意。ギボシなどへ変更しても良い。)
・後は配線整理して点灯チェック、元へ戻す
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5.0/5
ズーマーに取り付けました。当方の車両にはインジェクション追加してあるのですが、どうあがいても9000以上は回りませんので、この商品が最適でした。最初は大陸製安物タコを考えていたのですが、うまく動作しない報告もチラホラ見かけましたので、少々値がはりましたがちゃんとしたメーカーの製品を購入し大正解だったと思います。
取付説明書の通りに作業すれば問題なく初心者でも取り付け可能だと思います。
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