4.0/5
ロングツーリングに行った時暗くて山の中を走るのが怖かったので明るいものに交換しようと思いとりあえず良い評価レビューが多かったこの商品を買ってみました。もうバイクは乗れなくなるので今年中に一度は乗ってどの位明るくなったか見てみようと思います。
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5.0/5
ヘッドライトの色とサイドマーカー?の色が違うのが気になってLEDヘッドバルブを物色していたのですが、光量がありそうなモノはユニット後部に冷却用電動ファンがあるため、雨天時にタイヤから水がいっぱいかかりそうな場所にあるライトにはどうなのかな?と思い、4輪でもお世話になっている88ハウスさんのHIDを購入。
写真の通り4500kのHIDはLEDランプとほぼ同じ色目で満足です。
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5.0/5
四輪のフォグにもベロフを装着しており、安物と違い信頼性では圧倒的だったこともあり、迷わず購入を決定。
車両は'12 CBR250RでH4ハロゲンが標準でした。
4300Kを選択しファッション性はありませんが、色温度が高くないので視認性に関しては実用的です。
明るさに関しては大満足ですが、やはりフィラメントの数に比例して明るくなりますのでシングルではこれが限界でしょう。
購入金額も本来別途購入品のハーネスもセットでしたので他ショップより安く、満足でした。
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5.0/5
CB400SBに取り付けました。
HIDキットはリレーを通してバッテリーから電源を取るものが多いです。
多くのHIDは起動時に大きな電力を消費します。
直接ヘッドライトのカプラーから給電すると、電力が足りずに起動が遅かったりチラついたりします。
バッテリーからの給電はリレーが必要なためリレー設置スペースが必要です。
スペースの少ないバイクではこのリレーに使うスペースも惜しいです。
なので今回はヘッドライトのカプラーから給電しても正常に点灯できる、リレーレスタイプを購入しました。
リレータイプとリレーレスタイプで何が違うかというと起動時に使用する電力です。
HIDは起動時にはハロゲンより大きな電力を消費しますが、一度起動してしまえばハロゲンより消費電力は少ないです。
要は起動時の電力をなんとかすればいいのです。
そしてこのHIDキットは低電力でも起動ができるのでヘッドライトのカプラーから給電しても問題ないわけです。
CB400SBの場合、HIDの取り付けには最低シートとサイドカウルとタンクを外す必要があります。
配線を綺麗にまとめたいならフロントカウルも外すと楽です。
リレーレスタイプの為バラストに繋がっているオスのH4カプラーを車体のカプラーに差し込めは配線は終わりです。
あとはバラストと余った配線を綺麗にまとめれば終わりです。
点灯してみると安定するまでの時間が長いです。
電圧を少しずつ上げていくことによって低電力化をしているのでしょうね。
30秒ほどすれば光は完全に安定しました。
チラついたり消灯することも無くしっかり点灯してくれます。
今回は6000Kの色温度のバーナーを購入しました。
6000Kというと大抵は白味のかかったハロゲン光と言った感じですが、このバーナーはかなり青白い色をしています。
車検は無理だと思います。
次回購入するなら4300Kを選びます。
HIDの光軸切り替えはバーナーを前後にスライドするタイプと、上下にスイングするタイプがあります。
このバーナーはスライドタイプです。
ネットオークションで販売されているHIDキットに比べては割高ですが、それだけの性能はありました。
やはりリレーレスタイプは配線が少なくて済むのでスペースにも困りませんし、取り付けも簡単ですね。
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5.0/5
CB400SB Revoに取り付けました。
二輪用HIDと言ったらサンヨーテクニカ製かソーラム製というイメージがあります。
今回はソーラム製のHIDキットを購入しました。
HIDの電源は直接ディマスイッチから拝借すると不安定になることが多いです。
メインハーネスのライトの配線は細いため、HIDや車種によってはなかなか光が安定しなかったりアイドリング中に消灯したりします。
対策としてバッテリーに直接HIDをつなげる方法があります。
直接と言ってもそのまま繋げたらイグニッションのOn/Offに限らずライトがつきっぱなしになってしまうので、汎用のリレーを噛ませます。
灯具にバーナーを固定する前にかならず空焚きをしましょう。
空焚きはバーナーに残っている残留薬品やゴミを焼き飛ばす為に行います。
空焚きをせずに灯具に入れてしまうと、レンズの内側が曇ったりします。
また初期不良のチェックも行えます。
10分から15分点灯したままにすればOKです。
ちなみにこのHIDバーナーはHi/Loの切り替え機能がありません。
Loビームの光軸固定専用です。
なぜLoビームオンリーのHIDを選んだかといいますと故障しにくいからです。
路面を照らすライトですから信頼性が一番です。
ハロゲンバルブの場合はバルブの中にHi用とLo用の2本のフィラメントがあり、それぞれをひらせています。
この2本のフィラメントですが、若干位置が違います、その位置の差でHi/Lo切り替えています。
HIDの場合も同じく光源の位置を変化させることでHi/Loの切り替えができます。
HIDの場合はバーナー自体を上下に降るか前後にスライドさせるかで光源の位置を変化させています。
この可変機構にはソレノイドが使われていることが多いのですが、このソレノイドが故障することが多いです。
振動なのですぐに壊れてしまうのでしょうね。
4輪でさえすぐに壊れるのだから振動の多い2輪では心配です。
