タンク別体型が欲しかったのでCB750(RC42)用を流用しました。
今までもO社のCB750用を流用していましたが、減衰調整が出来ないタイプのものだったためにどうしても満足できず、フルアジャストタイプのものに買い替えました。
他車種流用の場合でも、注文時にCB400FOURに取り付ける旨伝えておくと、バネレートを400CC用(20-30Nmm)で出荷してくれます。
また、製品の作りは思った以上に良く、コストパフォーマンスは抜群だと思います。
装着して早速セッティングし始めていますが、O社の標準バネよりもレートが高いため、標準セッティングからプリロードをかなり抜いても底付きせず、乗り心地重視のセッティングが出来ています。
その分リアが下がるため、これから車高調整でバランスを取っていく予定です。
圧側はソフト設定でも十分な減衰が得られ、伸び側も調整幅がたっぷりあるので、相当抜いてもしっかり踏ん張ってくれます。
プリロードの調整も簡単スムーズで今のところ不満点はなく、満足度はかなり高いですよ。
きちんとセッティング出来る人なら購入の価値は高いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
武川製を使ってましたが7年以上の使用でオイル漏れを始めたので交換。
たくさんのメーカーが発売してますが、安くて確かなものを求めてデイトナ製を購入。
写真左が武川、右がデイトナ。
7年も使ってオイル漏れをしてるサスと比較は出来ないのでデイトナ製のみのインプレですが、
私のV125のフロントはバネ20%強化+フォークオイルを15番と非常にガチガチの仕様にしています。
その為リアもナットを90%ぐらいまで締めて硬めのセッティング。
低速ではガチガチのゴツゴツで乗り心地が悪いのですが、
60km/hあたりから前後共に地面に吸い付くような感じで車体が安定してきます。
乗り手が硬い柔らかいの感覚が良く分からない素人なのですが、これだけはしっかりと感じる事が出来ました。
攻めたりしないので長いからバンク角が深くなって良かったなんて感じは無縁ですが、
足つきはほとんど変わらずコーナー中にギャップがあってセンタースタンドが擦った!って事が無くなると安心出来ると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
デイトナ40mmダウンのインナーフォークとシフトアップ6cmロングスイングアームにて装着しました。若干尻下がりですので265mmの方が良かったのかも?性能に関しては文句の付けようが無いです。高いだけのことはあります。以前は240mmにも赤スプリングがあったのに今は無くなってしまったのが残念です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
純正サスの動きがどうにもよろしくないのでこちらに変更しました。結果として替えて良かったです。減衰力調整もできるのでシチュエーション毎に変えて乗るのも楽しいと思います。価格もそんなに高くないですし、主に通勤での使用ばかりなので、十分な性能かと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
純正リアサスの乗り心地の悪さに嫌気がさし、一番価格評価も高いコイツにしました。
結果は、、、最高です!!
柔らかいがしっかり腰があるバネに、しっとり効くダンパー。これがサスですよね!
段差に対してもしっかり吸収し、上下動は即収束。
踏ん張りが効いて、コーナリング性能も上がりました。
そして「最高速付近の左右のフレ」も何故か起きなくなりました。
価格は少々高いですが、それ以上の満足度でした。
安いサスを2-3本と買うより、これを買った方が絶対良いです!オススメです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
純正のボヨンボヨンサスとは雲泥の差。この金額だったら何を迷っていたのかと思う。固くもなく柔らかくもなく十分な性能です。60km走行でギャップを越えても「おつり」無しです。まだ耐久性は判断できません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
二人乗りすると底着きする純正のグレードアップ用に取り付けしました。
ワッシャを入れるのは予想してたのですが、上側はM12を一枚入れるだけで済み、ナットのかかりも不安なくすんなり着きました。
下側は入れなくても着きそうでしたがオフセットを合わせるようにM10を二枚入れました。
チェーンカバーを社外品にしないとと思ってたのですが、純正のままでも問題ありませんでした。
((未確認ですが)ワッシャ無しでもチェーンカバーは純正のままで問題無さそうです。)
タンデムだけを考えて導入しましたので必要十分な良い商品でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
グロムを新車で購入したが、リアショックの作動の悪さには閉口した。ショップでは「慣らしが終わる頃にはもう少し良くなりますよ。」という事だったが、純正の貧相なショックアブソーバーにとても期待は出来そうにない。
乗り心地の改善と車高を少し落としたかったので、武川の車高調付きに替えてみた。
Webike から届いた商品は見るからに上質そうだが、重さも結構あった。純正と比較すると確実に重い。
取付はサイドカバーの取り外しが少々やっかいだが、ネット上にはたくさんの画像付き参考事例が転がっているので、それを参考にすればよい。ショックの取付ボルトが「鬼トルク」と良く書かれているが、ここは元々トルクをかけてある場所である。ごくごくまっとうな締め付けトルクである。とは言え、トルクをかけられる工具は必要だ。上のボルトは奥まっているので、車用の十時レンチ(タイヤ用)の17mmを使えば、さほど苦労しない。下のボルトはオフセットのメガネレンチではなく、トルクのかかりやすいストレートレンチだと緩めやすい。
取付部には全く油分がなかったので、グリスアップして取り付ける。
取付後は跨がっただけで違いが分かる。1Gでほとんど沈まなかったショックが体重に応じてちゃんと沈むし、走ってみれば、乗り心地は別バイクのように良くなっている。
車高を少し落としたかったので、ショック長は最短にセットし、フロントもそれに応じてセットしたが、5mmしか短くならないので、少ししか下がらなかった。車高の調整幅を純正から+-10mmぐらいにセットしてくれるともっといいと思った。
惜しむらくは取扱説明書の字が小さすぎて読みづらいのと、車高調整のやり方が書いていない点だ。試行錯誤でやってみたが、不安になるところである。
とは言え、確実に乗り心地が改善できる2万円以下のショックはこれしかないと思うので、乗り心地を改善したい方にはお勧めできる。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
これまで数種類のリアサスを試してきましたが、街乗りや峠なら、このシフトアップのリアサスが自分には一番しっくりきました。今回は330mmのタイプにて上部カラーを12mmに変更してカブ90に装着しました。当方は体重68キロですが、プリロード最弱でもフルボトムしていないようです。
ダンピングも申し分なく路面のギャップやうねりも、そつなくこなします。まだ装着して500キロ程度ですが、価格に対して大変満足のいく製品です。ブラックボディにブラックスプリングは渋くて大好きです。これからプリロードを調整して更に自分好みにセッティングしたいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
グロムの181フルカスタムに使用しました。
オーリンズとどちらにするか迷ったのですが、削り出しの素晴らしさ、カラーリングなど、比べた結果こちらの商品を購入することにしました。
また付けている人が少ないのも決め手となりました。
取り付けは、右のサイドカバーを外して、軽くジャッキアップすれば、割と簡単に装着することが出来ます。
その際に各部のグリスアップもします。
ナイトロンは新型のカラーリングになっているので、とても美しく落ち着いた感じになり、高級感が出ました!
早速、乗ってみましたが、ノーマルサスとは比べ物になりません!
バタバタした感じが無くなり、ギャップで跳ねることも無くなりました。
コーナーリングが凄く楽しく、バイク自体が別物になった感じです。
100kmぐらい走りましたが、おしりの痛みがかなり改善されました。
この商品、値段が少し高いような気がしますが、細部までとことんこだわった凄い商品だと思います。
本当に買って良かったです。
コレは本当にオススメ出来る素晴らしい商品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )