5.0/5
3年に一度位で交換するこのパーツ。今回初めてこのメーカーの商品を使い半年ほど経ちますがへたりもなく、またサイズ感も良く、d社やp社の物はデカくて入れにくかったがこちらは収まりも良かった。旧車のリプロメーカーでは最近、一番品質が良いと感じます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
装着後の取り回しから体感できます。
交差点を曲がるだけでもタイヤの空気圧を変化させたくらいの違いが分かります。
ブレーキの効きも良くなり、剛性も上がり路面からのインフォメーション量が確実に増えて、
想像以上の効果があり、費用対効果も満足です。
装着後はゴツゴツ感が増えるので、お好みでサスセッティングが必要かと思われます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
12インチのホンダミニバイクカスタムレーサーに使用しました。
実測重量・純正ナット込228g キタコナット込174g
その差54gと約25%の軽量化。
純正より3倍程高いお値段にこの価値を見出せるかどうかは自分次第ですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
フロントはラジカル製を装着済みなのですが、リアは割高感もあり、取り付けを見送ってましたが、価格が半分以下のこの商品に出会い即購入。(納期3ヶ月待ちでしたが)
まだ取り付けはしていませんが、作りはしっかりしていそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
チラ見せで差をつけるパーツです。
純正よりも段差が大きくホイールから外れにくいという性能面でもおすすめのパーツです。
WR250Rはフロントが品番ZE93-3622で、リアはZE93-3722となります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
気泡が出来ないように張らなければなりませんが、
集中力が切れてしまい『もういいや、シワにさいならなければいいだろう。』と思い気泡がたくさん入りました。
タイヤを組み込む前にタイヤレバーで気泡をある程度押し出してタイヤを組みました。
一応エア漏れも無く組めました。
集中力があまりない方、手の力(親指の筋肉を酷使します)が無い方はチューブレスを過去にやったことがあるショップにお願いした方がよさそうです(笑)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
■品質
美しいですね。純正部品と並べてみるとよくわかるのですが、表面処理がされているので、ざらつきがなく、よく滑ってくれそうです。
■感想
私はどうも違いがわからない人種らしく(?)性能面の違いはあまり感じ取れませんでした。
ただ、装着時に後輪を手で回してみたのですが、純正のときと違い、回転が滑らかになった印象を受けました。
■注意点
取り付け時に注意が必要です。
純正は、32mmのソケットで外せますが、この商品は取り付け時に34mmのソケットが必要です。
ご自身で変えられる方は、ソケットが2種類必要ですので、ご注意ください。
■総評
私は走行時には、あまり感じ取れなかったのですが、きっと攻めた走り方をされる人であれば、ここら辺の違いがよくわかるのかもしれませんね。
ただ、手で回してみたときに滑らかになったのは少し驚きました。足回りの清掃・整備・点検の際にご一緒にいかがでしょうか?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
足回りのワンポイント。
確かに純正より軽い。だが、効果があるのかどうかはさっぱり^_^;
キレイな赤なので気にはいってますが、少しお高いのが難点ですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
錆びたスポークのボロ隠しに使いました。
当然ですが、スポーク一本一本に被せていくので、時間と多少の根気が必要です。
私は意気地なしなので、黒一色ですが、違う色を使えばファンキーにもファニーにもなると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
長年モトクロスバイク(競技車)にしか乗ってこなかった私にとってバイクはアルミの塊という認識でした。しかし当車両に乗るようになり、改めてバイクはアイアンホースであることを再認識しました。要はここも鉄、そこも鉄とがっかりすることばかり…。ということで当商品の購入に至りました。
交換に際してはホイールを外す必要があります。車両付属のサイドスタンドしかないのでタンデムシート下のフレームにベルトを掛けて上に引張りRホイールを浮かせました(写真参照)。前輪はブレーキレバーを握った状態で固定しています。
前輪を外すときは、ギアを1速に入れ、後輪横にコンクリートブロックを置いて動かないようにします。それからトップブリッジにベルトを掛けて上に引張ることでFホイールが浮きます。もちろんアクスルナットの緩め、本締めは両輪接地で行いました。
リスクが大きな方法だと思いますので、素直にプロにお任せしたほうが良いと思います。
交換による一番の変化は重量の軽減(純正:241g→当製品:87g実測)で、前後で154gの軽量化です。
純正の設計が甘いのか、組立が良くないのか、純正に倣ってデザインされていると思われる当製品、組込んでみると、ちょっとがっかりな点がありましたが、軽さにメリットを感じるのであればお勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【Webikeチームノリック】森山浬が全日本デビュー!2レースでポイントを獲得
積載と寝心地を両立!デイトナからツーリングキャンパー待望の「43/RIDEコット」が登場
ドゥカティ創業100周年を祝う「World Ducati Week 2026」が過去最大規模で開催
スズキ乗り必見!サイン・ハウスから「パールビガーブルー」を再現したコラボインカム「B+COM 7X...
「アップガレージ山形店」が7月16日に移転リニューアル!二輪専門「ライダース」も新規併設
SSTR2026の感動を永遠に!公式フォト&メモリアルグッズ販売が7月6日よりスタート
トライアンフが「夏の認定中古車フェア」を開催! 特別低金利2.99%で憧れの一台を手に入れるチャンス
信州ツーリングはこれで完璧!信州絶景道30選!
コメント(全0件 )