デイトナ製のタコメーターを取り付ける為に使用しました。
振動にも強く、使用に問題は無く、かなりおすすめします。
塗装もしっかりしており、安心して使用出来ます。
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タコメーターを取り付ける為に使用しました。
車種専用のタコメーター、デイトナ製ステー付を購入し取り付け後に、フロントキャリアを取り付けするため、干渉を回避するたむ使用しました。
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デイトナ製スピードメーターとセットで購入。
FTR223の場合取り付け穴がM6だったのですが、ワッシャー等で取り付け出来ました
M6バージョンもあると良かったのですが。
それ以外は特に不満も無しです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 見えやすさ | 5 |
自分で整備して、試運転などする際にエンジン回転数なども知りたくなりタコメーターが欲しくなり後付けになりますが付けました。
モンキーは元々スピードメーターのみになります。
【タコメーター】
‥エンジンの回転数を測定するための計器ですが、エンジン専門の計器がタコメーターということではなく、回転する物の回転数を示す計器をタコメーターと呼びます。
→回転数を知るのにはホントに役に立ちます。
そしてスピードメーター同様、機械式と電気式と2つのパターンがあります。それぞれの違いは。
【タコメーターの電気式と機械式の違いは?】
‥ 機械式はホースをメーターまで導き、メーターに内蔵された機械式ユニットで針を作動させます。
電気式はセンサーをエンジンルームに取り付け、配線のみを内部に引き込みます。 メーターの針はセンサーからの信号を元に電気モーターで駆動されます。 機械式メーターは軽量でコンパクトですが、ホースを内部まで導かなければなりません。
機械式→アナログで正確性は?だがバッテリー残量に関係なく使用できる。
電気式→精密性はあり。耐久性は心配。
使い勝手を考えて機械式を選択しました。
【手順】
@エンジンに向かって左側のスパークプラグの手前にあるボルト(黒矢印)を緩めると、反対側にあるLシリンダーヘッドサイド カバーが外れます。
↓
Aカム スプロケットを留めているノック ボルトを、キット付属のソケットキャップスクリューに変更します。カムシャフト ワッシャーが付いている場合は取り外してください。 なお、通常6V車はボルトが3本。12V車は2本ですが、私のは12V用のカムシャフトが付いているのでボルトが2本になっています。
↓
Bガスケット(キットに付属。純正可。)を取り付けたうえで、Aで取り付けたスクリューをローターギアの溝にはまるように取り付けて、@で外したボルトを締めて、ユニットボディを固定します。 固定したら、タコメーターケーブルを差し込む穴を見ながら軽くキックをして、中が回転しているか確認します。 問題が無ければ、ケーブルを差し込み、ソケットスクリューで固定します。
↓
Cタコメーター本体の取り付けです。 ステーにクッションラバーを取り付けてから、ワッシャー・ナット等でタコメーター本体を取り付けます。 ケーブルをセットしたら、ハンドルを左右に動かしたりショックを伸び縮みさせたりして、ケーブルの取り回しに無理が無いか確認してください。
【総評】 デザインは地味だが視認性、実用性共に問題なし。
【満足している点】
◎機械式なので電力不足でも回転数だけは正確に指してくれている。 サイズも大きすぎず小さすぎずとても見やすい。
【不満な点】
? 電気式のホワイトパネルの方が見やすそうだけど…特に夜間。
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【使用状況を教えてください】
zrx1200ダエグの油温水温管理にあたりプログレス2を取り付けました。その際にマジックテープを使って汎用ステーに本体取り付けでは、イタズラや盗難が心配なのと、見た目が気に入らないことから、取り付けに至りました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りの商品でした。
【取付けは難しかったですか?】
プログレス2を本ステーに装着すること自体は細いヘキサゴンレンチがあれば簡単にできます。付属のマジックテープを使わず、プログレス2同梱のものを使用しました。
車体に取り付ける際は、ステーをどこにつけるかで、ワッシャーや長さの合うボルト類が必要になります。一応ボルトとスペーサーは付属しますが、それだけでどの車体でも取り付けられるわけではありません。そのへんは一工夫必要になります。
私はハンドルブレースにステーが干渉するため、追加で太めのワッシャーを挟み、ステー位置を上方向にずらすことで、何とか装着できました。
【使ってみていかがでしたか?】
見栄えの良さや、カスタム感はぐっと上がります。また、簡単に取り外されないようになるため、盗難やイタズラのリスクも減ると個人的には思います。
【付属品はついていましたか?】
簡単な説明書、ボルト一本、スペーサー一個、マジックテープ一組が、同梱されます。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません。満足しています。
【注意点】
プログレス1用と2用があるので、タイプ間違えないように。
ポン付けできないかもなので、ある程度知識や経験のある方が、購入するべきかと思います。
ボルト、スペーサー、ワッシャー等を用意しておくとよいかも。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
カスタムは自己満足がすべてだと思っています。その点では、
とても満足感の高い物です。特に夜走ってる時はニヤニヤ物です
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
C125には大変良い大きさと質感です。専用の取り付け部品がないので、専用BKTつくり取り付けました。
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DAXにヨシムラプログレス2を装着するために購入。
今までは、アルミ板や端材などでステーを自作していたのですが折角のハイブランド製品装着なので、専用品のステーを体感してみたくなり思い切って購入しました。
装着済のタケガワメーターとの関係で、商品写真等で装着しているハンドルポストではなくハンドルブレスに固定しました。
製品本来の曲げ加工では見難かったので、万力に挟んで曲げ角度を更に深くして見やすくなるよう加工しました。
さすが専用品だけあってメーターにぴったりフィットするし、曲線と直線で構成された形はカッコいいです。
唯一残念なのが、ツーピース構造の部材を繋ぐネジが2mmのヘックスレンチを使用するところ。
メーターを取り出すのに必須の工具になりますが、このサイズはバイク工具としてはあまり使わないので
別途用意する必要があります。マイナスネジとかならマニアックで更にカッコ良かったのでは。
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デイトナ製のVELONA用、しかもCL250/500用のエアロバイザーキット装着車専用のステーですが、トライアンフストリートツインにNeofactory製の48ミリタコメーターを取付けるのに重宝しました。
ぶ厚い素材なので、取付後もブレずにしっかり固定できました。
少し加工が必要でしたが、取付角度もぴったりでした。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 4 |
ストリートツイン(現:スピードツイン900)に装着しました。
スピードメーター内にデジタルタコメーターはあるのですが、やはり「アナログメーター」が欲しくなって追加しました。
取付にあたっては、DAYTONA製のVELONA タコメーター取り付けステーセット バイザーステー専用(商品番号:29987 )を加工して、メーターバイザーステーに共締め。
イグニッションコイルからの配線が若干手間取りましたが、それ以外の取り付けは簡単、取付角度もバッチリでした。
視認性もよく、デジタルタコの回転数とほぼ同期しているので、精度も高いと思います。
アナログメーター追加を考えている方に、おすすめの一品です。
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