| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
ドレスアップと幻シフトアップ防止のため取り付けました。
表示は明るく昼間の視認性は良く、オートディマー機能のおかげで夜間では明るすぎる事もありません。
大きさも丁度良く、さり気なく付いてる感が良いですね。
無駄なシフトを防止するより、ドレスアップ感の方が大きいです。まぁ、それで良いんですが・・・。
●気になった点
オンラインマニュアルに不備。
取り付け時、配線作業をアシストする、メーカーHPにカラー写真入りのオンラインマニュアルが掲載されていて、とても親切だなぁ、と思いました、が・・・。
説明書には、エンジン回転信号はECUケーブル小さい方カプラの「灰色の線」と書いてありましたが、灰色のケーブルが4本あり、どれだ??常態。
写真を見て、この当たりかな?(写真の色合いもイマイチ)と、とりあえず接続。
一通り配線が終わって設定をして動作確認。
何となく動いているけど、エンジンブレーキをかけると「R」表示が出てエラー。
???となりましたが、どうやら接続した「灰色」のケーブルはインジェクション信号の様でエンジンブレーキがかかると、燃料の供給がストップするためパルスが入力されずエラーとなっていた様です。
灰色の線は灰色でも、接続すべきは灰色の線は「灰/黒」が正しい線です。
ケーブルの色と一緒に、ピン番を記載してほしいですね。
設定には、コツが必要。
説明書には、2000?3000rpmでとなっています。
当初は説明書通りに、その回転数で設定を・・・、と思ったのですが。
MT−01はこの回転域では、一般道では設定ができず高速道路で行う必要があります。
しかも5速で3000rpmも回したら、法定速度を遙かに超えてしまう事になります。
なので、2000rpm前後で設定、これなら5速でも法定速度チョイ手前で何とかできる。
しかし、何度設定しても誤表示と反応が悪くまともに表示ができず、「なんだこれ!?」常態。
回転数が説明書通りになってないから、ダメなの??
ならばっ! と思い、あえて一般道で設定。
普段の回転域(1200?1800rpm)で設定してみました。
何と! とても素直な表示に!
誤表示も激減し、反応も改善(若干遅いけど)しました。
説明書に書いてある回転はあくまでも目安で、実際には普段使っている回転域で設定するのがコツかな、と思いました。
設定スイッチが裏面でやりにくい。
設定してしまえば操作することはなくなりますが、設定に試行錯誤が必要な場合は操作性が悪い。
両面テープも粘着が悪くなって、固定もできなくなってしまったりと・・・。
それは、私の場合だけでしょうか?
とまぁ、物になるまで苦労はありましたが、しっかり設定できればちゃんと動いてくれます。
ちょっとクセのあるバイクだと、設定に試行錯誤が必要になるのかなぁ・・・。
この製品は、「設定がキモ」ですね。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 5 |
| 視認性 | 4 |
精々回って8000rpm程度のエンジンには、9000rpmのスケールが丁度良い。
以前使っていたのは16000rpmだったので、指針が半分も行かずバランスが悪かった。
小型のものでスケールが10000rpm前後のものを探していたら、本品にたどり着きました。
取付はそのままポン着けでOK。
私の場合は、油温計も着けているので取付ステーを自作しています。
電気配線も楽、パルスジェネレータ無しでIGコイルの一次側から信号をもらって何の問題もなく動いています。
アイドリングでも、指針は振動せずピッタリと表示しています。
明るいバックライトと窓が球面で影の写り込みが気にならず、視認性はバツグンです。
ただし、液晶表示は別・・・。
気になる点は・・・、
・指針の追従性が悪い。
回転が上がる方向はまぁまぁですが、下がる方向は何とも遅い。
エンジンの回転がアイドリングまでとっくに下がってるのに、指針はまだ2000rpmあたり。
低回転の時、指針が小刻みに振動するのを防ぐダンパー処理がちょっと重いのかもしれません。
・液晶表示が小さくて見にくい。
もう少し大きくて文字が太ければ見やすいのに・・・。
それと、電圧計じゃなくて温度計にしてほしかった。
以前に使っていたのが、温度計だったので取付がスマートだった。
とは言っても、実用上特に問題はないので良い製品だと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
初めての作業でどうなるかとは思いましたが、ゆっくり少しづつ折り曲げて
何とかなりました。メーター枠の傷が気になっていましたが、綺麗になって満足しています。
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| 品質・質感 | 1 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
ボバーのメーター表面は湾曲しているのに対しこの商品は平面用なので、形は同一だが全く貼ることができない。『ボンネビルボバー用』とか紛らわしい商品紹介はしないでもらいたいし、代金返してもらいたいわ。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 形状 | 5 |
| 視認性 | 4 |
ライトの小型化に伴い、メーター周りをスッキリさせたくて購入しました。純正のコネクターのまま使用できるのと、ニュートラルランプ付きというのが購入の決め手になりました。忘れっぽい自分には、ウインカーのインジケーターランプも付けて欲しいところです…あと、お値段がもう少し安くなればいいのですが…
取り付けた雰囲気には、非常に満足しています。
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HEALTECH ELECTRONICS:ヒールテックエレクトロニクス
HEALTECH ELECTRONICS:ヒールテックエレクトロニクス : GIPRO AT G2ギアインジケーター S02
¥23,980 (税込)
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
旧型Giproより小型になって操作がタッチ式になって、見た目も操作性もとてもよいと思います。配線の色も説明書通りでよくわかりました。トルク制御も最高速もリミッター解除できて、ミッションインジケーターもついて大変満足です。
製品の品質も機能もとても良いです。ただエンジンを一度止めてからでないと、TREモードの切替ができません。しかし多分、これは技術的に難しいのだと思います。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
新品時から貼るのが良いかと、傷防止に購入しました。
少し高いかなぁとも思いますが、スマホ用でもこんな価格するかと(高品質のもの)
私なりに貼った時のインプレを。
1.先ずメーターの表面を添付のマイクロファイバーの布で軽く汚れを取ります
2.次にプロテクションフィルムのステップ1の付箋が付いたほうをゆっくり剥がす
(注意黄色いフイルムの方の塗らない)
3.ステップ1の付箋が付いたほうのフイルムゆっくり剥がす
(このときに注意してゆっくり剥がす)
4.黄色いフィルムが少し剥がれてたら少しずつスプレーで水をスプレーしながら全体を剥がす
5.メーターに合わせながらゆっくり貼って行く
(このとき一緒に空気を抜いていく)
6.最後に黄色フイルムを完全に取り除く
7.晴れたら余りプロテクションフイルムは触らないようにする
以上が貼り方の注意点ですが私は少し空気抜きをミスってしまい完全には抜けませんでしたが
注意しながらやれば上手く行くかと。
後は外でチエックしましたがそれ程目立たないので良かったです。
用意しておくものは水をスプレー出来る物がいります。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
でも、端子を出しといてくれれば自分で治せるのになぁ。
オフ車だとこういう配線はどうしても振動で痛んでくるから、配線し直せる構造
だといいなぁ。
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| 品質・質感 | 2 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
もっと硬質のフィルムかと思っていましたが、薄いフィルムでした。
貼り付けるときに注意しないと、フィルムにシワが入ります。
シワが入れば貼り付けしても、恐らくその部分に跡が残るので注意して作業しましょう!
無いよりは安心です。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
D1に取り付けました。メーター裏から車速を取っているので根気よく配線加工をしないと裏蓋が付けれないです。適当に配線を処理したので蓋の螺子が飛びました^^;あと立て込みのスタッドボルトの締め付けが甘いのか直ぐに緩みました。ただ出来栄えと見た感じはかなり変わります。
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