| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
純正ナットが走行時の傷で使用が不安になったので
せっかくなのでおしゃれなZETAにしました。
結論ですが、純正のレンチのサイズが22mmに対して
アルミで強度確保のためか24mmに拡大されており
それが災いしてフォークアンダーブラケットの形状の問題で干渉
ソケットレンチやメガネレンチなどのボックスタイプが干渉してしまい使用できません。
斜めにかかった状態で無理に回すことはできますが
78N・mもかけようとするとおそらくなめます。
スパナやモンキーレンチで回さないといけません。
モンキーレンチの方が、表面処理のアルマイトを傷付けにく向いているので
そっちを使用しろというのでしょうか?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
もうだいぶ長いこと使っています。最新型のタイヤを装着するための手段としてもっとも合理的な手段だと思います。チェーンケースは撤去、一部当たるところはグラインダーでほんのちょっとだけ削りました。チェーンローラーも併用。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
YZ250をX化にするために購入しました。
必要な部品がすべて入っているため、煩わしくありません。
少しリムの精度が悪いかなと思います。(つなぎ目等)
組み替えてから3年ほど使っていますが、クラックも発生せず、問題なく使用しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
装着して10年程経ったので、インプレしたいと思います。
現在タイヤ交換は4本目となり、リム内側に貼ったテープの劣化も全く無いことから、耐久性に問題はないと思います。
チューブが要らなくなるので不意のパンク時、一々ホイールを取り外さなくても4輪車用パンク修理セットでもあれば、自分で何とか出来るし、気の良い給油所なら対応してくれるかも。
ただ、テープでニップル部の空気を密封するので、このテープをリム中央に添うように真っ直ぐに貼り付ける時が結構大変です。
念のため、リム内側のニップル部へは、機密性向上のため木工用ボンドで固めてから施工しました。
テープの粘着力が強いので、基本やり直しが効かないことから緊張した作業でした。
リムは特に加工しなくても、タイヤサイド部から空気漏れは今までありませんでした。
中古のリムで一度失敗したことがある経験上、錆びたリムはできれば使用せず、新品状態で装着した方が良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
ホイールの発表時のデモ車両がZ900RSであったように、近代的でもあり普遍的でもあるスポークのデザインはZ900RSにピッタリマッチします。
スプロケットはザムのスプロケットがゲイルスピードの純正指定ですが、そもそもZ900RS(というか多くのカワサキ車)のスプロケット取付けハブ寸法は、多くのカスタムホイールメーカーが使用しているハブ寸法と同じなので、ノーマルの再使用もできますしその他結構自由にスプロケットの選択が可能です。
私はサンスターのスプロケットとタイヤはメッツラーM7RRで組みました。
走り出すと乗り心地は良く、タイヤのせいもあるとは思いますがバンクもさらに軽くなり自由自在の運動性を手に入れられた感じです。
マフラーを変える方は多いですがホイールはあまり多くない感じがしますけど、マフラーの予算で先にホイールを変えてみてはどうでしょうか。マフラーの軽量化による運動性の向上とはちょと違う、ノーマルとは全く別物の運動性が手に入ると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
純正ホイールをゴールドに塗装しようと思ったのですが、何だかんだで交換した方が早いと思い購入しました。
始めはゲイルスピードタイプNのつもりだったのですが、ちょうどタイプEがZ900RSに装着された状態で発表され、8本スポークのデザインはバイクのコンセプトに合った近代的でもあるし普遍的でもあってイメージにピッタリだったのでタイプEにしました。
ホイールの軽さは確かに軽いのですが、純正のホイールも相当軽いので劇的に軽いという程ではないです。
ただ、タイプEのコンセプト自体が公道で使用できる耐久性という事なので納得してます。
思わぬメリットは、ベアリングのカラーがしっかり嵌っているのでフロントフォークへの組付けが簡単な事。さっと滑り込ませてアクスルを入れるだけで済みます。ノーマルのようにカラーが落ちないか四苦八苦しながらアクスルを入れる必要はありません。
また、乗り心地は本当に良くなりました。
唯一残念な点は、ブレーキディスクを取り付けるハブがカッコ悪いことです。他所のメーカーのハブ、特にビトーのような色気はありません。素っ気ないデザインです。予算があればブラックアルマイトのオプションを選択することをお勧めします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
20年以上も乗ってるから、純正の取り外したベアリングはゴリゴリでした。それからすると、それはそれはとてもスムーズになりました。
説明の1部には対応しませんというのは、自分のは2型ですが、ハブの左側リテーナーがあるので、ダストシールの形状が違いました。おそらく3型以降の部品なのかと。
ですので、別途純正のダストシールが必要なのと、リテーナーを外すのに特殊工具が必要なので、注意が必要です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
純正カラーと違い、フランジ付きですのでホイール着脱時にカラーが脱落しにくくなっております...と思いきや、やはりそれほどの効果は望めません。
さらに、それゆえに純正のダストカバーが使用できません。
純正カラーは、カラー本体にリング状のダストカバーが付いておりますが
フランジの盛り上がり部が邪魔になり付けられません。
無理やり取り付けようと試みましたが無理でした。
ZETAは、モトクロッサー等にはダストカバー一体のカラーがラインナップしておりますが
できれば同じ仕様にして欲しかったです。
こちらは脱落防止にも貢献しており万能です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
防塵や防水については非接触ゴムシール型のベアリングを用いていればあんまり関係ないだろうと思いますが、このシールに留める形でホイールカラーが装着されます。
このシールがバカになっているとホイールの脱着時に凄いイラつくことになるので交換するのが吉です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【全日本モトクロス】下田丈が参戦! 第8戦が埼玉・オフロードヴィレッジで10月10日に開幕
【新車速報】「ストリートトリプル 798RS」など3機種登場! トライアンフが2027年型の公開日...
見た目よし、整備性よし。排気量を考えれば走りもよし ホンダXL50【Webike愛車ピックアップ】
【MotoGP展望】プリマ・プラマック・ヤマハがインドネシアGPへ! マンダリカで巻き返しを図る
【MotoGP】モンスターエナジー・ヤマハがインドネシアGPへの意気込みを語る
【MotoGP】首位マルティンに2ポイント差! マルク・マルケスが鬼門のインドネシアGPに挑む
【新製品】フルチタン登場! OVER RacingからCB1000F用「TT-FORMULA RS...
警察・学校・メーカーが考えるバイクの安全運転
コメント(全0件 )