4.0/5
F800S用は減衰調整がリバウンド側しか付いていないのでスポーツ用サスペンションとして購入するにはちょっと役不足です。
ノーマルサスもイニシャル調整とリバウンド側の減衰調整は付いていますし、イニシャル調整ダイヤルも調整しやすい位置にあってよく出来ています。
違いは車高調整機構付きと言う所と、フリクションの少ないショックによる乗り心地の良さ位でしょうか。
よく言われている通りギャップ通過時等の路面からの突き上げ感は少なく乗り心地が良いです。
路面が荒れた所での路面追従性も向上していると思います。
あとはそこに価値を見出せる人かどうかの問題では無いでしょうか。
因みにメーカー推奨のオーバーホールサイクルは2万キロ毎です。
結構面倒です。
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4.0/5
純正サスが経年によりヘタり、せっかくだから、かの有名なオーリンズを!と思い立ち、交換しました。
高値商品である為、簡単に購入に踏み切れるわけではありませんが、オーリンズのサスはヘタってもオーバーホールが可能であるため、長期的に考えるとお得かもしれません。
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4.0/5
教習車仕様のCB750に装着しました。
装着理由は、教習車仕様のノーマルサスペンションがあまりにもショボイので交換しました。
具体的には、
1、高速道路を法定速度で走っていても路面の繋ぎ目でいつまでもフワフワしている。
2、ワインディングを走ると大したペースじゃなくても路面のうねりでどこに行くか判らない。
3、調整機能が一切無いので、どうにもならない。
購入時に比較検討したのが、
1、CB750純正
2、オーリンズ
3、ナイトロン
以上でした。
比較検討結果は
1、CB750純正は新品1セット10万円越えでプリロード5段階調整、ショックは調整機能無し
2、オーリンズは新品1セット93450円でプリロード3段階調整、ショックは調整機能無し
3、ナイトロンは新品1セット102900円でプリロード無断階調整、ショックは伸び側24段調整
比較検討すると、ナイトロンが一番リーズナブルではないかと言う事で決定しました。
装着して良かった所は、
1、フリクションロスが少ないので、動きがとても良い。
2、調整幅が多いので、走る状況によって調整しやすい。
3、如何にもナイトロンって色のスプリングとコレット(爆)
目立ち度は最高です。(笑)
気になる所は、
1、プリロードアジャスターのレンチの差込穴のところが気を付けないと傷付く。
すでにやっちゃいました(泣)
形状はオーソドックスで、サブタンクもついていませんが、スプリングの色で良く目立ちます。
走りについては、劇的に変化し、高速道路やワインディングが楽しく走れます。
純正のサスがヘタってきて交換するならば、ナイトロンをおススメします。
色が派手だと思ったら、ブラックスプリングとシルバーコレットもありますので、ご安心を。
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2.0/5
FZS1000への装着です。
スプリングが固く、プリロード最弱でかろうじて乗っています。
ノーマルパーツのサスもよく出来ていて猫足感が有りました。
が、そのフィーリングはスポイルされています。
高級感は、UPしたかなぁ。。。
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1.0/5
アクシストリートに使用しました。私の体重は70kgなのですがノーマルのリアサスは柔らかすぎて乗り心地が非常に悪くタンデム時の底突きが酷いので、少しは改善されるかと期待していたのですが残念ながら全く改善されませんでした。
この商品はイニシャルが無段階調整なのですが、目一杯締めこんでも非常に柔らかいです。あまりにフニャフニャなので不良品だと思い販売元のキタコに商品を送って検品してもらったのですが良品とのことでした(笑)。
メーカーいわくスプリングレートはノーマルよりも高くしてあるとのことですが、コーナーリングを良くしたりタンデムに対応するだけのレートは無いようです。なので要注意を!
