| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
PIAAやレイブリックのマルチリフレクタと比べて少しお安いのでお得な感じです。
メッキもしっかりしていてリフレクタ自体の作りも悪くありません。
難点が4つほど。
1.防水キャップが結構ゆるいです。
下に向けるとスルッと落ちてしまいます。
2.インナーリムの爪が厚みがあって曲げづらく、しっかり固定するにはかなり力が入ります。
3.インナーリムの奥行きが少ないので押し込むのが大変です。
NC39ですがあと5ミリが届かず、手持ちのPIAAのインナーリムを使いました。
PIAAのインナーリムのほうが奥行きがあり、ギリギリこれで収まります。こっちのほうが爪も薄くて曲げやすいので固定もきっちり出来ます。
このリムがなければ取り付けできなかったです。
4.レンズの向きを示す「TOP」の刻印がデカい!ダサいぞこれは。
さて、肝心の明るさですが、デイトナ製LEDバルブフォースレイとぼ組み合わせでの感想ですが、明るくカットライン、照射範囲も申し分なしです。
同メーカーで揃えたのは正解でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
友人のNS50Fで使用しました。
コードの長さ調整やメーターステーの穴がイマイチだったりして
若干の現場合わせが必要でしたが、基本的にはスムーズに作業できました。
電装はほぼライトの中に収められます。
昔、自分でパーツを集めてネイキッド化したことがありますが、意外と
スペースに余裕が無くてシビアだし、メーターの処理がかなり面倒。
当時コツコツパーツを集めても1万円は掛かったはずで、だったら
キタコのこれの方がいいよってことで友人に推薦した次第です。
いまどき化石のようなNS50Fをネイキッドにする人が何人いるのかわかり
ませんが、もしやるのなら断然おすすめです。
キタコはいつまでこれを作るんだ?(笑)
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5.0/5
オフロードバイクのライト、特に90`sの旧車は暗い!でも、LEDやHIDはバッテリーレスの車両には…。それに、配線加工や付属品の取り付け場所も確保しないといけないしー。なんて人にはこちらをオススメ!
配線は純正と同じく繋ぎ変えるのみ!キャッツアイは、ロービームから分岐して取ってしまえばいいだけ。(ハイビーム時には消えますが)
明るくなりましたね、ドラクエのたいまつから+1マス分程度ですが。(おっと!若い人には判りづらい?)
難点は、キャッツアイのゴムがポロポロになって勝手に抜け落ちてしまうので、通称鼻くそボンド(G17)で軽く点付け。
あと、自分のだけかも知れませんが光軸がやたらと右上、特に上を向いている!対抗の歩行者の顔をバッチリ照らしてしまうくらいに。
調整ネジでは修正不可能なので、カウルの当たり面にゴムを張り付けて修正。
手軽に取り付けできるし、価格も抑えてますので値打ちはあると思われます!
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常時点灯になってからの不満点は右折時の対向車への注意を促す合図や対向車へ道を譲るときにパッシングさせても気づいてもらえないことでした。
夜も何となくクッキリ感が乏しいので昼間の明るい中ではハロゲンはもっとわかりにくいからなおさらでした。
それでHIDに変えてからはハロゲンと比べて威圧感?を感じさせるような劇的な明るさになったもののやはりどうしても機構的にハイビームは対向車にもわかりづらいものでした。
そのうちに寿命が来たのか点灯しなくなったことがあり、バイク屋に駆け込んだらケースはそのままでBrightecのライトユニットに変えるだけのを奨められました。
色々検討してSIRIUSという名前に惹かれたのとちょうど割引で買えたのでライトケース毎交換したら寸法が合わなかったようでカラーで挟んだくらいでしたでしたが、外観のインパクトも然ることながら光と闇の境界がハッキリとわかるほどのクッキリ感があって視認性もアップしたのでこれにして良かったです。
ハイビーム灯がノーマル灯とは別の並びにあるためかパッシングさせてもすぐに気づいてもらえるようになりました。
何よりも夜での明るさもHIDよりも素晴らしく威圧感?もさらに増したかと思います。
横への配光も広がって視認性も良くなり、明るさも外観もインパクトがあって名前負けしていないと思いますのでオススメです。
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検索、写真にWR250Xがあったので簡単に付くかと思っていましたが、加工が必要です。
まず、メーター移設が必要です。
付属のゴムバンドで取り付けるためには、裏側のライトカバーを削り取らないとキーシリンダーに干渉して届きません。
WR250Fには簡単に付くのでしょう(?)
取り寄せたメーカーほもう少しリサーチが必要なのでは?
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4.0/5
今まで付けていたヘッドライトでは暗すぎて車検に通らず新たにマルチリフレクターの購入に至りました
カワサキ対応のリムも一緒に同梱されていましたがうまくハマらなく使いませんでした
(それでも干渉している部分もあり削ったりして対処)
取り付けが終わったあと光量も測り バッチリ基準をみたしていたので とりあえず一安心
車検にもちゃんと対応していて見栄えもとてもいいのでオススメの一品です
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4.0/5
ウインカーを貼り付けタイプにすると、ヘッドライトのステーに付いてるウインカーステーを切り落とさないと不恰好なので、こちらのヘッドライトに交換しました。
そのままですと55Wバルブ×2ですが、バッテリーのことを考えH3の35Wバルブに交換しました。
バッテリー自体は昨年9月、ライトの交換は11月に行っております。
最近セルを回す力が弱くなってきたなぁと思い、充電してみたのですがすぐに満タンになってしまうので、症状を参考に調べてみたらおそらくサルフェーションを起こしていると思われます。
乗り方でバッテリーへの影響は変わると思いますが、自分はキャブ車なので冬場は特に暖機に時間を掛けていました。暖機中もヘッドライトはつきっぱなしなのでそれが原因のひとつかもしれません。後は原付なのでチョイノリが多いのもあるかもしれません。
取り付けは少々の配線加工が必要ですが簡単です。
自分はHIとLOWで左右切り替え式にしました。
HIとLOWであまり上下方向に変化はありませんが、左右の広がりに違いが有るような気がします。
ポジション球の青LEDはACCに繋ぎましたが、正直ライトがついてると光ってるのか解りにくいです。
ステーとライトを固定するネジですが、付属のネジなら問題はありませんが、自分は飾りワッシャーをつけたかったのでキャップボルトにしたのですが、長すぎて中のバルブにネジが当たりキーONでショートしてしまいました。ネジを変える方は極力短いものにしたほうが良いです。
メリットデメリットありますが、純正のライトよりはるかに明るくなったので、周りにも存在感を与えれて良いのではないでしょうか。
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5.0/5
同社製のスピード、タコメーターを取り付けたので純正メーターを使わなくなったので取り付けました。
取り付けはホーン干渉してを取らないと取り付け出来ませんでした。
ライトの明るさは純正よりかなり明るくなり、夜間の走行の視認性が良くなりました。
MADMAX製のビキニカウルを取り付けていたのですが純正ライトだと微妙な隙間があったのが交換したらピッタリ合いました。
ホーンの干渉以外はかなり満足しました。
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4.0/5
スポーツスター XL883Nに取り付けました。ヘッドライトハウジング内にスペースの余裕がなく配線をギボシ加工しましたが、結構手間がかかります。
配線加工する際、感覚的にバイク側とパーツ側で同じ色同士の配線をつなぎたくなりますが、そうすると正しく動作しません(車種によるかも)。
加工する際は配線を切る前に一度そのまま取り付け、つなぐ配線をよく確認してから始めるのがオススメです。
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