ユーザーによる KITACO:キタコ のブランド評価
4ミニパーツを中心に、様々な商品をリリースしているブランドが「キタコ」です。ほとんどの車両に使用されているマフラーガスケットなど、必要不可欠な商品を多数リリース。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価9943件 (詳細インプレ数:9603件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 4715 | |
| おおむね期待通り: | 3397 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 1355 | |
| もう少し/残念: | 280 | |
| お話にならない: | 190 | |
3.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
安い!!と思って、よく確認せずに購入してしまいました。
APE100のドラムブレーキ仕様車には不適合なパーツです。
これは、TypeDとか、ディスクブレーキ用でした。
失敗失敗。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
まだ使っていませんが良いものだと思います。バリなどは当方の物では目立って見当たりませんでしたので取り合えず安心しています
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
GROMで使用しています。
キタコ製はタケガワと比べて固めなので3つで十分と思われる。
それでも物足りなければ6個だが、キタコで6個使用すると押さえ板が割れる可能性もあるので、6個使用するのなら別途購入の強化押さえ板を購入する事をオススメする。
3つの取り付け位置はボルトが縫い付けれる3箇所への取り付けをオススメする。
使用後の感想だが、今まで停車中に中途半端なクラッチを切っても進まなかったが強化スプリングを入れることでキッチリクラッチを切らないと前に進もうとする力がある程です。
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3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
友人に譲ったTDR80用に購入。
リアを交換したのと合わせて、今回はフロントも交換。
コスパを重視という事で、友人からは頼まれたので、ブランドの信頼背も合わせてこちらを購入しました。
TDR80に取り付ける場合には、TZR50用のスペーサーとかが必要になるようで、購入時にはそれに気が付かず部品が無い!
たまたま、手持ちの予備部品にTZR50の該当部品があったので、事なきを得ましたが注意書きは少し大きめになっていると助かったかなぁと。
(まぁちゃんと読んでなかった自分もNGなんでしょうけど)
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
GROMなら3つで十分だと思う。フニャフニャクラッチレバーが自動二輪クラスのクラッチの感触になり繋がりもキッチリ繋がる感覚です。中途半端に半クラに来ていると車体がガタガタ揺れて今にも繋がろうとする。この商品は6個入れると純正カバーが割れる可能性があるので、別途カバーを購入する事をお勧めする。3つ場合ならボルトがある位置に取り付けると良い。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
フロントスプロケを15丁から16丁に変更してあったが、まだローギアードぎみだったのでリアーを39から37丁に変更した。普通に走る分にはとてもスムーズで、1速2速の守備範囲がだいぶ拡がった。急坂だと1速2速で引っ張らないと回転数が落ちてくるが、普通の走行ではまず問題ない。タンデム走行したが力不足を感じることも無かった。ノーマルの時は2速発進出来たがさすがにこの組み合わせではきついです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
スズキエポに取り付けました。凄く乗りやすくなりました。
もっと、早く取り付ければよかったです
。ブラックの塗装も車体にあってて見栄えもよくなりました
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
純正クラッチシューが欠けていたので交換用に購入。(写真右側)
強化クラッチスプリングも入っているので、純正にくらべてクラッチミート回転数があがっています。
アドレスV100はスタートダッシュがマイルドなので、強化スプリング付きはおすすめします。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
信頼のブランドなのに、コストパフォーマンスが高いのでサイズ変更の度に購入しています。
できれば、この価格のままからバリエーションが欲しいです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
太くて丈夫なPCX150のベルトを使用するためにPCX125のセカンダリーをTIGRA125に移植する際に本製品を入れました。
しかし、結局PGO TIGRA125 のノーマルのセンタースプリングを使用することにしました。
◆インプレッション
? 最大加速時の回転数がそれまでの 9000rpmから1000rpm 下がった状況がありました。
? 本製品よりもTIGRA125 ノーマルのセンタースプリングのほうがバネレートが高い。
? 回転数が下がったのでWRを計6g軽量化して回転数を維持したがベルトスリップが多めの様でゴムの削りかすが多めに出た
◆試行錯誤
? 当初駆動系部品の大半をバサッと変えたのでいろいろな要因は有るとは思いましたが、本製品はスプリングレートがノーマル比11%UPというものであるので、とりあえず WR を計6g 軽い物に変え 9000rpm を維持しました。
? 以前使用していた Advance Pro の TIGRA 用強化スプリングに組換えるつもりで、ついでに 各センタースプリングの性質を測定記録することにしました。
◆結論
? 測定結果と現状を照らし合わせた結論としてKITACO の物はセット荷重やバネレートが TIGRA125には少々役不足である、
? Advance Pro(水色塗装)の物はこのクラスの車両(駆動系消耗品の強度の観点で)強すぎる可能性がある
◆測定結果
スプリングシートを旋盤で削り出して、油圧プレスと新たに購入した¥1000のアナログ体重計とノギスを使って 測定しました。
? KITAKO PCX用11% up
自由長:150mm 内径/外径:50.3/58.2mm, 線径4.0mm 巻6.5
セット長(57mm)30kg ,最大圧縮(40mm)37kg バネレート 0.41kg/mm
? TIGRA125後期型ノーマル
自由長:136mm 内径/外径:49.2/57.7mm 線径4.3mm 巻7.0
セット長(57mm)32kg ,最大圧縮(40mm)40kg バネレート 0.47kg/mm
?Advance Pro TIGRA 用 強化(水色塗装)
自由長:109mm 内径/外径:49.6/58.7mm 線径4.55mm 巻5.5
セット長(57mm)34kg ,最大圧縮(40mm)48kg バネレート 0.82kg/mm
※セット長や最大圧縮時の寸法は PCX125(Thailand仕様)での使用を前提としたもので TIGRA125ではありません。
◆ Just idea ですが
TIGRAの場合、ベルトトラブルは ほとんど摩耗を伴わない状態での剥離損傷による破断が見受けられます。本製品 KITACO PCX +11% のセンタースプリングはTIGRAノーマルよりやや弱いバネレートなので、摩耗による緩やかな変化となり、ベルト剥離/破断=>走行不能 になるようなことを避けられるかもしれないと思いました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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