可動部分が無いから純粋にバーナーとバラストの不具合以外での故障は無いわけです。
車検の際にはHiビームで測定しますので、事前に光軸調整をしておけば通ります。
光量は十分ありますしね。
光は青すぎない白といった感じです。
少し黄色成分もあり路面が非常に見やすいです。
バッテリー直通のおかげか、点灯してから光が安定するまでの時間も非常に短いです。
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4.0/5
アドレスV50に使用しました。
PH7のバルブはとても暗く、夜間の小道では視認性が悪く危険でしたので交換しました。
高効率バルブも試しましたが、あまり光量は変わりませんでした。
やはり確実な光量アップにはHIDが良いです。
この商品はHi/Loの切り替え機能がありません。
光軸は固定です。
HIDのHi/Lo切り替えは、バーナー本体を上下にスイングさせたり前後にスライドさせたりして行っています。
切り替えにはいずれもソレノイドを動力にしているものが多いです。
このソレノイドですが振動に弱く壊れやすいです。
4輪車でもHi/Lo切り替えタイプのHIDは何度か使用したことがありますが、バーナーの寿命よりHi/Loの切り替え部分の故障が早かったです。
特に2輪車では振動が多いので光軸固定タイプをおすすめします。
アドレスV50はヘッドライトは交流で光らせています。
エンジンのジェネレーターコイルから直接繋がっているため、エンジンがかかっている間のみ点灯します。
この商品のバラストは直流専用なので、ノーマルのヘッドライト回路に組み込むと故障します。
別途バッテリーからリレー経由で専用の配線を引いてくる必要があります。
私はディマスイッチを改造してライトのON/OFFスイッチに変更しました。
バラストユニットはフロントカウル内に収納しました。
小型のバラストなので設置場所に困らず良いですね。
実際の光量はノーマルのバルブより数倍の光量があります。
ライトのレンズカットと相性が良いのか、ノーマルより拡散してくれます。
非常に見やすいです。
色温度も高すぎないので雨天時にも視認性は抜群です。
光軸はLoより少し上であわせました。
対向車に眩しくなくできるだけ遠くを照らせる様なセッティングをしました。
Hiビールは基本使わないのでLo固定で私は十分でした。
原付のライトが暗いけど、たかが原付に大金をつぎ込んでグレードアップすることもない。
そういった人ににも5000円以下で大光量が得られるこの商品は、非常にお手軽な値段ですのでおすすめです。
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4.0/5
いろんな人が書いている通り、バンディット1200のプロジェクターはとても暗いです。街灯のない所をロービームだけで走るのは不安と言うより危険でした。
HIDに変えて結果は非常に明るくなりました。今日取り付けて、夜間に試走した時は雨になっていました。前のハロゲンの時は、雨ではヘッドライトがついているのか分からない位でしたが、明らかに明るいです。普通の速度では安心して走れます。
ただ、色温度を6000Kにしましたが、4300Kの方が良かったかなと思います。6000Kだと白すぎかな?
取り付けは非常に簡単で、取説は自分でダウンロードして、カウルを外しても30分位で取り付け完了します。取説には取付け用のステーとか結束バンドとか入ってそうな事を書いていますが、バルブ、バラスト・イグナイター、コネクタしか入ってません。ま、自分で結束バンドとか持ってましたので不都合はありませんでしたが、いまいち分かりにくいので星1つマイナスとさせて頂きます。
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4.0/5
AF35 Dioに装着しました。
もう古い原付なので発電系統の弱さからバッテリー上がりが心配でしたが取り付けてみました。
このキットを選んだ理由はなんといっても、定電圧駆動を謳っているからです。
また35WとW数も一般的でそれなりの明るさを得られると思ったからです。
取り付けは自分でエーモン製のリレーを挟み、イグニッションONでバラストに通電するようにしました。
ディマスイッチには交流の電気が来ているので、このバラストでは使用不可能です。
またリレーとバラストの間に加工したディマスイッチを挟んでライトのスイッチにしています。
このHIDはHi/Loの切り替えができないタイプです。
基本的にLoの光軸に固定しています。
ディマスイッチはライトのON/OFFにしようしています。
Hi/Loの切り替えができるタイプのHIDバーナーは、バーナーを上下に首振するか前後に移動させて光軸の変化をさせています。
可動部分があるので壊れやすいです。
バイクは車よりも振動が多いのでなおさらです。
光軸固定タイプの方が長く使えるとおもいます。
定電圧駆動というだけあり、信号待ちのアイドリング中でもちらついたり消灯することはありません。
ネットオークションではもっと安いキットもありますが、信頼性などに劣るのでこちらの商品は購入してよかったと思っています。
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3.0/5
純正HIDにしましたがやはりメーカー指定は品は値段が高いです!
後HIDが左側のみで右側はバルブなので色が左右あっていないところが一つ残念なポイントです!!
ですが安いものでトラブルになるよりは安心感に投資しました!
なのでトータルは満足です。
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4.0/5
小さいバイクにこそHIDを付けて安全性を高めたいです。
配線ははっきり言ってめんどくさいです。
若干の整備環境と知識を必要とします。
しかしそれだけの価値があります。
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