値段が値段だけに性能よりもスプリングの色がキレイなのでドレスアップパーツとしての使用をおすすめします。
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5.0/5
話題の人気車両:Ninja400。巷でよく見かけるようになりました。
「カスタムは、まず足回りから。」
なんて事もよく言われますが、新車両をカスタムしたい、そんな方にお勧めなのが、「NITRON」のサスペンションです。
サスペンションの交換の目的は機能性はもちろんの事、ルックスなど、様々ありますが、何といってもこのターコイズカラーが、カワサキユーザーの心をくすぐります。
特にNinja400Rのサスペンションは、バイクの中でも特異な車体右側サイド部分にあり、見た目にも目立つので交換するだけでカスタム色が強くなります。
もちろん機能面においても充実しており、十分な調整幅と的確にコントロールできるアジャスターを装備。
高速、低速コンプレッション/リバウンドが全て独立して作動するので、様々なコンディションやシチュエーションで的確なセッティングとコントロールが行えます。
ロングツーリングなど、長距離移動や高速道路をメインで利用する場合は、柔らかめにセッティングし、峠などここぞという時は、その場で少し固めのセッティングに振ったり、走りながら好みにあわせ各種アジャスターで自分に合ったベスト調整をしていくのも楽しみの一つです。
ナイトロンでは剛性、耐久性、重量を考え、細部に至るまで徹底的にこだわっています。
完全国内組み立て方式を採用し、日本人のスタッフが日本人のライダーにあわせた組み上げを行う事で、あらゆるライダーの要求に応えうる最高の性能を誇ります。
国内ファクトリーがある事で生み出される商品郡は、外車はもちろん、ニューモデルなど幅広いラインナップがある事も魅力の一つです。
<ブッチャー>
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2.0/5
購入動機メカニックな印象ですかね。
高いですが・・・。DAYTONAさんでローダウン仕様に出来るんので
選びました。
またただカッコいいからですかね。
長さやプリロード調整も出来るので自分のスタイルに合わせて走れるとこが良いです。
レッドスプリングを選びました。
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5.0/5
純正サスのフワフワ感解消とドレスアップの為に購入しました。
感想ですが 見た目は純正のいかにもカブみたいな感じが無くなりかなりカッコよくなりました。
純正のフワフワ感も無くなり5段階中の一番柔らかくしているのですがそれでも純正よりは若干固めです。コーナリングもピタッと決まるようになりました。
5段階調整もセンタースタンドでリアタイヤを揚げると手で簡単に調整出来ます。おススメです!
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3.0/5
自分の車体はロンスイが組んであるのですが、体重が重い為に純正サスだとロンスイ側のサス位置を調整してもちょっとした段差でナンバーにタイヤが接触してしまい、それを避けようと調整するとナンバーがほぼ水平になってしまい不都合だったのでこのスプリングに替えて見ました。
スプリング自体は安いのでお手ごろかと思いますが、交換する為の工具がないとちょっと工賃or工具分で高い物になってしまう気がします。
交換後はナンバーにタイヤが当たったりせず、適度な角度でナンバーを固定できるようになったので良かったです。
ただ強化なだけあってちょっと乗り心地がそこなわれた気もしますがフロントサスのへなちょこ具合が浮き彫りになってきたので今度はそっちをどうにかしようかなと思ってます。
純正スイングアームの方にはよほどの理由が無い限りこのスプリングに交換する理由は無いと思いますが、
ロンスイ装着車でライダーの体重が重い、もしくは良く二人乗りをされる方には必須と言えるのではないでしょうか?
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5.0/5
ご自身の愛車をお好みにカスタムしたいと考える場合、その代表的なパーツとして候補によく上がっているパーツの中にリアショックがあるかと思います。
社外品のリアショックは純正品に比べてコストが多く掛けられている分、高性能であったり、非常に高品質であったり、独特の魅力を持っています。
とはいっても、純正のリアショックも近年は非常に性能が高く、以前のレーシングリアショックと同様の性能を発揮するものも多くなりました。
近年のオートバイユーザーの方々に、純正のリアショックに対して社外品リアショックが性能や質感などでより魅力を感じてもらうために、社外ショックはワークスマシーン同様の超高性能、超高品質であることが当たり前の状態になっています。
そんな状態の中で、リアショック選びを迷っているユーザーの方々が多くいらっしゃるのではないかと考えています。
通常ですと「OHLINS」リアショックが定番中の定番であり、その性能は言わずと知れたものとなっています。
しかし、今回はあえて「QUANTUM(クアンタム)」のリアショックを紹介したいと思います。
まず「QUANTUM」はアルミ削り出し素材を多く用い、非常に軽量になるように作られています。
同時に質感アップなどの高品質化も実現しています。
次に、ショック吸収の考え方が独特です。
自由長を長く取ることでショック吸収力を補い、レートの低いスプリングを使用しています。
結果として、乗り心地が良くなり、長いショック長から得られる荷重のキャパシティの広さに起因したトラクション性能の向上によるリアタイヤの接地感のアップなどが主な特徴です。
「QUANTUM」は軽量性と乗り心地が非常に優れたリアショックとして高く評価され、ストリートからレースシーンまで幅広く対応するオススメのリアショックです。
<尋>
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