ユーザーによる RICK’S MOTORSPORT ELECTRIC:リックズモータースポーツエレクトリック のブランド評価
スターターモーター、コイル、レギュレーター等を扱う「RICK’S MOTORSPORT ELECTRIC」です。既に絶版になってしまったあの車両や、この車両向けのパーツも手に入る、エンジンレストアには重宝されるブランドです。
| 総合評価: | 3.9 /総合評価15件 (詳細インプレ数:12件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 7 | |
| おおむね期待通り: | 4 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 2 | |
| もう少し/残念: | 0 | |
| お話にならない: | 2 | |
RICK’S MOTORSPORT ELECTRIC:リックズモータースポーツエレクトリック
RICK’S MOTORSPORT ELECTRIC:リックズモータースポーツエレクトリック : スターター TRIUMPH [2112-0432]
¥41,980 (税込)
| 品質・質感 | 2 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
2008年式daytona675に使用しました。
純正の線径1.2mmに対し本品は1.4mmでした。
発電量(電流量)が多すぎるのかステータコイルからレギュレータまでのカプラが焦げます。
使えません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
RICK’S MOTORSPORT ELECTRIC:リックズモータースポーツエレクトリック
RICK’S MOTORSPORT ELECTRIC:リックズモータースポーツエレクトリック : ステーター HONDA [21-111]
¥35,799 (税込)
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
97年式 メーカーに純正部品がなく探していたので頼みました。取り付けは、カプラーの形が少し違っていましたが、差し込み出来たのでタイラップで固定してます。交換後は電圧が安定しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
RICK’S MOTORSPORT ELECTRIC:リックズモータースポーツエレクトリック
RICK’S MOTORSPORT ELECTRIC:リックズモータースポーツエレクトリック : スターター TRIUMPH [2112-0432]
¥41,980 (税込)
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
純正部品は高いので代わりのものを探してました。動作はもちろんのこと取り付けも問題なく行え、合格レベルです。耐久性についてはまだ分かりませんが、純正は2万キロ持ちましたが、消耗品と割り切って1万キロ辺りで交換したほうがよいかもしれません。その際にはリピートしたいと思います。社外品で他のメーカーからも出ておりますが、こちらの方が樹脂コーティングしてある点が良いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
RICK’S MOTORSPORT ELECTRIC:リックズモータースポーツエレクトリック
RICK’S MOTORSPORT ELECTRIC:リックズモータースポーツエレクトリック : ステーター HONDA/YAMAHA [CHS1NWL]
¥29,700 (税込)
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
CB750F(RC04)に使用。
ローターコイルとステータコイルがズレて干渉してしまいオーバーホールを考えたが双方の傷が深かった為に断念。メーカーも既に廃番なので思い切って同メーカー品でセット購入しました。
加工はステータコイル自体ではなくステータコイル側の外径が大きい為、純正カバーの内側を少し削らないと入りません。ローターとのクリアランスも見ながら均等に少しずつ削って合わせての繰り返し作業が少し面倒でした。
取り付け後、一般道、高速道と350キロほど走行しましたが今の所、電圧等に問題はありません。メーカーによると強化タイプとの事でライト点灯時のアイドリングでも14.5V辺りで降下せず安定しています。
加工が少々面倒でしたが結果的には満足しています。あとは耐久性に期待します。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
CB750F(RC04)に使用。
ローターコイルとステータコイルがズレて干渉してしまいオーバーホールを考えたが双方の傷が深かった為に断念。メーカーも既に廃番なので思い切って同メーカー品でセット購入しました。
ステータコイル側の外径が少し大きい為、純正カバーの内側を削る加工をするのが少々面倒でしたがローター側に関しては無加工でポン付け出来ました(純正品を外すのに専用工具(ネジみたいな物)が別途必要)
取り付け後、一般道、高速道と350キロほど走行しましたが今の所、電圧等に問題はありません。メーカーによるとステータコイルは強化タイプとの事でライト点灯時のアイドリングでも14.5V辺りで降下せず安定しています。あとは耐久性に期待します。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
世界最大級のチャリティライド「ディスティングイッシュド・ジェントルマンズ・ライド」が2026年も盛...
【新製品】丸と角が選べる! 「バリバリ伝説」巨摩郡のCB750F・1/24ダイキャストモデルが登場
【海外イベント報告】世界中から2万5000台のベスパが集結! 生誕80周年の記念ラリーがローマで開催
カワサキプラザ「鈴鹿8耐応援ありがとうキャンペーン」実施!ライダーサイン入りZX-10Rパーツが当たる
「Honda HRC」が鈴鹿8耐で5連覇達成!高橋巧選手は前人未到の通算8勝を記録 2着はヤマハ・...
【2026 新型カワサキ「Z1100 SE」試乗】優しく成熟した“元・トンデモナイ奴”
乗ってみなけりゃ分からない、新基準原付の良さ。Dio 110 Liteを600km実走検証
二輪関係の立法に大貢献! 今村雅弘・元衆議院議員の「旭日大綬章」受章を祝う会が開催
コメント(全1件 )
一度カプラが焼けてしまった配線にいくら新品端子を圧着しても、その後何回でも焼け続けますよ。
配線側の銅線表面が熱で焼け絶縁性の酸化皮膜(酸化銅)が出来ており銅線表面の抵抗値ほぼ無限大なので発熱し続けます。
圧着しても端子と銅線間に絶縁皮膜があるので常にスパークする状態で発熱しながら弱電流が通電する状態になっています。
銅線側の表面を酸性の液体フラックスなどを使用し酸化皮膜を除去した上で端子圧着した後、圧着部分をハンダ付けし
以後、銅線表面が酸化し難いよう作業が別途必要になります。