ユーザーによる KITACO:キタコ のブランド評価
4ミニパーツを中心に、様々な商品をリリースしているブランドが「キタコ」です。ほとんどの車両に使用されているマフラーガスケットなど、必要不可欠な商品を多数リリース。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価9830件 (詳細インプレ数:9485件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 4650 | |
| おおむね期待通り: | 3380 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 1341 | |
| もう少し/残念: | 270 | |
| お話にならない: | 185 | |
キタコのHPでは前期、後期両対応となっているので
PCX espモデルに取り付けてみました。
写真のように、純正スプリングとの長さが全然違います。
(上が純正、下がキタコ製)
駆動系初心者なので、はっきりとは言えないですが、
交換しても、あまり効果を感じることはできませんでした。
試しに、別メーカー強化スプリング(純正とほぼ同長)
に変えてみて比べてみたが、キタコのよりも効果の差がわかったので
自由長の違うespモデルには本来の効果を得られないのかも?
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フロントスプロケットノーマル丁数14Tを、このキタコKITACO ドライブスプロケット(フロント用)丁数15Tに変更しました。
素材はスチール製で520サイズ用です。
このキタコKITACO ドライブスプロケット(フロント用) 商品番号:530-1818015には HONDA CBR250R (MC41)用との表記がありますが、私は同じエンジンを搭載しているHONDA CRF250L(MD38)のフロントスプロケットとして使用しています。
純正の14Tから15Tに変えるので少し径が大きくなりましから、取り付けの際には少々のコツが必要ですが入ることは入りますのでちゃんと使用出来ます。
当初オフロード車と信じていたHONDA CRF250LのLが公道(LOAD)用の意味であることを知って納得の オフ車にしては鈍重な車体と非力な低速トルクなど その非オフ車の能力の数々。
オフ車向きではないのは、オンロード車(CBR250R)のエンジン流用なのですから当然と言えば当然ですよね。
そうならばと言うことで、フロントスプロケットを15Tに交換して より一層の公道(LOAD)用に移行している訳です。
しかし、連泊の荷物を積んで長距離ツーリングとなるとやはり低速トルクがないと走り出しがツライですので リアスプロケットは42Tに手加減してあります。
このキタコKITACO ドライブスプロケット(フロント用) 商品番号:530-1818015に交換して15000km以上は走行しましたが、加速も順調で調子も良く フロントスプロケットの減りは全然ありませんので耐久性につきましては抜群であると思います。
私のこのキタコKITACO ドライブスプロケット(フロント用)商品番号:530-1818015に対する総合評価は★★★★★(星5つ)です。
値段の割にはしっかりとした強度と精度があって、とても信頼できる製品です。
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5.0/5
ウエイトローラーは、51番さんのインプレッションを参考に、私も13.5gと15gの3×3個でセッティングしました。
皆さんが書いておられるように、中低速域のトルク感のなさが見事に解消されます。
プーリーとウエイトローラー以外はどノーマルです。
交換すると、発進から10km/hくらいは以前と変わりませんが、それから60km/hまでは今までとは違い、回転数が高めのエンジン音とともに、一気に加速していきます。
坂道でもたつくこともなくなり、特に中速域のトルク感は、今までの比ではなく、実用使用域での運転し易さは以前とは比べものになりません。
最高速も変わりませんが、上記のセッティングでは最高速手前となると以前より加速が少し鈍くなりました。
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純正のドリブンスプロケットが古く磨耗してきた為、こちらの商品と交換しました。
フロント15T、ドリブンスプロケット41T→40Tで快調に走行しています。
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ホンダのNS-1(2st、68.8cc)に装着しました。
走り屋チューンには欠かせないパーツです。コースの特性にあわせ変えることもあるので、何枚も必要になります。1枚1500円程度というお値段は非常に良心的。精度は若干のバリは気になりましたが、無視できるレベル。
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5.0/5
PCX用ですがDio110に流用が可能らしく、購入しました。
センタースプリングを柔らかいものに交換していると
低速でターンしたときに
内輪差で後輪があまり転がらないようで、
クラッチが繋がったままなので
アイドリングよりも低い回転数にしてしまって
何度かエンストしていました。
交換はマイナスドライバー二本と細いプラスドライバーがあれば簡単です。
Eリングは隙間にマイナスを入れてもう一本のマイナスで押し出せば外れます。
プレートは隙間にマイナスを二本入れてテコの原理で外れます。
スプリングの交換に関しては、調べればすぐに出てくるので省略します。
プレートはドライバーの柄で叩けば入ります。
Eリングは隙間にセットしてマイナスの先で軽く押さえて、
マイナスの柄の頭をドライバーの柄で叩けば簡単に入ります。
プレートは角が鋭くなっていて手を切ります。気をつけましょう。
交換後ですが、エンストはなくなりました。
スプリングがヘタってくると分かりませんが・・・
画像ですが、交換後なのでスプリングは純正のものです。
ウェビックさんの紹介では30%アップとなっていますが
パッケージには15%アップとなっています。
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5.0/5
このトルクカムにはA、B、Cと溝がありそれぞれ特徴があるのですがどの溝の説明にも最後は「パワーが無いと最高速落ちるよん」とのこと。
ドノーマルのグランドアクシスなのでその点が最大の心配で最悪変速しないんじゃないかとさえ思ったりもしました。
取りあえずダメ元で溝はCタイプを選択。競技などでパワーのでてる車両にお薦めとのこと。ダメならどんなふうにダメなのか知りたかったのでCで組んでみました。同時にセンタースプリングは3%増しの硬いものに交換。これならダメだろうということでセンタースプリングも変えてみました。
ウエイトローラーは7gを使ってたのでそのままで。
組んで試走してみてビックリ。全く普通に走ります。こんなはずじゃなかったんですがしばらくはCタイプで走ることにします。
最高速については不明です。そんなに最高速は重視してないのでどうでもいいんです。いや、別にメーターが壊れて動かないからじゃないんだからね!
タコメーターもないので断定はできないですが特に中速からにかけて高回転気味に廻ってる感じがします。もう少しウエイトローラーを重くしてもいいかもしれないと思案中。
それと今までのトルクカムの溝がだいぶ偏摩耗してたせいか出だしでガガッと振動があったのがほとんどなくなりました。渋滞で車の後ろでトロトロ走るのも苦ではなくなりました。
全体的にかなりフィーリングも良くなったので大満足です。
パワーが無いと最高速が落ちるウンヌンはもしかして50ccだとそういうことがあるよということだったのかな?
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5.0/5
キタコKITACO パワードライブキット(タイプX)装着しました DLCプーリーボスも同時装着しました。
組み付け精度もよく組み込みは簡単確実でした。装着後に試運転すると中間から高速域に掛けて吹け上がり加速がよくなり伸びるようになりました。
価格も安く買ってよかったです。
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5.0/5
1万キロのグランドアクシス100の初期型を貰って、ベルト等消耗品など手入れしましたが、右左折時の減速からの再加速が怖いくらいに加速せず、これが実力と知り、このプーリーを入れてみました。
取り付けは、説明書通りに組み込むだけでOKです。
プーリーレンチがあれば特に問題ありません。
走りの方は、評判(期待)通り、パワーバンド内での再加速が出来るようになり、安心して乗れるようになりました。
2ストらいし走りが出来て、とても満足です。
音もそれなりの加速音になります。
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5.0/5
DIO110を通勤で使用しています。
平地は問題ないのですが山越え時に速度が落ち込みがひどく
デイトナの14gのウエイトローラーと合わせて取付けました。
ノーマルと比べると雲泥の差です。ストレス無く登って行きます。
同じ悩みをお持ちの方へ、是非お勧めします。
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ありがとうございます。このインプレッションで500ポイント頂きました。